具体的なテンプレを提示してくれる先輩のありがたさよ
無知の知
疑問を明確化する前に答えをもらおうとしてしまうと、AIに聞いてもしょうがないですよねって話を書きました
一発で答えにたどり着こうとしている人に対して、道筋をAIを使いながら明らかにしていけば答えにたどり着けるという話という解釈です。答えまでの道筋を考える発想の有無が違うんだな。
howばっか聴く人がいるんだけど、why/whatの情報を渡すほうが大事ですよね
「何がわからないかがわからない」ときに文字化するのが大変な時は、ちょっと恥ずかしいけど音声メモを取り、それをAIに要約してもらったのをたたき台にAI問答すると、ちょっと良かった。
「何がわからないか不明」な層への補助輪としてのAI活用か。上司に聞く前のサンドバッグにされるAIの明日はどっちだ
『「分からないところを言語化する」ってある種の訓練』分からないところが分からない人は答えだけ貰おうとする、貰っても「なぜなのか?」を深堀りせずに済ませてしまうから理解も言語化能力も深まらないやつです。
確度ある情報をAIに求めたりするのはまだまだ危ういが、壁打ちとかはとっかかりとしては便利だよねAI。あと「こういう聞き方して伝わんのかな?」と思っても案外伝わったりする。
しんざきさんのブログ記事とあとこにふぁーさんのブログ記事はすっと頭に入ってくる。自分も管理職としてはマネージャーよりもリーダー寄りの側なんだなって思う(マネジメント系のブログ記事はまったく目が滑る)
AIを使っても伸びない人の多くは、「疑問を明確化する前に答えをもらおう」としてしまっている> AI嫌いな人は言語化能力が低い説か
疑問を明確にして言語化できるスキルがあるなら、そもそも仕事は出来てる子って話ですよね。
マイク入力で、最終的な質問文の前の思考の段階から全部入力するといいみたいな話をXで見た。
これを自分自身として要/不要とか事実/感情とか切り分けて言語化するのが普通だと思ってたんだけど、そうじゃない人もたくさんいるんだなと思ったので、AIと壁打ちできるようになったのいいことだよね
AIに質問させるってのは非常に良い手法。/その情報じゃアドバイスできないだろっていう質問してくる奴は多い。
“リモート環境では、「分からない」を言語化する能力で実力の伸び具合が変わってくる”
「AIとのやり取りだけで疑問が解決するならそれでいいですし、解決しないなら「明確になった質問」を他の人に投げればいい」
AIに自分の不足している知識や情報を整理させるのはいいね
「服を買いに行く服がない」みたいな話。リモートが非効率という話はノンバーバルコミュニケーションに頼りすぎているのでは
言語化能力、文章の読み取り能力がない人ほど、AI使わない(使えないと思ってる)しなあ。仕事もテキストベースでのやり取りだし、国語力ない人は今後大変そう。
何を聞いたらいいか分からないから相談できないし、質問したいことが分かれば生成AIかググれば何とかなるから人間に聞く機会はほとんどないっていうと不機嫌になる人が多い件。
聞くはいっときの恥。を越えなきゃは大前提として、言い換えって大事よね。って思った。これってこういう理解で合ってますか?とかさ。言語力ないなら例えにすれば……ムリ?
鼻風邪は花粉症じゃないですか?
