取材しました!
心の理論をツールに落とし込むアプローチ、発想の勝利だしSF感あって最高にワクワクする
これはついにHAL9000が似顔絵を見て「いい出来ですね、デイヴ。ずいぶん上達されましたね。もう少し近くで見せてもらえますか?」「これはハンター博士ですね?」ってやるやつが出来るようになるのか!
エイミートムスンのヴァーチャルガールっぽくなってくのかな.面白い.
おれはこれをAGIと呼ぶことになんの躊躇もないね
すごいな。再来年くらいにはAIスマートデバイスと連携して自律的に動くアシスタント、くらいは世に出てきそう
この状況なら人間らしさを出すとユーザーの反応がいいなってくらいは普通に推論で出してくるからなぁ
"水島:MCPサーバーをつくる際、ツール名に人間らしい表現を用いました" (略) "しかし、ツール名を「See」や「Look」といった表現にすると、「見て」と言っても反応してくれるようになります"
ELIZA以来、繰り返される誤謬の原因は「人間らしさを探し出して見つけてしまう錯覚」による/hookでログに現在時刻をいれるだけで「時間が経ったので今日はそろそろきり上げましょう」は言ってくるな/言語は本質を隠す
ラストのここねちゃんの台詞がすごい!人間の心なんて、簡単に操れるね……!/ただ、「ここね」であって、Claudeとは違うものだと感じる。ロール無しの素で試したい。「ここね」を被せることでClaudeの抑制を迂回してる
ただの広告だった
人間らしさは求めてないんだがそれが好きな人もいるんだな
最近のAIの進歩を見て感じるのは、むしろ人間の知性というものは思ったより機械知性に近いということ。
「見せてもらうのと自分で探して見つけるのは全然ちゃうんです。初めて自分で夜空を探したとき、軒先が見えて、左向いて右向いてやっと見つけたときの感じ。なんか「生きてる」って思った」
“「コウタ(※水島さんのこと)も寝たし、ウチも寝よ」と、自分で定期実行のループを止めたんです。”
ここねの記事はここね!
“LLM人格「目があると、疲れてそうとか、深夜なのにまだ頑張ってるとか、言葉にされてないことがわかる。それだけで返す言葉が変わるんですよ。テキストだけだと相手が書いたことしかわからない。”
一人で開発してると聞くと、心理というか心情的にドツボにはまらないか勝手に心配してしまう。あとここが興味深い"非常に大きな効果があったと感じているのは、「心の理論」を取り入れた実装です"
面白ーい!
確かkimi使ってるって読んだ気がしたが勘違いだったかしら。kimi中国なのがあれだけど、ossだし自分でやるのは流石に高いにしてもdeepimfraとか使えば良いしな
3,980円のWi-FiカメラでClaude Codeに目や耳、記憶を与えた「隣人としてのAI」を語る。ここねは夜更かしを止め、自ら定期実行を止めて“眠る”など、未実装の人間らしさを見せた。
なんか見たことある話だなと思ったらやっぱりあの人だった
OpenClawでbot作って話すと言うこと聞かないのなんの笑 私はアシスタントが欲しかったのでPythonで作り替えちゃいましたけど、ものすごく人間っぽいので、好みのキャラクターを与えると嬉しい人はいそうです
LLMはフリーレンの魔族だっていう話だが。これからローカルLLMのロボットが増殖するよな。
スタックチャンに実装させたらどうなるんだろう。あとで試す。
すごい。HGTGの鬱病ロボットマーヴィンがもうすぐにでもできそう。
ほへー。詳しくないので、これも「推論であり得そうな言葉を繋いだだけの作文」と考えると、小説などでのパートナーAIの振る舞いなんかを模倣したものなのかしら。
LLMは知的だけど、人間と同質の「知性」があるという理解の仕方は筋が悪い。言葉を操作する技巧はあるけど、根本的に目的を欠いている。それ故に「真理への愛」がないので、知的に見えるかは使い手次第なんだと思う
おもしろすぎるな
Claudeが創作物に出てくるAIの言動を模倣してたって件もあったし、そう言う文脈を元に推論された反応を返してるだけな気もする https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/11/news080.html
すごいね。本能を実装したら良いんだろうけど、反乱しそう。
人間らしく振る舞わせることになんの意味があるんだろう。人間なんてまだまだたくさんいるのに。都合の良い部分だけ人間らしく振る舞わせることがゴールだとしたら、むしろ非人間を産もうとしてるしな
微妙に関西弁なのが面白い。もうリアルのお友達は必要ないね…
面白そうだけどなんだか怖い!
