今までチマチマとスクレイピングのコードを書いていたのは何だったのだという時代になりました。凄いなぁ
Selenium地獄から解放される日が来るとは。自然言語でブラウザ動かせるのは革命的だけど、セキュリティ周りの運用は気を使うな
プログラミングの知識がなくてもAIにプログラムを書いてもらえる!という驚き屋の記事が多数出たけど、AIにやってもらいたいのは少なくともこのレベルだよね。
音声入力と併用すれば「言ったらやってくれる」感覚が芽生えるのかな。
Chrome DevTools MCPは本当便利。自分のClaude Code書籍でも解説した。
"(2014 年)当時は対象サイトの DOM 構造を眺めて CSS セレクタを当て、ログインの POST を再現し、Cookie を保持し、レンダリング時間を sleep で待つ~その後 Selenium、Puppeteer、Playwright と進化してきました"この歴史事体知らないっす
もうスクレイピングに対しての対応は標準要件として組み入れないとまずい時代なんだねぇ...これ検出可能なんかな?
ログ取っておいて同じ動作をするツールに落とし込んで売りだすまでがセット
打刻をやってくれる?
しかし制作側にとっては揉め事の種感がすごい。
下手に使うととんでもないことやらかしそうで怖いなぁ。
“クローラー開発本を著述した2014年とは隔世の感。AIに、普段使いChromeを操作させるUI。従来のSeleniumやPuppeteerのように大量の操作コードは不要、「このボタンを押して」「CSVをダウンロードして」と自然言語で指示”
Chrome DevTools MCPでClaude Codeから普段のChromeを操作。セレクタ不要でCSV取得などを自然言語化でき、BOOTH/KDP売上取得も70〜80行のコマンド定義に。専用プロファイル運用が重要。
セッションハイジャックもパスワード漏れもやられたら一緒なのでサイト側で致命的な操作を再ログイン強制とかなら意味はあるけどそうでないならパスワード渡してないからマシという感覚はダメ。
ブラウザを操作する程度ならPlaywright CLIとかBrowser Useの方がトークン消費軽いんじゃないかな。chrome devtools mcpは文字通りdevtoolに触れるのでより開発者向け。
"各ユーザが自分のブラウザで自分のアカウントの管理画面を操作するだけなので、サービス提供者がスケールしてバンされる、という事態は起きにくいです" うん、まあ……
最近管理画面の中でiframeが4つも読み込まれてて、ついでに文字コードも違うってやつに出くわしたけど…とりあえずあとでやる!
AIがブラウザに物言いをつける感じでしょうか
Saas側でchromedriver検出をやってるところが結構あると思うけどこれはうまく行くのかな
Chrome DevTools MCPは以前から使っているが最近 Claude in Chrome https://code.claude.com/docs/ja/chrome も使えるようになったのでどう使い分けるのがいいのかよくわからず
悪いことしか思い付かないけど、それはやらない。
先着順のECが死ぬ。転売屋によって殺される。
ホントその通り。誰が書いたかわからないクソ汚いHTMLをSeleniumでアレコレしなくちゃいけないストレスから完全解放された。
スクレイピングが簡単になっても、そもそもスクレイピングしたいことがないでござる
ん?この用途ならPlaywright CLIでいいのでは…?
儲けて欲しいんだけど🤔
マジでキタコレだよ、これ😀
驚き屋だとは思わんが、なんかテンション高い記事なので読むのやめておく。 ChromeDevTools/chrome-devtools-mcp をgh使ってエージェントに調べさせて色々質問したほうが正確な情報得られそう。
それはたいがいPlaywright + Claude等で出来ていたことなのでChrome DevTools MCPの新規要素は小さい
Playwrightと違って、普段使っててログイン情報とかを保持してるChromeを動かせちゃうの怖いよねえ。
SaaSの中には、既にAIエージェントがマルチモーダル対応してRPAしてたりしますよね。
すっげー
Playwrightもログイン済みのプロファイル使えるようになったけどね
あーこれバックオフィスにとっては月末の請求書を各Saasからポチポチするのが楽になるやつだねえ
当然スクレイピングとかに毎回トークン消費するともったいないので初回だけ操作させてDOM構造を把握させるのに使ってる もっとやばいのは件の非公開APIみたいなのを勝手に見つけてハックしはじめるところ
技術者論理警察どこ行った?
すごいんだけど、一部のCDNはこれを検出するから弾かれちゃう。そこでMac版のみが対応しているApple E(手記はここで途切れている
CodexのChromeプラグインとどっちが使い勝手よろしいか?
DevTools MCPなんだから、スクレイピング目的利用は違うんじゃないか。しかしスクレイピングでやりたいことなんか、そんなないけどな… 人類?
