あとで読む。の本気のやつ。
archive: https://archive.md/tcpN0
オードリー・タン、E・グレン・ワイル、コミュニティによる著作の全文公開
日本語版はEPUBがない。この分量だとEPUBで読みたいなぁ…縦組みへの変換が難しいんだろうか?/↑CC0ライセンスなので記載の必要はないけど訳者くらいはどこかに書いて欲しい。解説は元々リポジトリに含まれてない。
印刷版の 翻訳:山形浩生, 解説:鈴木健, 発行:青野慶久(サイボウズブックス) という情報がこのリポジトリには何一つ出てこない(少なくとも翻訳クレジットとしてnishioという名前しか出てこない)。間違ったattributionでは
本買って読んでいるけど正直むずい。AIで要約して概要頭に入れてから読むのがいいのかもしれない
日本語のePubやPDFもあるのかな
オードリー・タンとワイルの共著とか意識高すぎて眩しい。CC0で公開するのも流石だわ
こう言う無言ブクマが多い何これ系なブクマ久しぶり
nishioってコーディングを支える技術とかの西尾さんだろ。サイボウズの中の人
これはちゃんとあとで読むぞ!
電子版買ったけどまだ開いてない 解説本が必要かも
各界の声“ダライ・ラマ14世法王”も読んでるのか… ワシも読んでみるか
PDFダウンロードできるみたいだから、notebookLMに入れて要約や解説してもらいながら読むと良さそう。背景掴みながらじゃないと文字が滑りそうだ。
チームみらいへの反駁の材料として良さそう
結構前に公開されてたよなと思ったら再アナウンスあったんか/西尾さんは企画・編集
自分は正直読むのはキツかったのでAudibleのオーディオブックで聴いてる。おすすめ。/ただ台湾の政治・社会事情などが分からないとピンと来ない話もあり難しくはある。
最近くだらない広告に飛ばされるのに辟易していたがこういうハイパーリンクなら大歓迎/Audibleで聞こうとしたら視聴期限3/16。優先順位を上げた
https://youtu.be/EZlf6yT25cE?si=Z-NrRdFSv_Y5qCi5
『Plurality』は、「単一性」とは対をなす「多元性」という概念を中心に据え、テクノロジーが社会の絆を引き裂くのではなく、いかにして民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つかを論じた作品
「デジタルツールがいかに民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つか」「政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著」
原文は繁体字なのかな、、
無料で読めるのテクノリバタリアンって感じある。
そうは言っても、ここにたどり着けないデジタルディバイドには馬耳東風だよ。本書が本当に必要な人はそういう人。
えっととりあえずNoteboookLMに音声解説してもらえばいい?(怠惰
サムネだけ見て、チロルチョコかと思った。
中央集権的なインターネットからの離脱と、原始的インターネットへの回帰ではない未来の可能性。直接民主主義によるクラスターは神になれるのかな
ウクライナ戦争、中国の台湾進攻、トランプの極右、の中での多元性かぁ、という意味でため息が出る。俺に国をよこせ、と銃を持って主張する中での多元性に意味があるのかという気がする。憲法も改正されようとしてる
わ
中央集権的監視、SNSでの過激な分断が民主主義を弱体化する。それに抗うため、差異を避けず、デジタル活用で多様性を維持したまま共通目標へ向かう概念。台湾では市民が政府機能を補完・改善する文化が根付き始めた。
サムネチロルチョコの同志がいて安心した。
日本語版のepub版も欲しいな。英文・華文(中文)版と比較しやすいし、何かと便利だから
ブコメで知ったけど、これの翻訳って山形浩生さんなんだ。アツいな
とりあえずダウンロードした。
はてな使って、「ised@glocom 情報社会の倫理と設計についての学際的研究」やってたけど結局駄目だった感があるのでやっぱり駄目ちゃうんか
'テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。デジタル民主主義の世界的リーダーとしての台湾の経験に基づき、技術がいかに公共の利益に資するよう設計できるかを示しています'
“政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である本書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。”
読むのめちゃ時間かかる、知らない概念調べながら読んで3章までで2時間かかった
「政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である本書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます」
拾い読みした。個人IDに(その人の)状況や活動などを紐付けておき、これにより、公共財の政策が実行された場合の利害関係者を自動抽出して、審議・投票システムに参加させる……という仕組みをやりたいらしい。
IT系の著名人の文章は、エプスタインとの関係がシロでないとわかってからでないと「読めない」
今読むし、後でも読むし、1年後も読もう。
グレン・ワイルは、意味が真反対になるような考えられないようなアレント誤読をしている(わざと可能性もある)のでそこは要注意。
あ〜あ、チーみらの元ネタを無料公開しちゃったら矛盾点がバレちゃうじゃないの…
くだらない
たしか印刷版とオンライン版で翻訳者が違ったんじゃなかったかな。pdf版は山形さん翻訳ではあるけどもともと公開されてた日本語訳は西尾さんのものだったはず。
"政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著"
オンライン版といっても2024年ぐらいまでのものは機械翻訳で、その後は山形氏の訳に置き換わったっぽい https://scrapbox.io/plurality-japanese/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8BPlurality%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
無料で読めるのは正直めっちゃありがたいっす。金がない
プルラリティが目指しているのは、水面下の共通の人間的な願いを見つけ出す技術と文化なのか?
