発熱してて草。
タンタルってのが、一般的な材料ならいいなぁー。
40psecは、いわゆる実効レイテンシなのかな?
微細化、歩留まり、コスト、量産
https://ja.wikipedia.org/?curid=9920 "タンタルは紛争鉱物の1種"
ダウンロードに1時間と処理の1秒は違う話のような
思ったほど性能が出なかった場合は「2進法で1000ですが何か?」でごまかせる。
1000倍と聞くと感度の方
「処理」と「記憶」がごっちゃになっていて、何をする素子なのかちゃんと理解しないで書いてる気がする。ソース欲しい。/ソース https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136
CPU性能が1,000倍でダウンロード1/36,000に?!!???(謎技術過ぎて虚構かとドメイン見返したわ。量子トンネルでデータを運ぶとか?
https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136 論文のアブスト見てもCPUみたいな計算処理の話ではなく、スイッチングデバイスの高速化だな。
磁性メモリMRAMの話でしょ。STT-MRAMとかの。いつも研究段階では息巻いた感じで発表するんだけど量産が付いてこず海外メーカに負けて終わるやつ。東大も東北大とかと手を組んで特許ゴロした方が儲かると思うよ。
オーストラリア、中国、ブラジル、アフリカ(ここが現在一番?)で入手出来るレアメタルだそうな。戦略資源として備蓄してほしいなー。
「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性があるそれは通信経路次第、という定番ツッコミはさておき。不揮発性メモリにも応用できるってのが凄い気がする。」
https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136 1000倍はいつも通り日経の大嘘。論文では一言も言ってない。ピコ/ナノを比較したのだろうけど,記事中にある40ピコ秒⇔1ナノ秒なら25倍。実デバイスになればもっと遅くなるだろうし
「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」何を言ってるのか全く分からん。ダウンロードにかかる時間は通信路の性能だろう…素子をいくら早くしても通信路がボトルネック
「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」???記者が理解しないまま書いてそう
2017年のタンタル生産国上位は、1位がルワンダで390トン、2位がコンゴ民主共和国で370トン、3位がナイジェリアで190トン、4位がブラジルで100トン、5位が中華人民共和国で95トンの順。レア中のレア鉱物で紛争鉱物(wikipedia)
日経「1000倍だぞ1000倍!」Lightmatter、Celestial AI「ほーん」
発熱しないメモリってなると、冷却のための放熱板を減らせるの大きそう。レアな素材でしか出来なかったのが研究が進んで比較的安価な素材の組み合わせで出来るようになるとブレイクスルーにはなるんだよな。
1ビット千倍日
早く実用化できるといいね。
( 東日本震災のときからおもてたけど開発しても量産にならないの何故? )/ 追記 https://togetter.com/li/2697210 量産化できるかできないか、という話ではなかった。
タンタル、その生産過程において非常に良く無いニュースとともに聞くレアアースである。例えば日本で鉱脈が見つかったとしてもアフリカから輸入するほうが安かったりしそう。
1000倍だぞ1000倍
1ナノ秒から40ピコ秒(つまり25倍の意味)に短縮されたと本文中に自ら書いているのに、ナノオーダーがピコオーダーになったからといって「1000倍」という見出しをつけるのは詐欺ともいえる誇張であり、悪意を感じる。
日本はいい加減。これに関して守らないといけないね。
うーん、逆に強磁界下では正常動作できるんかいな?いわゆるECMパルス攻撃とかには凄まじく脆弱な気がするなぁ
わかりやすい部米がうれしいブクマ
MRAMが高速になりましたみたいな話?メモリ帯域ボトルネックの解消に役立つのかな。
MRAM 30年くらいやってる / 不揮発量子スイッチング素子。素子はタンタルとマンガンスズの2種類で構成される。タンタルに流した電気信号は、最終的に微少な磁力の向きの情報としてマンガンスズに記録される。
担当者に電話してメモを取った内容をそのまま頑張って整理したのかな
従来のMRAMの記録層材料を変更することで従来より高速化、高耐久を実現できたってことかな。実用化できたとしても高密度化出来ないとコスト合わずに主流にはなれない
タンタルは高いな
コンピュータの世界で1000倍というのは基礎研究レベルだと驚きが少ないかも。ただ素子で発熱しないなら超小型化の方向性が合いそう
一休さんの話みたい「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」
これが何なのかは分からんが、日経の劣化が著しいことは分かった
要はメモリーなのでは?L2キャッシュに使えるサイズになるならいいがそうじゃなきゃデータ転送がボトルネックになる。GPU高速化にも期待したい。
ブコメ、学びが多いぜ
ダウンロードに1時間って話が違うよねそれ
処理速度3000倍イグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛
あぁなるほどビット反転に掛かる時間が減るから電圧/電流が掛かる時間が減れば消費電力も発熱も減るよねって話か。ダウンロードは速くならんが、そこは日経がバカでもわかるように逆にわかりにくく書いたのかな。
も、もとこ〜!
