メタ記事だ
「おい、」
『おわりに この記事はChatGPT 5.5 Extended thinkingに以下のプロンプトを与えて一発で生成させた』
なげぇんだよ
最後のオチは、途中であっこのオチ来るかもなと思いつつそうでないことを祈りながら最後まで読んでた
まさにこれ。中身のないAI水増し長文は読む方のリソースの無駄遣いだよな
オチが予測できたところでスキップして最後のネタバレ読んでしまった
実際プロンプトが論旨になってる奴の話。対抗でAIで要約させて本文を読まない時代がもう来てるかも
(所要時間45秒)
ごちゃごちゃ言うな。これを読め https://note.com/mc_motto/n/nb46ccd0d5445
"「AIで記事を書いた」こと自体を問題にしたいわけではない。" 予防線を引いてくるいかにもAIっぽい書き出しが好き
タイトルで察したけど半分までは耐えて読んだよ
独自性のある短いメモもこの手法にかかれば薄まって価値が落ちるのにね。でも短すぎるとGoogleが評価してくれないってのもありそう
AIに書かせた長文記事をAIに要約させて読んでる。エビフライの衣を剥がして食べているような気持になる。
期待したより短かった
タイトルの時点で察したけど、これぐらいの分量だとまだ読める。ちなみに自分の場合は AI に文章書かせる場合は大体推敲させるタイミングで MECE にしろとかは言ってる
タイトル読む→スクロールバー確認→察して最後までスクロール→納得して閉じる
もちろんオチは執筆者(?)のことを考えれば想定内だが、まだこれでも短くて読む価値ありのように感じてしまった。
察して最後までスクロールしたものの、引用が多くて逆に市場に出回ってるるAI Slopぽくないなと思った
最近はブラウザにAIモードが付いてるので長文も苦にならんけど、計算リソースを費やして膨らませたコンテンツを計算リソースを費やして縮めてから読むの虚無だなと思う
期待通りのオチで良かった。(最初の 20% 辺りまで読んで最後に飛んだ)
つまり「生成AIの出力物を見せられると怒り狂う」のは「反AI絵師」等に限らず、「プログラマー」であっても変わらない訳だ。加害者・被害者が存在する行為なのだから形式的に侮辱であり、分からんのは感性が低い。
この記事が長文か確認したくなるタイトル。
この記事はChatGPT 5.5 Extended thinkingに以下のプロンプトを与えて一発で生成させた > なかなかのユーモア・センス。まぁそんなこったろうと...
これ会社のドキュメントでやる奴うざくない? しかも自分でレビューしないでレビュー担当が全部読んでチェックさせられんの。長文出力させて仕事した気になってるやつ勘弁して欲しい
うーん、皮肉ってるつもりなのかもしれないけど、正直「こういうのがあるからもう技術記事読みたくない」にしかならなかった
TL;DRでも入れて欲しい
良い
すでに長い記事はAI要約フィルターを通して読むのがデフォになりつつある
実践形式なのは評価する。この記事なら最初の1段落だけでいいのは確かにそう。なんならタイトルだけでも通じる。そうか、昔 Twitter が流行ったのはこういう側面もあるのか。文字数制限の良いところ。
AI生成の文章自体が悪いとは思ってないが、長文記事を全部スルーするようになったので、結果的にAI生成の記事が避けられている。
AIは基本確率の高い陳腐なフレーミングに寄せるので、記事を膨らます時にも、それを要約する時にも、他にはない独自性が真っ先に削られる傾向がある。あと、これは〇〇ではない× ×だ構文が出てきたらまずAI。
「おわりに」そうだと思ってた。/ Google のスパムポリシー、言ってるだけで実際には適用できてないからトレンドブログとか氾濫してたし、一方で短い記事はSEO的に不利になるって状況はずっと続いてなかったっけ。
報告書なのに全部AIで書いてきて何も理解してないみたいなやつマジでいるからな。読まされる側はたまったものじゃない。徹底的に質問して返すんだけどこっち側は虚無しかない(何で俺の勉強になってるんだ感)
面白いと思って書いてドヤってるんだろうな。この人の仕事は一事が万事こうなんだろう
結局やめるべきなのかやるべきなのかこの人の主張がわからんのだけど。このオチがやりたかっただけ?
