AIの子守りから解放されて皿洗いできるのは草。宣言的オーケストレーションとかいうパワーワード感嫌いじゃない
『TAKTはその逆です。AIの自由度をあえて排除して、定義されたピースに従わせることに特化しています。~AIの判断力を信じるのは素晴らしいことですが、実務で必要なのは再現性と確実性です。』
食洗機買ってコード書いてた方が楽しくはある。
以前バズってた将軍家老足軽のマルチエージェントで家老にコード編集禁止、足軽が書いたコードのレビューに専念という役割を与えればよさそうだ
東京から大阪に1日かけて汽車で行き1日働いて1日かけて帰ってきたのが、5時間で往復し2.5日働くようになったみたいな感じで別に何も楽にはならないんだよね。そしてもはや我々にはのんびり汽車で行く権利はないのだ。
コーディングプロセスはここまでリッチにする必要なくてspecを作るルーチンをもっと作り込む必要があるというのが今のところの私の感想
書くAIとレビューするAIを分離し、AI同士でフィードバックループを回す。手順をコードで管理すれば、AIは勝手にステップを飛ばせません。ワークフローをYAMLで宣言的に定義すれば、誰が実行しても同じ手順が再現
2時間自動はすごいな。同じ問題をエージェントチームでやってるけど、まだ途中で介入することが結構ある。元の仕様が考慮漏れになってることもあるしなあ。
暇を持て余したエンジニア「人類滅亡プログラムを開発して・・・ハハッ、なーんてね。さあ、家事しよっと」「(プロンプト)演奏を開始します」
初稿が1番良くて、レビューによってどんどん改悪されてたらどうするんだろうね?(そう思ってこういう自動化プロセスアンチ
なんで洗い物や家事を自動化、外注しないんだろう
そう言う時代か
ClaudeCodeとかのアプローチって、今までと同じで新世界を感じないんだよねぇ。タクシー呼んでせっかく自分で運転しなくてよくなると思ったのに、また運転手の頭にハンドル付けたみたいな。これが未来じゃない。
音楽用語のメタファーがわかりづらくて辛い
著者は実装とレビューを担当する異なるAIエージェントを分離し、YAMLで定義した「宣言的オーケストレーション」によってワークフローを自動化“オーケストレーション”
AI コーディングで増える“AIの世話”を解消するため、書くAIとレビューAIを分離し、YAML宣言的オーケストレーションで実装→レビュー→修正ループを自動化、AIが自律的に進行する仕組みを構築。
Claude Code や Codex をオーケストレーションして自動でレビュー FB ループを回して洗い物をしてる話
AIの子守りから解放されて皿洗いできるのは草。宣言的オーケストレーションとかいうパワーワード感嫌いじゃない
『TAKTはその逆です。AIの自由度をあえて排除して、定義されたピースに従わせることに特化しています。~AIの判断力を信じるのは素晴らしいことですが、実務で必要なのは再現性と確実性です。』
食洗機買ってコード書いてた方が楽しくはある。
以前バズってた将軍家老足軽のマルチエージェントで家老にコード編集禁止、足軽が書いたコードのレビューに専念という役割を与えればよさそうだ
東京から大阪に1日かけて汽車で行き1日働いて1日かけて帰ってきたのが、5時間で往復し2.5日働くようになったみたいな感じで別に何も楽にはならないんだよね。そしてもはや我々にはのんびり汽車で行く権利はないのだ。
コーディングプロセスはここまでリッチにする必要なくてspecを作るルーチンをもっと作り込む必要があるというのが今のところの私の感想
書くAIとレビューするAIを分離し、AI同士でフィードバックループを回す。手順をコードで管理すれば、AIは勝手にステップを飛ばせません。ワークフローをYAMLで宣言的に定義すれば、誰が実行しても同じ手順が再現
2時間自動はすごいな。同じ問題をエージェントチームでやってるけど、まだ途中で介入することが結構ある。元の仕様が考慮漏れになってることもあるしなあ。
暇を持て余したエンジニア「人類滅亡プログラムを開発して・・・ハハッ、なーんてね。さあ、家事しよっと」「(プロンプト)演奏を開始します」
初稿が1番良くて、レビューによってどんどん改悪されてたらどうするんだろうね?(そう思ってこういう自動化プロセスアンチ
なんで洗い物や家事を自動化、外注しないんだろう
そう言う時代か
ClaudeCodeとかのアプローチって、今までと同じで新世界を感じないんだよねぇ。タクシー呼んでせっかく自分で運転しなくてよくなると思ったのに、また運転手の頭にハンドル付けたみたいな。これが未来じゃない。
音楽用語のメタファーがわかりづらくて辛い
著者は実装とレビューを担当する異なるAIエージェントを分離し、YAMLで定義した「宣言的オーケストレーション」によってワークフローを自動化“オーケストレーション”
AI コーディングで増える“AIの世話”を解消するため、書くAIとレビューAIを分離し、YAML宣言的オーケストレーションで実装→レビュー→修正ループを自動化、AIが自律的に進行する仕組みを構築。