↓AIに聞けない人は自分自身が何がわからないか、わかってないから例え話も出来ないのです。だから何がわからないかを壁打ちで言語化してもらおうって趣旨の記事なんでしょ
「もちろん、入社当初、ある程度仕事が回るようになるまでは、対面でつきっきりで指導します」これやると自分の時間どんどんとられるし、同時に見られる人数に限界もあるし…難しいなー。
“「何が分からないのかを明確化して、知ってそうな人に投げられる状態にする」ことを目標にしてみるといいのではないでしょうか”
AIに聞いても答えが理解できないのはそもそも基礎知識が足りないんだよな
この人の文章はADHDキラーな感じがする。何か言ってるんだけど、何が言いたいかいまいち分からない。全体が突っ込まれないように大量の防衛線が張ってあるような、そんな感じ。結局何が足りないんだろう。
効率化社会生きるの大変やな。。。
何が分からないか分からない人を放ったらかしにするなってことよね。AIに教育をぶん投げるなって話。面倒くさがらず、会社来よう。
分からないことを言語化したいとAIに壁打ちしてみるとある程度ガイドしてくれるよね
分からない部分を言語化するのは必要なく、もっとシンプルに、何も知らずにスタート地点にいる体で「こういう事をやりたいんだが、どうすればいい」とAIに聞いて会話を進めてみて解決しなかったことはないけどなあ
何が分からないかすら分からないことをちゃんと伝えることが一番大事なようにおもうが。
AIは答えをくれるというより電動アシスト自問自答なので、漕ぎ出しの思考力がないとどうもならん
>AIに足りない情報をインタビューさせる(「上記の目的のために、抜けていると思われる情報はなんですか?」)とか聞けばいい
言語性IQが低そうだな新人の方
誰かが用意した選択肢を選ぶに慣れているだけじゃないの?
結構文脈がふわふわした質問を投げてもわりとちゃんと意味をくみ取ってくれるのでありがたいなあと思ってる。
ざっくりやりたい事を聞くとAIがこうすればいいを出してくるからそれに対してわからない箇所があれば掘り下げる、違うと思う所は違うと訂正する。を繰り返してると自分にとっての正解(答えもしくは疑問点)が出る。
「問いを作る」は結構水平展開しやすいメソッドですよね。
このアドバイスは良く分かる。けど、特定の情報を付加したときに返ってくるAIの回答の詳細さを見てしまうと、その「特定の情報」を知るためにはどんな修行が必要なんだ、と更に自己問答は続くことになる。
「ラバーダック・デバッグ」の進化バージョンっぽい
AIから適切な回答を得るには、適切な質問が必要なので、ラバーダッグ・デバッグの代わりにはならない。適切な質問を具現化するには個人差があるという話?そういう時にラバーダッグ・デバッグをするのですよ。
かつての、なぜ検索しない(できない)のか、にも少し似てるか。あとAI相手だと、ハルシネーションや追従性を回避する問い方(気持ち良くなりたいときは別)も必要
AIは質問者の知的レベルに「寄り添って」くれるので、バカはバカのままになる。人が成長する組織では、職場での助け合いがあり技術を教えてくれる先生がいるものだ。
最初の要点だけ読んだけど、AI関係ないのでは?昔から何が分からないのか分からないってのが難しい問題だって話散々してるでしょ
そうそう。AIを使うにもコミュ力が必要。自分はAIにも人見知りするので音声対話が出来ない/相手に目標と現状、課題を伝えてアドバイスを得るのはAI相手でも大変だが、AIは嫌がったり怒らないだけでも敷居は低いはずw
なんて残酷なタイトルを書くんだ
AI以前から「なにがわからないのか」が明確になった時点で9割方解決してた。
各学問の専門家がずらっと目の前にいる状況でも何を聞いていいのかわからない人はどうにもならないって話だよね
今ハマってる NHKドラマ10 テミスの不確かな法廷 に出てくる主人公(発達障害のある裁判官)の台詞「分からないことが分かっていなければ、分からないことは分かりません」を思い出した
目的が何で、現在がどういう状況で、目的達成のためには何が必要なのか、という穴埋め問題の設問を頭の中で作れた時点で殆ど解決してるんだよな。なので最近はそのフレームのラフをAIに作らせるようにしてる
なんかよくわかんないをAIにぶん投げて教えて!ってやったら大体、何となく分かるくらいにはしてくれるけどな。わからない状態のアウトプット出してくるイメージが全然つかないんだけど。逆にそんな事できるの?
