いい話
こういった野生の天才のような存在も、今後は全て「AIやろ」で片付けられ、脚光を浴びないまま埋もれていく運命なのだろう。
何故かアニヲタwikiにも記事があるやつだ https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/58189.html
論文の第一著者名は「Anonymous 4chan Poster」
エンドレスエイトの超順列はおよそ46,205話でその回数視聴したら実際に登場人物が過ごした時間は107,637,924,900日になるようだ
グレッグ・イーガンといえば順列都市だけど、順列の研究もしてるのか
論文の第一著者が「Anonymous 4chan Poster」なの熱すぎだろw オタクの執念が数学の歴史動かしたな
独立な事象を重ねるときの試行回数の削減(当初の目的)とか、CPUのパイプライン処理の最適化に使えそうだが、N=14に対して1兆→1000億では劇的な差ではないかな…
“第一著者名には、「Anonymous 4chan Poster」と記されている。” こういうのリスペクト感あって好き。
なるほどわからん。
イーガンとハルヒが謎の接近してるの良すぎる
イーガン自体が明らかにハルヒの重要な元ネタの一つであることを思うと感慨深い
"論文外の出来事で正確な時系列を把握することが難しいですが、Egan氏やその他の研究者らもtwitterでlikeをしている海外のニュースサイト" https://qiita.com/kgoto/items/884b04b636de90136014
LLMが解を発見してAnonymous 4chan Posterのことは忘れられそう
式自体は簡単な計算なんだな。何でこうなるのかは全く分からんが。
107,637,924,900日=294,898,424.384年≒3億年。
イーガンもかかわってた。
「実際あいつじゃないかこれ書いたの」ってのがあったりもするのかもしれない
バカげているような、大真面目なような……。
ハルヒ問題と超順列組み合わせの上界と下界について。面白い!
良い
あるハルヒ視聴者がメチャメチャ考えたんだろうな。インターネットに発表できて良かった。たいていの時代だと埋もれる。
知らんかった。イーガンすげえな
謎の匿名ユーザー、何者なんだよ…
「n! + (n−1)! + (n−2)! + n − 3」~「n! + (n−1)! + (n−2)! + (n−3)! + n − 3」で挟まれるのか。綺麗な式だな。
ディスクと回線の性能向上により圧縮アルゴリズムにさしたる圧縮度が求められなくなって久しいが、こういうので新たな圧縮アルゴリズムの発見にもつながるのかしら
タイトルだけ読むブクマカも中身読まないとコメントできないやつ
アニメ版ハルヒの「エンドレスエイト」を知らずに見た時、本当に困惑した。
「すべての考えうる順番で全14話を網羅して視聴するには、最低何話見ればいいのか。これこそが、数学界で「ハルヒ問題」と呼ばれるようになった難問の始まりである」そして論文のfirst authorは"Anonymous 4chan Poster"に
エンドレスエイト作品内での繰り返し回数は約15000回だから、全然足りないな。
こんなことあったのか……
なんで今さら話題になってるの?
イーガン、そんなすごいことしたの?
まあ、こんな事が出来るのは長門有希しか居ないわけで。今度は一体何がしたいんだ長門有希。
"その差はわずか約4000万話" の 「やかまわしいわ」感たるや
うーん、わからん
ハルヒと4chanだけでなく、イーガンも出てきて、はてな民垂涎ですな???
いや何の議論してんねん
イーガンも出てきた
?
高度に抽象化された数学の問題、一般人が見るとこれ何に使えるの?ってなるけどその回答としてすごく分かりやすいところが良い
"最も圧縮された文字列の長さがいくつになるのかを解き明かすテーマは「最小超置換問題」"
「東中出身涼宮ハルヒ、ただの人間には興味ありません。この中に、宇宙人・未来人・異世界人・超能力者・数学者・4chan住人がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」
定期的に上がってくる印象
こんな数の並び作ってなにに使うんだ思ってたけど、全パターンを最短で体験するのに使えるってことだったのか。
何を四天王?
