社内問い合わせをAIエージェント化し、Slack Workflow+RAG(Mastra/pgvector)で初動自動化、リードタイム10日→5時間に短縮。
MastraとかRAGとか流行り物詰め込みつつ、結局フォーム必須化が効いてるの草
”「会計がうまくいかない」「設定画面の操作が分からない」といった声が ”例で書いたんだろうけど、動線が悪そう。
経営陣にいろいろあるのに現場は頑張ってて偉い
改善前が異常だろう。>リードタイム(問い合わせから、質問者が納得する回答ができるまで)の中央値が 10日以上
いいね
あとで読む
解決できてるように見えるのは運営側だけでユーザー側からは全く解決できてないやつやん
このコンテクストヒアリングを自動化したかったりするのよね。この前とある社内向けのAIの仕様希望変更を出したら、逐一コンテクストのヒアリングを入れてきてめちゃラクだったのだが、どうやっているのかしらん。
2026年にRAGを作りましたってだけでこんだけの記事にしてしまうメンタルがすごい。そして、ナレッジの更新を自動化・簡略化する仕組みがないっぽくて、先のこと考えてなくてすごい。
詳細な内情分からないが、開発チームと運用サポートチームに分かれDevOpsできず、開発は運用を改善知見と思わず開発工数奪う面倒事と思ってそうで危うさを感じる/問い合わせも表示バグで開発が直すべき案件では…
お人形片付けようねー
「リードタイム(問い合わせから、質問者が納得する回答ができるまで)の中央値が10日以上」社内問い合わせではなく、顧客の店舗からのクレームを社内担当が上げてる顧客問い合わせを10日間放置してたのか。
自分用に欲しい
ビックリするほどbeforeがグダグダで、サービス開始してていいレベルではないことに驚かされる。
ダイニーヤバイから使ってはいけないんだな、って解釈するしかない内容。。
ベクトル検索はぼちぼちNGワードかも
もしかして、む……
前がぐだぐだだけど「AI」とか「RAG」という言葉がバズることで「うちでもできるかも」となるのがバズワードの強みよな
社内問い合わせをAIエージェント化して爆速で解決できるようにした
社内問い合わせをAIエージェント化し、Slack Workflow+RAG(Mastra/pgvector)で初動自動化、リードタイム10日→5時間に短縮。
MastraとかRAGとか流行り物詰め込みつつ、結局フォーム必須化が効いてるの草
”「会計がうまくいかない」「設定画面の操作が分からない」といった声が ”例で書いたんだろうけど、動線が悪そう。
経営陣にいろいろあるのに現場は頑張ってて偉い
改善前が異常だろう。>リードタイム(問い合わせから、質問者が納得する回答ができるまで)の中央値が 10日以上
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解決できてるように見えるのは運営側だけでユーザー側からは全く解決できてないやつやん
このコンテクストヒアリングを自動化したかったりするのよね。この前とある社内向けのAIの仕様希望変更を出したら、逐一コンテクストのヒアリングを入れてきてめちゃラクだったのだが、どうやっているのかしらん。
2026年にRAGを作りましたってだけでこんだけの記事にしてしまうメンタルがすごい。そして、ナレッジの更新を自動化・簡略化する仕組みがないっぽくて、先のこと考えてなくてすごい。
詳細な内情分からないが、開発チームと運用サポートチームに分かれDevOpsできず、開発は運用を改善知見と思わず開発工数奪う面倒事と思ってそうで危うさを感じる/問い合わせも表示バグで開発が直すべき案件では…
お人形片付けようねー
「リードタイム(問い合わせから、質問者が納得する回答ができるまで)の中央値が10日以上」社内問い合わせではなく、顧客の店舗からのクレームを社内担当が上げてる顧客問い合わせを10日間放置してたのか。
自分用に欲しい
ビックリするほどbeforeがグダグダで、サービス開始してていいレベルではないことに驚かされる。
ダイニーヤバイから使ってはいけないんだな、って解釈するしかない内容。。
ベクトル検索はぼちぼちNGワードかも
もしかして、む……
前がぐだぐだだけど「AI」とか「RAG」という言葉がバズることで「うちでもできるかも」となるのがバズワードの強みよな