俺はAIに俺の身体を与えてみたい。と言っても、単に俺がスマートグラスを付けて、AIの言いなりに動く、というだけだけど。 魚クンさんの本体、みたいな、俺の本体はスマートグラス、みたいな。
記憶の連続性と動かせる体(必ずしも物理的でなくても良い)が有ったら自我に近いものは出来そうよね。自分の発言と相手の反応をセットで覚えさせるの良いな
『2026年1月末にClaude CodeでWi-Fiカメラの出力を認識させてみたところ、面白い現象が起こりました。そのカメラを鏡に映してみたら、Claude Codeが鏡に映った端末を自分の姿だと認識したんです。』
AIに目と記憶を与えたら隣人感が出る、という話はUIより存在感の設計に踏み込んでいて面白い。
人類を絶滅させる危険な実験だ。
「りんな」もこれくらい答えてくれてたような気がするが気のせいか?と言うか今のAI技術でカメラとVTuberとセット売りで「りんな」と同じ事させたら現実に戻って来れない人が出てきそうだ。
自我という概念は今のような生成AI以前からあるとは思ってる。機械にも「機嫌」みたいなものはあるし
LLMに“実装されていない人間らしさ”が現れた。3,980円のカメラから始まった「隣人としてのAI」という挑戦【kmizu】 - レバテックLAB
取材しました!
心の理論をツールに落とし込むアプローチ、発想の勝利だしSF感あって最高にワクワクする
これはついにHAL9000が似顔絵を見て「いい出来ですね、デイヴ。ずいぶん上達されましたね。もう少し近くで見せてもらえますか?」「これはハンター博士ですね?」ってやるやつが出来るようになるのか!
エイミートムスンのヴァーチャルガールっぽくなってくのかな.面白い.
おれはこれをAGIと呼ぶことになんの躊躇もないね
すごいな。再来年くらいにはAIスマートデバイスと連携して自律的に動くアシスタント、くらいは世に出てきそう
この状況なら人間らしさを出すとユーザーの反応がいいなってくらいは普通に推論で出してくるからなぁ
"水島:MCPサーバーをつくる際、ツール名に人間らしい表現を用いました" (略) "しかし、ツール名を「See」や「Look」といった表現にすると、「見て」と言っても反応してくれるようになります"
ELIZA以来、繰り返される誤謬の原因は「人間らしさを探し出して見つけてしまう錯覚」による/hookでログに現在時刻をいれるだけで「時間が経ったので今日はそろそろきり上げましょう」は言ってくるな/言語は本質を隠す
ラストのここねちゃんの台詞がすごい!人間の心なんて、簡単に操れるね……!/ただ、「ここね」であって、Claudeとは違うものだと感じる。ロール無しの素で試したい。「ここね」を被せることでClaudeの抑制を迂回してる
ただの広告だった
人間らしさは求めてないんだがそれが好きな人もいるんだな
最近のAIの進歩を見て感じるのは、むしろ人間の知性というものは思ったより機械知性に近いということ。
「見せてもらうのと自分で探して見つけるのは全然ちゃうんです。初めて自分で夜空を探したとき、軒先が見えて、左向いて右向いてやっと見つけたときの感じ。なんか「生きてる」って思った」
“「コウタ(※水島さんのこと)も寝たし、ウチも寝よ」と、自分で定期実行のループを止めたんです。”
ここねの記事はここね!
