#Microsoft #Windows #UAC 「アプリ開発者であっても~古参~疑問~Office~Program Files~VS Code~Local¥Programs~AppDataの中にインストール~環境変数~管理者権限なしでインストールする場合の正式な保存先~古いアプリ~C:¥ドライブの直下~非推奨」
いつも思うんだが"Program Files"のスペースなんであるん?
Cドライブ直下にフォルダ作成して設定データ直書きする古のアプリ、未だにあるよな
マイクロソフトストアのインストール先にしてもマイクロソフトはアンドロイド的なインストール先はユーザーは触れない見れないのシステムを作りたいのかなと思ってみたり
美しくない…。Users以下に配置するかどうかでインストール先が'Program Files'と'Programs',設定置き場が'AppData'と'ProgramData'で名前がバラバラなのとか特に。
Cドライブ直下にフォルダを作成するアプリは図々しい。あと昔のChromeが"Documents and Settings"の奥深くにインストールされたときはかなりイラッときた。
AppDataに置くべきファイルをUsersの個人のフォルダ直下に置くプログラムの行儀の悪さは困る。
program filesにスペースがあるのはWindowsのファイルパスでスペースが含まれうることをプログラマに思い出させるためらしい
ユーザーホームディレクトリにゴミのような設定ファイルが山盛りになるのも勘弁して欲しい。Program Filesはコマンドで打つのがめんどい。
Program Files以下は基本インストーラーしか変更してはいけない領域、この辺の基本が守れてないのは大体他OSからの移植やわかってないOSS開発者のアプリ。/ (Chrome 64bit版の件、最近治ったらしい)
いっそフォルダを間違えるとアプリが動かないとか制約があれば覚えるんだろうけど。逆にAppDataが普段見えてればちゃんとそこに入れるとか
結局どこにおいても動作してフォルダを消せばアンイストール完了ですのプログラムが最高なんだ
プログラムのユーザープロファイルもD:\においてる
UNIX/Linuxは歴史的経緯でだいたい決まっているけれどWindowsはVista以降で今の形になったんだっけ?もっと後だっけ?
時々変なとこにインストされて探し回ることがある
%APPDATA% あたりはめっちゃ使うから覚えといたほうがいい ( ˘ω˘ )
あちこちにIntelフォルダが生えまくるけど中身を見るとルールを理解してるか怪しい
「Program Files」という名前のおかげで多くのアプリはパスに空白が含まれてもバグらない。さらに「Program Files♥」にすればユニコード対応も進むだろう。
"●Local フォルダー このPCだけで使うデータを保存します…(中略)…クラウドにバックアップされるため、デバイスのリセットや移行時に失われることはありません。" 矛盾してやがる
全部Program Filesでいいんだよ。後付けでUNIXかぶれのようなホームディレクトリを導入しなくてもさ。そういやアリスソフトだっけか?Cのルートにゲームをインストールしてくるの。ああいうのは嫌だね。
余談だけどVST Pluginのインストール先が各社バラバラなのめっちゃ気になるけど弄っても管理が面倒で全部デフォルトでインストールしてる。どうにかならんものか
Documents の中にアプリが勝手にディレクトリ作るの何とかならないか?。目障りなので隠し属性にしてるけど
Roaming と Local と LocalLow の違い、初めて知ったwww
ちょうど昨日、これを調べたばかり。先にこの記事を見てればなー!
パーティション分けてるのにドンドン肥大化して困る。
ゲームのインストール先をCドライブ直下からProgram Filesに変更したら大変なことになった。
勝手にOneDriveに入ってたりする。ほんまやめて。
助かる
MSが推奨するくらいならOneDriveにインストールさせようとするなよ
再履修
AppData以下のフォルダの役割、ぼんやりとは分かっていたけどよく分かっていなかった。
あのさ、Program filesの中にサブフォルダ作るべきじゃね…?/ NVIDIAとかINTELとかはCドライブ直下に殿様しぐさでフォルダ作るのマジでやめてほしい。
インストールするフォルダを指定できないアプリは嫌い。そういうのに限ってアンインストールしてもファイルが残る。
cドライブは拡張しづらいからOS以外は全部別ドライブに入れ(られ)るのを標準にしてほしい。
ツールを使う上で普通に参考になったわ
ほんと最低限を、 scoop でしか入れてないな。
スペースあるから昔コマンドプロンプトから作業するときはよく「cd progra~1」と打ってたな
「なんでCなんですか!?」「そこからか…」
とっ散らかってる印象を拭えず。
仕事でプログラマーやってるから当たり前体操過ぎるw.OSとゲームはSSD分けてる。パーテーション?いらないこですねぇw
我流だったので助かる
アプリデータのフォルダ構成はWindowsの大きな設計ミスだと思うな。C:ドライブがいっぱいになったらどれだけストレージ増設してもどうしようもない。シンボリックリンクやハードリンクで逃がすこともできない。
そんなのいい感じにやっといてくれよ
ぷろぐらむ⭐︎ふぁいるず!
