結局Sambaに戻っちゃうのよねえ。
TrueNAS SCALEへの移行期だし古いPCの再利用としては鉄板。ただ電気代が気になるところ
家庭用NAS専用機を買ってくる方が楽だけど、機能みてると自分でRAID構成とかファイルシステム判断できるし、こういうので充分なのではと良く思うけど作るのめんどい。
手間やコストを考えたら既製品を買った方が手軽だけど、この手のは古いPCやパーツを余らせがちな逸般の誤家庭向け
高機能NASと言えばこれを思い出す→https://www.huffingtonpost.jp/2017/08/12/sho-ryo-ma_n_17734098.html
コンシュマー向けNASはストレージだけでなくコントローラが壊れても致命的だけどZFSのNASならハードウェア入れ替えても復旧が楽
これは本当によくできていて助かるし、必要ならエンプラ版があるのも助かるが、結局BSDからLinuxになっちゃったんだよなーと言う気持ちがある(いいがかり
xigmanas派
絶対windowsをファイルサーバにした方がいいよ
注意点を一つ。TrueNASはストレージがシステム用とは別に一個以上必要。つまり2個以上のストレージがないと使えないのだ。古いPCを再利用するときの落とし穴なんで気をつけて。
Truenasとunraidを比較して、unraidで運用してるよ。
そうなんだけど無駄にホットスワップとかやりたいお年頃。
古いPCが元々Linuxなので単純にそのままsambaでファイルサーバーにしてる。バックアップストレージ扱い(元データは常に別にある)だし可用性はさほど必要じゃないのでRAIDは組んでない。
Windows機をNAS代りにしてたら、知らぬ間にBitLockerがオンになってたりして。
古いPCをNASにしていた身として、最大の問題点はアクセス速度。昔のPCは各種ケーブルの転送速度が遅いので、複数のマシンからアクセスしていると簡単に詰まる。新しいN100マザーで組んだ方が安くてはやい。
とはいえHDDだけでなく電源もメモリも連続起動前提のサーバとPCでは違うんだよね
データ保全のためではなく、データ共有のためのNASならこれで十分な気がする。一度試してみる(使いどころがあるか不明だけど)
「対応ハードウェアの最小条件は2コア以上の64bit対応CPUや8GBで、システムドライブ用に16GB以上のSSDが必要だという。10年くらい前の自作PC向けパーツでも問題なくクリアできるため」
メモリ8Gの時点でハードル高い。せめて4GでないとWin10のサポート終了PCは救えない。
ツルーナスとtailscaleを組み合わせるとクラウド契約がバカらしくなる程安く快適に運用できるよ
“「NAS」(Network Attached Storage)という機器もあるが、こうしたファイルサーバーPCやNASを作るために最適化された「TrueNAS」というOSがある。”
古いPCは電気代高いからN系のCPUとかじゃないと結局トータルコストで高くつきそう
家庭用NASは壊れたとき詰むので絶対に使わない。プロはRAIDはハード故障時の一時凌ぎでバックアップは別と認識している。NAS製品のRAIDの仕組みが壊れるのも日常茶飯。セルフ構築はまだマシだが設定を忘れるリスク有。
やればできるのはわかるんだけど、けっきょく面倒なのよね。。
家庭用の安い2ベイNASが3万とかで売ってるので。。。
NASならディスクだけ抜き出したほうが良くない?
常時通電でHDDスリープをどこまで増やせるか。バックアップHDD含めて数台のHDDを「飼い続ける」ことになるので責任持ってねー。ってなる。
NASはできるだけ低電力で動かしたい
あー高機能ね。あんな消費電力で高性能はないでしょうと思ったら「高機能」ね
“Linux”
ZFSはそれなりに重いので本当に古いPCには向かないし、コンシューマ向けNASが既に高機能過ぎるんよね。TrueNASは好きなハードとケースで組めるのがメリットなので自作PCと同じジャンル
ゴミをかき集めてもゴミだからなぁ。NASなんてPCでどうとでも作れるんだから、安価なエンクロージャを充実して欲しい。NAS用ケース高すぎ。
古いPCは空調系が死んでることが多くていい結果になったことがない。うるせえ。
つTailscale
NASにしてはでかいケース、古いとは言え当時のハイエンドなので熱、FAN騒音、電力、古いのでオンボNICは1GB止まり、容量のためには当時のSSDじゃなくHDD欲しくなる、あんまし良いことないだろ。割り切りができないと。
NASで使うなら、その古いPCとやらがどの程度省エネなのかも大事。元はゲーミングPCでした、とかなら止めたほうがいい。
定期的に古いPCをNASにする記事を見る。古いのはさっさと捨てた方が良いよ。仕組みや試行錯誤をするのが好きな人は趣味としてやるのはあり。
古いPC無理して使うより、この記事に出てきてるAOOSTAR WTR PROとか買った方が良いと思う。
TrueNAS CEでLinux+ZFSどうすんの? と思ったらOpenZFSの開発企業が提供してるのね。外部カーネルドライバなのは変わりないけどディストリビューションなら同梱配布できるのか
いまだに家庭用NASの使い道がよく分からない
Win10サポート終了機はSSD突っ込んでChromeにするに限るってば。
多分みんなが心の底から欲しいのはbtrfsでフォーマットしてsynology OSが動く環境
TrueNASとUnraidってどっちの方が一般ユーザーにとって使いやすいのか気になる。Unraidの方が雑に扱えて使いやすいのかと思ってた
うーむ
