Ankit JainがLatent.Spaceに寄稿した論考は、人的コードが2025年に死に、code reviewsが2026年に死ぬと主張する。
人間のコードレビューが駆逐されるのは歓迎だけど、人間がコードを書くのを手放さないといけないのか。。
(仕様や挙動を明確に言語化出来る場合に限る)
障害発生時に原因分析を求められたら大変になりそう
今検証してるけどレビュー分割で人間とほぼ同じ効果を計測できる。レビュー観点(つまりコンテキスト)が多いので1回では抜け漏れがあるが、決定論と別エージェントレビュー分割でほぼカバーできる。
From reviewing Code to reviewing Intent
みんな分かってるけど、直近2,3年の話で悩んでるんだと思う。特に優秀な人ほどAIを信じていない。/でもやっぱこうなるよね。AI設計だよこれは。CI/CD/AIって感じ。
ちょうど今このイシューに取り組もうかと思ってて、Code reviewからPR reviewへの転換に向かおうかなとおぼろげに考え始めた。
コードレビュー自体オワコン化するのはありそう。その前段階にシフトするのは実感としてもある。あとAI使うと実装側は楽なので抽象的なデカい球を投げがちだけど、細分化した方がレビュワーの立場としては助かる感じ
そのうちソースコードを誰も読まなくなってコードがブラックボックス化するだろうね
coding agentによる大量の自動コーディングにコードレビューが追いつかなくなるのは元々予想されててなのでコードレビュー自体も自動化したり仕様駆動時点での漏れをなくすようするしかないと思う。同様な結論だった。
2026年のソフトウェアエンジニアリングのメインテーマはここになるだろうな
人間が全コードをレビューするのは不可能になるという主張。レビュー対象をコードではなく仕様や受け入れ条件に移し、テスト・ガードレール・複数エージェント検証などのレイヤーで品質を担保するモデルを提案。
コードレビュー自体が目的ではなく、システムとして求められる振る舞いができているか確認するのが目的なので、それが実現できるならいいんじゃないかな。
How to Kill the Code Review
Ankit JainがLatent.Spaceに寄稿した論考は、人的コードが2025年に死に、code reviewsが2026年に死ぬと主張する。
人間のコードレビューが駆逐されるのは歓迎だけど、人間がコードを書くのを手放さないといけないのか。。
(仕様や挙動を明確に言語化出来る場合に限る)
障害発生時に原因分析を求められたら大変になりそう
今検証してるけどレビュー分割で人間とほぼ同じ効果を計測できる。レビュー観点(つまりコンテキスト)が多いので1回では抜け漏れがあるが、決定論と別エージェントレビュー分割でほぼカバーできる。
From reviewing Code to reviewing Intent
みんな分かってるけど、直近2,3年の話で悩んでるんだと思う。特に優秀な人ほどAIを信じていない。/でもやっぱこうなるよね。AI設計だよこれは。CI/CD/AIって感じ。
ちょうど今このイシューに取り組もうかと思ってて、Code reviewからPR reviewへの転換に向かおうかなとおぼろげに考え始めた。
コードレビュー自体オワコン化するのはありそう。その前段階にシフトするのは実感としてもある。あとAI使うと実装側は楽なので抽象的なデカい球を投げがちだけど、細分化した方がレビュワーの立場としては助かる感じ
そのうちソースコードを誰も読まなくなってコードがブラックボックス化するだろうね
coding agentによる大量の自動コーディングにコードレビューが追いつかなくなるのは元々予想されててなのでコードレビュー自体も自動化したり仕様駆動時点での漏れをなくすようするしかないと思う。同様な結論だった。
2026年のソフトウェアエンジニアリングのメインテーマはここになるだろうな
人間が全コードをレビューするのは不可能になるという主張。レビュー対象をコードではなく仕様や受け入れ条件に移し、テスト・ガードレール・複数エージェント検証などのレイヤーで品質を担保するモデルを提案。
コードレビュー自体が目的ではなく、システムとして求められる振る舞いができているか確認するのが目的なので、それが実現できるならいいんじゃないかな。