ブコメはあまり響いてないみたいだけど業務自動化にダイレクトヒットするので社内利用解禁されたら劇的に変わる。今までRPAでチマチマ手順書いてたのが馬鹿馬鹿しくなるな。
Chrome DevTools MCP が凄い。人類が「プログラムにやってほしかったこと」が簡単にできる時代がきた!! - プログラマでありたい
今までチマチマとスクレイピングのコードを書いていたのは何だったのだという時代になりました。凄いなぁ
Selenium地獄から解放される日が来るとは。自然言語でブラウザ動かせるのは革命的だけど、セキュリティ周りの運用は気を使うな
プログラミングの知識がなくてもAIにプログラムを書いてもらえる!という驚き屋の記事が多数出たけど、AIにやってもらいたいのは少なくともこのレベルだよね。
音声入力と併用すれば「言ったらやってくれる」感覚が芽生えるのかな。
Chrome DevTools MCPは本当便利。自分のClaude Code書籍でも解説した。
"(2014 年)当時は対象サイトの DOM 構造を眺めて CSS セレクタを当て、ログインの POST を再現し、Cookie を保持し、レンダリング時間を sleep で待つ~その後 Selenium、Puppeteer、Playwright と進化してきました"この歴史事体知らないっす
もうスクレイピングに対しての対応は標準要件として組み入れないとまずい時代なんだねぇ...これ検出可能なんかな?
ログ取っておいて同じ動作をするツールに落とし込んで売りだすまでがセット
打刻をやってくれる?
しかし制作側にとっては揉め事の種感がすごい。
下手に使うととんでもないことやらかしそうで怖いなぁ。
“クローラー開発本を著述した2014年とは隔世の感。AIに、普段使いChromeを操作させるUI。従来のSeleniumやPuppeteerのように大量の操作コードは不要、「このボタンを押して」「CSVをダウンロードして」と自然言語で指示”
Chrome DevTools MCPでClaude Codeから普段のChromeを操作。セレクタ不要でCSV取得などを自然言語化でき、BOOTH/KDP売上取得も70〜80行のコマンド定義に。専用プロファイル運用が重要。
セッションハイジャックもパスワード漏れもやられたら一緒なのでサイト側で致命的な操作を再ログイン強制とかなら意味はあるけどそうでないならパスワード渡してないからマシという感覚はダメ。
ブラウザを操作する程度ならPlaywright CLIとかBrowser Useの方がトークン消費軽いんじゃないかな。chrome devtools mcpは文字通りdevtoolに触れるのでより開発者向け。
"各ユーザが自分のブラウザで自分のアカウントの管理画面を操作するだけなので、サービス提供者がスケールしてバンされる、という事態は起きにくいです" うん、まあ……
最近管理画面の中でiframeが4つも読み込まれてて、ついでに文字コードも違うってやつに出くわしたけど…とりあえずあとでやる!
AIがブラウザに物言いをつける感じでしょうか
Saas側でchromedriver検出をやってるところが結構あると思うけどこれはうまく行くのかな
Chrome DevTools MCPは以前から使っているが最近 Claude in Chrome https://code.claude.com/docs/ja/chrome も使えるようになったのでどう使い分けるのがいいのかよくわからず
悪いことしか思い付かないけど、それはやらない。
先着順のECが死ぬ。転売屋によって殺される。
ホントその通り。誰が書いたかわからないクソ汚いHTMLをSeleniumでアレコレしなくちゃいけないストレスから完全解放された。
スクレイピングが簡単になっても、そもそもスクレイピングしたいことがないでござる
ん?この用途ならPlaywright CLIでいいのでは…?
儲けて欲しいんだけど🤔
マジでキタコレだよ、これ😀
驚き屋だとは思わんが、なんかテンション高い記事なので読むのやめておく。 ChromeDevTools/chrome-devtools-mcp をgh使ってエージェントに調べさせて色々質問したほうが正確な情報得られそう。
それはたいがいPlaywright + Claude等で出来ていたことなのでChrome DevTools MCPの新規要素は小さい
Playwrightと違って、普段使っててログイン情報とかを保持してるChromeを動かせちゃうの怖いよねえ。
SaaSの中には、既にAIエージェントがマルチモーダル対応してRPAしてたりしますよね。
すっげー
Playwrightもログイン済みのプロファイル使えるようになったけどね
あーこれバックオフィスにとっては月末の請求書を各Saasからポチポチするのが楽になるやつだねえ
当然スクレイピングとかに毎回トークン消費するともったいないので初回だけ操作させてDOM構造を把握させるのに使ってる もっとやばいのは件の非公開APIみたいなのを勝手に見つけてハックしはじめるところ
技術者論理警察どこ行った?
すごいんだけど、一部のCDNはこれを検出するから弾かれちゃう。そこでMac版のみが対応しているApple E(手記はここで途切れている
CodexのChromeプラグインとどっちが使い勝手よろしいか?
DevTools MCPなんだから、スクレイピング目的利用は違うんじゃないか。しかしスクレイピングでやりたいことなんか、そんなないけどな… 人類?
ブコメはあまり響いてないみたいだけど業務自動化にダイレクトヒットするので社内利用解禁されたら劇的に変わる。今までRPAでチマチマ手順書いてたのが馬鹿馬鹿しくなるな。