テクノロジー

【ソフトウェア開発現代史】継続的デリバリーができない組織でAIは増幅器(amplifier)として空回りを生む 〜Dave Farley氏の来日に寄せて〜 - Findy Tech Blog

1: nguyen-oi 2026/05/27 10:13

AI使ってもデプロイとリリースを混同してるうちは、ゴミコードの自動増産工場になるだけだしな

2: t-wada 2026/05/27 10:25

"「デプロイ」と「リリース」という二語の混同" "継続的デリバリーの重要な概念的貢献である「デプロイとリリースの分離」は、少なくとも日本の多くの現場で十分に共有されているとは言えません" わかる

3: chi-bd 2026/05/27 12:42

とはいえ「Featureフラグで制御可能な変更だけか?」と言われるとNOなわけであり、その二つをわざわざ分離して対応するぐらいなら「重い変更のリリーススキームに一本化」という判断に傾くのはある意味「妥当」かと

4: sigeharucom 2026/05/27 12:46

「ソフトウェアが物理パッケージで出荷されていた時代の名残でもあります。」←うちは今でもこれだからな…。

5: t2y-1979 2026/05/27 16:40

デプロイとリリースを混同しない、たしかに。

6: clubman023 2026/05/27 20:01

7: masatotoro 2026/05/27 23:51

CD