坂本龍一編曲なんよね。実は子供向けの曲の編曲にも多大な影響を与えてるよな。
私のおばあちゃん膝を悪くしたけど、金属の人工関節を入れてからシャッキリ歩いていたから、コンピュータおばあちゃんもサイボーグおばあちゃんだと思ってた。。。
COBOLのおばちゃまことグレース・ホッパー氏の逸話を聞いてからそのイメージ。
コンピューター過渡期によくある例え話。
正直あの歌に深い意味はない
『メトロポリタンミュージアム』が最後に失踪する事にいつ気付いた?
リアルタイム民なので、普通に比喩だと分かってた。そもそも一般家庭にコンピュータなんか無い時代だったから「コンピュータを使いこなすおばあちゃん」説は思い付きもしなかった
"アニメでミスリード"
なんだかワシモと混ざっちゃってないか?
え、コンピューターおばあちゃんって、サイボーグじいちゃんGの妻じゃなかった?
歌はコンピューターおばあちゃんなんだけど頭の中に出てくる映像はワシモ
コンピューターおばあちゃんが比喩とかマジか。普通にサイボーグだと思ってたわ
CYBORGじいちゃんGとごっちゃになってるのかも。
ブクマに乗っかると80年代前半の坂本龍一はこの曲の他に飯島真理の1stアルバムのプロデュースや大貫妙子の「黒のクレール」を始めとした曲の編曲とか色々手がけてる
「みんなのうた」で聞いたことないの?コンピューターおばあちゃん
機械化されてるとか、その発想は無かった。
そうか最近だとおばあちゃんAIという解釈もあり得るんだな
でも機械化歩兵とか機甲師団というとそれっぽい絵が浮かぶ
え?
みんなのうたのアニメがコンピューターをバリバリ使いこなしてる映像だったから機械化された祖母だと誤解したことは一度もない
サイボーグおばあちゃんの絵をどっかで見たことある気がするんだが、錯覚なのか、公式絵じゃなかったのか……
もう明治生まれのおばあちゃんとかいないだろと思ったら、まだいた…しかもこないだの東京オリンピックで聖火ランナーやってる…
みんなのうたの曲名以上に考えた事はなかった。今は、人の能力の高さをコンピューターに喩える事も、少ないよね。
『サイボーグクロちゃん』は機械化されたクロちゃんだしなぁ。
2026年時点だと「明治生まれのおばあちゃん」って特定の人物を指すのでは
博識だけでなく電子機器にも明るいイメージだったかな。当時の大型コンピュータを操作するイメージのアニメもあったし。作詞者がそう想定していたかは分からないか
ワシモの存在が大きすぎて、勝手におばあちゃんコンピューターにさせられたのがデカいhttps://www.oricon.co.jp/news/2381890/full/
デザインが安齋肇のロボットのおばあちゃんが主人公のアニメNHKでやってたしなあ
年寄りなのに最新技術に詳しいハイカラなお姉さんだと思ってました
コンピュータ使いこなす先進的なおばあちゃんのことかと思ったら、物知りなおばあちゃんの歌なんだな
ルンゲ警部 技術が進歩しすぎてあんまり記憶力のない人になってる https://togetter.com/li/1955753
みんなそもそも歌詞を「コンピューターおばあちゃん コンピューターおばあちゃん」の部分以外覚えてないやろ(自分はそう)
機械化人間なら「ずっといつまでも長生きしてください」のモノローグがあんまり響かないではないか。「夢の宇宙旅行」はギリ富豪なら行けるようにはなったかな…。
ラジオネーム「量子コンピューターおばあちゃん」さんのイメージが強すぎて機械化されてる以外のイメージ無かったわ
ザ・テンプターズの「エレクトリックおばあちゃん」はどっちなんだろう?