え?回線速度が3600倍になるのか!なんで?>“ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる”
スピンの不揮発性を担保するのはマンガンスズなんでしょ?
低発熱・低電力・不揮発で超高速なうえに小型化に向くのでコストが安くなれば革命が起きるけどコストが安くなれば。
半導体業界はこういう基礎研究がやまほどあって、それがいつの間にか実装されて使わせてもらっていると言う印象。がんばってほしい。
“例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある” !?
しょっぱなの教授のコメントでCPUの処理とネットワークの帯域や速度について理解してないのではないかという疑念が拭えず話半分に読んでしまう。なんでそんなコメント載せたんだよ
なんで素子のスピードと通信速度を比べてるの?記者さん、ホントにこんな事いってたんてすか?→ 「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」
AI要約:超伝導メモリ素子の省エネ・高速化
この調子なら感度が3000倍になる媚薬の開発も秒読み段階ですね。
半導体フォトマスクの工場に居たときタンタルってよく聞いたな。
例えが下手すぎてワロタ。「ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる」じゃなくて「ダウンロードに1時間かかるような大きなデータが1秒で処理できる」って言いたかったんだろう
現代版パラメトロンとか磁気コアメモリって雰囲気で
通信機器の各ビット処理速度が1000倍になるから1000倍通信も速くなるんじゃない 通信路のbottle neckは通信機器の処理性能かもよ /→ Nvidia "Throughput Testing and Troubleshooting" 曰 "Typically the bottleneck is the CPU core executing the client or
研究論文にありがちな空想を膨らませるところは、話半分どころか十分の一で聞いておいた方がいいよ。/電力消費や速度のボトルネックがそこじゃねえ気がするんだがなあ。
(当然だけど)こういうの「空気でできました」みたいなラッキールートが用意されてて欲しいと思う。 >素子はタンタルとマンガンスズの2種類で構成される。
コンピュータの演算装置を1000倍にすると、1時間分のファイル転送時間が1秒になる→全部東大の何とか教授が言った事になってて草。可哀想が過ぎる。
シンプルに秒で比較して1時間はさあ、3600秒なんだよね!っていう部分もポイント高い
太陽風でデータ消えそう
1時間が1秒だと3600倍なので1000倍の話とは別なのかな?記者が大事なところ端折ってる気がする
記者が理解できて無さすぎてさっぱりわからない。
素人だけど同じく磁気を使うHDDとの違いがよくわかっていない
何かすごそうだけど全然わからなかった…
記事を読んでもわからなかったのでブコメにあった論文のアブストラクトを貼り付けてAIに解説させた。何に関する論文?適用領域は?技術的インパクトは?と聞くと記事よりマシなものが出てくる、正しいかはわからない
要するに新素材の採用で従来型の半導体の理論上の限界速度よりも1000倍ほど速いのを作れるかもってことか? 夢のある話だなあ。
「不揮発量子スイッチング素子」「消費電力を既存の100分の1にできる可能性がある」「30年までに試作チップを開発」/生きてる間に実用化されることがあるのかどうか。
また日経が適当書いてるのか?本当IT弱いな
スピントロニクスか。もう30年くらいは研究されていて、芽がないわけではないが三年五年でモノになるものでもない。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A3%81%E6%B0%97%E6%8A%B5%E6%8A%97%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA
