キラキラしている全国大会に出たいのは分かるが、普段のコミュニティで発表何回かやって聴衆に期待される情報濃度を把握しておけば……?(地域 js コミュニティが少ない問題もあるんだろうなぁ)
発表者自身は小さい画面でしか練習しないからイマイチ見やすいかどうか分からないとか?(いや、小さい画面の方がより見辛いスライドたちだなと感じたが……)
やっぱり手作りの温かみのあるオーガニックな資料が求められる時代か。。。
どういう採択プロセスを経たらAI slopを通してしまうのか? というのと、LLMによる一見ちゃんと書かれている proposal 多すぎという話も分かる
テンプレそのまま貼ったみたいなスライド増えたよな。目が滑るだけで内容頭に入らんわ
「喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそう」とか要は「スライドの製造責任感がねぇんだな」ってことでしょ。読み上げもAIにやらせな、君いらないよってこと
正直カンファレンス自体がオワコンになったとしか言いようがない。GitHubでのAI slop氾濫と一緒。単に箔をつけるだけのイベントに成り下がったってことだよ。対策する方法はあるけど、コスト面で厳しいし。
なるほど
絵文字多用ならわかるけど、AIの情報を追ってる割に、AI臭のする文体とか、自分はいまいちわからない。プレゼンがきちんとできないのは単純にカッコ悪くて恥かいてるから練習してこいよって話じゃないかな。
文中に書かれているようにスライドがAIで作られていること自体が問題なのではなく、スピーカーの経験や思想からくる熱い思いを感じ取ることができなかったということなんだろうな。AIと壁打ちで資料を作るとMECEなる
AIエージェント(AIの代わりにステージに立って資料を代読する人)問題
"AIが書いた台本通りに喋ってる感のある発表がいくつか" "AI生成そのままの残念な発表が多いと、聞き手としてはうんざりする" "資料をAIで作って楽しようという点ばかりに目がいって、聞き手に目が向いていない" 残念だ
AIパワポは何も頭に入ってこないので、AIに要約してもらうと良い
記事でも書かれてますが本質として何のために登壇するかという意識決定すらまともに出来ない人間が炙り出されるだけなので良いと思いますよ。該当人物や所属組織をメモして今後関わらなければ良いだけです。
AI感覚無いマンです。ぎゅっと情報が詰め込まれてるとAI製かな?とは思うけど、試しに登壇資料ざっと10人以上見てみて1人くらいかなぁ…英語併記も1人だけで、統一感あるデザインって感じ。6割ってマジ?
印象として、要点が全然まとまってなくて言いたいことの枝葉がつらつらと書いてあるだけというスライドが多かった気がします。スライドじゃなくて口頭のほうが要点なのはアンチパターンで、完全に真逆であるべき。
TSKaigiの発表資料がAI生成感あるという観察、評価しているのは『冗長な前置きと意味の薄い箇条書き』ですか?それとも構成自体に独特の平均化を感じている?
