すごいのひとこと。果たして技術料はおいくら万円なのか…
故障した原因を探っていたら「CPUのリボールで直った」という記事を見つけて、方法を調べると自分では手に負えないと諦めた思い出。基板ごとオーブンで丸焼きするとか野蛮すぎる手法も
動画見た。凄すぎる。しかしガリウム使われてんの怖いな。
昔は光華商場で見られた光景がこんなところで…
直すのにいくらかかるのだろう。
すごいけど普通のPCを修理してもらってワリに合うような価格なのだろうか
リボールは真似できないやつ。特に老眼には無理
高額PCを諦めず修理する話、買い替え前提の時代に技術で延命する価値を感じる。
CPUグリスのアップグレード時の塗りすぎ?
PC界隈の「修理」はほぼパーツ交換だがこれは本物の修理
ラップトップのGPU周りってマザーボードに直付けなのね
/PC修理〔ノート!〕 /はんだ除去 / "見事復活したPCのチップに液体金属を再び塗るかは、オーナーと相談"
おじおじジャパンさんで見るやつだー(動画面白いよ)
へえ、ステンシルって売ってるんだね。ってことはそこそこ行われている作業なのか
40万円の、それも現行ハイエンドスペック世代のPCがこんな壊れ方してもメーカーで保守できないのはそれはそれで問題じゃないのかな…
ヒャハー世界で、過去のPCに謎を解く鍵があって奮闘するエンジニアって考えると熱いよな。つなぎを着たおっぱいの大きい髪ボサボサガールだとなお熱い。
こういうYoutubeチャンネル(だいたい海外)あるよね。おもしろい。
この手の動画ばっか見てると「リボール」って単語でうっ、となる
機材があればここまでできるけど普通は揃えられないよね……
そもそもこんな壊れ方する方に品質問題を感じてしまう
おじおじジャパンさんの動画を観ていてもリボールはステンシル使用してもかなり辛そうだし、確か細かすぎて顕微鏡レベルの拡大鏡使用して手がプルプル震えてたし、一般人が簡単に真似できる物ではないよなぁ...と思う
俺は20万円のカメラのUSBポートの修理ですら躊躇してるのに… / これ最初に電源入れたときにチップ壊れてる可能性ないんかな?苦労してリボールして直してもチップ死んでましたってなったら…
PC組み立て工場が多い国や地域だとこの手の技術を持ってる人が多いとかあるんだろうか
高額機種にももれなくク○みたいなディスプレイを搭載しているマウスコンピューターか。どちらかと言えばディスプレイを交換した方が満足度が高いと思う。秋葉原じゃなく浦和なのか。
自前で出来るならともかく、業者にやって貰うなら修理費が数十万円になるのでは感。だから大抵のPCの故障は「買い換えた方が結果的に安い」って結論になりがちなのよね。
ここまでの技術力を取得したくなる。
修理代は50万円ですw
ひと昔前マウスコンピュータといえば安かろう悪かろうの代名詞だったが最近のゲーミングPCではどっかのサイトで無難な候補としてオススメされてて驚いた。その頃は自分も48万のPowerMac買ったり羽振りが良かったなぁ
ノートPCかよ。自分でカスタムグリスに塗りかえようとしたらガリウムだったのだろうな。漏れ出したガリウムがどこまで侵食してるのか分からんのでワンオーナー廃棄一択。これを中古市場に流されたらヤバい。
マウスは3年保証あるから"諦める"はウソ(中のデータ除く)。保証期間以上、例えば5年目とかで壊れたなら減価償却的に40万の価値はねーよ。 / RTX5070Tiのモデルなんて25年2月以降なんだから保証効かない訳ない。
すごすぎるわ。あんだけ散らばってたら普通はどうにもならんと思うだろうに
詳細不明だけど、持ち主が自分でいじって故障してメーカーに出せなくなったのかな?