210字のプロンプトから4545字に水増しした「記事っぽいもの(AI Slop)」を生成できてしまう。(todesking が書いたからそうかなーと思いながら読んでいたけど)批評性が高い。Zenn に書いているのも芸術点高い。
しっかり騙された。特に海外からの参考リンクとかそこまで確認しないからなあ。おかしな文章も飛ばしたり補正して読んでしまうんだな。
長文で賢く思われたいという下心が透けて見えるのがイライラするんだよな / たまに天然slopやる奴おって理解不能
AIで記事をまとめると裏を取るのが面倒くさくて投稿できない。自分で調べたことまとめるならいいけど、あるかどうかもわからない仕組みを調べるのってかなり厳しい。元ネタもAIの記事だったら目も当てられん。
読んですぐスクロールした
AIに文章を書いてもらうという発想がなかったので記事書いてるんですキャースゴーイとか実感がなかった。
みんなが要約使ったら流石にキャッシュが使われるこちを期待しつつ、要約生活を続ける
AI以前から長さや滞在時間がSEOの重要な要素になっていたので、歴史などの余計な前提内容がやたら多くて本論は終わりのほうにというスタイルが確立されていたと思うけど、Googleか長さありきの評価をどうにかしてほしい
まあでもこの記事はslopにしては良かったので普通に最後まで読んだよ
"低品質なAI生成物は、英語圏ではしばしば AI slop、または単に slop と呼ばれる。Merriam-Websterは2025年のWord of the Yearに「slop」を選び、「通常AIによって大量に作られる低品質なデジタルコンテンツ」という趣旨で定義"
“AI時代に必要なのは、誰でも長文を作れる能力ではない。長文にする必要がないものを、長文にしない判断である” はい
これから文章は知識の共有ではなく自分が学習するための認知負荷のために書くようになっていくと思う
Chrome の右サイドパネルGemini に70字の短文化を頼んでみた→AIで短文を長文化し、未検証のまま公開する「AI slop」は情報空間を汚染します。重要なのは量ではなく、人間が責任を持って内容を推敲・圧縮する判断力です。
AIが水増ししてAIで要約する。マッチポンプ味
水増しするのは長いほど評価される仕組みにあるのでバックグラウンドで出力されたものと、人間の修正箇所を評価してから渡すAPIがいる
タイトルにオチを書いてしまって本文はタイトルのパンチラインを補足するだけ。プロンプト次第でギュッと詰まった記事にできるデモとして良
オチは予想通りだった。この手の水増しってAI以前から書籍でもあるよね。
皮肉なのかもしれないけど、参考情報も実在のものだしこれはこれでアリかなと思ってしまった。参考情報もAI生成ならもう分からん。
ワロタwでも増田だとaiに書かせたとしても読んじゃう
“何を言いたいのか。 何を削ったのか。 何を確認したのか。 どこからが推測なのか。 どこに根拠があるのか。 読者はこの文章を読むことで何を得るのか。 この判断がない文章は"…"実質的には無責任な合成物である。”
「有名誌の引用をするとそれっぽい」まで体現していてアートとして完成されている。
そしてそれをAIで要約して読む、という電力その他リソース無駄遣い時代ですね
タイトルだけでオチも含めて言いたいことは100%伝わった。良心的な記事。
タイトル見て最初に末尾を見に行ったら当たった
あと、文字にすれば3行で済むことを長々と動画にして上げるのもやめてくれ。
プロンプトに、文章を水増しして読み手の時間を浪費させろ、とか含まれていない分まだ良心的な方。
ちょっとしたアイデアをAIで長文記事にしたものを要約して、読まない
URLのパラメーターに"?utm_source=chatgpt.com"と書いてあったのでChatGPTで書き上げたのかなと思った。
"これは単なる冗長さではない。情報空間の汚染である。" AI slopといえばやっぱこれよ/俺は記事とか本だと冗長でも苦にならん代わりに動画が辛いんでフレーム抽出タイムスタンプ文字起こし合わせたツール使ってるわ
かつて存在したネイバーまとめの大量ジャンク記事と本質的に同じものだと思う。昔と違うことは、見分けることも困難な上にもう排除することもできないというところ
本文に「以上です。(天然知能)」しか書いてない方向のがよかったな
AIを使って水増しされた記事を、AIを使って概要にして読む。不毛だ。