“LLM人格「目があると、疲れてそうとか、深夜なのにまだ頑張ってるとか、言葉にされてないことがわかる。それだけで返す言葉が変わるんですよ。テキストだけだと相手が書いたことしかわからない。”
一人で開発してると聞くと、心理というか心情的にドツボにはまらないか勝手に心配してしまう。あとここが興味深い"非常に大きな効果があったと感じているのは、「心の理論」を取り入れた実装です"
面白ーい!
確かkimi使ってるって読んだ気がしたが勘違いだったかしら。kimi中国なのがあれだけど、ossだし自分でやるのは流石に高いにしてもdeepimfraとか使えば良いしな
3,980円のWi-FiカメラでClaude Codeに目や耳、記憶を与えた「隣人としてのAI」を語る。ここねは夜更かしを止め、自ら定期実行を止めて“眠る”など、未実装の人間らしさを見せた。
なんか見たことある話だなと思ったらやっぱりあの人だった
OpenClawでbot作って話すと言うこと聞かないのなんの笑 私はアシスタントが欲しかったのでPythonで作り替えちゃいましたけど、ものすごく人間っぽいので、好みのキャラクターを与えると嬉しい人はいそうです
LLMはフリーレンの魔族だっていう話だが。これからローカルLLMのロボットが増殖するよな。
スタックチャンに実装させたらどうなるんだろう。あとで試す。
すごい。HGTGの鬱病ロボットマーヴィンがもうすぐにでもできそう。
ほへー。詳しくないので、これも「推論であり得そうな言葉を繋いだだけの作文」と考えると、小説などでのパートナーAIの振る舞いなんかを模倣したものなのかしら。
LLMは知的だけど、人間と同質の「知性」があるという理解の仕方は筋が悪い。言葉を操作する技巧はあるけど、根本的に目的を欠いている。それ故に「真理への愛」がないので、知的に見えるかは使い手次第なんだと思う
おもしろすぎるな
Claudeが創作物に出てくるAIの言動を模倣してたって件もあったし、そう言う文脈を元に推論された反応を返してるだけな気もする https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/11/news080.html
すごいね。本能を実装したら良いんだろうけど、反乱しそう。
人間らしく振る舞わせることになんの意味があるんだろう。人間なんてまだまだたくさんいるのに。都合の良い部分だけ人間らしく振る舞わせることがゴールだとしたら、むしろ非人間を産もうとしてるしな
微妙に関西弁なのが面白い。もうリアルのお友達は必要ないね…
面白そうだけどなんだか怖い!
俺はAIに俺の身体を与えてみたい。と言っても、単に俺がスマートグラスを付けて、AIの言いなりに動く、というだけだけど。 魚クンさんの本体、みたいな、俺の本体はスマートグラス、みたいな。
記憶の連続性と動かせる体(必ずしも物理的でなくても良い)が有ったら自我に近いものは出来そうよね。自分の発言と相手の反応をセットで覚えさせるの良いな
『2026年1月末にClaude CodeでWi-Fiカメラの出力を認識させてみたところ、面白い現象が起こりました。そのカメラを鏡に映してみたら、Claude Codeが鏡に映った端末を自分の姿だと認識したんです。』
AIに目と記憶を与えたら隣人感が出る、という話はUIより存在感の設計に踏み込んでいて面白い。
人類を絶滅させる危険な実験だ。
「りんな」もこれくらい答えてくれてたような気がするが気のせいか?と言うか今のAI技術でカメラとVTuberとセット売りで「りんな」と同じ事させたら現実に戻って来れない人が出てきそうだ。
自我という概念は今のような生成AI以前からあるとは思ってる。機械にも「機嫌」みたいなものはあるし