40万位上するなら、ある程度のスキルを持っていても自分で修理せずに専門家に金を払うわ。生兵法は大怪我のもとだから
こういうのの Mac 版を見たい人は Louis Rossmann の YouTube を見よう。Bambu Lab とのライセンス論争もあるよ
機材をゼロから揃えるのに数万円+技術習得費(ジャンク基盤で練習+時間)と考えると一般の人には縁のない話。夢見る人が高値で買ってくれる事を願ってジャンク扱いでヤフオクに流すのがせいぜいかな。
表面実装を弄り回すマンはマジですげえなといつも思う
修理人の技術力がすごい一方で、PCメーカーが安易に液体金属使う問題だなあ
“ノートPCを分解したり、自分でCPUを取り換えたりした場合は流出する可能性があるそうです。” 多分なんかやったんだろうな。だからメーカーの修理に出せなかったのだろう。
う、うわあ…リボール…。やりたくない作業の詰め合わせだあ
リボールはステンシルプレートないと人力では細かすぎて無理だし、もともと機械でやってたはんだ付けを手作業でやるのしんどいからなあ。
最近は修理系・ストリートジャンカー系YouTuberがみんなリボールまで手を出してて、素人DIYには到底できない域に達してる。そのうちTVによく出てる、思い出の家電を修理してくれる今井さんとかまでやりだしたらビビる笑
これ自分でいじるか何かしてメーカー保証ぶっちぎっただろ マウスは3年無償修理あるのにこういうところに駆け込むのは大体そういうやつ
リボールして直すやつ、結局はんだが割れるような理由が別途あるからそうなってるわけで、結局またすぐ割れて壊れるよ。nvidia搭載MacBook Proで散々学ばさせられた
液体金属のリスクはさけたい
パソコン病院、ジャンク系Youtuberのフリしていきなり修理専門のパソコン病院の実店舗がでてきてビビったんだよな。でこれやってるのは実店舗の人 / Xでメルカリで購入者の個人情報抜く方法晒して怖かったんだよな
作業の内容がある程度分かるぐらいの知識があるからこそ、この原因と修理手段が判明した時点でこれは無理と思ってしまう。ボードとCPUの交換を考えたが、ノートPCだとほぼ買い替えと同じになっちゃうのかな。
液体金属はやばい。地獄。会社のレノボのノートPC(60万円)も液体金属が流れて冷却が機能しなくなり、スロットリングで性能がCeleron並みになる現象が起きてた。失敗に気づき後継モデルですぐ液体金属やめたらしい。
AIに代替されないスキル
DDRのリボールを専門にやってる会社に仕事を出すことはあるけど、どうやってるのか見たことないのよね
T-800「また再生するぞ…」
リボールという言葉/意味を知りました。
液体金属用のソケットが必要
そりゃBGAボール周りは機材がないと修理できんもんね。ノートPCは液体金属TIM勘弁してほしい
内容には関係ないけどカービィのBGMってYoutubeとかだと使って良いんだね
この手で好きなのはジョニージャンクジャングルさんのチャンネル 毎回スゴ技が堪能できるよhttps://www.youtube.com/@johnnyjunkjungle
いやー液体金属の除去はきついわ。はんだ吸い取りやCPU換装(それもノートPCの)に慣れてる人じゃないと無理や。
あー。「本物の電気街」じゃないと見られない光景だなあ。。。(海の向こうを眺める目
液体金属ってなんぞ?水銀?
“パソコンの基板やチップ(CPUやGPU)で使われる液体金属は、常温で液体のガリウム(Ga)、インジウム(In)、スズ(Sn)などを混ぜ合わせた合金です。” だそうです
麦茶こぼして死亡した家族のThinkpadを救いたい・・・。難しそうだなあ。
カプトンテープというものがあえうのか。勉強になった。
精密機器は昔より部品点数も微細化してるから詳細な原因特定も難しいし修理より交換の方がメーカーは安いんだよね。簡単な時代の昭和脳の爺は修理に拘るけど
うーん、この修理費や予後を考えると俺なら新品を買うかな(買える金があるとは言ってない)
修理系YouTube好きでよく見る。この動画だとリボール簡単そうにやってるけどハンダボール使って何度も失敗している動画を見るととても自分でやろうとは思わない。
しゅごい
修理動画が好きでYouTubeでリボールの動画大量に見てて手順だけは何か知ってるけど絶対自分でやりたくない作業だよなぁ加熱しすぎて壊したりボールこぼして散乱してグダグダになる絵面しか見えない
典型的な修理系動画にありがちな「物語」。メーカーだって普通に基盤交換が最安・最速だよ。液体金属飛んで他に被害が出てないのも奇跡
恐らくだけども、グリスを自前で液体のヤツにしてメーカー保証が外れた個体をリカバリーしたパターンかな。中途半端な知識は高い勉強代を支払わされる。俺もスマホ修理を動画知識でやってみて失敗したことあるし
BGA部品をリボールして張り替えとか個人でよくやるなあ。昔QFP64やQFP144とかの部品をひーひー言いながら張り替えたりしてたけどこれはレベルが違いすぎる…
40万円以上するPCが故障→諦めきれずに修理してみると…… 驚き結果に「すげぇ技術力だわ」「まさしく職人技です」(1/3) | ライフスタイル ねとらぼ
すごいのひとこと。果たして技術料はおいくら万円なのか…
故障した原因を探っていたら「CPUのリボールで直った」という記事を見つけて、方法を調べると自分では手に負えないと諦めた思い出。基板ごとオーブンで丸焼きするとか野蛮すぎる手法も
動画見た。凄すぎる。しかしガリウム使われてんの怖いな。
昔は光華商場で見られた光景がこんなところで…
直すのにいくらかかるのだろう。
すごいけど普通のPCを修理してもらってワリに合うような価格なのだろうか
リボールは真似できないやつ。特に老眼には無理
高額PCを諦めず修理する話、買い替え前提の時代に技術で延命する価値を感じる。
CPUグリスのアップグレード時の塗りすぎ?
