テクノロジー

Plurality

1: kuippa 2026/02/27 22:05

あとで読む。の本気のやつ。

2: cartman0 2026/02/28 02:27
3: geddy 2026/02/28 02:42

オードリー・タン、E・グレン・ワイル、コミュニティによる著作の全文公開

4: rna 2026/02/28 03:34

日本語版はEPUBがない。この分量だとEPUBで読みたいなぁ…縦組みへの変換が難しいんだろうか?/↑CC0ライセンスなので記載の必要はないけど訳者くらいはどこかに書いて欲しい。解説は元々リポジトリに含まれてない。

5: atsushieno 2026/02/28 04:07

印刷版の 翻訳:山形浩生, 解説:鈴木健, 発行:青野慶久(サイボウズブックス) という情報がこのリポジトリには何一つ出てこない(少なくとも翻訳クレジットとしてnishioという名前しか出てこない)。間違ったattributionでは

6: jacoyutorius 2026/02/28 04:49

本買って読んでいるけど正直むずい。AIで要約して概要頭に入れてから読むのがいいのかもしれない

7: kijtra 2026/02/28 07:00

日本語のePubやPDFもあるのかな

8: nguyen-oi 2026/02/28 07:23

オードリー・タンとワイルの共著とか意識高すぎて眩しい。CC0で公開するのも流石だわ

9: mayumayu_nimolove 2026/02/28 08:09

こう言う無言ブクマが多い何これ系なブクマ久しぶり

10: regularexception 2026/02/28 08:21

nishioってコーディングを支える技術とかの西尾さんだろ。サイボウズの中の人

11: nanika-sheila 2026/02/28 08:36

これはちゃんとあとで読むぞ!

12: rain-tree 2026/02/28 08:56

電子版買ったけどまだ開いてない 解説本が必要かも

13: ryouchi 2026/02/28 09:02

各界の声“ダライ・ラマ14世法王”も読んでるのか… ワシも読んでみるか

14: warulaw 2026/02/28 09:20

PDFダウンロードできるみたいだから、notebookLMに入れて要約や解説してもらいながら読むと良さそう。背景掴みながらじゃないと文字が滑りそうだ。

15: TakenokoGod 2026/02/28 09:27

チームみらいへの反駁の材料として良さそう

16: Unite 2026/02/28 09:31

結構前に公開されてたよなと思ったら再アナウンスあったんか/西尾さんは企画・編集

17: manimoto 2026/02/28 09:33

自分は正直読むのはキツかったのでAudibleのオーディオブックで聴いてる。おすすめ。/ただ台湾の政治・社会事情などが分からないとピンと来ない話もあり難しくはある。

18: pecan_fudge 2026/02/28 09:39

最近くだらない広告に飛ばされるのに辟易していたがこういうハイパーリンクなら大歓迎/Audibleで聞こうとしたら視聴期限3/16。優先順位を上げた

19: chikoshoot 2026/02/28 09:45
20: aomvce 2026/02/28 09:47

『Plurality』は、「単一性」とは対をなす「多元性」という概念を中心に据え、テクノロジーが社会の絆を引き裂くのではなく、いかにして民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つかを論じた作品

21: nilab 2026/02/28 09:58

「デジタルツールがいかに民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つか」「政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著」

22: Englishwords 2026/02/28 10:04

原文は繁体字なのかな、、

23: natu3kan 2026/02/28 10:21

無料で読めるのテクノリバタリアンって感じある。

24: hanbey64 2026/02/28 10:26

そうは言っても、ここにたどり着けないデジタルディバイドには馬耳東風だよ。本書が本当に必要な人はそういう人。

25: matchy2 2026/02/28 10:38

えっととりあえずNoteboookLMに音声解説してもらえばいい?(怠惰

26: mionosuke 2026/02/28 10:41

サムネだけ見て、チロルチョコかと思った。

27: eos2323 2026/02/28 10:49

中央集権的なインターネットからの離脱と、原始的インターネットへの回帰ではない未来の可能性。直接民主主義によるクラスターは神になれるのかな

28: toro-chan 2026/02/28 10:54

ウクライナ戦争、中国の台湾進攻、トランプの極右、の中での多元性かぁ、という意味でため息が出る。俺に国をよこせ、と銃を持って主張する中での多元性に意味があるのかという気がする。憲法も改正されようとしてる

29: ichiyo_141 2026/02/28 11:03

30: yoiIT 2026/02/28 11:22

中央集権的監視、SNSでの過激な分断が民主主義を弱体化する。それに抗うため、差異を避けず、デジタル活用で多様性を維持したまま共通目標へ向かう概念。台湾では市民が政府機能を補完・改善する文化が根付き始めた。

