AI前提だとジュニアの育成が詰むって話、結局どこも同じ悩みに行き着くな
AIは概ね人なのでドキュメントは簡単にstaleするし、良手ではない気がする。テストも人が判断できる必要があるので高lvにすると人が疲弊する可能性が高い。AIがある前提で背伸びした設計は現時点では妥当性は低いと思う
“生成AIを使いながらの開発は、知識が自然と個人の中に閉じてしまう”
ペアプロンプティングとか楽しそうだけどな。知識の共有が必要だと感じるなら、なおさらペアとかモブで進める必要がある。LLMは結局のところインプット次第だから、インプットの精度を高めるために知識の伝達が必須。
AIで成果が出ているうちは、貯金の食いつぶしなのかもしれない。それを使い果たしてしまったとき、組織はどうなるのか。そうならないように育成とセットでAI活用が必要なんだと思う。難しい。
3人分のAI出力をチェックするなんて持続的に可能だろうか。自分は自分が使っている分だけでも多すぎると思いながら作業しているけど
シニアエンジニアへの負荷が大きくなるので、3人目にミドルやジュニアを入れて育成していかないといけない。でも、今までの育成方法も通用しなくなりそうね
チームでの開発はどう取り組むのがいいんだろうな? - Mitsuyuki.Shiiba
AI前提だとジュニアの育成が詰むって話、結局どこも同じ悩みに行き着くな
AIは概ね人なのでドキュメントは簡単にstaleするし、良手ではない気がする。テストも人が判断できる必要があるので高lvにすると人が疲弊する可能性が高い。AIがある前提で背伸びした設計は現時点では妥当性は低いと思う
“生成AIを使いながらの開発は、知識が自然と個人の中に閉じてしまう”
ペアプロンプティングとか楽しそうだけどな。知識の共有が必要だと感じるなら、なおさらペアとかモブで進める必要がある。LLMは結局のところインプット次第だから、インプットの精度を高めるために知識の伝達が必須。
AIで成果が出ているうちは、貯金の食いつぶしなのかもしれない。それを使い果たしてしまったとき、組織はどうなるのか。そうならないように育成とセットでAI活用が必要なんだと思う。難しい。
3人分のAI出力をチェックするなんて持続的に可能だろうか。自分は自分が使っている分だけでも多すぎると思いながら作業しているけど
シニアエンジニアへの負荷が大きくなるので、3人目にミドルやジュニアを入れて育成していかないといけない。でも、今までの育成方法も通用しなくなりそうね