引っ掛け問題とか、むしろ過去問やらないと合格無理なんじゃ?
「武蔵理論」とか大層な名前つけてるけど、要は「ただの過去問回し」で草。でも試験対策としては結局これが真理なんだよな
自動車免許の学科て悪問に対する文章判断力の問題
これね、一周目がきついんだよね。だから過去問ではなく、一問一答とかで、もっと簡単な問題を一周してから、過去問やると離陸しやすい。
要するに枯れた試験であれば、過学習になるまで過去問やっておけばいいってことね。
自分も試したけどこれは懐疑的。試験って結局例外パターンを(主に)聞かれる。問題だけ解くと原則の理解が抜けがちになった / これで成功した人を否定するものではないが
今年の社会福祉士試験(第38回)は武蔵論者ばかりだったため、過去問からズラしたい出題者とのすれ違いの結果、10問中6問間違えても合格するグダグダ試験になったよ
小中学校の交通安全講習受けて普通に生活してたら受かる程度の問題が難しいとか、どんな日常生活送ってんだよ、危ないから車運転しないで欲しい
これな〜1周目がキツイって言うけど体感3周目までキツイんだよな。
その過程が、解き方のパターンを知るか、問題と答えそのものを暗記するか、で攻略できる対象と効果が大きく変わってくると思う。
あれ、思ったよりレベルが高いな
運転免許の筆記問題のパターンってそんなになくて、良く出る類型も決まってるから過去問を解きまくるで解けるのはあるんだよな。引っかけ問題もそんなパターンないし。
この手の資格試験、過去問丸暗記じゃ通用しなくてなってるよ
生成AIをよく使う人って、生成AIからよいしょされた結果、自分が構造を捉えるのが上手いと勘違いしてる節があるよな。
選択式得意だからわからなくもないけど、短答だけ通ってもねぇ…
目的が「とにかく合格最低点をクリアできればOK」なら有効な手法だと思いますが、実際のところ合格した際の点数や順位が真の評価対象となっていることも多いので、そこは見誤らないようにすべきでしょうね。
無駄に京大法学部現役合格を繰り返すところが良かった。学歴の使い方を分かっている
短パフェは1冊4センチくらいの厚みのある問題集で7科目8冊(民法は2冊)ある。何周もする時間は社会人にない。伊藤塾合格問題セレクションで十分。これで予備短答試験は3回通過した。要は反復と間違えない問題の網羅。
普通の勉強法では
机に向かえなくても武蔵理論なら勉強できるのはドーパミンのおかげだと思っている。短答問題ですぐマルバツわかるのはショート動画と同じよ
あら!免許センターの前になにやら喫茶店が!
人をそのように言いたくないけど"高卒のDQN"であっても16で原付or二輪の免許を取ってたりするので経験値があるわけで人の優劣は関係ない/選択式ペーパーテストでは知識暗記<テストの方が点数が上がりやすいのはそう
あながち間違いではないと思うが、これは基礎を身につけ、一定の考えとロジック元に答えを出せる人がやるべき事だと思う。
柴田孝之弁護士(22歳で旧司法試験に合格したかつての司法予備校スター講師)がとなえていた回答力理論によく似ている
基本情報とかはこれだったな
普通の勉強法では。資格試験は漫然とテキストなぞるより演習なり過去問なり解いた方が論点理解しやすい。
選択式の資格試験は武蔵理論で行ける気がする。
FP1級は武蔵理論でいけたわ。
予備試験だと最後に口述というトラップがあるんじゃ?
京大法学部現役合格つおい!しかしなんでアカシックレコードなんだ??バランス悪くね?と思う一方、ムサシなんてサイトがあるんだと世界が広がった(既に運転免許持ってるが)。
武蔵理論とかは知らんが選択式試験なら問題集中心にやるのは常識では。診断士の2次や高度情報処理の論述では通用しないが
予備試験最強戦術 「武蔵理論」|アカシックレコード
引っ掛け問題とか、むしろ過去問やらないと合格無理なんじゃ?