これ。「AI使えない」という知能レベルの人が意外といるので昨今懸念されてるSaaSやセキュリティへの影響は杞憂だと思う。AIを使って開発したりセキュリティ対策をできる人は結局のところ一握り
分からない事が分からない、だから何を聞けばいいか分からないって奴だ。
おそらくはこういうことかなという仮説を立てられないレベルだとAIに聞いてもなんもわからん
そんな新人がそもそも必要なの?AIに仕事をやらせた方がいいよね。ここにこんな事を書くぐらいだから相当フラストレーションを溜めてるね。
一番AIを使いこなすスキルがあるのは50代のマネージャーと言ってる人がいたが然もありなん…
「質問できない人」の多くは「自分から何かやらない人」なので、AIすら助けにならないケースも。
筆者の言いたい「足りない視点」とはどんな視点か?20文字以内で答えよ
音声入力について書いている人いるけど、自分の思ってることを素直に喋りまくるってめっちゃ特殊技能だよ……
人間の成長よりAIの進歩の方が早くて、最近は文法めちゃくちゃで勝手な略語まじりで極めてハイコンテクストで感覚的で曖昧な要求を投げてもAIが凄く賢く察して解決してくれるので、言語化に時間かけるのやめ気味
「筆者の言いたい「足りない視点」とはどんな視点か?」などとほざいている maninthemiddle はこの話に出てくる新人のことを笑えないぞ
答えることよりも、問うことの方が難しいんだよ。
わりと、「ほらあれだよあれ。」でも当ててくるからな。
詰まった時の質問に限らず上長判断を仰ぐなら「こういう課題をこういう理由でこういう手段で進めようと思うけど良いか?」を聞ければ、スパッとOK/NGが回答できるし、NGならどう進めようかの話に入れる。AIでも同じ
「そういうのって上司の責任なんで、私が解決しないといけません。」こういう模範的上司の存在を知ると私にはマネジメントできないと思ってしまう
最初だけしか読んでないけど、放置しても結局わからないままなので聞くしかない。わからないところがわからなくても聞くしかない。聞いてる内に少しずつ理解できるようになるし聞き方も上達していく。
本題ではないが、リモートワーク環境で見逃されがちな足りない点が書いてあって興味深かった。ですよね〜
言語化の訓練はまったく否定しないけど、個人的にはいつまで経っても難しい。音声入力もフィラーばっかりで恥ずかしいのなんのって。
"「AI使っても仕事わからん」となっている人は、「答えを得る」ことではなく「何が分からないのかを明確化して、知ってそうな人に投げられる状態にする」ことを目標にしてみるといいのではないでしょうか"
AI壁打ちを「課題解決」に使おうとすると課題周辺の十分な知識が必要になりますよね。そこに至れない状態の場合は割り切って「知識吸収」だけをゴールにしたほうが。「いろいろ聞けて勉強になったねぇ」が成果。
登場人物や自分の立ち位置、背景も含めて伝えるとだいたい何をすればいいか整理してくれるよね。
AIは作業を自動化するツールに過ぎず、成果の質は使う人間に依存する。仕事ができる人はAIに任せる部分と自分の判断を切り分け、出力を検証・修正して活用。差を生むのはツール性能より問題設定や思考力。
AIに求めてるのは、働かなくても贅沢できて幸福で安全な生活を作り上げることなので、それができてから来てください(´・_・`)
もともと重要だった「イシューからはじめよ」の考え方は、AI普及によってさらに重要になった。 理解できてないやつはどうやって仕事するんだろうな。
AIへの質問方法 俺 わからない 解決したい 以下散文 まとめて でズラズラ書き殴っても結構まとめてくれる笑