ト
ぼく「prompt:今北産業」
ちょっとしたアイデアをAIで長文記事にして公開するのをやめろ
メタ記事だ
「おい、」
『おわりに この記事はChatGPT 5.5 Extended thinkingに以下のプロンプトを与えて一発で生成させた』
なげぇんだよ
最後のオチは、途中であっこのオチ来るかもなと思いつつそうでないことを祈りながら最後まで読んでた
まさにこれ。中身のないAI水増し長文は読む方のリソースの無駄遣いだよな
オチが予測できたところでスキップして最後のネタバレ読んでしまった
実際プロンプトが論旨になってる奴の話。対抗でAIで要約させて本文を読まない時代がもう来てるかも
(所要時間45秒)
ごちゃごちゃ言うな。これを読め https://note.com/mc_motto/n/nb46ccd0d5445
"「AIで記事を書いた」こと自体を問題にしたいわけではない。" 予防線を引いてくるいかにもAIっぽい書き出しが好き
タイトルで察したけど半分までは耐えて読んだよ
独自性のある短いメモもこの手法にかかれば薄まって価値が落ちるのにね。でも短すぎるとGoogleが評価してくれないってのもありそう
AIに書かせた長文記事をAIに要約させて読んでる。エビフライの衣を剥がして食べているような気持になる。
期待したより短かった
タイトルの時点で察したけど、これぐらいの分量だとまだ読める。ちなみに自分の場合は AI に文章書かせる場合は大体推敲させるタイミングで MECE にしろとかは言ってる
タイトル読む→スクロールバー確認→察して最後までスクロール→納得して閉じる
もちろんオチは執筆者(?)のことを考えれば想定内だが、まだこれでも短くて読む価値ありのように感じてしまった。
察して最後までスクロールしたものの、引用が多くて逆に市場に出回ってるるAI Slopぽくないなと思った
最近はブラウザにAIモードが付いてるので長文も苦にならんけど、計算リソースを費やして膨らませたコンテンツを計算リソースを費やして縮めてから読むの虚無だなと思う
期待通りのオチで良かった。(最初の 20% 辺りまで読んで最後に飛んだ)
つまり「生成AIの出力物を見せられると怒り狂う」のは「反AI絵師」等に限らず、「プログラマー」であっても変わらない訳だ。加害者・被害者が存在する行為なのだから形式的に侮辱であり、分からんのは感性が低い。
この記事が長文か確認したくなるタイトル。
この記事はChatGPT 5.5 Extended thinkingに以下のプロンプトを与えて一発で生成させた > なかなかのユーモア・センス。まぁそんなこったろうと...
これ会社のドキュメントでやる奴うざくない? しかも自分でレビューしないでレビュー担当が全部読んでチェックさせられんの。長文出力させて仕事した気になってるやつ勘弁して欲しい
うーん、皮肉ってるつもりなのかもしれないけど、正直「こういうのがあるからもう技術記事読みたくない」にしかならなかった
TL;DRでも入れて欲しい
良い
すでに長い記事はAI要約フィルターを通して読むのがデフォになりつつある
実践形式なのは評価する。この記事なら最初の1段落だけでいいのは確かにそう。なんならタイトルだけでも通じる。そうか、昔 Twitter が流行ったのはこういう側面もあるのか。文字数制限の良いところ。
AI生成の文章自体が悪いとは思ってないが、長文記事を全部スルーするようになったので、結果的にAI生成の記事が避けられている。
AIは基本確率の高い陳腐なフレーミングに寄せるので、記事を膨らます時にも、それを要約する時にも、他にはない独自性が真っ先に削られる傾向がある。あと、これは〇〇ではない× ×だ構文が出てきたらまずAI。
「おわりに」そうだと思ってた。/ Google のスパムポリシー、言ってるだけで実際には適用できてないからトレンドブログとか氾濫してたし、一方で短い記事はSEO的に不利になるって状況はずっと続いてなかったっけ。
報告書なのに全部AIで書いてきて何も理解してないみたいなやつマジでいるからな。読まされる側はたまったものじゃない。徹底的に質問して返すんだけどこっち側は虚無しかない(何で俺の勉強になってるんだ感)
面白いと思って書いてドヤってるんだろうな。この人の仕事は一事が万事こうなんだろう
結局やめるべきなのかやるべきなのかこの人の主張がわからんのだけど。このオチがやりたかっただけ?
