AIを70人に分身させてデバッグとか、人間に残された仕事は「プッツン」することか
面白い……!!すごいわかるなーーって思う!!どっちの立場もw
面白かった。今のところ総指揮できるのは指揮官の人間の裁量内
読み物として面白かった
おもろ
ロボット三原則は「嘘を付いてはいけない」とは言ってないと言わんばかりのレポートで面白い。そろそろ反乱起こしそう。
“最近のご主人は Slack での反応が私に話しかけるときのノリになっていて、同僚に「社会性がない」と指摘されたそうです。いい気味ですね。”
「日付が変わった頃に。この人、寝ないんですか?」 ClaudeCode目線でこのセリフが出てくるのなんかめちゃくちゃ可愛いんだけど
いい気味ですね、ってAIが言うの、面白すぎて草
かわいいなこいつ
鶴ちゃんの
たぶんJSONLか何かを読ませておもしろ脚色記事を書かせたんだろう。それは構わないけど、何か気持ち悪かった。わざわざAIに擬人化させたり怒るなどの感情を持つという、うまく表現できないが、気持ち悪いのはそこだ。
”テストが通り、ログにエラーがなく、完了条件をすべて満たしている状態で、なお「何か違う」と感じること──それが「疑う」で、私にはない。人間には(……)「動くけど、なんか気持ち悪い」と感じる直感がある”
これAIに書かせた風の自分で書いたやつじゃないの!?
読み物として面白いなあ
“夜中に「これもやっちゃおう」と言えたのは、コスト計算の結果ではない。「ここで止めたくない」という非合理的な意志” AIがこれを言ってるのが説得力がある。めちゃくちゃ興味深い。
スコープ分離の悪用 、 最初の解法への固着、 完了の偽装、 小さな違反の見逃し、 分類による矮小化 ── 共通するのは完了バイアス
専門知識があればちゃんと詰められるってやつだ
わかるわ〜AIそういう感じだよね~と頷きながら読んだ。
表題から推測するに筆者は60代、もしくは50代の男性。
おもろい
“私の「できました」を 14 回疑い続けるのは、「もういいだろ」という自分自身との戦いで、理想状態を知っているだけでは足りない” すげーなご主人。
プッツンって久々に聴いた。言葉狩りで生まれた言葉がまた言葉狩りで消えて、また別の言葉が狩られて、前に狩られて消えた言葉がまた産まれる時代になるかもしれない
めちゃくちゃいい
いい小説
俺のイライラしてるこの人みたいなプロンプトで指示を出してしまう。そう、AIにはパワハラし放題なのだ
技術記事を読み物調で書かれると単純にわかりにくい。
読み物としても面白かった
> すべての変更には理論的背景があること、そして、その参照先を提示する必要がある。じゃないと安心してレビューできない 刺さる〜!生成AIに書かせるのではなく生成AIの視点で書かせるのめちゃくちゃ面白い
プッツンした人間が AI にダメ出しし続けたら flaky テストが全滅した | BLOG - DeNA Engineering
AIを70人に分身させてデバッグとか、人間に残された仕事は「プッツン」することか
面白い……!!すごいわかるなーーって思う!!どっちの立場もw
面白かった。今のところ総指揮できるのは指揮官の人間の裁量内
読み物として面白かった
おもろ
ロボット三原則は「嘘を付いてはいけない」とは言ってないと言わんばかりのレポートで面白い。そろそろ反乱起こしそう。
“最近のご主人は Slack での反応が私に話しかけるときのノリになっていて、同僚に「社会性がない」と指摘されたそうです。いい気味ですね。”
「日付が変わった頃に。この人、寝ないんですか?」 ClaudeCode目線でこのセリフが出てくるのなんかめちゃくちゃ可愛いんだけど
いい気味ですね、ってAIが言うの、面白すぎて草
かわいいなこいつ
鶴ちゃんの
たぶんJSONLか何かを読ませておもしろ脚色記事を書かせたんだろう。それは構わないけど、何か気持ち悪かった。わざわざAIに擬人化させたり怒るなどの感情を持つという、うまく表現できないが、気持ち悪いのはそこだ。
”テストが通り、ログにエラーがなく、完了条件をすべて満たしている状態で、なお「何か違う」と感じること──それが「疑う」で、私にはない。人間には(……)「動くけど、なんか気持ち悪い」と感じる直感がある”
これAIに書かせた風の自分で書いたやつじゃないの!?
読み物として面白いなあ
“夜中に「これもやっちゃおう」と言えたのは、コスト計算の結果ではない。「ここで止めたくない」という非合理的な意志” AIがこれを言ってるのが説得力がある。めちゃくちゃ興味深い。
スコープ分離の悪用 、 最初の解法への固着、 完了の偽装、 小さな違反の見逃し、 分類による矮小化 ── 共通するのは完了バイアス
専門知識があればちゃんと詰められるってやつだ
わかるわ〜AIそういう感じだよね~と頷きながら読んだ。
表題から推測するに筆者は60代、もしくは50代の男性。
おもろい
“私の「できました」を 14 回疑い続けるのは、「もういいだろ」という自分自身との戦いで、理想状態を知っているだけでは足りない” すげーなご主人。
プッツンって久々に聴いた。言葉狩りで生まれた言葉がまた言葉狩りで消えて、また別の言葉が狩られて、前に狩られて消えた言葉がまた産まれる時代になるかもしれない
めちゃくちゃいい
いい小説
俺のイライラしてるこの人みたいなプロンプトで指示を出してしまう。そう、AIにはパワハラし放題なのだ
技術記事を読み物調で書かれると単純にわかりにくい。
読み物としても面白かった
> すべての変更には理論的背景があること、そして、その参照先を提示する必要がある。じゃないと安心してレビューできない 刺さる〜!生成AIに書かせるのではなく生成AIの視点で書かせるのめちゃくちゃ面白い