「作る人」から「監督する人」へ。求められる能力のハードルが上がるだけで地獄では
そうだとして、もうこの業界が必要とする労働力は激減するんじゃないか。椅子取りゲームの消耗戦になる。それと、ここで書かれていることをエンジニアに求められたら疲弊する未来しか見えない。
AIは世界的なムーブメントなので、エンジニアだけが利益を得るものではないのを忘れてはいけない。当然コストが下がった分は顧客から削減要求があるので、それの埋め合わせでエンジニアの業務量は増える。
経験があるから判断できるんだけど、これから経験がない人が判断を迫られて大量にやらかす未来が量産されそうって感覚はあるし、既にその手のやらかしてるサービスが時折ニュースに上がっても来てるよね
個人的には、むしろ「作ったものが価値あるものだったかゴミだったかを検証する」あたりの仕事が増えてくるんじゃないかなと予想してる。
判断力や監督力についてもAIは指摘ポイントを学習して再帰的に改善する未来が目の前なので、人間が貢献できるのはフレーム問題関連だけになる気がする。
今年来年はそうなんだろうけど、5年後どうなってるんだろうねっていう話は誰にも分からない。それでもキャリアは築いていかなければならない。走りながら考えろ。
AIを使う上でポンだしで上手くいくことはほぼなく、アウトプットの検証して指示を修正するケースは数限りなく発生するが、アウトプットの質を検証するためには知見が必要になる。
今までだったらエンジニアに外注してたようなものはスタッフによっては内製できるようになったけどやっぱり今のところどんなにAIが発達してもバカと頭が悪い人は何もできない。
むしろcopilotの範囲からは脱してないなぁという感じ AIは仕様は把握してくれるわけではないし 仕様をコードに落とし込むか AIコンソールに落とし込むかの違いしかない
全俺待望の働かなくてよい世界が来たわけだが?
「外部企業の発信は、ほぼ同じ方向を向いている」とその次の項に貼られているリンクを見る
たぶんエンジニアまがい(素人)の方々からの、ヘルプ案件の仕事で儲かる。昔からそういう依頼は交渉有利だし、楽。/記事読んでないw
“絵に描いた餅”
ブルーカラーなのにホワイトカラーヅラしてたITエンジニアが真っ当にホワイトカラーになったってことでしょ。ASDでマネジメントやれずエンジニアは実務こそが本質だとか天職だとか言ってた奴はご愁傷だけど。
これらって、エンジニアの延長線上にはないと思うけど。現場経験の方がよほど大事じゃんね。だから一箇所にまとめられて大きなものを作るより、出向ではなく転籍レベルでコミットする形が増えてるし、続く。
せやろか
AIで実装コストが下がるほど、エンジニアの価値は実装量より判断の質へ移る、という記事。役割は「書く人」から、AIを率いて課題設定・委任・レビュー・成果責任を担う人へ変わると整理。
AIチームを率いる形に落ち着くのでは?