PC界隈の「修理」はほぼパーツ交換だがこれは本物の修理
ラップトップのGPU周りってマザーボードに直付けなのね
/PC修理〔ノート!〕 /はんだ除去 / "見事復活したPCのチップに液体金属を再び塗るかは、オーナーと相談"
おじおじジャパンさんで見るやつだー(動画面白いよ)
へえ、ステンシルって売ってるんだね。ってことはそこそこ行われている作業なのか
40万円の、それも現行ハイエンドスペック世代のPCがこんな壊れ方してもメーカーで保守できないのはそれはそれで問題じゃないのかな…
ヒャハー世界で、過去のPCに謎を解く鍵があって奮闘するエンジニアって考えると熱いよな。つなぎを着たおっぱいの大きい髪ボサボサガールだとなお熱い。
こういうYoutubeチャンネル(だいたい海外)あるよね。おもしろい。
この手の動画ばっか見てると「リボール」って単語でうっ、となる
機材があればここまでできるけど普通は揃えられないよね……
そもそもこんな壊れ方する方に品質問題を感じてしまう
おじおじジャパンさんの動画を観ていてもリボールはステンシル使用してもかなり辛そうだし、確か細かすぎて顕微鏡レベルの拡大鏡使用して手がプルプル震えてたし、一般人が簡単に真似できる物ではないよなぁ...と思う
俺は20万円のカメラのUSBポートの修理ですら躊躇してるのに… / これ最初に電源入れたときにチップ壊れてる可能性ないんかな?苦労してリボールして直してもチップ死んでましたってなったら…
PC組み立て工場が多い国や地域だとこの手の技術を持ってる人が多いとかあるんだろうか
高額機種にももれなくク○みたいなディスプレイを搭載しているマウスコンピューターか。どちらかと言えばディスプレイを交換した方が満足度が高いと思う。秋葉原じゃなく浦和なのか。
自前で出来るならともかく、業者にやって貰うなら修理費が数十万円になるのでは感。だから大抵のPCの故障は「買い換えた方が結果的に安い」って結論になりがちなのよね。
ここまでの技術力を取得したくなる。
修理代は50万円ですw
ひと昔前マウスコンピュータといえば安かろう悪かろうの代名詞だったが最近のゲーミングPCではどっかのサイトで無難な候補としてオススメされてて驚いた。その頃は自分も48万のPowerMac買ったり羽振りが良かったなぁ
ノートPCかよ。自分でカスタムグリスに塗りかえようとしたらガリウムだったのだろうな。漏れ出したガリウムがどこまで侵食してるのか分からんのでワンオーナー廃棄一択。これを中古市場に流されたらヤバい。
マウスは3年保証あるから"諦める"はウソ(中のデータ除く)。保証期間以上、例えば5年目とかで壊れたなら減価償却的に40万の価値はねーよ。 / RTX5070Tiのモデルなんて25年2月以降なんだから保証効かない訳ない。
すごすぎるわ。あんだけ散らばってたら普通はどうにもならんと思うだろうに
詳細不明だけど、持ち主が自分でいじって故障してメーカーに出せなくなったのかな?
