ソフトウェアの見積もりが難しいのは製造ではなく設計だからでは。何をどう作るか、と言うのが決まっている製造工程にたいし、どう作るか、時には何をまでを調査しなければいけないため不確定要素が多い
従来の精度向上研究の前提(確率分布が列挙できる不確実性/未実証)の外側にある、列挙できない不確実性による見積超過。見積もりへの依存度を下げる・バッファを2つに分ける・実開発での観測結果に適応する。
そろそろaiで、最適なinputあれば、制度が良い工数だせるだろう
CoBRA法は載ってないのか。
結論が先にある場合が多いと思う
予算と期間に合わせてステップ数やFPでそれっぽい数値を求めても、それ以外の方法を使っても、どうせ炎上するんだから大した意味は無い。
あとで
見積もりって結局過去実績からしかできないのだが、大抵のプロジェクトは未知だから見積もりは絶対外れる
もう見積りやりたくないから早く生成AIで高精度なもの出せるようになってほしい…。見積り作るの本当につまらない。
PC(というかソフトウェア全般)が一般普及してこれだけ経つのに未だにこの問題が解消しないのバグだよなぁ。規模や状況次第とはいえなんだかな
状態数見積もりが個人的に一番当たる/まあ15年やって分かったけど、99%外れますね。もう当たる前提がしんどい。
全額大きいほど、中抜きの取り分も増えるので、AI時代にも下がらない。中抜きがやってる作業をAIで代替させたらどうでしょう。みらいの党ならできるでしょ。
まじめにかかる工数を算出しても、どこかで絶対想定外のことが出てくるので、かなり多めにマージンとることにしてる。
だいたい見積もりするより開発してしまったほうが早い
不確実性を0にできれば正確に見積もれるけど、未来/未知/未経験で矛盾がある。当然進行上の範囲/コスト/期限バッファが肝になるが、ビジネス制約なるものが優先されて確保/制御できず失敗に向かいがち
ソフトウェア見積りの現在地がよくまとまっている(ここまでのブコメにある観点も入っている)。やはりLLMは見積り手法にも内容にも影響が大きい。ソフトウェア見積りはROIレベルより精緻化しても意味がないのかも
ソフトウェアの見積もり - kawasima
ソフトウェアの見積もりが難しいのは製造ではなく設計だからでは。何をどう作るか、と言うのが決まっている製造工程にたいし、どう作るか、時には何をまでを調査しなければいけないため不確定要素が多い
従来の精度向上研究の前提(確率分布が列挙できる不確実性/未実証)の外側にある、列挙できない不確実性による見積超過。見積もりへの依存度を下げる・バッファを2つに分ける・実開発での観測結果に適応する。
そろそろaiで、最適なinputあれば、制度が良い工数だせるだろう
CoBRA法は載ってないのか。
結論が先にある場合が多いと思う
予算と期間に合わせてステップ数やFPでそれっぽい数値を求めても、それ以外の方法を使っても、どうせ炎上するんだから大した意味は無い。
あとで
見積もりって結局過去実績からしかできないのだが、大抵のプロジェクトは未知だから見積もりは絶対外れる
もう見積りやりたくないから早く生成AIで高精度なもの出せるようになってほしい…。見積り作るの本当につまらない。
PC(というかソフトウェア全般)が一般普及してこれだけ経つのに未だにこの問題が解消しないのバグだよなぁ。規模や状況次第とはいえなんだかな
状態数見積もりが個人的に一番当たる/まあ15年やって分かったけど、99%外れますね。もう当たる前提がしんどい。
全額大きいほど、中抜きの取り分も増えるので、AI時代にも下がらない。中抜きがやってる作業をAIで代替させたらどうでしょう。みらいの党ならできるでしょ。
まじめにかかる工数を算出しても、どこかで絶対想定外のことが出てくるので、かなり多めにマージンとることにしてる。
だいたい見積もりするより開発してしまったほうが早い
不確実性を0にできれば正確に見積もれるけど、未来/未知/未経験で矛盾がある。当然進行上の範囲/コスト/期限バッファが肝になるが、ビジネス制約なるものが優先されて確保/制御できず失敗に向かいがち
ソフトウェア見積りの現在地がよくまとまっている(ここまでのブコメにある観点も入っている)。やはりLLMは見積り手法にも内容にも影響が大きい。ソフトウェア見積りはROIレベルより精緻化しても意味がないのかも