「武蔵理論」とか大層な名前つけてるけど、要は「ただの過去問回し」で草。でも試験対策としては結局これが真理なんだよな
自動車免許の学科て悪問に対する文章判断力の問題
これね、一周目がきついんだよね。だから過去問ではなく、一問一答とかで、もっと簡単な問題を一周してから、過去問やると離陸しやすい。
要するに枯れた試験であれば、過学習になるまで過去問やっておけばいいってことね。
自分も試したけどこれは懐疑的。試験って結局例外パターンを(主に)聞かれる。問題だけ解くと原則の理解が抜けがちになった / これで成功した人を否定するものではないが
今年の社会福祉士試験(第38回)は武蔵論者ばかりだったため、過去問からズラしたい出題者とのすれ違いの結果、10問中6問間違えても合格するグダグダ試験になったよ
小中学校の交通安全講習受けて普通に生活してたら受かる程度の問題が難しいとか、どんな日常生活送ってんだよ、危ないから車運転しないで欲しい
これな〜1周目がキツイって言うけど体感3周目までキツイんだよな。
その過程が、解き方のパターンを知るか、問題と答えそのものを暗記するか、で攻略できる対象と効果が大きく変わってくると思う。
あれ、思ったよりレベルが高いな
運転免許の筆記問題のパターンってそんなになくて、良く出る類型も決まってるから過去問を解きまくるで解けるのはあるんだよな。引っかけ問題もそんなパターンないし。
この手の資格試験、過去問丸暗記じゃ通用しなくてなってるよ
生成AIをよく使う人って、生成AIからよいしょされた結果、自分が構造を捉えるのが上手いと勘違いしてる節があるよな。
選択式得意だからわからなくもないけど、短答だけ通ってもねぇ…
目的が「とにかく合格最低点をクリアできればOK」なら有効な手法だと思いますが、実際のところ合格した際の点数や順位が真の評価対象となっていることも多いので、そこは見誤らないようにすべきでしょうね。
無駄に京大法学部現役合格を繰り返すところが良かった。学歴の使い方を分かっている
短パフェは1冊4センチくらいの厚みのある問題集で7科目8冊(民法は2冊)ある。何周もする時間は社会人にない。伊藤塾合格問題セレクションで十分。これで予備短答試験は3回通過した。要は反復と間違えない問題の網羅。
普通の勉強法では
机に向かえなくても武蔵理論なら勉強できるのはドーパミンのおかげだと思っている。短答問題ですぐマルバツわかるのはショート動画と同じよ
あら!免許センターの前になにやら喫茶店が!
人をそのように言いたくないけど"高卒のDQN"であっても16で原付or二輪の免許を取ってたりするので経験値があるわけで人の優劣は関係ない/選択式ペーパーテストでは知識暗記<テストの方が点数が上がりやすいのはそう
あながち間違いではないと思うが、これは基礎を身につけ、一定の考えとロジック元に答えを出せる人がやるべき事だと思う。
柴田孝之弁護士(22歳で旧司法試験に合格したかつての司法予備校スター講師)がとなえていた回答力理論によく似ている
基本情報とかはこれだったな
普通の勉強法では。資格試験は漫然とテキストなぞるより演習なり過去問なり解いた方が論点理解しやすい。
選択式の資格試験は武蔵理論で行ける気がする。
FP1級は武蔵理論でいけたわ。
予備試験だと最後に口述というトラップがあるんじゃ?
京大法学部現役合格つおい!しかしなんでアカシックレコードなんだ??バランス悪くね?と思う一方、ムサシなんてサイトがあるんだと世界が広がった(既に運転免許持ってるが)。
武蔵理論とかは知らんが選択式試験なら問題集中心にやるのは常識では。診断士の2次や高度情報処理の論述では通用しないが