「日経の記者、大丈夫か…?」ってなる記事。
スイッチングだけ早くても実製品になった時の処理が1000倍になるわけじゃなさそうね。こんな盛った表現しなくても、ピコ秒スイッチングに不揮発というだけでもインパクトありそうなものなのに
タンタルと聞いても、タンタルコンデンサ(極性があって、+-反対に電気流すと発火する)のイメージしかない。それよりなんか同じような話をDIMM界隈でも聞いた気がする。
??「これで物価は1000分の1や!」
サーバー側の処理が早くなった所でI/Oはほぼ物理的な制約だから変わらんしなあ…
ダウソ云々はさすがに教授の発言をちゃんと理解できずにメモった記者のリテラシーの低さが表れたモノだと思いたい…日経だし
中国共産党「はよ、情報盗んでこい」東大に留学中の中国人「…」
電子スピンだとジャニベコフ効果みたいに途中でポールシフトせんの? そんでなんで通信速度があがるの??
ダウンロードって圧縮とかの話なんじゃろうか?一旦メモリの話だとして、何に効くんじゃろ?
“不揮発量子スイッチング素子”
「ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性」これわかんないよねえ 記者は疑問に感じないんだろうか..
AIの解説ではかなり有望らしいとのこと
対魔忍かよ
ソース https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/11143/
タンタルがCNTなどで代替されない限り、レアなパーツになる。
宇宙人っぽくなってきた
磁石近づけたらやっぱ狂うのかな
TG@LY049 😉 一度行ったら本当にリラックス~みんな普段どうやってストレス発散してる?
とりあえず日経の記者あてにならんので 公式リリース見たほうがいい。 https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/11143/
タンタル!タンタルコンデンサで名前聞くやつ!故障モードがショート(短絡)なので壊れた途端ショートするやべーやつ!
わかってないやつが記事書いてる感
既存のシリコンデバイスを置き換える技術なので直近でどうなるもんでもないが米国のような余剰資金が注ぎ込めるところ向けだね。日本は「バブル」って言葉に呪われて余剰資金を毛嫌いしてるうちに貧乏になったから…
「新たに開発した「不揮発量子スイッチング素子」は電気の流れではなく、電子が持つ磁石の性質(スピン)を使ってビットを表す」
"実用化・量産化に当たっては「外部磁場を必要としない書き込み方式の探索」「大量に並べた素子からデータを読み出す回路の実装」などの課題を1つひとつ解決する必要"
AIに聞いてみた。「ダウンロードに1時間、処理に1秒」という表現は、通信速度と計算速度を混同しており比較として不正確です。正しくは「従来1時間かかる処理を1秒に短縮」とすべきです。
スピントロニクスって、本当にオオカミ少年だよ。前世紀末頃から「次世代の素子、1000倍高速」ってずっと言っている。言ってるエネルギーの方が多いんじゃないか?
光配線で少量高速メモリとして実用化するかも
「1+1は2じゃないぞ。オレたちは1+1で200だ!10倍だぞ10倍」みたいなこと?「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」
タンタルコンデンサの、あのタンタル?
すごそう
東大ではこれで特許料をもらって大学運営費に当てて頑張っていってほしい。
ルーターや無線通信の通信速度のボトルネックがどこにあるのか、私達は何も知らない
ダウンロードのたとえは全くの不適切。文字数の都合と記者の理解力の問題で、意味のわかんない記事になってる。元の発表資料を読むべし。記憶域と処理装置の間の速度の壁を、とっぱらおうって話。
(内容に不備があったため、修正し再投稿しました)2026年5月20日 14:30更新
コンピューターの処理速度1000倍へ、東大が素子開発 発熱せず稼働 - 日本経済新聞
発熱してて草。
タンタルってのが、一般的な材料ならいいなぁー。
40psecは、いわゆる実効レイテンシなのかな?