因みにLinuxのXDG specでは、AppData\Roamingに相当するのが/home/<User>/.config/、AppData\Localは/home/<User>/.local/share/、キャッシュは/home/<User>/.cache/、ログとか履歴は/home/<User>/.local/state これもあまり美しいとは言えない。
初心者からするとわかりにくすぎるよ〜[Program Files]: 64bit対応の新しいアプリケーションが保存される。[Program Files (x86)]: 32bit対応の従来のアプリケーションが保存される。
理想と現実の"理想"のほう。全てのアプリがお行儀よくしてくれれば…。データ類をDにいい感じに格納しようとしても、諸々制限があったりで全然うまくいかない。
FHSのWindows版みたいな公式文書はないの?
“AppData─ Roaming … 別のPCに引き継いでも問題ない設定 ─ Local … このPCだけで使うデータ ─ LocalLow … セキュリティが制限されたアプリ用。 管理者権限なしでインストールする正式な保存先は AppData¥Local¥Programs”
ユーザーとしてはProgram filesは触るな。どっかからダウンロードしてきたバイナリ置きたければ適当にC直下にディレクトリ掘ってそこにいれとけぐらいでは/別ドライブに対してシンボリックリンクもジャンクションもあるよ
なんかとっ散らかってんだよな。
最近Linuxもホームに.local作ってそちらに入れるみたいな流れもよくみる。是非はともかく推奨される形が明確になると助かる。
レジストリとかもうやめたら?
このフォルダ構成になった直後はAppDataフォルダが隠しになっててファイル探しまくったものだった。
読んだが結局「窓の杜やVector配布のzipを解凍して出てくるexeのsystem-wideなインストール先」はどこにすべきか分からなかった。Users¥...¥Programsはユーザー毎だし、ProgramDataは設定データ置き場で、結局Program Filesが正ってこと?
仕事の書類以外は別ドライブに入れて管理している
“Roaming・Local・LocalLow” ここの違いあんまり知らなかった。へえ
ユーザーフォルダ以下にアプリの本体がインストールされるのが嫌なんだけど、古い価値観ですかね?
“10 │ │ └── AppData¥ … アプリ設定 (隠しフォルダー) 11 │ │ ├── Roaming¥ … 別のPCに引き継いでも問題ない設定”
へー、ありがとう
ユーザー\Saved Gamesあたりあまり使わないのでスペースのないGamesに改名して欲しいです。そうすればちょっとしたアプリのインストールフォルダとしてちょうどいいです
よく分かってないので助かる
C:\PROGRA~1 じゃないのか
ゲームのセーブデータがドキュメントだったり保存したゲームだったりでうざい
「Roaming・Local・LocalLow の違い」長年謎だった
アプリ本体がAppDataの中にあるタイプのアプリも結構あるよなぁ
「bin」で済むディレクトリ名を、大文字小文字混ざりで打ちにくい、長くて打ちにくい、スペース入りでトラブルの元、とゴミにするセンスは本当にすごいと思う。更に同じ用途であちこちに作る煩雑さ
最近はインストーラーで入れるものはそのままProgramFilesに入れるようになった。アーカイブ解凍系は別にディレクトリ掘ってる。後者はexeとiniが同じとこになることが多いので理にかなっていたのだな。
Program Filesの外だと実行できないような仕掛けなかったっけ?いつからかわかんないけど
Windowsユーザーは大変だなあ
今はもう8文字超えていても動作するけど初期のWindowsはフォルダ名が8文字超えてたらまともに動かなくて苦労した/C直下はアクセス権がなくてインストールできない環境がたまにある
この辺り、年を追うごとに複雑化しており。マナーを守らないアプリのせいで混乱し…。最終的には何も気にしないで信頼できるアプリのインストーラーを既定のまま次へを連打するところまで行き着きました。
ウィンドウズはユーザフォルダへもっとアクセスしやすくしてほしい。/homeのしたたか
この辺Windowsは凄く複雑で分かりづらい。
AppDataって隠しフォルダだからなあ。
「Program Files」は95の命名からの負の遺産よな。ユーザーフォルダ C:\Users\ユーザー名\AppData もXPまでは C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\ だったのが是正されたが Progra~1 は互換性がどうにもならんかったみたいだな
最新のWindowsでアプリのインストール先はどこにすべき? Windowsのフォルダー構成を正しく理解しよう/「Program Files」や「Users」などにはそれぞれ意味と役割がある【特集・集中企画】
#Microsoft #Windows #UAC 「アプリ開発者であっても~古参~疑問~Office~Program Files~VS Code~Local¥Programs~AppDataの中にインストール~環境変数~管理者権限なしでインストールする場合の正式な保存先~古いアプリ~C:¥ドライブの直下~非推奨」
いつも思うんだが"Program Files"のスペースなんであるん?