あんま深く考えたことなかったので「まだ」勢でした
物知り博学 足腰かくしゃく と歌詞にあるから、聞いた当初から博識なおばあちゃんだと思ってたけど……
『WASIMOってアニメもあった気』
その男性版が、サイボーグじいちゃんってわけ。
多重質問の誤謬 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%87%8D%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%81%AE%E8%AA%A4%E8%AC%AC
今と昔のコンピュータに対する見え方も違うとかありそう。当時は万能で何でも解決できるっぽさあった。
真夜中にブザー音がしてお別れの時だと知った時かな…
何だ、その誰も納得しない前提知識
こいつらバカなのか?
その発想はなかった。→機械化された祖母▼今できた曲だと思っていたらあり得はするが…。
「入れ歯はカクカク」のところ
今の時代はさすがにコンピューターとタメを張るのは難しくなってきた
そんなの歌を知っていれば“機械のおばあちゃん”などという発想にはならないし、歌詞がそもそもなんでも知ってるおばあちゃんなので暗喩などしていない
何にも考えずに生きてきたので今この瞬間まで機械化されたおばあちゃんと認識してました
最初から誤解したことなんてない。うさぎおいしいかの山なんてのも間違えたことない
故ふじーひろしさんのこれがツボ https://x.com/sokohaka_fuzy/status/1022082770728710144 "決して「おばあちゃんの脳がコンピュータでできている」とか「演算性能がすごい」とか「0で除算すると死ぬ」とかではない"
関係ないけどあの曲を歌ってドラム叩いてた酒井司優子さんがとても可愛く見えたのを思い出す。歌詞からコンピューター感は特に感じなかったな
WASIMOと勘違いしちゃう!!!!!!!!!
OSは古いがメモリはすごい
コンピューターおばあちゃん、インターネットより前なのに「聞けばなんでも教えてくれる」=「コンピューター」としてるの凄いよな。うちにあったMS/DOS機を触っててもなんでも答えてくれる様には思えなかったぜ
この頃の比喩としてのコンピュータは、歩く百科事典のアップデート版といったところ
当時のコンピューターは巨大なホストコンピューターだったから、人間に埋め込む的なこと自体が後の時代の人の発想。
サイボーグ化したばあちゃんだと思ってた だから優秀なのかと 歌詞や絵を言及する人もいるけど、別にサイボーグでも成り立つよ… どっちでもいいけど
最初から
メトロポリタンミュージアムの原案ぽい小説、なんの前情報なしで読んだから「コレっみんなのうたでやってたやつだっ」って進研ゼミ並みに感動したのよね…
原作を読まないとなぜトランクがわりにするのがバイオリンとトランペットのケースなのかわからない。
最初から誤解のしようのない歌だと思うが
いや機械化された祖母だろ。何を言ってるんだ。
「算数国語社会なんでもドンと来いさ」と歌ってたから「コンピューター並に頭の良いばあちゃん」と思ってた、リアル祖父母が明治生まれだったオッサンです。「空にはお月様」「オランガタン」など思い出深いな。
みんなわかった上でネタとして言ってるんじゃなかったのか
コンピューターおばあちゃんってそういうことなのッ!?
「機械化改造され、脳を上位構造にアップロードした祖母が、個としての自我を失う程には至っていない未来に、広大なネットの知識を外部記憶として、あたかも年長者の博識さを持つ知能生命体」電脳祖母と認識している
機械化してないとは、どこにも謳われていないが
I LOVE YOU…YMO…FF…FF…FF…FF…FF
84歳になってもアプリ開発してるWWDCとか出てた人じゃないの?https://store.tsite.jp/daikanyama/blog/humanities/7921-1155560702.html
電子デバイスがインストールされたおばあちゃんのことじゃなかったんだ!
そろそろHUNTER×HUNTERの念能力で出てきそう。
自分でキーボード叩いてるんだから機械化された祖母なわけがないだろ
コンピュータのようなおばあちゃんだから暗喩ではなく直喩では
歌詞ちゃんと見てたらそんな誤解はしないと思うんだけど
コンピューター超人ウォーズマンの登場とも近かったのでソ連から送り込まれたおばあちゃんだと思ってた。
みんなはさ、いつコンピューターおばあちゃんが坂本龍一プロデュースだと気付いたんだい?