210字のプロンプトから4545字に水増しした「記事っぽいもの(AI Slop)」を生成できてしまう。(todesking が書いたからそうかなーと思いながら読んでいたけど)批評性が高い。Zenn に書いているのも芸術点高い。
しっかり騙された。特に海外からの参考リンクとかそこまで確認しないからなあ。おかしな文章も飛ばしたり補正して読んでしまうんだな。
長文で賢く思われたいという下心が透けて見えるのがイライラするんだよな / たまに天然slopやる奴おって理解不能
AIで記事をまとめると裏を取るのが面倒くさくて投稿できない。自分で調べたことまとめるならいいけど、あるかどうかもわからない仕組みを調べるのってかなり厳しい。元ネタもAIの記事だったら目も当てられん。
読んですぐスクロールした
AIに文章を書いてもらうという発想がなかったので記事書いてるんですキャースゴーイとか実感がなかった。
みんなが要約使ったら流石にキャッシュが使われるこちを期待しつつ、要約生活を続ける
AI以前から長さや滞在時間がSEOの重要な要素になっていたので、歴史などの余計な前提内容がやたら多くて本論は終わりのほうにというスタイルが確立されていたと思うけど、Googleか長さありきの評価をどうにかしてほしい
まあでもこの記事はslopにしては良かったので普通に最後まで読んだよ
"低品質なAI生成物は、英語圏ではしばしば AI slop、または単に slop と呼ばれる。Merriam-Websterは2025年のWord of the Yearに「slop」を選び、「通常AIによって大量に作られる低品質なデジタルコンテンツ」という趣旨で定義"
“AI時代に必要なのは、誰でも長文を作れる能力ではない。長文にする必要がないものを、長文にしない判断である” はい
これから文章は知識の共有ではなく自分が学習するための認知負荷のために書くようになっていくと思う
Chrome の右サイドパネルGemini に70字の短文化を頼んでみた→AIで短文を長文化し、未検証のまま公開する「AI slop」は情報空間を汚染します。重要なのは量ではなく、人間が責任を持って内容を推敲・圧縮する判断力です。
AIが水増ししてAIで要約する。マッチポンプ味
水増しするのは長いほど評価される仕組みにあるのでバックグラウンドで出力されたものと、人間の修正箇所を評価してから渡すAPIがいる
タイトルにオチを書いてしまって本文はタイトルのパンチラインを補足するだけ。プロンプト次第でギュッと詰まった記事にできるデモとして良
オチは予想通りだった。この手の水増しってAI以前から書籍でもあるよね。
皮肉なのかもしれないけど、参考情報も実在のものだしこれはこれでアリかなと思ってしまった。参考情報もAI生成ならもう分からん。
ワロタwでも増田だとaiに書かせたとしても読んじゃう
“何を言いたいのか。 何を削ったのか。 何を確認したのか。 どこからが推測なのか。 どこに根拠があるのか。 読者はこの文章を読むことで何を得るのか。 この判断がない文章は"…"実質的には無責任な合成物である。”
「有名誌の引用をするとそれっぽい」まで体現していてアートとして完成されている。
そしてそれをAIで要約して読む、という電力その他リソース無駄遣い時代ですね
タイトルだけでオチも含めて言いたいことは100%伝わった。良心的な記事。
タイトル見て最初に末尾を見に行ったら当たった
あと、文字にすれば3行で済むことを長々と動画にして上げるのもやめてくれ。
プロンプトに、文章を水増しして読み手の時間を浪費させろ、とか含まれていない分まだ良心的な方。
ちょっとしたアイデアをAIで長文記事にしたものを要約して、読まない
URLのパラメーターに"?utm_source=chatgpt.com"と書いてあったのでChatGPTで書き上げたのかなと思った。
"これは単なる冗長さではない。情報空間の汚染である。" AI slopといえばやっぱこれよ/俺は記事とか本だと冗長でも苦にならん代わりに動画が辛いんでフレーム抽出タイムスタンプ文字起こし合わせたツール使ってるわ
かつて存在したネイバーまとめの大量ジャンク記事と本質的に同じものだと思う。昔と違うことは、見分けることも困難な上にもう排除することもできないというところ
本文に「以上です。(天然知能)」しか書いてない方向のがよかったな
AIを使って水増しされた記事を、AIを使って概要にして読む。不毛だ。
ト
ぼく「prompt:今北産業」