これからは品質担保と新人教育が課題になるだろうな。AIにあれこれ任せた後の結合テストフェーズがえげつないし、なんもわからない新人にどう判断力をつけさせていくのかを模索する必要がある。
これからは、こういった概念的な話をする人が大量に生まれるので、結果を出している組織や人だけフィルタリングしたほうがいい。
プロンプトやプランモードの質(=要件定義)は知識がある人とない人で手数が全く変わるので、素人よりエンジニアの方が優位ではある
“AI前提で仕事を設計する力 PdM/事業視点への越境 最終判断と品質の責任を引き受ける姿勢 個人技で終わらせず、組織の学習に変えていく力 ”
Claude Max 5xで生成AIのプログラミング数ヶ月やったけどさ、結局名もない雑魚は車輪の再発明やちょっとしたスクレイピングする程度が関の山。それに0→0.5は一瞬だが1まで作り込むと精神の限界が先に来る。辛過ぎる。
実装コストが下がった今、エンジニアの仕事はどう変わるか
「作る人」から「監督する人」へ。求められる能力のハードルが上がるだけで地獄では
そうだとして、もうこの業界が必要とする労働力は激減するんじゃないか。椅子取りゲームの消耗戦になる。それと、ここで書かれていることをエンジニアに求められたら疲弊する未来しか見えない。
AIは世界的なムーブメントなので、エンジニアだけが利益を得るものではないのを忘れてはいけない。当然コストが下がった分は顧客から削減要求があるので、それの埋め合わせでエンジニアの業務量は増える。
経験があるから判断できるんだけど、これから経験がない人が判断を迫られて大量にやらかす未来が量産されそうって感覚はあるし、既にその手のやらかしてるサービスが時折ニュースに上がっても来てるよね
個人的には、むしろ「作ったものが価値あるものだったかゴミだったかを検証する」あたりの仕事が増えてくるんじゃないかなと予想してる。
判断力や監督力についてもAIは指摘ポイントを学習して再帰的に改善する未来が目の前なので、人間が貢献できるのはフレーム問題関連だけになる気がする。
今年来年はそうなんだろうけど、5年後どうなってるんだろうねっていう話は誰にも分からない。それでもキャリアは築いていかなければならない。走りながら考えろ。
AIを使う上でポンだしで上手くいくことはほぼなく、アウトプットの検証して指示を修正するケースは数限りなく発生するが、アウトプットの質を検証するためには知見が必要になる。
今までだったらエンジニアに外注してたようなものはスタッフによっては内製できるようになったけどやっぱり今のところどんなにAIが発達してもバカと頭が悪い人は何もできない。
むしろcopilotの範囲からは脱してないなぁという感じ AIは仕様は把握してくれるわけではないし 仕様をコードに落とし込むか AIコンソールに落とし込むかの違いしかない
全俺待望の働かなくてよい世界が来たわけだが?
「外部企業の発信は、ほぼ同じ方向を向いている」とその次の項に貼られているリンクを見る
たぶんエンジニアまがい(素人)の方々からの、ヘルプ案件の仕事で儲かる。昔からそういう依頼は交渉有利だし、楽。/記事読んでないw
“絵に描いた餅”
ブルーカラーなのにホワイトカラーヅラしてたITエンジニアが真っ当にホワイトカラーになったってことでしょ。ASDでマネジメントやれずエンジニアは実務こそが本質だとか天職だとか言ってた奴はご愁傷だけど。
これらって、エンジニアの延長線上にはないと思うけど。現場経験の方がよほど大事じゃんね。だから一箇所にまとめられて大きなものを作るより、出向ではなく転籍レベルでコミットする形が増えてるし、続く。
せやろか
AIで実装コストが下がるほど、エンジニアの価値は実装量より判断の質へ移る、という記事。役割は「書く人」から、AIを率いて課題設定・委任・レビュー・成果責任を担う人へ変わると整理。
AIチームを率いる形に落ち着くのでは?
これからは品質担保と新人教育が課題になるだろうな。AIにあれこれ任せた後の結合テストフェーズがえげつないし、なんもわからない新人にどう判断力をつけさせていくのかを模索する必要がある。
これからは、こういった概念的な話をする人が大量に生まれるので、結果を出している組織や人だけフィルタリングしたほうがいい。
プロンプトやプランモードの質(=要件定義)は知識がある人とない人で手数が全く変わるので、素人よりエンジニアの方が優位ではある
“AI前提で仕事を設計する力 PdM/事業視点への越境 最終判断と品質の責任を引き受ける姿勢 個人技で終わらせず、組織の学習に変えていく力 ”
Claude Max 5xで生成AIのプログラミング数ヶ月やったけどさ、結局名もない雑魚は車輪の再発明やちょっとしたスクレイピングする程度が関の山。それに0→0.5は一瞬だが1まで作り込むと精神の限界が先に来る。辛過ぎる。