リアルタイムで見聞きした記憶では、勝手にコンピュータを活用しているおばあちゃんのことだと思い込んでいた。アニメに引きずられてたが歌詞のみでは物知りで活動的なだけか?
今です
サイボーグじいちゃんGと対置される概念
歌を聞いたことがあればそうならんと思うんだが。
当時の『コンピューター』に、何でも知ってるというイメージは存在しなかった。せいぜい計算が速いとか、特定用途の処理ができる。ゲームができるくらい。当時から高齢女性は機械に疎いというイメージはあった。
普通にリアタイで「博識なおばあちゃんの知恵袋を、マイコンブームの世代の孫の目線で見たらコンピューターみたいだという歌詞」だと認識してたけど……
「みんなのうた」で見てたけど、その発想は無かったw
ここで出すべきはスーパーベルズのロボ老ラッパーだろ
司馬博士タイプかサイボーグじいちゃんGタイプか
アニメの印象で、バカでかいコンピューターを扱うおばあちゃんだと思ってる。
みんなのうた大好きで欠かさず見ていたあの頃。まだ歌える。
サイバネ
この増田を思い出した。 https://anond.hatelabo.jp/20171006141142
みんなの歌の不思議シリーズ、恋するニワトリの最後、風見鶏が振り向いてくれないので一人で産んだ卵は無精卵なので孵らないはずが、なぜかヒヨコが。
いや、みんなのうたのアレは絵がついていたから当時はマイコン好きな祖母以外の解釈なかったしイェイイェイ僕は大好きさー
見当違いの質問をこんな風に晒し上げられて恥ずかしい案件
僕「は」大好きさ、と言う歌詞に不穏なものを感じていました。「おばあちゃんのことを嫌っている人も多いけど、僕は大好き」と読解しました。
あの頃「おばさん」てコンピュータを全然使えなかったが、それより上の世代の「おばあちゃん」がバリバリ使いこなして凄い!っていう歌だったと思た。
みんなはさ、いつ『コンピューターおばあちゃん』が“機械化された祖母”の事ではなく“何でも知ってる年長者の博識さを暗喩しているもの”だと気付いたんだい?
坂本龍一編曲なんよね。実は子供向けの曲の編曲にも多大な影響を与えてるよな。
私のおばあちゃん膝を悪くしたけど、金属の人工関節を入れてからシャッキリ歩いていたから、コンピュータおばあちゃんもサイボーグおばあちゃんだと思ってた。。。
COBOLのおばちゃまことグレース・ホッパー氏の逸話を聞いてからそのイメージ。
コンピューター過渡期によくある例え話。
正直あの歌に深い意味はない
『メトロポリタンミュージアム』が最後に失踪する事にいつ気付いた?
リアルタイム民なので、普通に比喩だと分かってた。そもそも一般家庭にコンピュータなんか無い時代だったから「コンピュータを使いこなすおばあちゃん」説は思い付きもしなかった
"アニメでミスリード"
なんだかワシモと混ざっちゃってないか?
え、コンピューターおばあちゃんって、サイボーグじいちゃんGの妻じゃなかった?
歌はコンピューターおばあちゃんなんだけど頭の中に出てくる映像はワシモ
コンピューターおばあちゃんが比喩とかマジか。普通にサイボーグだと思ってたわ
CYBORGじいちゃんGとごっちゃになってるのかも。
ブクマに乗っかると80年代前半の坂本龍一はこの曲の他に飯島真理の1stアルバムのプロデュースや大貫妙子の「黒のクレール」を始めとした曲の編曲とか色々手がけてる
「みんなのうた」で聞いたことないの?コンピューターおばあちゃん
機械化されてるとか、その発想は無かった。
そうか最近だとおばあちゃんAIという解釈もあり得るんだな
でも機械化歩兵とか機甲師団というとそれっぽい絵が浮かぶ
え?