通し練習をして「しゃべれないスライド」を捨てるだけでも、だいぶよくなりそう。
AI生成のスライドな時点で聞く価値無しと判断するので、事前に教えてほしいな(JS界隈の人間ではないので一般論として)
この文章はAIが書きましたって最後にあったらどうしようって思いながら読んでいた。AIが発展した現在、俺は画面の向こうのお前らの実在をちょっと疑っている。
見栄えはともかく内容…なのだが、生成AIで作る人は内容もビミョーということなのかな
発表資料がAI生成でもコンテンツが良ければそれでいいじゃん。発表資料にばかり時間かけて中身の薄い話される方がよっぽど残念だよ
AI生成の謎文字そのまま出してる奴が一時期多かったりな。「AIの進化で誤字はなくなった」という反論が予想されるけど、明らかな誤字すら放置する奴は伝えることを軽んじているからAIが進化してもゴミ作るだけって話。
情報商材でカンファレンスでの発表を推奨でもしてるのだろうか。なんか技術に興味なさそうな人がチラホラいる感じ。
まーパワポ発表になったらみんな箇条書きばっかり使うようになったわけだしな。アイデアと論理がちゃんとしてりゃ問題ないのでは。
さよなら、カンファレンスということ。今後はCfPではなく縁故採用のみで登壇をします。
Xでこのような発表を「パワポカラオケ」と呼んでいる人がいてうまいネーミングだと思った。
ai 生成コンテンツに慣れてきて「判断」が含まれない知識だけの情報の価値が相対的に下がってきているのではないか
AIがどうこうと言うより、プレゼンが下手ってことでしょ。内容についてはプログラム委員の責任。
いくつかスライドを眺めてきた感じ確かに半分くらいはAI生成っぽくて、それが問題かどうかはまた別軸という感じだった。CfPとスライドは全然関係ないのでCfPがどうのって書いてるのは中身読んでない。
“より気になっているのは、AI が書いた台本通りに喋ってる感のある発表がいくつかあったことです。喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそうで言葉に詰まる時がある”
"喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそうで言葉に詰まる時があるというか、メリハリや熱量がないというか... 思いを持ってスライドを書き上げていればそうはならなさそう"
昔からのベーシックだけど発表前に同僚や友人に見てもらってフィードバックもらうだけで意識変わるような気はする
手作りがレアになりすぎて逆に価値が生まれる未来くるなこれ
登壇資料を AI で作ることが、聴衆に伝わる表現として自身の最善なのであれば、それでいいと思う 私は(Skills の作り込みが甘いこともあり)最善には至らないため、手で作る割合が多い
「シュッとやる」「生きのこる」とかいい大人が学生のノリで作ったような資料を見せられるくらいならAI生成の方が個人的にはマシだなー。
TSKaigi 2026で筆者の体感6割がAI生成感あるスライド。装飾過多・文字小さめ・日英併記などが目立ち、AI活用自体より聞き手を意識した手直し不足を問題視。
AI時代にこそ、高橋メソッド
TSKaigi 2026 の発表資料の体感半数以上が AI 生成感あるものだった - mizdra's blog
キラキラしている全国大会に出たいのは分かるが、普段のコミュニティで発表何回かやって聴衆に期待される情報濃度を把握しておけば……?(地域 js コミュニティが少ない問題もあるんだろうなぁ)
発表者自身は小さい画面でしか練習しないからイマイチ見やすいかどうか分からないとか?(いや、小さい画面の方がより見辛いスライドたちだなと感じたが……)
やっぱり手作りの温かみのあるオーガニックな資料が求められる時代か。。。
どういう採択プロセスを経たらAI slopを通してしまうのか? というのと、LLMによる一見ちゃんと書かれている proposal 多すぎという話も分かる
テンプレそのまま貼ったみたいなスライド増えたよな。目が滑るだけで内容頭に入らんわ
「喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそう」とか要は「スライドの製造責任感がねぇんだな」ってことでしょ。読み上げもAIにやらせな、君いらないよってこと
正直カンファレンス自体がオワコンになったとしか言いようがない。GitHubでのAI slop氾濫と一緒。単に箔をつけるだけのイベントに成り下がったってことだよ。対策する方法はあるけど、コスト面で厳しいし。
なるほど
絵文字多用ならわかるけど、AIの情報を追ってる割に、AI臭のする文体とか、自分はいまいちわからない。プレゼンがきちんとできないのは単純にカッコ悪くて恥かいてるから練習してこいよって話じゃないかな。
文中に書かれているようにスライドがAIで作られていること自体が問題なのではなく、スピーカーの経験や思想からくる熱い思いを感じ取ることができなかったということなんだろうな。AIと壁打ちで資料を作るとMECEなる
AIエージェント(AIの代わりにステージに立って資料を代読する人)問題
"AIが書いた台本通りに喋ってる感のある発表がいくつか" "AI生成そのままの残念な発表が多いと、聞き手としてはうんざりする" "資料をAIで作って楽しようという点ばかりに目がいって、聞き手に目が向いていない" 残念だ
AIパワポは何も頭に入ってこないので、AIに要約してもらうと良い
記事でも書かれてますが本質として何のために登壇するかという意識決定すらまともに出来ない人間が炙り出されるだけなので良いと思いますよ。該当人物や所属組織をメモして今後関わらなければ良いだけです。
AI感覚無いマンです。ぎゅっと情報が詰め込まれてるとAI製かな?とは思うけど、試しに登壇資料ざっと10人以上見てみて1人くらいかなぁ…英語併記も1人だけで、統一感あるデザインって感じ。6割ってマジ?