31: thirty206 2026/02/28 11:56

サムネチロルチョコの同志がいて安心した。

32: yamamototarou46542 2026/02/28 12:17

日本語版のepub版も欲しいな。英文・華文(中文)版と比較しやすいし、何かと便利だから

33: akiramaz 2026/02/28 12:39

ブコメで知ったけど、これの翻訳って山形浩生さんなんだ。アツいな

34: Hidemonster 2026/02/28 12:42

とりあえずダウンロードした。

35: qpci32siekqd 2026/02/28 12:43

はてな使って、「ised@glocom 情報社会の倫理と設計についての学際的研究」やってたけど結局駄目だった感があるのでやっぱり駄目ちゃうんか

36: about42 2026/02/28 12:56

'テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。デジタル民主主義の世界的リーダーとしての台湾の経験に基づき、技術がいかに公共の利益に資するよう設計できるかを示しています'

37: netafull 2026/02/28 12:56

“政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である本書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。”

38: boxmanx99 2026/02/28 14:16

読むのめちゃ時間かかる、知らない概念調べながら読んで3章までで2時間かかった

39: agrisearch 2026/02/28 14:56

「政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である本書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます」

40: dltlt 2026/02/28 14:56

拾い読みした。個人IDに(その人の)状況や活動などを紐付けておき、これにより、公共財の政策が実行された場合の利害関係者を自動抽出して、審議・投票システムに参加させる……という仕組みをやりたいらしい。

41: nekomottin 2026/02/28 15:02

IT系の著名人の文章は、エプスタインとの関係がシロでないとわかってからでないと「読めない」

42: AQMS 2026/02/28 15:09

今読むし、後でも読むし、1年後も読もう。

43: ysfm 2026/02/28 15:14

グレン・ワイルは、意味が真反対になるような考えられないようなアレント誤読をしている(わざと可能性もある)のでそこは要注意。

44: Giuseppe_il_Servo 2026/02/28 15:15

あ〜あ、チーみらの元ネタを無料公開しちゃったら矛盾点がバレちゃうじゃないの…

45: kastro-iyan 2026/02/28 15:55

くだらない

46: BlueSkyDetector 2026/02/28 16:13

たしか印刷版とオンライン版で翻訳者が違ったんじゃなかったかな。pdf版は山形さん翻訳ではあるけどもともと公開されてた日本語訳は西尾さんのものだったはず。

47: Nean 2026/02/28 16:24

"政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著"

48: matarillo 2026/02/28 16:53

オンライン版といっても2024年ぐらいまでのものは機械翻訳で、その後は山形氏の訳に置き換わったっぽい https://scrapbox.io/plurality-japanese/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8BPlurality%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

49: TakamoriTarou 2026/02/28 18:07

無料で読めるのは正直めっちゃありがたいっす。金がない

50: phain 2026/02/28 19:33

プルラリティが目指しているのは、水面下の共通の人間的な願いを見つけ出す技術と文化なのか?

51: sakahashi 2026/02/28 19:53

DiversityとPluralityの違い

52: Eiichiro 2026/02/28 20:23

ゆるコンピュータの解説も貼っておく。 https://youtu.be/vz1BZzfK1lk?si=1rRspQdUjDHxQpC7 SNSで炎上レスバしてる勢が使ってみた話が入ってるで、実体験の解説としてとても良い。 日本ならパプコメの仕組みに入れてほしい。

53: kei_1010 2026/03/01 00:03

あとてAIに食わせて噛み砕いてもらおっと

54: solidstatesociety 2026/03/01 00:47

プルヤ🐰

55: mame-tanuki 2026/03/01 01:25

「本書はオープンソースであり、この内容は帰属の表示有無を問わず自由に複製してかまわない」「フリーオンライン版(https://www.plurality.net/) は、本書で描かれた原理に基づいて、このコミュニティが今後も発展させる」

56: kagehiens 2026/03/01 01:28

民主主義のバージョンアップをうまくやれればITの発展をポジティブに取り込めるのではないか? という楽観を持つ思考実験的な話として読んだ。まぁ今の世の我々が絶望してアレらを野放しにする事は後の世に禍根が残る

57: sippo_des 2026/03/01 05:07

ナニナニ?何の話?誰?

58: nabinno 2026/03/01 08:31

「⿻」はUnicodeの漢字構造記述文字(U+2FFB)で、本来は「部品を重ねる」ことを示すメタ記号。サイトでは意図的なシンボルとして使われており、Macの文字化けに見えるが、環境依存ではないので注意。

59: kniphofia 2026/03/01 18:07

読みません

60: securecat 2026/03/01 22:40

うーん あとで読むかもしれんし、読まんかもしれん