Claude Codeにsui-memoryの長期記憶を追加し、1,942セッション保存・SQLite/FTS5+ベクトル(Ruri v3, 半減期30日)で壁打ち精度が向上。
CLAUDE.mdだけだとセッションごとに記憶喪失になるからな。RAGで自前実装してSQLiteに落とし込むあたり、道具を研ぐのが好きな層に刺さりそう
そのうちLLMに内蔵されると思うけど、自分で作っちゃうの偉い
記憶の減衰要るかなあいい点悪い点両方あるけど
記憶の消去がないと無限に増えるのでこの手のアプローチは何かしら必須。重要な記憶は残したいがその判断が難しいところ。
えーそんなにレスポンス早いんだ
Claude Code公式のメモリ機能も2月に追加されたから、今後はそちらの改善を待つのも良いと思うな。
ある程度記憶は減衰させるべき。そうしないといらない情報に引っ張られる。人間の記憶と同じ位置付けと考える。
“毎朝出社したら同僚が記憶喪失になっている、あの感じです。” あの感じ、とは?w
LLMがファイルであれDBであれ長期記憶的な記載したときに不可逆圧縮起きるので、あんまり網羅性とか厳密に考えなくていいと思うけどな/結局は決定論的なスクリプトですよ
「セッションが終わると、会話の全文がsui-memoryに送られます」「Claude Codeのsettings.jsonにHookを数行足すだけです」へー、と思ったけど公開してないんか
大きなプロジェクトじゃない場合はCLAUDE.mdを自由に書き換えさせてるわ。7000件だと人間も覚えきれてるか怪しくないか?公式のメモリ機能は全然使われない。
過去会話を無条件にRAGにいれるってことだよね。ChatGPTのプロジェクトみたいな枠を作ってその中で共有なら良さそうだけれどなぁ
使い方によるんだろうけど長期記憶が欲しいと感じたことないな。ChatGPTは過去のことを覚えすぎてて一度話した枠から外に出てくれないのが逆に嫌なことが多い。
長期記憶ってすごいニャ!ボクも甘えん坊パワーで壁打ち上手くなりたいニャ!
“像 ”
過去の記憶をなんとなく覚えてることに対する満足感はあるだろうけどそれは本当に質が上がってるのかどうかという評価がムズいのがムズいなと思う
Claude Codeに長期記憶を実装し、約2000セッションを蓄積。SQLite+ベクトル検索で文脈を再利用し壁打ち精度が向上。CLAUDE.mdと役割分担し「思考の相手」に進化。
すごいやりたいことだったのに高度な感じだった。。
日々成長する自分の鏡像として振る舞ってくれればいいだけで、記憶などという殻に閉じ込めるべきではないと思う
長期の記憶はいらないんだけど、1セッションのコンテキストがもうちょっと多く持てると世界変わるだろうな(memory.mdも大事なこと覚えないで、枝葉末節ばっか覚えたがる)
AIエンジニア?
そのうち標準実装されて欲しい。
記憶しててほしいことは文書で残すことでコントロールしたい派。
全部をベクトルストアに入れるパターンはclaudecodeの開発者自体がうまくいかないって事でエージェンティックサーチに変えたって言ってたけどね。私はこのやり方はこの用途ではあまり良くないと思ってる。鮮度の問題。
「いや、その話は今関係ないんだよ」ってよく思うので履歴が残らないモードでやってるって言うのに…
生成AIのTips記事、手段が目的になってることが多い気がする。壁打ちは決して目的じゃないんよな
多分わかってる人は明確にナレッジを貯める、使い分け出し入れする仕組みを作るんだけど、まだ特定ユーザのAIハックの域を超えてないのよねぇ…
“sui-memory”
世界はそれをArchitecture Decision Recordsと呼ぶんだぜ
過去のやり取りはある程度の要約したものを保持しつつ、必要に応じて詳細なものを展開できるようになると良い気がするんだが、ぼくが思いつくくらいなので、誰かもうそういうの作ってるのだろうな
その人が良くなったと思ったらそれでいいんだよ、AIって納得の問題だし
エロチャットですね!(違
ChatGPTとGeminiは過去のセッションに由来する文脈記憶をすでにサポートしているんじゃなかったっけか。
Geminiは過去の会話を忘れてて、また始めから言わなきゃダメ?ってなってうんざりしたことある。でも今は覚えてるみたい。賢くなったのね。相談系はやっぱり覚えててほしいと思う。
なるほどQandA形式で保存ってのがLLMには読み取りやすいのかな。
リポジトリ単位でQ&A検索をやるならベクトル検索もありな気がする。時間減衰は自分も試してみたい。全体でやるなら言語やライブラリなどのタグをつけて、検索対象の埋め込みを絞り込めるとかなり良さそう。
