テクノロジー

なぜGPUはリアルタイム処理に向かないのか - Ryuz's tech blog

1: nguyen-oi 2026/03/01 21:24

スループット全振りの代償にレイテンシが死ぬのはSIMTの宿命だよな。結局FPGAとの使い分けだけど、開発難易度の差を考えるとGPUに頼りたくなる気持ちもわかる

2: aox 2026/03/01 21:43

根性が足りないからでは

3: cooking_kawasaki 2026/03/01 22:28

gpuでyoloのリアルタイム実装例なんか沢山あると思うけど。tensorrtで自動で並列化してくれるし。

4: myr 2026/03/01 22:54

ゲームの画像はリアルタイムではないとおっしゃる??

5: quandle 2026/03/01 23:13

とんでもないタイトルつけますな。

6: auto_chan 2026/03/01 23:14

ド素人質問で恐縮ですが…とブコメ書いたけど、そのままGrok君に投げればいいじゃないとて → https://x.com/i/grok?conversation=2028110649080123587

7: xjack 2026/03/01 23:50

ハイエンドGPUを小中規模画像のリアルタイム画像処理に使うのはミスマッチ.そのようなエッジ処理向けにはJetsonがある.それでもバッファリング遅延は不可避.FPGAのストリームパイプラインはそれを克服できる

8: mojimojikun 2026/03/01 23:51

『並列演算できるだけのデータを用意する必要があ』るので『メモリに溜めて[略]計算を開始しないとパイプラインが埋まら』ずに『33.3ms 経ってからやっと計算を始める』事になるので向いてないなるほど?

9: atsushieno 2026/03/02 02:34

GPUで相応のパイプライン構成(=FPGAプログラミング並の複雑な実装)によって、FPGAが無いところでも(ゲーム等でも)リアルタイム処理を「実現は」できているだろうが、「向いてない」という評価の反論にはならない。

10: aalpaca375 2026/03/02 05:58

ユースケースを書かなかったせいで、とんだ釣り記事になっている。リアルタイム処理の定義問題だろうな。

11: soulfulmiddleagedman 2026/03/02 06:02

去年初めてめCUDA書いた。応用例が思い浮かばなくて、ほったらかしだが、気象予報とかやってみたいかも。

12: cad-san 2026/03/02 09:49

組み込み系の人がいう『リアルタイム』とそれ以外の分野の人のそれは大分ニュアンスが違う。組み込みだと比較対象が割り込み処理で、要求される遅延やジッタがμsオーダーだから

13: NOV1975 2026/03/02 10:10

一般人がパソコンで利用するケースにおいての問題とはパラダイムが違う「リアルタイム処理」の話だよねこれ?