40万位上するなら、ある程度のスキルを持っていても自分で修理せずに専門家に金を払うわ。生兵法は大怪我のもとだから
こういうのの Mac 版を見たい人は Louis Rossmann の YouTube を見よう。Bambu Lab とのライセンス論争もあるよ
機材をゼロから揃えるのに数万円+技術習得費(ジャンク基盤で練習+時間)と考えると一般の人には縁のない話。夢見る人が高値で買ってくれる事を願ってジャンク扱いでヤフオクに流すのがせいぜいかな。
表面実装を弄り回すマンはマジですげえなといつも思う
修理人の技術力がすごい一方で、PCメーカーが安易に液体金属使う問題だなあ
“ノートPCを分解したり、自分でCPUを取り換えたりした場合は流出する可能性があるそうです。” 多分なんかやったんだろうな。だからメーカーの修理に出せなかったのだろう。
う、うわあ…リボール…。やりたくない作業の詰め合わせだあ
リボールはステンシルプレートないと人力では細かすぎて無理だし、もともと機械でやってたはんだ付けを手作業でやるのしんどいからなあ。
最近は修理系・ストリートジャンカー系YouTuberがみんなリボールまで手を出してて、素人DIYには到底できない域に達してる。そのうちTVによく出てる、思い出の家電を修理してくれる今井さんとかまでやりだしたらビビる笑
これ自分でいじるか何かしてメーカー保証ぶっちぎっただろ マウスは3年無償修理あるのにこういうところに駆け込むのは大体そういうやつ
リボールして直すやつ、結局はんだが割れるような理由が別途あるからそうなってるわけで、結局またすぐ割れて壊れるよ。nvidia搭載MacBook Proで散々学ばさせられた
液体金属のリスクはさけたい
パソコン病院、ジャンク系Youtuberのフリしていきなり修理専門のパソコン病院の実店舗がでてきてビビったんだよな。でこれやってるのは実店舗の人 / Xでメルカリで購入者の個人情報抜く方法晒して怖かったんだよな
作業の内容がある程度分かるぐらいの知識があるからこそ、この原因と修理手段が判明した時点でこれは無理と思ってしまう。ボードとCPUの交換を考えたが、ノートPCだとほぼ買い替えと同じになっちゃうのかな。
液体金属はやばい。地獄。会社のレノボのノートPC(60万円)も液体金属が流れて冷却が機能しなくなり、スロットリングで性能がCeleron並みになる現象が起きてた。失敗に気づき後継モデルですぐ液体金属やめたらしい。
AIに代替されないスキル
DDRのリボールを専門にやってる会社に仕事を出すことはあるけど、どうやってるのか見たことないのよね
T-800「また再生するぞ…」
リボールという言葉/意味を知りました。
液体金属用のソケットが必要
そりゃBGAボール周りは機材がないと修理できんもんね。ノートPCは液体金属TIM勘弁してほしい
内容には関係ないけどカービィのBGMってYoutubeとかだと使って良いんだね
この手で好きなのはジョニージャンクジャングルさんのチャンネル 毎回スゴ技が堪能できるよhttps://www.youtube.com/@johnnyjunkjungle
いやー液体金属の除去はきついわ。はんだ吸い取りやCPU換装(それもノートPCの)に慣れてる人じゃないと無理や。
あー。「本物の電気街」じゃないと見られない光景だなあ。。。(海の向こうを眺める目
液体金属ってなんぞ?水銀?
“パソコンの基板やチップ(CPUやGPU)で使われる液体金属は、常温で液体のガリウム(Ga)、インジウム(In)、スズ(Sn)などを混ぜ合わせた合金です。” だそうです
麦茶こぼして死亡した家族のThinkpadを救いたい・・・。難しそうだなあ。
カプトンテープというものがあえうのか。勉強になった。
精密機器は昔より部品点数も微細化してるから詳細な原因特定も難しいし修理より交換の方がメーカーは安いんだよね。簡単な時代の昭和脳の爺は修理に拘るけど
うーん、この修理費や予後を考えると俺なら新品を買うかな(買える金があるとは言ってない)
修理系YouTube好きでよく見る。この動画だとリボール簡単そうにやってるけどハンダボール使って何度も失敗している動画を見るととても自分でやろうとは思わない。
しゅごい
修理動画が好きでYouTubeでリボールの動画大量に見てて手順だけは何か知ってるけど絶対自分でやりたくない作業だよなぁ加熱しすぎて壊したりボールこぼして散乱してグダグダになる絵面しか見えない
典型的な修理系動画にありがちな「物語」。メーカーだって普通に基盤交換が最安・最速だよ。液体金属飛んで他に被害が出てないのも奇跡
恐らくだけども、グリスを自前で液体のヤツにしてメーカー保証が外れた個体をリカバリーしたパターンかな。中途半端な知識は高い勉強代を支払わされる。俺もスマホ修理を動画知識でやってみて失敗したことあるし
BGA部品をリボールして張り替えとか個人でよくやるなあ。昔QFP64やQFP144とかの部品をひーひー言いながら張り替えたりしてたけどこれはレベルが違いすぎる…