微細化、歩留まり、コスト、量産
https://ja.wikipedia.org/?curid=9920 "タンタルは紛争鉱物の1種"
ダウンロードに1時間と処理の1秒は違う話のような
思ったほど性能が出なかった場合は「2進法で1000ですが何か?」でごまかせる。
1000倍と聞くと感度の方
「処理」と「記憶」がごっちゃになっていて、何をする素子なのかちゃんと理解しないで書いてる気がする。ソース欲しい。/ソース https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136
CPU性能が1,000倍でダウンロード1/36,000に?!!???(謎技術過ぎて虚構かとドメイン見返したわ。量子トンネルでデータを運ぶとか?
https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136 論文のアブスト見てもCPUみたいな計算処理の話ではなく、スイッチングデバイスの高速化だな。
磁性メモリMRAMの話でしょ。STT-MRAMとかの。いつも研究段階では息巻いた感じで発表するんだけど量産が付いてこず海外メーカに負けて終わるやつ。東大も東北大とかと手を組んで特許ゴロした方が儲かると思うよ。
オーストラリア、中国、ブラジル、アフリカ(ここが現在一番?)で入手出来るレアメタルだそうな。戦略資源として備蓄してほしいなー。
「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性があるそれは通信経路次第、という定番ツッコミはさておき。不揮発性メモリにも応用できるってのが凄い気がする。」
https://www.science.org/doi/10.1126/science.adt3136 1000倍はいつも通り日経の大嘘。論文では一言も言ってない。ピコ/ナノを比較したのだろうけど,記事中にある40ピコ秒⇔1ナノ秒なら25倍。実デバイスになればもっと遅くなるだろうし
「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」何を言ってるのか全く分からん。ダウンロードにかかる時間は通信路の性能だろう…素子をいくら早くしても通信路がボトルネック
「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」???記者が理解しないまま書いてそう
2017年のタンタル生産国上位は、1位がルワンダで390トン、2位がコンゴ民主共和国で370トン、3位がナイジェリアで190トン、4位がブラジルで100トン、5位が中華人民共和国で95トンの順。レア中のレア鉱物で紛争鉱物(wikipedia)
日経「1000倍だぞ1000倍!」Lightmatter、Celestial AI「ほーん」
発熱しないメモリってなると、冷却のための放熱板を減らせるの大きそう。レアな素材でしか出来なかったのが研究が進んで比較的安価な素材の組み合わせで出来るようになるとブレイクスルーにはなるんだよな。
1ビット千倍日
早く実用化できるといいね。
( 東日本震災のときからおもてたけど開発しても量産にならないの何故? )/ 追記 https://togetter.com/li/2697210 量産化できるかできないか、という話ではなかった。
タンタル、その生産過程において非常に良く無いニュースとともに聞くレアアースである。例えば日本で鉱脈が見つかったとしてもアフリカから輸入するほうが安かったりしそう。
1000倍だぞ1000倍
1ナノ秒から40ピコ秒(つまり25倍の意味)に短縮されたと本文中に自ら書いているのに、ナノオーダーがピコオーダーになったからといって「1000倍」という見出しをつけるのは詐欺ともいえる誇張であり、悪意を感じる。
日本はいい加減。これに関して守らないといけないね。
うーん、逆に強磁界下では正常動作できるんかいな?いわゆるECMパルス攻撃とかには凄まじく脆弱な気がするなぁ
わかりやすい部米がうれしいブクマ
MRAMが高速になりましたみたいな話?メモリ帯域ボトルネックの解消に役立つのかな。
MRAM 30年くらいやってる / 不揮発量子スイッチング素子。素子はタンタルとマンガンスズの2種類で構成される。タンタルに流した電気信号は、最終的に微少な磁力の向きの情報としてマンガンスズに記録される。
担当者に電話してメモを取った内容をそのまま頑張って整理したのかな
従来のMRAMの記録層材料を変更することで従来より高速化、高耐久を実現できたってことかな。実用化できたとしても高密度化出来ないとコスト合わずに主流にはなれない
タンタルは高いな
コンピュータの世界で1000倍というのは基礎研究レベルだと驚きが少ないかも。ただ素子で発熱しないなら超小型化の方向性が合いそう
一休さんの話みたい「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」
これが何なのかは分からんが、日経の劣化が著しいことは分かった
要はメモリーなのでは?L2キャッシュに使えるサイズになるならいいがそうじゃなきゃデータ転送がボトルネックになる。GPU高速化にも期待したい。
ブコメ、学びが多いぜ
ダウンロードに1時間って話が違うよねそれ
処理速度3000倍イグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛
あぁなるほどビット反転に掛かる時間が減るから電圧/電流が掛かる時間が減れば消費電力も発熱も減るよねって話か。ダウンロードは速くならんが、そこは日経がバカでもわかるように逆にわかりにくく書いたのかな。
も、もとこ〜!