AIに思考を丸投げしてふわっとしたことを聞いてもふわっとしか回答が来ないのは初期から言われていたので、ちゃんと要求条件を明確にしてAIに聞かねばならぬのでしょうな…。それができたら苦労しなさそうだが。
物心ついてから国語系は偏差値70超でお送りしてるので、国語苦手なメンバーの状況・心情がおそらく分かっておらず、本記事は事態を理解する助けになった。感謝。
みんなAIにちゃんと聞こうとしすぎ。「〇〇をしたいけど全然うまく行かないよー」「何から手をつければいいのかわからないよー」ぐらいの投げかけでも、補足するべき情報や試すことを懇切丁寧に教えてくれるのに。
何を教えるべきか分からない職場
年長者が新人に甘えてるだけでしょ
『「リモート環境だと細かい疑問をフォローしにくい」という問題があります。めっちゃ新人指導しにくい』『人間って、「入出力するだけ」〜「とにかくやり取りをする」だけでも全然効果がある』
何が分からないか分からないって、キツめに言うと「お前自分が何やろうとしてるかも理解してねえだろ」って状態なんだよね でも、それならそれで「何も分かってません」と聞いて欲しいね
「なにがわからないのか」を明確にして、人に投げられる質問に成型するためにAI相手の壁打ちを使ってみよう > アイデア出しなど壁打ちは非常に有効。これができるか否かで大きな差が出る。
チャッピーちゃ〜んと呼びかけられない奴は何をしてもダメなんやで
AIって壁打ちするためにいるから
今はコミュニケーションエラーの範囲の問題が多いけどAIに慣れてきた3年後ぐらいでは、基礎知識・学力の壁が目立ってきて超えられない解像度の差が可視化さてしまう未来はあり得ると思っている
柔めで、スタンスをとってドラスティックにあまり言い切らないのに支持される人の文章って稀有なので、リスクが小さいのにリターンが大きい、と思うので真似したいが、これがしんざきさんの個性であって才能なのよな
まずXとかで驚き屋探して文章コピペして、これは事実ですか?と質問しよう。会話が生まれるのはそこからだ。
“「答えを得る」ためではなく「問いを作る」ためにAIを使うだけでも、疑問を言語化する力は鍛えられるかも知れませんよ、と。”
「AIにもちゃんと聞けない人」に足りない視点の話
具体的なテンプレを提示してくれる先輩のありがたさよ
無知の知
疑問を明確化する前に答えをもらおうとしてしまうと、AIに聞いてもしょうがないですよねって話を書きました
一発で答えにたどり着こうとしている人に対して、道筋をAIを使いながら明らかにしていけば答えにたどり着けるという話という解釈です。答えまでの道筋を考える発想の有無が違うんだな。
howばっか聴く人がいるんだけど、why/whatの情報を渡すほうが大事ですよね
「何がわからないかがわからない」ときに文字化するのが大変な時は、ちょっと恥ずかしいけど音声メモを取り、それをAIに要約してもらったのをたたき台にAI問答すると、ちょっと良かった。
「何がわからないか不明」な層への補助輪としてのAI活用か。上司に聞く前のサンドバッグにされるAIの明日はどっちだ
『「分からないところを言語化する」ってある種の訓練』分からないところが分からない人は答えだけ貰おうとする、貰っても「なぜなのか?」を深堀りせずに済ませてしまうから理解も言語化能力も深まらないやつです。
確度ある情報をAIに求めたりするのはまだまだ危ういが、壁打ちとかはとっかかりとしては便利だよねAI。あと「こういう聞き方して伝わんのかな?」と思っても案外伝わったりする。
しんざきさんのブログ記事とあとこにふぁーさんのブログ記事はすっと頭に入ってくる。自分も管理職としてはマネージャーよりもリーダー寄りの側なんだなって思う(マネジメント系のブログ記事はまったく目が滑る)
