“豆包(ドウバオ)”はちらほら聞くな👂
広告回避が理由のログイン拒否はネットの入口争奪戦って感じで生々しい
ここで「□ 私はロボットではありません」が効いてくるとは。
『メールアプリの住所録に入っている全員に、過去のやり取りから最適な文面を考えて、新年の挨拶メッセージを送って』……勇気あるなぁ(ノ∀`) つか、そろそろロボホンやろ
AIに個人情報や金融アプリなども入っている端末を操作させるのはリスクが高すぎる。いつの間にか口座からお金がなくなってるとかありうるのでは。
秘書や税理士や弁護士の生身の代理人は資格やら社会的地位や人格的な判断で信頼するけど、AIエージェントや背後のAI企業の手綱を誰がどう担保するのか。業界によっては人間すら情報非対称で消費者を食い物にするのに
昨年12月発売バイトダンス「豆包AIスマホ」/広告が邪魔に/ビジネス側は広告見ないAIが邪魔/AIスマホには画面UIが邪魔→直接API叩ければイイ→画面UI不要→大規模画面スマホ不要論という流れが面白い
「多くのポップアップ広告がクローズボタンを小さくしたり、誤解をさせたりするUIデザインを使っている。これにより人間がしばしば誤操作してしまうように、AIも惑わされることになる」←直ぐにAIの方がうまくなりそう
人間用UIと広告がAIエージェントを阻むのは面白い。 アプリやメディア側は広告をAIでなく人に見せることで収益となるのはもちろん、「AIが勝手にやった」と客側の一方的なキャンセルも起こるだろうから。
ここで広告とかUI改善に向かわないのは悲しいかな。AIが使いにくいGUIは人間も使いにくいだろうに。広告戦略が要なら結局AIがいらんこと喋りだしたり、余計なオプションを付けたりしそう。
逆にAIエージェント利用OK!むしろ人間は使うなってサービスが出来てもいいんじゃない?
AIが悪いのではなく、AIを騙す事業者が出てきそうだから、「AIに全てを任すことはできない」ということになりそう
「99.9...%」が信用ならない理由がこれ。精度が何百、何千分の一では、対象の桁が何万、何億と増えていくと百%の確率で何千、何万件の誤判定が発生する。 > 最終的なタスク完遂率は、[92%]の10乗で43.4%ほどになってしまう。
そもそも人間すら操作できない使いづらいインターフェイスをAIが操作できるはずがないという…。地獄のような話ですね
客がAIであることがそれなりの多数になれば、販売プラットフォーム側が対応を迫られるのでは。AI向けのAPIを整備し、広告依存のビジネスモデルを縮小させないと生き残れなくなる。
「AIエージェントスマホ」熱狂から落胆までの72時間。AIによる操作を阻んだ“人間用”UIと広告 | レバテックラボ(レバテックLAB)
“豆包(ドウバオ)”はちらほら聞くな👂
広告回避が理由のログイン拒否はネットの入口争奪戦って感じで生々しい
ここで「□ 私はロボットではありません」が効いてくるとは。
『メールアプリの住所録に入っている全員に、過去のやり取りから最適な文面を考えて、新年の挨拶メッセージを送って』……勇気あるなぁ(ノ∀`) つか、そろそろロボホンやろ
AIに個人情報や金融アプリなども入っている端末を操作させるのはリスクが高すぎる。いつの間にか口座からお金がなくなってるとかありうるのでは。
秘書や税理士や弁護士の生身の代理人は資格やら社会的地位や人格的な判断で信頼するけど、AIエージェントや背後のAI企業の手綱を誰がどう担保するのか。業界によっては人間すら情報非対称で消費者を食い物にするのに
昨年12月発売バイトダンス「豆包AIスマホ」/広告が邪魔に/ビジネス側は広告見ないAIが邪魔/AIスマホには画面UIが邪魔→直接API叩ければイイ→画面UI不要→大規模画面スマホ不要論という流れが面白い
「多くのポップアップ広告がクローズボタンを小さくしたり、誤解をさせたりするUIデザインを使っている。これにより人間がしばしば誤操作してしまうように、AIも惑わされることになる」←直ぐにAIの方がうまくなりそう
人間用UIと広告がAIエージェントを阻むのは面白い。 アプリやメディア側は広告をAIでなく人に見せることで収益となるのはもちろん、「AIが勝手にやった」と客側の一方的なキャンセルも起こるだろうから。
ここで広告とかUI改善に向かわないのは悲しいかな。AIが使いにくいGUIは人間も使いにくいだろうに。広告戦略が要なら結局AIがいらんこと喋りだしたり、余計なオプションを付けたりしそう。
逆にAIエージェント利用OK!むしろ人間は使うなってサービスが出来てもいいんじゃない?
AIが悪いのではなく、AIを騙す事業者が出てきそうだから、「AIに全てを任すことはできない」ということになりそう
「99.9...%」が信用ならない理由がこれ。精度が何百、何千分の一では、対象の桁が何万、何億と増えていくと百%の確率で何千、何万件の誤判定が発生する。 > 最終的なタスク完遂率は、[92%]の10乗で43.4%ほどになってしまう。
そもそも人間すら操作できない使いづらいインターフェイスをAIが操作できるはずがないという…。地獄のような話ですね
客がAIであることがそれなりの多数になれば、販売プラットフォーム側が対応を迫られるのでは。AI向けのAPIを整備し、広告依存のビジネスモデルを縮小させないと生き残れなくなる。