みんなのうたのアニメがコンピューターをバリバリ使いこなしてる映像だったから機械化された祖母だと誤解したことは一度もない
サイボーグおばあちゃんの絵をどっかで見たことある気がするんだが、錯覚なのか、公式絵じゃなかったのか……
もう明治生まれのおばあちゃんとかいないだろと思ったら、まだいた…しかもこないだの東京オリンピックで聖火ランナーやってる…
みんなのうたの曲名以上に考えた事はなかった。今は、人の能力の高さをコンピューターに喩える事も、少ないよね。
『サイボーグクロちゃん』は機械化されたクロちゃんだしなぁ。
2026年時点だと「明治生まれのおばあちゃん」って特定の人物を指すのでは
博識だけでなく電子機器にも明るいイメージだったかな。当時の大型コンピュータを操作するイメージのアニメもあったし。作詞者がそう想定していたかは分からないか
ワシモの存在が大きすぎて、勝手におばあちゃんコンピューターにさせられたのがデカいhttps://www.oricon.co.jp/news/2381890/full/
デザインが安齋肇のロボットのおばあちゃんが主人公のアニメNHKでやってたしなあ
年寄りなのに最新技術に詳しいハイカラなお姉さんだと思ってました
コンピュータ使いこなす先進的なおばあちゃんのことかと思ったら、物知りなおばあちゃんの歌なんだな
ルンゲ警部 技術が進歩しすぎてあんまり記憶力のない人になってる https://togetter.com/li/1955753
みんなそもそも歌詞を「コンピューターおばあちゃん コンピューターおばあちゃん」の部分以外覚えてないやろ(自分はそう)
機械化人間なら「ずっといつまでも長生きしてください」のモノローグがあんまり響かないではないか。「夢の宇宙旅行」はギリ富豪なら行けるようにはなったかな…。
ラジオネーム「量子コンピューターおばあちゃん」さんのイメージが強すぎて機械化されてる以外のイメージ無かったわ
ザ・テンプターズの「エレクトリックおばあちゃん」はどっちなんだろう?
あんま深く考えたことなかったので「まだ」勢でした
物知り博学 足腰かくしゃく と歌詞にあるから、聞いた当初から博識なおばあちゃんだと思ってたけど……
『WASIMOってアニメもあった気』
その男性版が、サイボーグじいちゃんってわけ。
多重質問の誤謬 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%87%8D%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%81%AE%E8%AA%A4%E8%AC%AC
今と昔のコンピュータに対する見え方も違うとかありそう。当時は万能で何でも解決できるっぽさあった。
真夜中にブザー音がしてお別れの時だと知った時かな…
何だ、その誰も納得しない前提知識
こいつらバカなのか?
その発想はなかった。→機械化された祖母▼今できた曲だと思っていたらあり得はするが…。
「入れ歯はカクカク」のところ
今の時代はさすがにコンピューターとタメを張るのは難しくなってきた
そんなの歌を知っていれば“機械のおばあちゃん”などという発想にはならないし、歌詞がそもそもなんでも知ってるおばあちゃんなので暗喩などしていない
何にも考えずに生きてきたので今この瞬間まで機械化されたおばあちゃんと認識してました
最初から誤解したことなんてない。うさぎおいしいかの山なんてのも間違えたことない
故ふじーひろしさんのこれがツボ https://x.com/sokohaka_fuzy/status/1022082770728710144 "決して「おばあちゃんの脳がコンピュータでできている」とか「演算性能がすごい」とか「0で除算すると死ぬ」とかではない"
関係ないけどあの曲を歌ってドラム叩いてた酒井司優子さんがとても可愛く見えたのを思い出す。歌詞からコンピューター感は特に感じなかったな
WASIMOと勘違いしちゃう!!!!!!!!!