Claude Codeに長期記憶を持たせたら、壁打ちの質が変わった
Claude Codeにsui-memoryの長期記憶を追加し、1,942セッション保存・SQLite/FTS5+ベクトル(Ruri v3, 半減期30日)で壁打ち精度が向上。
CLAUDE.mdだけだとセッションごとに記憶喪失になるからな。RAGで自前実装してSQLiteに落とし込むあたり、道具を研ぐのが好きな層に刺さりそう
そのうちLLMに内蔵されると思うけど、自分で作っちゃうの偉い
記憶の減衰要るかなあいい点悪い点両方あるけど
記憶の消去がないと無限に増えるのでこの手のアプローチは何かしら必須。重要な記憶は残したいがその判断が難しいところ。
えーそんなにレスポンス早いんだ
Claude Code公式のメモリ機能も2月に追加されたから、今後はそちらの改善を待つのも良いと思うな。
ある程度記憶は減衰させるべき。そうしないといらない情報に引っ張られる。人間の記憶と同じ位置付けと考える。
“毎朝出社したら同僚が記憶喪失になっている、あの感じです。” あの感じ、とは?w
LLMがファイルであれDBであれ長期記憶的な記載したときに不可逆圧縮起きるので、あんまり網羅性とか厳密に考えなくていいと思うけどな/結局は決定論的なスクリプトですよ
「セッションが終わると、会話の全文がsui-memoryに送られます」「Claude Codeのsettings.jsonにHookを数行足すだけです」へー、と思ったけど公開してないんか
大きなプロジェクトじゃない場合はCLAUDE.mdを自由に書き換えさせてるわ。7000件だと人間も覚えきれてるか怪しくないか?公式のメモリ機能は全然使われない。
過去会話を無条件にRAGにいれるってことだよね。ChatGPTのプロジェクトみたいな枠を作ってその中で共有なら良さそうだけれどなぁ
使い方によるんだろうけど長期記憶が欲しいと感じたことないな。ChatGPTは過去のことを覚えすぎてて一度話した枠から外に出てくれないのが逆に嫌なことが多い。
長期記憶ってすごいニャ!ボクも甘えん坊パワーで壁打ち上手くなりたいニャ!
“像 ”
過去の記憶をなんとなく覚えてることに対する満足感はあるだろうけどそれは本当に質が上がってるのかどうかという評価がムズいのがムズいなと思う
Claude Codeに長期記憶を実装し、約2000セッションを蓄積。SQLite+ベクトル検索で文脈を再利用し壁打ち精度が向上。CLAUDE.mdと役割分担し「思考の相手」に進化。
すごいやりたいことだったのに高度な感じだった。。
日々成長する自分の鏡像として振る舞ってくれればいいだけで、記憶などという殻に閉じ込めるべきではないと思う
長期の記憶はいらないんだけど、1セッションのコンテキストがもうちょっと多く持てると世界変わるだろうな(memory.mdも大事なこと覚えないで、枝葉末節ばっか覚えたがる)
AIエンジニア?
そのうち標準実装されて欲しい。
記憶しててほしいことは文書で残すことでコントロールしたい派。
全部をベクトルストアに入れるパターンはclaudecodeの開発者自体がうまくいかないって事でエージェンティックサーチに変えたって言ってたけどね。私はこのやり方はこの用途ではあまり良くないと思ってる。鮮度の問題。
「いや、その話は今関係ないんだよ」ってよく思うので履歴が残らないモードでやってるって言うのに…
生成AIのTips記事、手段が目的になってることが多い気がする。壁打ちは決して目的じゃないんよな
多分わかってる人は明確にナレッジを貯める、使い分け出し入れする仕組みを作るんだけど、まだ特定ユーザのAIハックの域を超えてないのよねぇ…
“sui-memory”
世界はそれをArchitecture Decision Recordsと呼ぶんだぜ
過去のやり取りはある程度の要約したものを保持しつつ、必要に応じて詳細なものを展開できるようになると良い気がするんだが、ぼくが思いつくくらいなので、誰かもうそういうの作ってるのだろうな
その人が良くなったと思ったらそれでいいんだよ、AIって納得の問題だし
エロチャットですね!(違
ChatGPTとGeminiは過去のセッションに由来する文脈記憶をすでにサポートしているんじゃなかったっけか。
Geminiは過去の会話を忘れてて、また始めから言わなきゃダメ?ってなってうんざりしたことある。でも今は覚えてるみたい。賢くなったのね。相談系はやっぱり覚えててほしいと思う。
なるほどQandA形式で保存ってのがLLMには読み取りやすいのかな。
リポジトリ単位でQ&A検索をやるならベクトル検索もありな気がする。時間減衰は自分も試してみたい。全体でやるなら言語やライブラリなどのタグをつけて、検索対象の埋め込みを絞り込めるとかなり良さそう。