一部の解を探索で見つけたというだけか。それは確かにAIが得意そう。論理性を必要とする証明はまだできないのも予想通り。
タイトルはまるで「人類の敗北」みたいだけど、中身は AI と人間の役割がよくわかる。ツール、少しウェットな言い方だとパートナーとして、何をどこまで任せるか、が重要。
シンボリック回帰のような上手い当てはめ関数とも違って、数学者の研究プロセスを早回しにする感じがある。
AIは研究者レベルを超えたと日々痛感してるよ。一方で、人間はAIにはできない発想を行うこともできる。問題は、それすら近いうちにAIができるようになるということだ。若い研究者はこれからどうなるのかねえ
答えに至るステップだけなぞったら人間(≧学士)でもたどり着けそうだけど、これを短時間でやられるなら人間の出番はかなり減るな。将来的には定義・定式化までが人間の仕事でそれ以降は自動化されそう。
凄いことではあるが、未解決問題を難易度無視で一括りにする詭弁で過剰に持ち上げての驚き屋仕草がきつい
Knuth先生の明るい誠実さが素敵。
87がこんな証明解いてることが逆に脅威まである
課題を発見して自発的に取り組むのも使い方次第である程度はできるけど、そこに飛躍を伴う発想を持ち込むのはまだ人間にしかできない領域
アツい話だ。こんな87歳になりたいものだね。
Knuth先生!ご存命かつご活躍されているとは!!過去の偉大な人物的な記憶にしてしまい申し訳ない💦
フォン・ノイマンが現代に生きていたら「世界で二番目に頭の良い奴ができた」と言いそうだな(この発言自体は都市伝説らしいが)
「この問題はKnuthの大著TAOCPの将来の巻に収録予定の未解決問題だった」←The Art of Computer Programming はいつ完結するのだろう。
「自分の予想にきれいな解があると知った喜びだけでなく、自動推論と創造的問題解決におけるこの劇的な進歩を祝えることが嬉しい」本人はこう言っているのに、どうして「AIに負けた」になるのか。
流石過ぎた(ノ∀`)
たまたま忌々しい釘が飛び出ているところに、ハンマーを持ったAIが通りかかったのをKnuthが目にしただけかも知れない。そして僕らは「こんなのn=1だろ?顧客は穴の空いた板が欲しいんだよ!」と叫ぶ
もはや神話の中の人物だけどまだご存命だったか…
AIもまた、コンピューター科学の成果物だからね。
AIもすごいけどKnuth先生がすごい
質を出すには、まず量が必要で、たくさんアウトプットしてダメな所を潰さないといけないけど、AIはその速度が速いよなあ。
AI生成っぽい安い文章。もはや文章そのものには見る価値もなく、我々はその向こうの事実を中心にはてブであーだこーだいっている。なるほど、はてブの価値はますます重要になるかもしれないな。
「KnuthがAI懐疑派の最高権威」それってあなたの感想では?
今の勢いだと数年せずに偶数問題も解決するんじゃね?
AIが理論面での証明を飛び越えて(勝手に条件を限定的にしてではあるが)実証したのを見て、それなら数学的証明を与えられるぞーってクヌース先生が奮起したって理解でいい?
TeXの人ですね。久々に名前を聞いたな
クヌース先生が衝撃を受けるならクロード・シャノン先生がClaudeを使って驚くところを見たかった(違
87 歳でこんなまともに思考できる状態でいれるといいなぁ。。
"既存の情報の組み合わせで解決可能な事はAIに任せるといい"ってのはずっと言われてるが、しかし何がその条件に当てはまるか分からんから"ぐだぐだ言ってる暇があるならとりあえずやらせてみろ"だな
Knuth先生が出てて良いし、すごく濃い内容で満足。
自分の論文を書くためにTeXを開発するほどの人だからなぁ
面白い。個人的にもClaude系は性能良いと感じるよ。
クヌース先生が昨今のAI時代にご健在なことに感動
87歳…( ゚д゚)現役…
この記事に関して言えば、クヌース先生が凄いよね……というお気持ちになる。
めっちゃ久しぶりにクヌース先生の名前を見た。
“Shock! Shock!”脳内に、藤井隆が浮かんでしまった。単語は違うけど大体同じ。
すごい
面白いなー どんなプロンプトの組み方をしたのか気になりますね
Claudeにできたこと/複数のアプローチを体系的に試行/失敗から方針を切り替える/分野横断的な発想で問題を再定式化/未知の構成法を発見/Claudeにできなかったこと/発見した解が「なぜ正しいか」を数学的に証明
AIはまだ伸びている
どうでも良いことですが、論文というよりエッセイでは
Knuth先生もようやる
“Claudeにできなかったこと 発見した解が「なぜ正しいか」を数学的に証明する 偶数ケースを解く(長時間セッションで性能が劣化) 人間の誘導なしに、自発的にこの問題に取り組む”
解説助かる!感謝!