AIを使っても伸びない人の多くは、「疑問を明確化する前に答えをもらおう」としてしまっている> AI嫌いな人は言語化能力が低い説か
疑問を明確にして言語化できるスキルがあるなら、そもそも仕事は出来てる子って話ですよね。
マイク入力で、最終的な質問文の前の思考の段階から全部入力するといいみたいな話をXで見た。
これを自分自身として要/不要とか事実/感情とか切り分けて言語化するのが普通だと思ってたんだけど、そうじゃない人もたくさんいるんだなと思ったので、AIと壁打ちできるようになったのいいことだよね
AIに質問させるってのは非常に良い手法。/その情報じゃアドバイスできないだろっていう質問してくる奴は多い。
“リモート環境では、「分からない」を言語化する能力で実力の伸び具合が変わってくる”
「AIとのやり取りだけで疑問が解決するならそれでいいですし、解決しないなら「明確になった質問」を他の人に投げればいい」
AIに自分の不足している知識や情報を整理させるのはいいね
「服を買いに行く服がない」みたいな話。リモートが非効率という話はノンバーバルコミュニケーションに頼りすぎているのでは
言語化能力、文章の読み取り能力がない人ほど、AI使わない(使えないと思ってる)しなあ。仕事もテキストベースでのやり取りだし、国語力ない人は今後大変そう。
何を聞いたらいいか分からないから相談できないし、質問したいことが分かれば生成AIかググれば何とかなるから人間に聞く機会はほとんどないっていうと不機嫌になる人が多い件。
聞くはいっときの恥。を越えなきゃは大前提として、言い換えって大事よね。って思った。これってこういう理解で合ってますか?とかさ。言語力ないなら例えにすれば……ムリ?
鼻風邪は花粉症じゃないですか?
↓AIに聞けない人は自分自身が何がわからないか、わかってないから例え話も出来ないのです。だから何がわからないかを壁打ちで言語化してもらおうって趣旨の記事なんでしょ
「もちろん、入社当初、ある程度仕事が回るようになるまでは、対面でつきっきりで指導します」これやると自分の時間どんどんとられるし、同時に見られる人数に限界もあるし…難しいなー。
“「何が分からないのかを明確化して、知ってそうな人に投げられる状態にする」ことを目標にしてみるといいのではないでしょうか”
AIに聞いても答えが理解できないのはそもそも基礎知識が足りないんだよな
この人の文章はADHDキラーな感じがする。何か言ってるんだけど、何が言いたいかいまいち分からない。全体が突っ込まれないように大量の防衛線が張ってあるような、そんな感じ。結局何が足りないんだろう。
効率化社会生きるの大変やな。。。
何が分からないか分からない人を放ったらかしにするなってことよね。AIに教育をぶん投げるなって話。面倒くさがらず、会社来よう。
分からないことを言語化したいとAIに壁打ちしてみるとある程度ガイドしてくれるよね
分からない部分を言語化するのは必要なく、もっとシンプルに、何も知らずにスタート地点にいる体で「こういう事をやりたいんだが、どうすればいい」とAIに聞いて会話を進めてみて解決しなかったことはないけどなあ
何が分からないかすら分からないことをちゃんと伝えることが一番大事なようにおもうが。
AIは答えをくれるというより電動アシスト自問自答なので、漕ぎ出しの思考力がないとどうもならん
>AIに足りない情報をインタビューさせる(「上記の目的のために、抜けていると思われる情報はなんですか?」)とか聞けばいい
言語性IQが低そうだな新人の方
誰かが用意した選択肢を選ぶに慣れているだけじゃないの?
