やっぱ、一周するよなぁ。おかえりなさい
月刊とはいえ1000円か 週刊の250円と思えばありか
「価格は1000円」強気すぎんか。/いや、月刊になるのか。…それにしても強気かな。
うおお、これは買ってしまう。
情報誌の多くがアイドルやアニメを表紙や特集に起用し,ときには数種の表紙バリエーションまで作って推し活で売上を稼ごうとする状況の中,かつての表紙を思わせるデザインで勝負するのはチャレンジだな。
まさかの復刊
紙の「ぴあ」の一覧性を上回るメディアはなかったので歓迎。紙版が休刊になってから明らかに出かける機会が減った
上手く行ってほしいが、そうならなくても良いチャレンジだ
結局スマホ見るなら紙である必要ある?って思うけど、あの誌面をめくる体験への回帰なんだろうな
“編集作業にAIを活用” 存在しない映画情報を載せて欲しい
休刊といえば、復活することなくそのままなくなることが多い中で、本当にお休みでしたコンニチワする雑誌があるのは感慨深い。
面白い動きだな、人権費が上手く削減できれば延命できるのか
AI活用して良いけれど、正確さが損なわれないようにする工夫はどうするのか気になる
表紙のイラストをAIに描かせますとかだったらいやだな
千円は買わないな・・
割引クーポンとかあればちょっとは…?(なお存在は知ってるけど現物を手に取ったことはない。
記事にはハルシネーションも含まれます?
webのモノをwebだけでやっても情報として競合に勝てないので、物理看板とかTVとかコンビニとか、違う媒体
はみ出しもあるのかな
懐かしい。ワクワクしながら見たんだよな。本屋も無くなりキヨスクも無くなってしまったね。
面白い試みだけど 1,000 円だと売れなさそうよねぇ…。
表紙の及川正通さんがまだ現役だということに一番驚いた。1975年から表紙を手がけて今87歳だよ…。
AIのゴミ記事を紙にするのかよ、正気か?
これは界隈に影響力ありそう
この記事を読む限り、AIを使って編集を省力化するだけでAIに記事を書かせるわけじゃなさそうだが。
表紙がまた及川正通になるということは、あのマークも復活するということかな/創刊号表紙(予定)の画像にはそれらしきマークが
「はみだしyouとぴあ」とか「微笑家族」とか載ってたら泣けるけど、後者は作者がこの世にもう居ない
時代に遡及する姿勢が良い
付録つけるのかな。付録なしでやっていけたらたいしたもんだけど想像できない。
月刊1000円かあと思ったがそもそも今雑誌がいくらか把握していなかった。文藝春秋1200円ダヴィンチ940円ジャンプスクエア690円アフタヌーン790円。多分実感よりみんな400円ぐらい高い。
ブランド毀損にならなければ良いけど
まーじーかーー(胸熱)。¥1,000 お、おう。
映画
日本中こうやってガンガンAI使っていかないと労働者不足は解消できないよ
とりあえず「はみだしYouとぴあ」があればいい
“編集作業にAIを活用し、省力化した。データベースからの自動組版で、その月に公開・上演される作品情報を網羅的に掲載する。AIがWeb上のトレンドを抽出し、作品情報にハッシュタグを付与する機能も備えた。”
懐かしい表紙絵
懐かしいなあ。彼とぴあ見て、どの映画見るか決めてたなあ。
いろんなことがあるのだろうが、まずはおめでとう!
“ぴあは3月3日、2011年に休刊した情報誌「ぴあ」を、紙とデジタルを融合させた月刊誌「Monthyぴあ」(とぶ!ぴあ)として4月6日に復刊すると発表した。”
そんなもん1000円で買うの
まあスマホ端末よりも紙の方が一覧性は高いというのには同意する。
B5判・約100ページのフルカラーで、価格は1000円 > 要らねぇー。
なんだと!!
