変更がほぼ発生しない長期保存したいファイルならBackblaze B2とかwasabiとかのオブジェクトストレージが案外安い
オンラインは垢BAN(宗教的理由)が有りうるし、政治情勢次第ではお漏らしもあるし、何より気がついたらセキュリティ対策向上でアクセス不能になるが有るのでなぁ。自分の赤さん時代の沐浴画像でBANとか笑えない
アカウントBANリスクを考えるとNASバックアップは必須だよな。3-2-1ルールの徹底はエンジニアの嗜み
東北の震災以来、NAS以外にクラウドにバックアップ始めた。Amazon Glacier使ってる
家庭内NAS使っているがクラウドストレージももちろん使っていて使い分けはこの記事で書かれているのとあまり変わらない HDDは動かしても壊れるし動かなさすぎても壊れるので分散化はどうしたもんだべかという感じ
私はrestic使ってs3glacierに2TB毎日増分バックアップしてる。月1000円未満
自宅Nasしてるけど、瞬間停電とかに備えてUPS(無停電装置)買うと一気にコストあがる。UPSは高いがバッテリーの交換期限が早い。
一番のリスクは本当にアカBANだよなあ… 小規模データならGoogle Driveが安いけど、アカBANやっぱり怖いよなあ。かといってDropboxは2TBも要らない人にとって高すぎるし
個人的には、災害リスクは無視して良いのと、その代わりにバックアップ用のUSBストレージが欲しい。あと容量アップ時にHDDを売却できるのでランニングコストはもうちょい下がる。
なんかすごいこだわったり比較に情熱注いだりするのにE2EEとかにはそんな気を使ったりしないのね
ローカルからNASないしクラウドストレージに同期するフォルダ運用してるとBANとかで削除情報が逆流してきてローカルのが全部消えちゃうとかが怖くてなぁ…ちゃんと一方通行で設定はしてるんだけどドキドキしちゃう
わかる。家はSynologyの2台体制で、1台はたまに起動してbackupする用
いい考察!うちは会社3221までやってる。個人はコールドバックアップ(閉域かつ電源OFF運用のNASへ月1、増分BU)で楽ちん運用
macFuseでS3マウントしても良い
Windows11ProのノートPCにUSB接続のHDDを繋げたものをNASとするのが一番コスパいいよ
FreeNAS時代から運用してきた経験則では、無くなってもまあ…なものはRAID-Zで十分、だけどRAID-Z2はやらかした時の安心感は物凄い、なので使い分けやね。24TBが4万で買えた時に買っておいてよかった
さらっとしか読んでないけど極論自前NASとクラウドストレージで一長一短だから両方使うしかない。自分には垢BANの視点が無かったので再考しないと
NASをS3でバックアップしとけばそれで良いのでは
前にAIに訊いたら「両方やれ(冗長化)」って言ってたな
dropbox をプライマリーにして、 b2 cloud storage にrsyncでバックアップをとってる。
ブコメが参考になる
sshであれやこれやできる楽しさ。プライスレス。
クラウドに載せるならスキル試し的にも暗号化しておきたいとか思っちゃうからロクな事にならないんだよな。どうせ消えても困らんものしかないのに
これはバックアップデータの話なんだよね。HDDNASのアクセス速度なんて常用できないんだから。メインストレージの扱いやバックアップ手順についても書いてほしかったりする(他力本願
あー、方針はだいたい一緒だな。普段使いは Dropbox で、生涯保持する大容量ファイルは、NAS (8TB + 8TB バックアップ) と外付け HDD (8TB + 8TB バックアップ) に入ってる。
クラウドストレージ vs 自前NAS運用的な話についての私見 - polamjaggy
変更がほぼ発生しない長期保存したいファイルならBackblaze B2とかwasabiとかのオブジェクトストレージが案外安い
オンラインは垢BAN(宗教的理由)が有りうるし、政治情勢次第ではお漏らしもあるし、何より気がついたらセキュリティ対策向上でアクセス不能になるが有るのでなぁ。自分の赤さん時代の沐浴画像でBANとか笑えない
アカウントBANリスクを考えるとNASバックアップは必須だよな。3-2-1ルールの徹底はエンジニアの嗜み
東北の震災以来、NAS以外にクラウドにバックアップ始めた。Amazon Glacier使ってる
家庭内NAS使っているがクラウドストレージももちろん使っていて使い分けはこの記事で書かれているのとあまり変わらない HDDは動かしても壊れるし動かなさすぎても壊れるので分散化はどうしたもんだべかという感じ
私はrestic使ってs3glacierに2TB毎日増分バックアップしてる。月1000円未満
自宅Nasしてるけど、瞬間停電とかに備えてUPS(無停電装置)買うと一気にコストあがる。UPSは高いがバッテリーの交換期限が早い。
一番のリスクは本当にアカBANだよなあ… 小規模データならGoogle Driveが安いけど、アカBANやっぱり怖いよなあ。かといってDropboxは2TBも要らない人にとって高すぎるし
個人的には、災害リスクは無視して良いのと、その代わりにバックアップ用のUSBストレージが欲しい。あと容量アップ時にHDDを売却できるのでランニングコストはもうちょい下がる。
なんかすごいこだわったり比較に情熱注いだりするのにE2EEとかにはそんな気を使ったりしないのね
ローカルからNASないしクラウドストレージに同期するフォルダ運用してるとBANとかで削除情報が逆流してきてローカルのが全部消えちゃうとかが怖くてなぁ…ちゃんと一方通行で設定はしてるんだけどドキドキしちゃう
わかる。家はSynologyの2台体制で、1台はたまに起動してbackupする用
いい考察!うちは会社3221までやってる。個人はコールドバックアップ(閉域かつ電源OFF運用のNASへ月1、増分BU)で楽ちん運用
macFuseでS3マウントしても良い
Windows11ProのノートPCにUSB接続のHDDを繋げたものをNASとするのが一番コスパいいよ
FreeNAS時代から運用してきた経験則では、無くなってもまあ…なものはRAID-Zで十分、だけどRAID-Z2はやらかした時の安心感は物凄い、なので使い分けやね。24TBが4万で買えた時に買っておいてよかった
さらっとしか読んでないけど極論自前NASとクラウドストレージで一長一短だから両方使うしかない。自分には垢BANの視点が無かったので再考しないと
NASをS3でバックアップしとけばそれで良いのでは
前にAIに訊いたら「両方やれ(冗長化)」って言ってたな
dropbox をプライマリーにして、 b2 cloud storage にrsyncでバックアップをとってる。
ブコメが参考になる
sshであれやこれやできる楽しさ。プライスレス。
クラウドに載せるならスキル試し的にも暗号化しておきたいとか思っちゃうからロクな事にならないんだよな。どうせ消えても困らんものしかないのに
これはバックアップデータの話なんだよね。HDDNASのアクセス速度なんて常用できないんだから。メインストレージの扱いやバックアップ手順についても書いてほしかったりする(他力本願
あー、方針はだいたい一緒だな。普段使いは Dropbox で、生涯保持する大容量ファイルは、NAS (8TB + 8TB バックアップ) と外付け HDD (8TB + 8TB バックアップ) に入ってる。