既存ツールが縦書きやルビに対応してなくて我慢ならんから自作するの最高だしAI駆動開発の良質なユースケース
そこに問題があるのは見えているけどニーズがニッチで誰も手を出さない時、AIって個人開発者の味方だな思う(今のところ)。自分専用の仕組みを作るのは本当に楽しい。
“既存の何もかもが自分にとって中途半端というか日本人に噛み合わない作りになっていて我慢ならなかったので、Claudeを使って自分で作る”
お、opdsサーバーだ!気になる
電子書籍管理は自作向け。既存のはここののほか、Zotero,Komgaなども低機能または思想が違うので不便に感じる人も多いと思う。本もマンガも書類もWebページも簡単に注釈・管理できるものを作って使ってる。AIありがたい。
電子書籍サーバー・リーダーは探してると海賊版文化と嫌でも接点を持つことになるのが一番体験が悪い
個人用の電子書籍管理サーバーについて。 Rails 8.1とReact 19、Vite、TypeScript、shadcn/uiで構築している。 foliate-jsを使って縦書きとルビ表示に対応したEPUBリーダーを実装し、CBZ/EPUB/PDF/画像ディレクトリに対応している。 OPDS/OPDS-P
自分用の電子書籍管理サーバー「Bookwall (仮)」を作った - joker1007’s diary
既存ツールが縦書きやルビに対応してなくて我慢ならんから自作するの最高だしAI駆動開発の良質なユースケース
そこに問題があるのは見えているけどニーズがニッチで誰も手を出さない時、AIって個人開発者の味方だな思う(今のところ)。自分専用の仕組みを作るのは本当に楽しい。
“既存の何もかもが自分にとって中途半端というか日本人に噛み合わない作りになっていて我慢ならなかったので、Claudeを使って自分で作る”
お、opdsサーバーだ!気になる
電子書籍管理は自作向け。既存のはここののほか、Zotero,Komgaなども低機能または思想が違うので不便に感じる人も多いと思う。本もマンガも書類もWebページも簡単に注釈・管理できるものを作って使ってる。AIありがたい。
電子書籍サーバー・リーダーは探してると海賊版文化と嫌でも接点を持つことになるのが一番体験が悪い
個人用の電子書籍管理サーバーについて。 Rails 8.1とReact 19、Vite、TypeScript、shadcn/uiで構築している。 foliate-jsを使って縦書きとルビ表示に対応したEPUBリーダーを実装し、CBZ/EPUB/PDF/画像ディレクトリに対応している。 OPDS/OPDS-P