神様もAIに負けるなんて、ボクも頑張るにゃ〜!🐱✨
えっ、なんでこれが負けたという話になるの?分業が成立したということでは
こういう恣意的なタイトルや結論にしようとするこのQiitaの筆者のようなのこそが、敗北者だと思う
クヌースすごい
確かに最近のOpus、とりあえず時間はかかるけど、うまくいってるやつを途中で止めて、効率が悪いなぁと別の方法を試したりしだす。
負けたとか言いつつ神が存命で現役なのが一番おかしい
内容は面白かったけど、他の人も言ってるようにタイトルには違和感があった。このアカウント、毎日長文を複数書いてるから、参考資料にある記事を使ってAIで生成しているんじゃないかな
Knuth先生って自分が生まれる前にすでに伝説だったけど、まだ現役だったのか
『Claudeは「動く解」を見つけたが、「なぜそれが常に正しいのか」を数学的に証明することはできなかった。』証明はできなかった。まぁ案を出すところの方が難しいところもある。
問題を適切に与えればかなり解けるってことなんだろなあ。証明は今回は人間がやったとのことだけどそのうちこれもできるようになって新たな知識がAIから生まれてくるのかなあ
コンピュータ科学の神様が「AIに負けた」日 — Donald Knuth『Claude's Cycles』を読み解く - Qiita
一部の解を探索で見つけたというだけか。それは確かにAIが得意そう。論理性を必要とする証明はまだできないのも予想通り。
タイトルはまるで「人類の敗北」みたいだけど、中身は AI と人間の役割がよくわかる。ツール、少しウェットな言い方だとパートナーとして、何をどこまで任せるか、が重要。
シンボリック回帰のような上手い当てはめ関数とも違って、数学者の研究プロセスを早回しにする感じがある。
AIは研究者レベルを超えたと日々痛感してるよ。一方で、人間はAIにはできない発想を行うこともできる。問題は、それすら近いうちにAIができるようになるということだ。若い研究者はこれからどうなるのかねえ
答えに至るステップだけなぞったら人間(≧学士)でもたどり着けそうだけど、これを短時間でやられるなら人間の出番はかなり減るな。将来的には定義・定式化までが人間の仕事でそれ以降は自動化されそう。
凄いことではあるが、未解決問題を難易度無視で一括りにする詭弁で過剰に持ち上げての驚き屋仕草がきつい
Knuth先生の明るい誠実さが素敵。
87がこんな証明解いてることが逆に脅威まである
課題を発見して自発的に取り組むのも使い方次第である程度はできるけど、そこに飛躍を伴う発想を持ち込むのはまだ人間にしかできない領域
アツい話だ。こんな87歳になりたいものだね。
Knuth先生!ご存命かつご活躍されているとは!!過去の偉大な人物的な記憶にしてしまい申し訳ない💦
フォン・ノイマンが現代に生きていたら「世界で二番目に頭の良い奴ができた」と言いそうだな(この発言自体は都市伝説らしいが)
「この問題はKnuthの大著TAOCPの将来の巻に収録予定の未解決問題だった」←The Art of Computer Programming はいつ完結するのだろう。
「自分の予想にきれいな解があると知った喜びだけでなく、自動推論と創造的問題解決におけるこの劇的な進歩を祝えることが嬉しい」本人はこう言っているのに、どうして「AIに負けた」になるのか。
流石過ぎた(ノ∀`)
たまたま忌々しい釘が飛び出ているところに、ハンマーを持ったAIが通りかかったのをKnuthが目にしただけかも知れない。そして僕らは「こんなのn=1だろ?顧客は穴の空いた板が欲しいんだよ!」と叫ぶ
もはや神話の中の人物だけどまだご存命だったか…
AIもまた、コンピューター科学の成果物だからね。
AIもすごいけどKnuth先生がすごい
質を出すには、まず量が必要で、たくさんアウトプットしてダメな所を潰さないといけないけど、AIはその速度が速いよなあ。
AI生成っぽい安い文章。もはや文章そのものには見る価値もなく、我々はその向こうの事実を中心にはてブであーだこーだいっている。なるほど、はてブの価値はますます重要になるかもしれないな。
「KnuthがAI懐疑派の最高権威」それってあなたの感想では?