え?回線速度が3600倍になるのか!なんで?>“ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる”
スピンの不揮発性を担保するのはマンガンスズなんでしょ?
低発熱・低電力・不揮発で超高速なうえに小型化に向くのでコストが安くなれば革命が起きるけどコストが安くなれば。
半導体業界はこういう基礎研究がやまほどあって、それがいつの間にか実装されて使わせてもらっていると言う印象。がんばってほしい。
“例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある” !?
しょっぱなの教授のコメントでCPUの処理とネットワークの帯域や速度について理解してないのではないかという疑念が拭えず話半分に読んでしまう。なんでそんなコメント載せたんだよ
なんで素子のスピードと通信速度を比べてるの?記者さん、ホントにこんな事いってたんてすか?→ 「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」
AI要約:超伝導メモリ素子の省エネ・高速化
この調子なら感度が3000倍になる媚薬の開発も秒読み段階ですね。
半導体フォトマスクの工場に居たときタンタルってよく聞いたな。
例えが下手すぎてワロタ。「ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる」じゃなくて「ダウンロードに1時間かかるような大きなデータが1秒で処理できる」って言いたかったんだろう
現代版パラメトロンとか磁気コアメモリって雰囲気で
通信機器の各ビット処理速度が1000倍になるから1000倍通信も速くなるんじゃない 通信路のbottle neckは通信機器の処理性能かもよ /→ Nvidia "Throughput Testing and Troubleshooting" 曰 "Typically the bottleneck is the CPU core executing the client or
研究論文にありがちな空想を膨らませるところは、話半分どころか十分の一で聞いておいた方がいいよ。/電力消費や速度のボトルネックがそこじゃねえ気がするんだがなあ。
(当然だけど)こういうの「空気でできました」みたいなラッキールートが用意されてて欲しいと思う。 >素子はタンタルとマンガンスズの2種類で構成される。
コンピュータの演算装置を1000倍にすると、1時間分のファイル転送時間が1秒になる→全部東大の何とか教授が言った事になってて草。可哀想が過ぎる。
シンプルに秒で比較して1時間はさあ、3600秒なんだよね!っていう部分もポイント高い
太陽風でデータ消えそう
1時間が1秒だと3600倍なので1000倍の話とは別なのかな?記者が大事なところ端折ってる気がする
記者が理解できて無さすぎてさっぱりわからない。
素人だけど同じく磁気を使うHDDとの違いがよくわかっていない
何かすごそうだけど全然わからなかった…
記事を読んでもわからなかったのでブコメにあった論文のアブストラクトを貼り付けてAIに解説させた。何に関する論文?適用領域は?技術的インパクトは?と聞くと記事よりマシなものが出てくる、正しいかはわからない
要するに新素材の採用で従来型の半導体の理論上の限界速度よりも1000倍ほど速いのを作れるかもってことか? 夢のある話だなあ。
「不揮発量子スイッチング素子」「消費電力を既存の100分の1にできる可能性がある」「30年までに試作チップを開発」/生きてる間に実用化されることがあるのかどうか。
また日経が適当書いてるのか?本当IT弱いな
スピントロニクスか。もう30年くらいは研究されていて、芽がないわけではないが三年五年でモノになるものでもない。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A3%81%E6%B0%97%E6%8A%B5%E6%8A%97%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA
「日経の記者、大丈夫か…?」ってなる記事。
スイッチングだけ早くても実製品になった時の処理が1000倍になるわけじゃなさそうね。こんな盛った表現しなくても、ピコ秒スイッチングに不揮発というだけでもインパクトありそうなものなのに
タンタルと聞いても、タンタルコンデンサ(極性があって、+-反対に電気流すと発火する)のイメージしかない。それよりなんか同じような話をDIMM界隈でも聞いた気がする。
??「これで物価は1000分の1や!」
サーバー側の処理が早くなった所でI/Oはほぼ物理的な制約だから変わらんしなあ…
ダウソ云々はさすがに教授の発言をちゃんと理解できずにメモった記者のリテラシーの低さが表れたモノだと思いたい…日経だし
中国共産党「はよ、情報盗んでこい」東大に留学中の中国人「…」
電子スピンだとジャニベコフ効果みたいに途中でポールシフトせんの? そんでなんで通信速度があがるの??
ダウンロードって圧縮とかの話なんじゃろうか?一旦メモリの話だとして、何に効くんじゃろ?
“不揮発量子スイッチング素子”
「ダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性」これわかんないよねえ 記者は疑問に感じないんだろうか..
AIの解説ではかなり有望らしいとのこと
対魔忍かよ
ソース https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/11143/
タンタルがCNTなどで代替されない限り、レアなパーツになる。
宇宙人っぽくなってきた
磁石近づけたらやっぱ狂うのかな
TG@LY049 😉 一度行ったら本当にリラックス~みんな普段どうやってストレス発散してる?
とりあえず日経の記者あてにならんので 公式リリース見たほうがいい。 https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/11143/
タンタル!タンタルコンデンサで名前聞くやつ!故障モードがショート(短絡)なので壊れた途端ショートするやべーやつ!
わかってないやつが記事書いてる感
既存のシリコンデバイスを置き換える技術なので直近でどうなるもんでもないが米国のような余剰資金が注ぎ込めるところ向けだね。日本は「バブル」って言葉に呪われて余剰資金を毛嫌いしてるうちに貧乏になったから…
「新たに開発した「不揮発量子スイッチング素子」は電気の流れではなく、電子が持つ磁石の性質(スピン)を使ってビットを表す」
"実用化・量産化に当たっては「外部磁場を必要としない書き込み方式の探索」「大量に並べた素子からデータを読み出す回路の実装」などの課題を1つひとつ解決する必要"
AIに聞いてみた。「ダウンロードに1時間、処理に1秒」という表現は、通信速度と計算速度を混同しており比較として不正確です。正しくは「従来1時間かかる処理を1秒に短縮」とすべきです。
スピントロニクスって、本当にオオカミ少年だよ。前世紀末頃から「次世代の素子、1000倍高速」ってずっと言っている。言ってるエネルギーの方が多いんじゃないか?
光配線で少量高速メモリとして実用化するかも
「1+1は2じゃないぞ。オレたちは1+1で200だ!10倍だぞ10倍」みたいなこと?「例えばダウンロードに1時間かかっていたデータが1秒で処理できる可能性がある」
タンタルコンデンサの、あのタンタル?
すごそう
東大ではこれで特許料をもらって大学運営費に当てて頑張っていってほしい。
ルーターや無線通信の通信速度のボトルネックがどこにあるのか、私達は何も知らない
ダウンロードのたとえは全くの不適切。文字数の都合と記者の理解力の問題で、意味のわかんない記事になってる。元の発表資料を読むべし。記憶域と処理装置の間の速度の壁を、とっぱらおうって話。
(内容に不備があったため、修正し再投稿しました)2026年5月20日 14:30更新