(取材しました)フリーソフトで新聞をつくるなら今も最有力な選択肢かと思われます。。。
内発的なモチベーションか、最近薄くなったなぁ/「なんでこんな使いづらいだろう」「自分ならもっと使いやすいものを作れる」
新聞の中の人が作った新聞DTPソフト。
自分が遊ぶための道具を独学で手入れし続けるの最高すぎるな。リファクタリングのくだりも胸熱
昔、使ったことある!パワーアップして復活していたのか。誰でも気軽に新聞ができる、もしかしたら被災した新聞社も使えるかもしれない、すごいな
前にも似た内容のインタビューを読んだ気がする。どこだったかな…
こういう話しイイよね。ただ自分ならAdobe InDesign使っちゃうかなぁ。
“新聞特有の複雑な組版を、実現できるフリーソフト。最大の壁は「新聞特有のレイアウトとは相性の悪いフォントデータ」の存在。私的用途は、ドラマの中で起こった架空の事件を、新聞紙面として作成する遊び”
新聞DTPといえば住友だかCanonのEDICOLOR(エディカラー)なんて商用アプリがあったなあ。もうサポートも終了しているようだ。Wikipediaを見たら初期は150万円もしたのね。
TeXな人たちと交流する機会なかったのかな。計算による組版という発想では似てるけど、縦組へ情熱はそこまではなかったからあったとしてもすれ違いか。
“パロディ新聞”“ドラマの中で起こった架空の事件や出来事を、まるで現実のニュースであるかのように、新聞紙面のフォーマットで作成”“ドラマ内に登場した小道具や設定を元に、架空の書籍の広告欄まで”見たいな
「1999年から、約27年間にわたり個人によって開発されている、「朝刊太郎」というWindows向け新聞専用DTPソフトがあります」←知らんかった。かつてはPublisher、今はInDesignを使っているから、乗り換えようとは思わないが。
朝刊太郎は界隈で有名なソフトだけど、製作者が新聞記者とは知らなかった
"しかし、日本の新聞は違います。限られた1面の矩形空間の中に、すべての記事と要素を律儀にピチッと並べきる傾向がある。そうした制約の中で、紙面を構築していく際の創意工夫が楽しいのだと思います"
AIに取って代わられそう
“状態”
『では2つ目の誤算とは?』『「誰も、上位互換となるフリーソフトをつくってくれなかったこと」です』『将来的には誰かに引き継いでもらえるよう「オープンソース化」を目指すことに』『最近は迷いも』良い連載ね。
組版を意識して、かつハードルが低いDTPだと「パーソナル編集長」を使ってるところが多かったような。Wordで変態的にDTPやってのける職人が少なくないから、結局Wordに行きついちゃうけど。
新聞は電子書籍化されなかったな
90年代某紙編集局でバイト中、メインフレーム端末に記者技師2人一組→UNIX1人編集の移行時期(日曜版から部分移行)。出稿から輪転機までこんなシステムで作られるのかと面白く、マスコミ→SIに進むきっかけだったなあ
無料ソフトをフリーソフトと呼ぶのは悪い文化。自由ソフトとの区別がつかない。このご時世、ダウンロードページにライセンス表記がないのは頂けない。
記事とは関係ないけど、この前朝刊をコンビニで買って薄さに驚いた。そんなにペラペラだったっけ?
