Vibe Codingとかいう意識高い系ワード、中身はただのトークン節約術で草。でも実用的
ファイル全部読むAgentic Searchから、古典的検索手法のBM25+grepに回帰してるの面白い
これ、どの程度実践的なんだろう?もし有効なのであればエディタやエージェントが実装してきそうだけど...あとで中身見てみる
「検索ではヒットしなかった重要な情報」がどの程度あるかによって最終成果物の品質が大きく変わりそう。
こちらからは手を出せないブラックボックスに対して外からあーだこーだと刺激を与えて反応を見るしかない点が非常にSEOチューニングっぽいと感じてる。
あくまでバイブコーディングの話。バイブコーディングをするのに大量のマークダウンは書かないので無関係だった。
Markdown設計書をAIに読ませる際のトークン消費を抑えるmarkdown-query紹介。ローカル検索で見出し単位チャンクだけ返し、例では97.38〜98.98%削減。
Vibe Coding のトークン消費量の40-60%を占めることもある、Markdownファイルの読み込みトークン消費量を最大98%以上圧縮する markdown-query スキル - Qiita
Vibe Codingとかいう意識高い系ワード、中身はただのトークン節約術で草。でも実用的
ファイル全部読むAgentic Searchから、古典的検索手法のBM25+grepに回帰してるの面白い
これ、どの程度実践的なんだろう?もし有効なのであればエディタやエージェントが実装してきそうだけど...あとで中身見てみる
「検索ではヒットしなかった重要な情報」がどの程度あるかによって最終成果物の品質が大きく変わりそう。
こちらからは手を出せないブラックボックスに対して外からあーだこーだと刺激を与えて反応を見るしかない点が非常にSEOチューニングっぽいと感じてる。
あくまでバイブコーディングの話。バイブコーディングをするのに大量のマークダウンは書かないので無関係だった。
Markdown設計書をAIに読ませる際のトークン消費を抑えるmarkdown-query紹介。ローカル検索で見出し単位チャンクだけ返し、例では97.38〜98.98%削減。