印象として、要点が全然まとまってなくて言いたいことの枝葉がつらつらと書いてあるだけというスライドが多かった気がします。スライドじゃなくて口頭のほうが要点なのはアンチパターンで、完全に真逆であるべき。
TSKaigiの発表資料がAI生成感あるという観察、評価しているのは『冗長な前置きと意味の薄い箇条書き』ですか?それとも構成自体に独特の平均化を感じている?
通し練習をして「しゃべれないスライド」を捨てるだけでも、だいぶよくなりそう。
AI生成のスライドな時点で聞く価値無しと判断するので、事前に教えてほしいな(JS界隈の人間ではないので一般論として)
この文章はAIが書きましたって最後にあったらどうしようって思いながら読んでいた。AIが発展した現在、俺は画面の向こうのお前らの実在をちょっと疑っている。
見栄えはともかく内容…なのだが、生成AIで作る人は内容もビミョーということなのかな
発表資料がAI生成でもコンテンツが良ければそれでいいじゃん。発表資料にばかり時間かけて中身の薄い話される方がよっぽど残念だよ
AI生成の謎文字そのまま出してる奴が一時期多かったりな。「AIの進化で誤字はなくなった」という反論が予想されるけど、明らかな誤字すら放置する奴は伝えることを軽んじているからAIが進化してもゴミ作るだけって話。
情報商材でカンファレンスでの発表を推奨でもしてるのだろうか。なんか技術に興味なさそうな人がチラホラいる感じ。
まーパワポ発表になったらみんな箇条書きばっかり使うようになったわけだしな。アイデアと論理がちゃんとしてりゃ問題ないのでは。
さよなら、カンファレンスということ。今後はCfPではなく縁故採用のみで登壇をします。
Xでこのような発表を「パワポカラオケ」と呼んでいる人がいてうまいネーミングだと思った。
ai 生成コンテンツに慣れてきて「判断」が含まれない知識だけの情報の価値が相対的に下がってきているのではないか
AIがどうこうと言うより、プレゼンが下手ってことでしょ。内容についてはプログラム委員の責任。
いくつかスライドを眺めてきた感じ確かに半分くらいはAI生成っぽくて、それが問題かどうかはまた別軸という感じだった。CfPとスライドは全然関係ないのでCfPがどうのって書いてるのは中身読んでない。
“より気になっているのは、AI が書いた台本通りに喋ってる感のある発表がいくつかあったことです。喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそうで言葉に詰まる時がある”
"喋る時にたどたどしいというか、自分でも何言ってるのかよく分かってなさそうで言葉に詰まる時があるというか、メリハリや熱量がないというか... 思いを持ってスライドを書き上げていればそうはならなさそう"
昔からのベーシックだけど発表前に同僚や友人に見てもらってフィードバックもらうだけで意識変わるような気はする
手作りがレアになりすぎて逆に価値が生まれる未来くるなこれ
登壇資料を AI で作ることが、聴衆に伝わる表現として自身の最善なのであれば、それでいいと思う 私は(Skills の作り込みが甘いこともあり)最善には至らないため、手で作る割合が多い
「シュッとやる」「生きのこる」とかいい大人が学生のノリで作ったような資料を見せられるくらいならAI生成の方が個人的にはマシだなー。
TSKaigi 2026で筆者の体感6割がAI生成感あるスライド。装飾過多・文字小さめ・日英併記などが目立ち、AI活用自体より聞き手を意識した手直し不足を問題視。
AI時代にこそ、高橋メソッド