スループット全振りの代償にレイテンシが死ぬのはSIMTの宿命だよな。結局FPGAとの使い分けだけど、開発難易度の差を考えるとGPUに頼りたくなる気持ちもわかる
根性が足りないからでは
gpuでyoloのリアルタイム実装例なんか沢山あると思うけど。tensorrtで自動で並列化してくれるし。
ゲームの画像はリアルタイムではないとおっしゃる??
とんでもないタイトルつけますな。
ド素人質問で恐縮ですが…とブコメ書いたけど、そのままGrok君に投げればいいじゃないとて → https://x.com/i/grok?conversation=2028110649080123587
ハイエンドGPUを小中規模画像のリアルタイム画像処理に使うのはミスマッチ.そのようなエッジ処理向けにはJetsonがある.それでもバッファリング遅延は不可避.FPGAのストリームパイプラインはそれを克服できる
『並列演算できるだけのデータを用意する必要があ』るので『メモリに溜めて[略]計算を開始しないとパイプラインが埋まら』ずに『33.3ms 経ってからやっと計算を始める』事になるので向いてないなるほど?
GPUで相応のパイプライン構成(=FPGAプログラミング並の複雑な実装)によって、FPGAが無いところでも(ゲーム等でも)リアルタイム処理を「実現は」できているだろうが、「向いてない」という評価の反論にはならない。
ユースケースを書かなかったせいで、とんだ釣り記事になっている。リアルタイム処理の定義問題だろうな。
去年初めてめCUDA書いた。応用例が思い浮かばなくて、ほったらかしだが、気象予報とかやってみたいかも。
組み込み系の人がいう『リアルタイム』とそれ以外の分野の人のそれは大分ニュアンスが違う。組み込みだと比較対象が割り込み処理で、要求される遅延やジッタがμsオーダーだから
一般人がパソコンで利用するケースにおいての問題とはパラダイムが違う「リアルタイム処理」の話だよねこれ?
なぜGPUはリアルタイム処理に向かないのか - Ryuz's tech blog
スループット全振りの代償にレイテンシが死ぬのはSIMTの宿命だよな。結局FPGAとの使い分けだけど、開発難易度の差を考えるとGPUに頼りたくなる気持ちもわかる
根性が足りないからでは
gpuでyoloのリアルタイム実装例なんか沢山あると思うけど。tensorrtで自動で並列化してくれるし。
ゲームの画像はリアルタイムではないとおっしゃる??
とんでもないタイトルつけますな。
ド素人質問で恐縮ですが…とブコメ書いたけど、そのままGrok君に投げればいいじゃないとて → https://x.com/i/grok?conversation=2028110649080123587
ハイエンドGPUを小中規模画像のリアルタイム画像処理に使うのはミスマッチ.そのようなエッジ処理向けにはJetsonがある.それでもバッファリング遅延は不可避.FPGAのストリームパイプラインはそれを克服できる
『並列演算できるだけのデータを用意する必要があ』るので『メモリに溜めて[略]計算を開始しないとパイプラインが埋まら』ずに『33.3ms 経ってからやっと計算を始める』事になるので向いてないなるほど?
GPUで相応のパイプライン構成(=FPGAプログラミング並の複雑な実装)によって、FPGAが無いところでも(ゲーム等でも)リアルタイム処理を「実現は」できているだろうが、「向いてない」という評価の反論にはならない。
ユースケースを書かなかったせいで、とんだ釣り記事になっている。リアルタイム処理の定義問題だろうな。
去年初めてめCUDA書いた。応用例が思い浮かばなくて、ほったらかしだが、気象予報とかやってみたいかも。
組み込み系の人がいう『リアルタイム』とそれ以外の分野の人のそれは大分ニュアンスが違う。組み込みだと比較対象が割り込み処理で、要求される遅延やジッタがμsオーダーだから
一般人がパソコンで利用するケースにおいての問題とはパラダイムが違う「リアルタイム処理」の話だよねこれ?