Cドライブ直下にフォルダ作成して設定データ直書きする古のアプリ、未だにあるよな
マイクロソフトストアのインストール先にしてもマイクロソフトはアンドロイド的なインストール先はユーザーは触れない見れないのシステムを作りたいのかなと思ってみたり
美しくない…。Users以下に配置するかどうかでインストール先が'Program Files'と'Programs',設定置き場が'AppData'と'ProgramData'で名前がバラバラなのとか特に。
Cドライブ直下にフォルダを作成するアプリは図々しい。あと昔のChromeが"Documents and Settings"の奥深くにインストールされたときはかなりイラッときた。
AppDataに置くべきファイルをUsersの個人のフォルダ直下に置くプログラムの行儀の悪さは困る。
program filesにスペースがあるのはWindowsのファイルパスでスペースが含まれうることをプログラマに思い出させるためらしい
ユーザーホームディレクトリにゴミのような設定ファイルが山盛りになるのも勘弁して欲しい。Program Filesはコマンドで打つのがめんどい。
Program Files以下は基本インストーラーしか変更してはいけない領域、この辺の基本が守れてないのは大体他OSからの移植やわかってないOSS開発者のアプリ。/ (Chrome 64bit版の件、最近治ったらしい)
いっそフォルダを間違えるとアプリが動かないとか制約があれば覚えるんだろうけど。逆にAppDataが普段見えてればちゃんとそこに入れるとか
結局どこにおいても動作してフォルダを消せばアンイストール完了ですのプログラムが最高なんだ
プログラムのユーザープロファイルもD:\においてる
UNIX/Linuxは歴史的経緯でだいたい決まっているけれどWindowsはVista以降で今の形になったんだっけ?もっと後だっけ?
時々変なとこにインストされて探し回ることがある
%APPDATA% あたりはめっちゃ使うから覚えといたほうがいい ( ˘ω˘ )
あちこちにIntelフォルダが生えまくるけど中身を見るとルールを理解してるか怪しい
「Program Files」という名前のおかげで多くのアプリはパスに空白が含まれてもバグらない。さらに「Program Files♥」にすればユニコード対応も進むだろう。
"●Local フォルダー このPCだけで使うデータを保存します…(中略)…クラウドにバックアップされるため、デバイスのリセットや移行時に失われることはありません。" 矛盾してやがる
全部Program Filesでいいんだよ。後付けでUNIXかぶれのようなホームディレクトリを導入しなくてもさ。そういやアリスソフトだっけか?Cのルートにゲームをインストールしてくるの。ああいうのは嫌だね。
余談だけどVST Pluginのインストール先が各社バラバラなのめっちゃ気になるけど弄っても管理が面倒で全部デフォルトでインストールしてる。どうにかならんものか
Documents の中にアプリが勝手にディレクトリ作るの何とかならないか?。目障りなので隠し属性にしてるけど
Roaming と Local と LocalLow の違い、初めて知ったwww
ちょうど昨日、これを調べたばかり。先にこの記事を見てればなー!
パーティション分けてるのにドンドン肥大化して困る。
ゲームのインストール先をCドライブ直下からProgram Filesに変更したら大変なことになった。
勝手にOneDriveに入ってたりする。ほんまやめて。
助かる
MSが推奨するくらいならOneDriveにインストールさせようとするなよ
再履修
AppData以下のフォルダの役割、ぼんやりとは分かっていたけどよく分かっていなかった。
あのさ、Program filesの中にサブフォルダ作るべきじゃね…?/ NVIDIAとかINTELとかはCドライブ直下に殿様しぐさでフォルダ作るのマジでやめてほしい。
インストールするフォルダを指定できないアプリは嫌い。そういうのに限ってアンインストールしてもファイルが残る。
cドライブは拡張しづらいからOS以外は全部別ドライブに入れ(られ)るのを標準にしてほしい。
ツールを使う上で普通に参考になったわ
ほんと最低限を、 scoop でしか入れてないな。
スペースあるから昔コマンドプロンプトから作業するときはよく「cd progra~1」と打ってたな
「なんでCなんですか!?」「そこからか…」
とっ散らかってる印象を拭えず。
仕事でプログラマーやってるから当たり前体操過ぎるw.OSとゲームはSSD分けてる。パーテーション?いらないこですねぇw
我流だったので助かる
アプリデータのフォルダ構成はWindowsの大きな設計ミスだと思うな。C:ドライブがいっぱいになったらどれだけストレージ増設してもどうしようもない。シンボリックリンクやハードリンクで逃がすこともできない。
そんなのいい感じにやっといてくれよ
ぷろぐらむ⭐︎ふぁいるず!