公式発表はpdfのみか(https://corporate.pia.jp/news/files/pia_tobupia20260303.pdf)。/ 及川正通氏の表紙もさることながら、おおやちき氏のイラストは?と思ったけど、現行のウェブ版でも関わってないのか……。
紙の「ぴあ」復活 休刊から15年、「編集にAIを最大限活用」
やっぱ、一周するよなぁ。おかえりなさい
月刊とはいえ1000円か 週刊の250円と思えばありか
「価格は1000円」強気すぎんか。/いや、月刊になるのか。…それにしても強気かな。
うおお、これは買ってしまう。
情報誌の多くがアイドルやアニメを表紙や特集に起用し,ときには数種の表紙バリエーションまで作って推し活で売上を稼ごうとする状況の中,かつての表紙を思わせるデザインで勝負するのはチャレンジだな。
まさかの復刊
紙の「ぴあ」の一覧性を上回るメディアはなかったので歓迎。紙版が休刊になってから明らかに出かける機会が減った
上手く行ってほしいが、そうならなくても良いチャレンジだ
結局スマホ見るなら紙である必要ある?って思うけど、あの誌面をめくる体験への回帰なんだろうな
“編集作業にAIを活用” 存在しない映画情報を載せて欲しい
休刊といえば、復活することなくそのままなくなることが多い中で、本当にお休みでしたコンニチワする雑誌があるのは感慨深い。
面白い動きだな、人権費が上手く削減できれば延命できるのか
AI活用して良いけれど、正確さが損なわれないようにする工夫はどうするのか気になる
表紙のイラストをAIに描かせますとかだったらいやだな
千円は買わないな・・
割引クーポンとかあればちょっとは…?(なお存在は知ってるけど現物を手に取ったことはない。
記事にはハルシネーションも含まれます?
webのモノをwebだけでやっても情報として競合に勝てないので、物理看板とかTVとかコンビニとか、違う媒体
はみ出しもあるのかな
懐かしい。ワクワクしながら見たんだよな。本屋も無くなりキヨスクも無くなってしまったね。
面白い試みだけど 1,000 円だと売れなさそうよねぇ…。
表紙の及川正通さんがまだ現役だということに一番驚いた。1975年から表紙を手がけて今87歳だよ…。
AIのゴミ記事を紙にするのかよ、正気か?
これは界隈に影響力ありそう
この記事を読む限り、AIを使って編集を省力化するだけでAIに記事を書かせるわけじゃなさそうだが。
表紙がまた及川正通になるということは、あのマークも復活するということかな/創刊号表紙(予定)の画像にはそれらしきマークが
「はみだしyouとぴあ」とか「微笑家族」とか載ってたら泣けるけど、後者は作者がこの世にもう居ない
時代に遡及する姿勢が良い
付録つけるのかな。付録なしでやっていけたらたいしたもんだけど想像できない。
月刊1000円かあと思ったがそもそも今雑誌がいくらか把握していなかった。文藝春秋1200円ダヴィンチ940円ジャンプスクエア690円アフタヌーン790円。多分実感よりみんな400円ぐらい高い。
ブランド毀損にならなければ良いけど
まーじーかーー(胸熱)。¥1,000 お、おう。
映画
日本中こうやってガンガンAI使っていかないと労働者不足は解消できないよ
とりあえず「はみだしYouとぴあ」があればいい
“編集作業にAIを活用し、省力化した。データベースからの自動組版で、その月に公開・上演される作品情報を網羅的に掲載する。AIがWeb上のトレンドを抽出し、作品情報にハッシュタグを付与する機能も備えた。”
懐かしい表紙絵
“編集作業にAIを活用し、省力化した。データベースからの自動組版で、その月に公開・上演される作品情報を網羅的に掲載する。AIがWeb上のトレンドを抽出し、作品情報にハッシュタグを付与する機能も備えた。”
懐かしいなあ。彼とぴあ見て、どの映画見るか決めてたなあ。
いろんなことがあるのだろうが、まずはおめでとう!
“ぴあは3月3日、2011年に休刊した情報誌「ぴあ」を、紙とデジタルを融合させた月刊誌「Monthyぴあ」(とぶ!ぴあ)として4月6日に復刊すると発表した。”
そんなもん1000円で買うの
まあスマホ端末よりも紙の方が一覧性は高いというのには同意する。
B5判・約100ページのフルカラーで、価格は1000円 > 要らねぇー。
なんだと!!
公式発表はpdfのみか(https://corporate.pia.jp/news/files/pia_tobupia20260303.pdf)。/ 及川正通氏の表紙もさることながら、おおやちき氏のイラストは?と思ったけど、現行のウェブ版でも関わってないのか……。