なるほどわからん
どっかで見たと思ったら、これか→ https://gigazine.net/news/20181025-suzumiya-haruhi-superpermutation/ 論文になるのにだいぶかかったんだな。 https://x.com/robinhouston/status/1054637891085918209
「その差はわずか約4000万話、真の答えはこの範囲のどこかに潜んでいる」途方もない。
きっかけがしょうもないというか俗なところから始まる数学問題でハンク・アーロンのホームラン数に関する何かあったよね?(たぶん検索すればわかる。エルディシュの伝記にあった)
現実の応用例が既にある数学問題
「最小超置換問題」
「涼宮ハルヒの憂鬱」の視聴順を巡る4chan匿名ユーザーの投稿→うっかり数学の未解決問題で歴史的発見 2021年に論文化
いい話
こういった野生の天才のような存在も、今後は全て「AIやろ」で片付けられ、脚光を浴びないまま埋もれていく運命なのだろう。
何故かアニヲタwikiにも記事があるやつだ https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/58189.html
論文の第一著者名は「Anonymous 4chan Poster」
エンドレスエイトの超順列はおよそ46,205話でその回数視聴したら実際に登場人物が過ごした時間は107,637,924,900日になるようだ
グレッグ・イーガンといえば順列都市だけど、順列の研究もしてるのか
論文の第一著者が「Anonymous 4chan Poster」なの熱すぎだろw オタクの執念が数学の歴史動かしたな
独立な事象を重ねるときの試行回数の削減(当初の目的)とか、CPUのパイプライン処理の最適化に使えそうだが、N=14に対して1兆→1000億では劇的な差ではないかな…
“第一著者名には、「Anonymous 4chan Poster」と記されている。” こういうのリスペクト感あって好き。
なるほどわからん。
イーガンとハルヒが謎の接近してるの良すぎる
イーガン自体が明らかにハルヒの重要な元ネタの一つであることを思うと感慨深い
"論文外の出来事で正確な時系列を把握することが難しいですが、Egan氏やその他の研究者らもtwitterでlikeをしている海外のニュースサイト" https://qiita.com/kgoto/items/884b04b636de90136014
LLMが解を発見してAnonymous 4chan Posterのことは忘れられそう
式自体は簡単な計算なんだな。何でこうなるのかは全く分からんが。
107,637,924,900日=294,898,424.384年≒3億年。
イーガンもかかわってた。
「実際あいつじゃないかこれ書いたの」ってのがあったりもするのかもしれない
バカげているような、大真面目なような……。
ハルヒ問題と超順列組み合わせの上界と下界について。面白い!
良い
あるハルヒ視聴者がメチャメチャ考えたんだろうな。インターネットに発表できて良かった。たいていの時代だと埋もれる。
知らんかった。イーガンすげえな
謎の匿名ユーザー、何者なんだよ…
「n! + (n−1)! + (n−2)! + n − 3」~「n! + (n−1)! + (n−2)! + (n−3)! + n − 3」で挟まれるのか。綺麗な式だな。
ディスクと回線の性能向上により圧縮アルゴリズムにさしたる圧縮度が求められなくなって久しいが、こういうので新たな圧縮アルゴリズムの発見にもつながるのかしら
タイトルだけ読むブクマカも中身読まないとコメントできないやつ
アニメ版ハルヒの「エンドレスエイト」を知らずに見た時、本当に困惑した。
「すべての考えうる順番で全14話を網羅して視聴するには、最低何話見ればいいのか。これこそが、数学界で「ハルヒ問題」と呼ばれるようになった難問の始まりである」そして論文のfirst authorは"Anonymous 4chan Poster"に
エンドレスエイト作品内での繰り返し回数は約15000回だから、全然足りないな。
こんなことあったのか……
なんで今さら話題になってるの?
イーガン、そんなすごいことしたの?
まあ、こんな事が出来るのは長門有希しか居ないわけで。今度は一体何がしたいんだ長門有希。
"その差はわずか約4000万話" の 「やかまわしいわ」感たるや
うーん、わからん
ハルヒと4chanだけでなく、イーガンも出てきて、はてな民垂涎ですな???
いや何の議論してんねん
イーガンも出てきた
?
高度に抽象化された数学の問題、一般人が見るとこれ何に使えるの?ってなるけどその回答としてすごく分かりやすいところが良い
"最も圧縮された文字列の長さがいくつになるのかを解き明かすテーマは「最小超置換問題」"
「東中出身涼宮ハルヒ、ただの人間には興味ありません。この中に、宇宙人・未来人・異世界人・超能力者・数学者・4chan住人がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」
定期的に上がってくる印象
こんな数の並び作ってなにに使うんだ思ってたけど、全パターンを最短で体験するのに使えるってことだったのか。
何を四天王?
なるほどわからん
どっかで見たと思ったら、これか→ https://gigazine.net/news/20181025-suzumiya-haruhi-superpermutation/ 論文になるのにだいぶかかったんだな。 https://x.com/robinhouston/status/1054637891085918209
「その差はわずか約4000万話、真の答えはこの範囲のどこかに潜んでいる」途方もない。
きっかけがしょうもないというか俗なところから始まる数学問題でハンク・アーロンのホームラン数に関する何かあったよね?(たぶん検索すればわかる。エルディシュの伝記にあった)
現実の応用例が既にある数学問題
「最小超置換問題」