因みにLinuxのXDG specでは、AppData\Roamingに相当するのが/home/<User>/.config/、AppData\Localは/home/<User>/.local/share/、キャッシュは/home/<User>/.cache/、ログとか履歴は/home/<User>/.local/state これもあまり美しいとは言えない。
初心者からするとわかりにくすぎるよ〜[Program Files]: 64bit対応の新しいアプリケーションが保存される。[Program Files (x86)]: 32bit対応の従来のアプリケーションが保存される。
理想と現実の"理想"のほう。全てのアプリがお行儀よくしてくれれば…。データ類をDにいい感じに格納しようとしても、諸々制限があったりで全然うまくいかない。
FHSのWindows版みたいな公式文書はないの?
“AppData─ Roaming … 別のPCに引き継いでも問題ない設定 ─ Local … このPCだけで使うデータ ─ LocalLow … セキュリティが制限されたアプリ用。 管理者権限なしでインストールする正式な保存先は AppData¥Local¥Programs”
ユーザーとしてはProgram filesは触るな。どっかからダウンロードしてきたバイナリ置きたければ適当にC直下にディレクトリ掘ってそこにいれとけぐらいでは/別ドライブに対してシンボリックリンクもジャンクションもあるよ
なんかとっ散らかってんだよな。
最近Linuxもホームに.local作ってそちらに入れるみたいな流れもよくみる。是非はともかく推奨される形が明確になると助かる。
レジストリとかもうやめたら?
このフォルダ構成になった直後はAppDataフォルダが隠しになっててファイル探しまくったものだった。
読んだが結局「窓の杜やVector配布のzipを解凍して出てくるexeのsystem-wideなインストール先」はどこにすべきか分からなかった。Users¥...¥Programsはユーザー毎だし、ProgramDataは設定データ置き場で、結局Program Filesが正ってこと?
仕事の書類以外は別ドライブに入れて管理している
“Roaming・Local・LocalLow” ここの違いあんまり知らなかった。へえ
ユーザーフォルダ以下にアプリの本体がインストールされるのが嫌なんだけど、古い価値観ですかね?
“10 │ │ └── AppData¥ … アプリ設定 (隠しフォルダー) 11 │ │ ├── Roaming¥ … 別のPCに引き継いでも問題ない設定”
へー、ありがとう
ユーザー\Saved Gamesあたりあまり使わないのでスペースのないGamesに改名して欲しいです。そうすればちょっとしたアプリのインストールフォルダとしてちょうどいいです
よく分かってないので助かる
C:\PROGRA~1 じゃないのか
ゲームのセーブデータがドキュメントだったり保存したゲームだったりでうざい
「Roaming・Local・LocalLow の違い」長年謎だった
アプリ本体がAppDataの中にあるタイプのアプリも結構あるよなぁ
「bin」で済むディレクトリ名を、大文字小文字混ざりで打ちにくい、長くて打ちにくい、スペース入りでトラブルの元、とゴミにするセンスは本当にすごいと思う。更に同じ用途であちこちに作る煩雑さ
最近はインストーラーで入れるものはそのままProgramFilesに入れるようになった。アーカイブ解凍系は別にディレクトリ掘ってる。後者はexeとiniが同じとこになることが多いので理にかなっていたのだな。
Program Filesの外だと実行できないような仕掛けなかったっけ?いつからかわかんないけど
Windowsユーザーは大変だなあ
今はもう8文字超えていても動作するけど初期のWindowsはフォルダ名が8文字超えてたらまともに動かなくて苦労した/C直下はアクセス権がなくてインストールできない環境がたまにある
この辺り、年を追うごとに複雑化しており。マナーを守らないアプリのせいで混乱し…。最終的には何も気にしないで信頼できるアプリのインストーラーを既定のまま次へを連打するところまで行き着きました。
ウィンドウズはユーザフォルダへもっとアクセスしやすくしてほしい。/homeのしたたか
この辺Windowsは凄く複雑で分かりづらい。
AppDataって隠しフォルダだからなあ。
「Program Files」は95の命名からの負の遺産よな。ユーザーフォルダ C:\Users\ユーザー名\AppData もXPまでは C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\ だったのが是正されたが Progra~1 は互換性がどうにもならんかったみたいだな