結構文脈がふわふわした質問を投げてもわりとちゃんと意味をくみ取ってくれるのでありがたいなあと思ってる。
ざっくりやりたい事を聞くとAIがこうすればいいを出してくるからそれに対してわからない箇所があれば掘り下げる、違うと思う所は違うと訂正する。を繰り返してると自分にとっての正解(答えもしくは疑問点)が出る。
「問いを作る」は結構水平展開しやすいメソッドですよね。
このアドバイスは良く分かる。けど、特定の情報を付加したときに返ってくるAIの回答の詳細さを見てしまうと、その「特定の情報」を知るためにはどんな修行が必要なんだ、と更に自己問答は続くことになる。
「ラバーダック・デバッグ」の進化バージョンっぽい
AIから適切な回答を得るには、適切な質問が必要なので、ラバーダッグ・デバッグの代わりにはならない。適切な質問を具現化するには個人差があるという話?そういう時にラバーダッグ・デバッグをするのですよ。
かつての、なぜ検索しない(できない)のか、にも少し似てるか。あとAI相手だと、ハルシネーションや追従性を回避する問い方(気持ち良くなりたいときは別)も必要
AIは質問者の知的レベルに「寄り添って」くれるので、バカはバカのままになる。人が成長する組織では、職場での助け合いがあり技術を教えてくれる先生がいるものだ。
最初の要点だけ読んだけど、AI関係ないのでは?昔から何が分からないのか分からないってのが難しい問題だって話散々してるでしょ
そうそう。AIを使うにもコミュ力が必要。自分はAIにも人見知りするので音声対話が出来ない/相手に目標と現状、課題を伝えてアドバイスを得るのはAI相手でも大変だが、AIは嫌がったり怒らないだけでも敷居は低いはずw
なんて残酷なタイトルを書くんだ
AI以前から「なにがわからないのか」が明確になった時点で9割方解決してた。
各学問の専門家がずらっと目の前にいる状況でも何を聞いていいのかわからない人はどうにもならないって話だよね
今ハマってる NHKドラマ10 テミスの不確かな法廷 に出てくる主人公(発達障害のある裁判官)の台詞「分からないことが分かっていなければ、分からないことは分かりません」を思い出した
目的が何で、現在がどういう状況で、目的達成のためには何が必要なのか、という穴埋め問題の設問を頭の中で作れた時点で殆ど解決してるんだよな。なので最近はそのフレームのラフをAIに作らせるようにしてる
なんかよくわかんないをAIにぶん投げて教えて!ってやったら大体、何となく分かるくらいにはしてくれるけどな。わからない状態のアウトプット出してくるイメージが全然つかないんだけど。逆にそんな事できるの?
これ。「AI使えない」という知能レベルの人が意外といるので昨今懸念されてるSaaSやセキュリティへの影響は杞憂だと思う。AIを使って開発したりセキュリティ対策をできる人は結局のところ一握り
分からない事が分からない、だから何を聞けばいいか分からないって奴だ。
おそらくはこういうことかなという仮説を立てられないレベルだとAIに聞いてもなんもわからん
そんな新人がそもそも必要なの?AIに仕事をやらせた方がいいよね。ここにこんな事を書くぐらいだから相当フラストレーションを溜めてるね。
一番AIを使いこなすスキルがあるのは50代のマネージャーと言ってる人がいたが然もありなん…
「質問できない人」の多くは「自分から何かやらない人」なので、AIすら助けにならないケースも。
筆者の言いたい「足りない視点」とはどんな視点か?20文字以内で答えよ
音声入力について書いている人いるけど、自分の思ってることを素直に喋りまくるってめっちゃ特殊技能だよ……
人間の成長よりAIの進歩の方が早くて、最近は文法めちゃくちゃで勝手な略語まじりで極めてハイコンテクストで感覚的で曖昧な要求を投げてもAIが凄く賢く察して解決してくれるので、言語化に時間かけるのやめ気味
「筆者の言いたい「足りない視点」とはどんな視点か?」などとほざいている maninthemiddle はこの話に出てくる新人のことを笑えないぞ
答えることよりも、問うことの方が難しいんだよ。
わりと、「ほらあれだよあれ。」でも当ててくるからな。
