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カリフォルニア州の“年齢確認法”、Linuxディストロは例外となる公算大 | gihyo.jp

1: prozorec 2026/05/29 06:04

「個人または団体を意味しない」の部分が肝なのか?全く意味がすんなり頭に入って来ない

2: nguyen-oi 2026/05/29 07:09

systemdが年齢フィールド増やして怒られてたの草。とりあえずオープンソース例外でコミュニティは一安心か

3: uunfo 2026/05/29 07:22

「受領者がソフトウェアを複製、再配布、変更することを許可するライセンス条項にもとづいてオペレーティングうシステムまたはアプリケーションを配布する個人または団体を意味しない」なので再配布可のOSSは除外さる

4: homarara 2026/05/29 07:29

カリフォルニアから来た年齢確認法

5: clairvy 2026/05/29 07:38

カリフォルニアでは使えない。でいいんじゃないのか?

6: mutinomuti 2026/05/29 07:50

カリフォルニアで使用した場合にカルフォルニアのGDPの一定比率を罰金をカルフォルニアに課す規約にしよう

7: twotiger 2026/05/29 09:01

年齢確認が必要って社会風潮があるのは理解できるけど、オープンソースだから除外されるというのはよくわからない

8: funnnon 2026/05/29 11:29

カリフォルニア州がサーバーおいてAPI定義して管理したらええんちゃうか。コストと面倒を他者に被らせようとしなさるな。管理したいなら自分の責任でやってください

9: knok 2026/05/29 15:23

ASOPはいいのか?