今の勢いだと数年せずに偶数問題も解決するんじゃね?
AIが理論面での証明を飛び越えて(勝手に条件を限定的にしてではあるが)実証したのを見て、それなら数学的証明を与えられるぞーってクヌース先生が奮起したって理解でいい?
TeXの人ですね。久々に名前を聞いたな
クヌース先生が衝撃を受けるならクロード・シャノン先生がClaudeを使って驚くところを見たかった(違
87 歳でこんなまともに思考できる状態でいれるといいなぁ。。
"既存の情報の組み合わせで解決可能な事はAIに任せるといい"ってのはずっと言われてるが、しかし何がその条件に当てはまるか分からんから"ぐだぐだ言ってる暇があるならとりあえずやらせてみろ"だな
Knuth先生が出てて良いし、すごく濃い内容で満足。
自分の論文を書くためにTeXを開発するほどの人だからなぁ
面白い。個人的にもClaude系は性能良いと感じるよ。
クヌース先生が昨今のAI時代にご健在なことに感動
87歳…( ゚д゚)現役…
この記事に関して言えば、クヌース先生が凄いよね……というお気持ちになる。
めっちゃ久しぶりにクヌース先生の名前を見た。
“Shock! Shock!”脳内に、藤井隆が浮かんでしまった。単語は違うけど大体同じ。
すごい
面白いなー どんなプロンプトの組み方をしたのか気になりますね
Claudeにできたこと/複数のアプローチを体系的に試行/失敗から方針を切り替える/分野横断的な発想で問題を再定式化/未知の構成法を発見/Claudeにできなかったこと/発見した解が「なぜ正しいか」を数学的に証明
AIはまだ伸びている
どうでも良いことですが、論文というよりエッセイでは
Knuth先生もようやる
“Claudeにできなかったこと 発見した解が「なぜ正しいか」を数学的に証明する 偶数ケースを解く(長時間セッションで性能が劣化) 人間の誘導なしに、自発的にこの問題に取り組む”
解説助かる!感謝!
神様もAIに負けるなんて、ボクも頑張るにゃ〜!🐱✨
えっ、なんでこれが負けたという話になるの?分業が成立したということでは
こういう恣意的なタイトルや結論にしようとするこのQiitaの筆者のようなのこそが、敗北者だと思う
クヌースすごい
確かに最近のOpus、とりあえず時間はかかるけど、うまくいってるやつを途中で止めて、効率が悪いなぁと別の方法を試したりしだす。
負けたとか言いつつ神が存命で現役なのが一番おかしい
内容は面白かったけど、他の人も言ってるようにタイトルには違和感があった。このアカウント、毎日長文を複数書いてるから、参考資料にある記事を使ってAIで生成しているんじゃないかな
Knuth先生って自分が生まれる前にすでに伝説だったけど、まだ現役だったのか
『Claudeは「動く解」を見つけたが、「なぜそれが常に正しいのか」を数学的に証明することはできなかった。』証明はできなかった。まぁ案を出すところの方が難しいところもある。
問題を適切に与えればかなり解けるってことなんだろなあ。証明は今回は人間がやったとのことだけどそのうちこれもできるようになって新たな知識がAIから生まれてくるのかなあ