詰まった時の質問に限らず上長判断を仰ぐなら「こういう課題をこういう理由でこういう手段で進めようと思うけど良いか?」を聞ければ、スパッとOK/NGが回答できるし、NGならどう進めようかの話に入れる。AIでも同じ
「そういうのって上司の責任なんで、私が解決しないといけません。」こういう模範的上司の存在を知ると私にはマネジメントできないと思ってしまう
最初だけしか読んでないけど、放置しても結局わからないままなので聞くしかない。わからないところがわからなくても聞くしかない。聞いてる内に少しずつ理解できるようになるし聞き方も上達していく。
本題ではないが、リモートワーク環境で見逃されがちな足りない点が書いてあって興味深かった。ですよね〜
言語化の訓練はまったく否定しないけど、個人的にはいつまで経っても難しい。音声入力もフィラーばっかりで恥ずかしいのなんのって。
"「AI使っても仕事わからん」となっている人は、「答えを得る」ことではなく「何が分からないのかを明確化して、知ってそうな人に投げられる状態にする」ことを目標にしてみるといいのではないでしょうか"
AI壁打ちを「課題解決」に使おうとすると課題周辺の十分な知識が必要になりますよね。そこに至れない状態の場合は割り切って「知識吸収」だけをゴールにしたほうが。「いろいろ聞けて勉強になったねぇ」が成果。
登場人物や自分の立ち位置、背景も含めて伝えるとだいたい何をすればいいか整理してくれるよね。
AIは作業を自動化するツールに過ぎず、成果の質は使う人間に依存する。仕事ができる人はAIに任せる部分と自分の判断を切り分け、出力を検証・修正して活用。差を生むのはツール性能より問題設定や思考力。
AIに求めてるのは、働かなくても贅沢できて幸福で安全な生活を作り上げることなので、それができてから来てください(´・_・`)
もともと重要だった「イシューからはじめよ」の考え方は、AI普及によってさらに重要になった。 理解できてないやつはどうやって仕事するんだろうな。
AIへの質問方法 俺 わからない 解決したい 以下散文 まとめて でズラズラ書き殴っても結構まとめてくれる笑
AIに思考を丸投げしてふわっとしたことを聞いてもふわっとしか回答が来ないのは初期から言われていたので、ちゃんと要求条件を明確にしてAIに聞かねばならぬのでしょうな…。それができたら苦労しなさそうだが。
物心ついてから国語系は偏差値70超でお送りしてるので、国語苦手なメンバーの状況・心情がおそらく分かっておらず、本記事は事態を理解する助けになった。感謝。
みんなAIにちゃんと聞こうとしすぎ。「〇〇をしたいけど全然うまく行かないよー」「何から手をつければいいのかわからないよー」ぐらいの投げかけでも、補足するべき情報や試すことを懇切丁寧に教えてくれるのに。
何を教えるべきか分からない職場
年長者が新人に甘えてるだけでしょ
『「リモート環境だと細かい疑問をフォローしにくい」という問題があります。めっちゃ新人指導しにくい』『人間って、「入出力するだけ」〜「とにかくやり取りをする」だけでも全然効果がある』
何が分からないか分からないって、キツめに言うと「お前自分が何やろうとしてるかも理解してねえだろ」って状態なんだよね でも、それならそれで「何も分かってません」と聞いて欲しいね
「なにがわからないのか」を明確にして、人に投げられる質問に成型するためにAI相手の壁打ちを使ってみよう > アイデア出しなど壁打ちは非常に有効。これができるか否かで大きな差が出る。
チャッピーちゃ〜んと呼びかけられない奴は何をしてもダメなんやで
AIって壁打ちするためにいるから
今はコミュニケーションエラーの範囲の問題が多いけどAIに慣れてきた3年後ぐらいでは、基礎知識・学力の壁が目立ってきて超えられない解像度の差が可視化さてしまう未来はあり得ると思っている
柔めで、スタンスをとってドラスティックにあまり言い切らないのに支持される人の文章って稀有なので、リスクが小さいのにリターンが大きい、と思うので真似したいが、これがしんざきさんの個性であって才能なのよな
まずXとかで驚き屋探して文章コピペして、これは事実ですか?と質問しよう。会話が生まれるのはそこからだ。
“「答えを得る」ためではなく「問いを作る」ためにAIを使うだけでも、疑問を言語化する力は鍛えられるかも知れませんよ、と。”