新聞記者がAIでサクッと作ったという記事かと思ったら、前世紀から作っているのか。存在すら知らなかった。継続力がすごい。
新聞社は時々「紙面刷新!」とかやるけどレイアウトはほぼ変わらず、文字サイズで可読性を維持する。一方、パッと見の「新聞っぽさ」の肝はフォントと組版ルールなのでDTP知識は必須。ダメな明朝体も平体を(文字数
もうすぐPublisherがなくなる今ならワンチャン天下を取れるかもしれない
今ならバイブコーディングでこういうソフトも自作できたりするのだろうか
/新聞 ( DTP専用機の時代しってるけど、そうかこれが… )
記事の流し込みなどはLaTeXでできそうな気もするが。
いい話だった/これは本当にね…>「「日本語を正確に描画すること」そのもの」
新聞用DTPを、新聞記者がつくった理由。フリーソフト「朝刊太郎」の数奇な27年【フォーカス】 - レバテックLAB
(取材しました)フリーソフトで新聞をつくるなら今も最有力な選択肢かと思われます。。。
内発的なモチベーションか、最近薄くなったなぁ/「なんでこんな使いづらいだろう」「自分ならもっと使いやすいものを作れる」
新聞の中の人が作った新聞DTPソフト。
自分が遊ぶための道具を独学で手入れし続けるの最高すぎるな。リファクタリングのくだりも胸熱
昔、使ったことある!パワーアップして復活していたのか。誰でも気軽に新聞ができる、もしかしたら被災した新聞社も使えるかもしれない、すごいな
前にも似た内容のインタビューを読んだ気がする。どこだったかな…
こういう話しイイよね。ただ自分ならAdobe InDesign使っちゃうかなぁ。
“新聞特有の複雑な組版を、実現できるフリーソフト。最大の壁は「新聞特有のレイアウトとは相性の悪いフォントデータ」の存在。私的用途は、ドラマの中で起こった架空の事件を、新聞紙面として作成する遊び”
新聞DTPといえば住友だかCanonのEDICOLOR(エディカラー)なんて商用アプリがあったなあ。もうサポートも終了しているようだ。Wikipediaを見たら初期は150万円もしたのね。
TeXな人たちと交流する機会なかったのかな。計算による組版という発想では似てるけど、縦組へ情熱はそこまではなかったからあったとしてもすれ違いか。
“パロディ新聞”“ドラマの中で起こった架空の事件や出来事を、まるで現実のニュースであるかのように、新聞紙面のフォーマットで作成”“ドラマ内に登場した小道具や設定を元に、架空の書籍の広告欄まで”見たいな
「1999年から、約27年間にわたり個人によって開発されている、「朝刊太郎」というWindows向け新聞専用DTPソフトがあります」←知らんかった。かつてはPublisher、今はInDesignを使っているから、乗り換えようとは思わないが。
朝刊太郎は界隈で有名なソフトだけど、製作者が新聞記者とは知らなかった
"しかし、日本の新聞は違います。限られた1面の矩形空間の中に、すべての記事と要素を律儀にピチッと並べきる傾向がある。そうした制約の中で、紙面を構築していく際の創意工夫が楽しいのだと思います"
AIに取って代わられそう
“状態”
『では2つ目の誤算とは?』『「誰も、上位互換となるフリーソフトをつくってくれなかったこと」です』『将来的には誰かに引き継いでもらえるよう「オープンソース化」を目指すことに』『最近は迷いも』良い連載ね。
組版を意識して、かつハードルが低いDTPだと「パーソナル編集長」を使ってるところが多かったような。Wordで変態的にDTPやってのける職人が少なくないから、結局Wordに行きついちゃうけど。
新聞は電子書籍化されなかったな
90年代某紙編集局でバイト中、メインフレーム端末に記者技師2人一組→UNIX1人編集の移行時期(日曜版から部分移行)。出稿から輪転機までこんなシステムで作られるのかと面白く、マスコミ→SIに進むきっかけだったなあ
無料ソフトをフリーソフトと呼ぶのは悪い文化。自由ソフトとの区別がつかない。このご時世、ダウンロードページにライセンス表記がないのは頂けない。
記事とは関係ないけど、この前朝刊をコンビニで買って薄さに驚いた。そんなにペラペラだったっけ?
新聞記者がAIでサクッと作ったという記事かと思ったら、前世紀から作っているのか。存在すら知らなかった。継続力がすごい。
新聞社は時々「紙面刷新!」とかやるけどレイアウトはほぼ変わらず、文字サイズで可読性を維持する。一方、パッと見の「新聞っぽさ」の肝はフォントと組版ルールなのでDTP知識は必須。ダメな明朝体も平体を(文字数
もうすぐPublisherがなくなる今ならワンチャン天下を取れるかもしれない
今ならバイブコーディングでこういうソフトも自作できたりするのだろうか
/新聞 ( DTP専用機の時代しってるけど、そうかこれが… )
記事の流し込みなどはLaTeXでできそうな気もするが。
いい話だった/これは本当にね…>「「日本語を正確に描画すること」そのもの」