【特集】 古いPCが無料で高機能NASに。「TrueNAS Community Edition」構築手順
結局Sambaに戻っちゃうのよねえ。
TrueNAS SCALEへの移行期だし古いPCの再利用としては鉄板。ただ電気代が気になるところ
家庭用NAS専用機を買ってくる方が楽だけど、機能みてると自分でRAID構成とかファイルシステム判断できるし、こういうので充分なのではと良く思うけど作るのめんどい。
手間やコストを考えたら既製品を買った方が手軽だけど、この手のは古いPCやパーツを余らせがちな逸般の誤家庭向け
高機能NASと言えばこれを思い出す→https://www.huffingtonpost.jp/2017/08/12/sho-ryo-ma_n_17734098.html
コンシュマー向けNASはストレージだけでなくコントローラが壊れても致命的だけどZFSのNASならハードウェア入れ替えても復旧が楽
これは本当によくできていて助かるし、必要ならエンプラ版があるのも助かるが、結局BSDからLinuxになっちゃったんだよなーと言う気持ちがある(いいがかり
xigmanas派
絶対windowsをファイルサーバにした方がいいよ
注意点を一つ。TrueNASはストレージがシステム用とは別に一個以上必要。つまり2個以上のストレージがないと使えないのだ。古いPCを再利用するときの落とし穴なんで気をつけて。
Truenasとunraidを比較して、unraidで運用してるよ。
そうなんだけど無駄にホットスワップとかやりたいお年頃。
古いPCが元々Linuxなので単純にそのままsambaでファイルサーバーにしてる。バックアップストレージ扱い(元データは常に別にある)だし可用性はさほど必要じゃないのでRAIDは組んでない。
Windows機をNAS代りにしてたら、知らぬ間にBitLockerがオンになってたりして。
古いPCをNASにしていた身として、最大の問題点はアクセス速度。昔のPCは各種ケーブルの転送速度が遅いので、複数のマシンからアクセスしていると簡単に詰まる。新しいN100マザーで組んだ方が安くてはやい。
とはいえHDDだけでなく電源もメモリも連続起動前提のサーバとPCでは違うんだよね
データ保全のためではなく、データ共有のためのNASならこれで十分な気がする。一度試してみる(使いどころがあるか不明だけど)
「対応ハードウェアの最小条件は2コア以上の64bit対応CPUや8GBで、システムドライブ用に16GB以上のSSDが必要だという。10年くらい前の自作PC向けパーツでも問題なくクリアできるため」
メモリ8Gの時点でハードル高い。せめて4GでないとWin10のサポート終了PCは救えない。
ツルーナスとtailscaleを組み合わせるとクラウド契約がバカらしくなる程安く快適に運用できるよ
“「NAS」(Network Attached Storage)という機器もあるが、こうしたファイルサーバーPCやNASを作るために最適化された「TrueNAS」というOSがある。”
古いPCは電気代高いからN系のCPUとかじゃないと結局トータルコストで高くつきそう
家庭用NASは壊れたとき詰むので絶対に使わない。プロはRAIDはハード故障時の一時凌ぎでバックアップは別と認識している。NAS製品のRAIDの仕組みが壊れるのも日常茶飯。セルフ構築はまだマシだが設定を忘れるリスク有。
やればできるのはわかるんだけど、けっきょく面倒なのよね。。
家庭用の安い2ベイNASが3万とかで売ってるので。。。
NASならディスクだけ抜き出したほうが良くない?
常時通電でHDDスリープをどこまで増やせるか。バックアップHDD含めて数台のHDDを「飼い続ける」ことになるので責任持ってねー。ってなる。
NASはできるだけ低電力で動かしたい
あー高機能ね。あんな消費電力で高性能はないでしょうと思ったら「高機能」ね
“Linux”
ZFSはそれなりに重いので本当に古いPCには向かないし、コンシューマ向けNASが既に高機能過ぎるんよね。TrueNASは好きなハードとケースで組めるのがメリットなので自作PCと同じジャンル
ゴミをかき集めてもゴミだからなぁ。NASなんてPCでどうとでも作れるんだから、安価なエンクロージャを充実して欲しい。NAS用ケース高すぎ。
古いPCは空調系が死んでることが多くていい結果になったことがない。うるせえ。
つTailscale
NASにしてはでかいケース、古いとは言え当時のハイエンドなので熱、FAN騒音、電力、古いのでオンボNICは1GB止まり、容量のためには当時のSSDじゃなくHDD欲しくなる、あんまし良いことないだろ。割り切りができないと。
NASで使うなら、その古いPCとやらがどの程度省エネなのかも大事。元はゲーミングPCでした、とかなら止めたほうがいい。
定期的に古いPCをNASにする記事を見る。古いのはさっさと捨てた方が良いよ。仕組みや試行錯誤をするのが好きな人は趣味としてやるのはあり。
古いPC無理して使うより、この記事に出てきてるAOOSTAR WTR PROとか買った方が良いと思う。
TrueNAS CEでLinux+ZFSどうすんの? と思ったらOpenZFSの開発企業が提供してるのね。外部カーネルドライバなのは変わりないけどディストリビューションなら同梱配布できるのか
いまだに家庭用NASの使い道がよく分からない
Win10サポート終了機はSSD突っ込んでChromeにするに限るってば。
多分みんなが心の底から欲しいのはbtrfsでフォーマットしてsynology OSが動く環境
TrueNASとUnraidってどっちの方が一般ユーザーにとって使いやすいのか気になる。Unraidの方が雑に扱えて使いやすいのかと思ってた
うーむ