OSは古いがメモリはすごい
コンピューターおばあちゃん、インターネットより前なのに「聞けばなんでも教えてくれる」=「コンピューター」としてるの凄いよな。うちにあったMS/DOS機を触っててもなんでも答えてくれる様には思えなかったぜ
この頃の比喩としてのコンピュータは、歩く百科事典のアップデート版といったところ
当時のコンピューターは巨大なホストコンピューターだったから、人間に埋め込む的なこと自体が後の時代の人の発想。
サイボーグ化したばあちゃんだと思ってた だから優秀なのかと 歌詞や絵を言及する人もいるけど、別にサイボーグでも成り立つよ… どっちでもいいけど
最初から
メトロポリタンミュージアムの原案ぽい小説、なんの前情報なしで読んだから「コレっみんなのうたでやってたやつだっ」って進研ゼミ並みに感動したのよね…
原作を読まないとなぜトランクがわりにするのがバイオリンとトランペットのケースなのかわからない。
最初から誤解のしようのない歌だと思うが
いや機械化された祖母だろ。何を言ってるんだ。
「算数国語社会なんでもドンと来いさ」と歌ってたから「コンピューター並に頭の良いばあちゃん」と思ってた、リアル祖父母が明治生まれだったオッサンです。「空にはお月様」「オランガタン」など思い出深いな。
みんなわかった上でネタとして言ってるんじゃなかったのか
コンピューターおばあちゃんってそういうことなのッ!?
「機械化改造され、脳を上位構造にアップロードした祖母が、個としての自我を失う程には至っていない未来に、広大なネットの知識を外部記憶として、あたかも年長者の博識さを持つ知能生命体」電脳祖母と認識している
機械化してないとは、どこにも謳われていないが
I LOVE YOU…YMO…FF…FF…FF…FF…FF
84歳になってもアプリ開発してるWWDCとか出てた人じゃないの?https://store.tsite.jp/daikanyama/blog/humanities/7921-1155560702.html
電子デバイスがインストールされたおばあちゃんのことじゃなかったんだ!
そろそろHUNTER×HUNTERの念能力で出てきそう。
自分でキーボード叩いてるんだから機械化された祖母なわけがないだろ
コンピュータのようなおばあちゃんだから暗喩ではなく直喩では
歌詞ちゃんと見てたらそんな誤解はしないと思うんだけど
コンピューター超人ウォーズマンの登場とも近かったのでソ連から送り込まれたおばあちゃんだと思ってた。
みんなはさ、いつコンピューターおばあちゃんが坂本龍一プロデュースだと気付いたんだい?
リアルタイムで見聞きした記憶では、勝手にコンピュータを活用しているおばあちゃんのことだと思い込んでいた。アニメに引きずられてたが歌詞のみでは物知りで活動的なだけか?
今です
サイボーグじいちゃんGと対置される概念
歌を聞いたことがあればそうならんと思うんだが。
当時の『コンピューター』に、何でも知ってるというイメージは存在しなかった。せいぜい計算が速いとか、特定用途の処理ができる。ゲームができるくらい。当時から高齢女性は機械に疎いというイメージはあった。
普通にリアタイで「博識なおばあちゃんの知恵袋を、マイコンブームの世代の孫の目線で見たらコンピューターみたいだという歌詞」だと認識してたけど……
「みんなのうた」で見てたけど、その発想は無かったw
ここで出すべきはスーパーベルズのロボ老ラッパーだろ
司馬博士タイプかサイボーグじいちゃんGタイプか
アニメの印象で、バカでかいコンピューターを扱うおばあちゃんだと思ってる。
みんなのうた大好きで欠かさず見ていたあの頃。まだ歌える。
サイバネ
この増田を思い出した。 https://anond.hatelabo.jp/20171006141142
みんなの歌の不思議シリーズ、恋するニワトリの最後、風見鶏が振り向いてくれないので一人で産んだ卵は無精卵なので孵らないはずが、なぜかヒヨコが。
いや、みんなのうたのアレは絵がついていたから当時はマイコン好きな祖母以外の解釈なかったしイェイイェイ僕は大好きさー
見当違いの質問をこんな風に晒し上げられて恥ずかしい案件
僕「は」大好きさ、と言う歌詞に不穏なものを感じていました。「おばあちゃんのことを嫌っている人も多いけど、僕は大好き」と読解しました。
あの頃「おばさん」てコンピュータを全然使えなかったが、それより上の世代の「おばあちゃん」がバリバリ使いこなして凄い!っていう歌だったと思た。