DiversityとPluralityの違い
ゆるコンピュータの解説も貼っておく。 https://youtu.be/vz1BZzfK1lk?si=1rRspQdUjDHxQpC7 SNSで炎上レスバしてる勢が使ってみた話が入ってるで、実体験の解説としてとても良い。 日本ならパプコメの仕組みに入れてほしい。
あとてAIに食わせて噛み砕いてもらおっと
プルヤ🐰
「本書はオープンソースであり、この内容は帰属の表示有無を問わず自由に複製してかまわない」「フリーオンライン版(https://www.plurality.net/) は、本書で描かれた原理に基づいて、このコミュニティが今後も発展させる」
民主主義のバージョンアップをうまくやれればITの発展をポジティブに取り込めるのではないか? という楽観を持つ思考実験的な話として読んだ。まぁ今の世の我々が絶望してアレらを野放しにする事は後の世に禍根が残る
ナニナニ?何の話?誰?
「⿻」はUnicodeの漢字構造記述文字(U+2FFB)で、本来は「部品を重ねる」ことを示すメタ記号。サイトでは意図的なシンボルとして使われており、Macの文字化けに見えるが、環境依存ではないので注意。
読みません
うーん あとで読むかもしれんし、読まんかもしれん
Plurality
あとで読む。の本気のやつ。
archive: https://archive.md/tcpN0
オードリー・タン、E・グレン・ワイル、コミュニティによる著作の全文公開
日本語版はEPUBがない。この分量だとEPUBで読みたいなぁ…縦組みへの変換が難しいんだろうか?/↑CC0ライセンスなので記載の必要はないけど訳者くらいはどこかに書いて欲しい。解説は元々リポジトリに含まれてない。
印刷版の 翻訳:山形浩生, 解説:鈴木健, 発行:青野慶久(サイボウズブックス) という情報がこのリポジトリには何一つ出てこない(少なくとも翻訳クレジットとしてnishioという名前しか出てこない)。間違ったattributionでは
本買って読んでいるけど正直むずい。AIで要約して概要頭に入れてから読むのがいいのかもしれない
日本語のePubやPDFもあるのかな
オードリー・タンとワイルの共著とか意識高すぎて眩しい。CC0で公開するのも流石だわ
こう言う無言ブクマが多い何これ系なブクマ久しぶり
nishioってコーディングを支える技術とかの西尾さんだろ。サイボウズの中の人
これはちゃんとあとで読むぞ!
電子版買ったけどまだ開いてない 解説本が必要かも
各界の声“ダライ・ラマ14世法王”も読んでるのか… ワシも読んでみるか
PDFダウンロードできるみたいだから、notebookLMに入れて要約や解説してもらいながら読むと良さそう。背景掴みながらじゃないと文字が滑りそうだ。
チームみらいへの反駁の材料として良さそう
結構前に公開されてたよなと思ったら再アナウンスあったんか/西尾さんは企画・編集
自分は正直読むのはキツかったのでAudibleのオーディオブックで聴いてる。おすすめ。/ただ台湾の政治・社会事情などが分からないとピンと来ない話もあり難しくはある。
最近くだらない広告に飛ばされるのに辟易していたがこういうハイパーリンクなら大歓迎/Audibleで聞こうとしたら視聴期限3/16。優先順位を上げた
https://youtu.be/EZlf6yT25cE?si=Z-NrRdFSv_Y5qCi5
『Plurality』は、「単一性」とは対をなす「多元性」という概念を中心に据え、テクノロジーが社会の絆を引き裂くのではなく、いかにして民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つかを論じた作品
「デジタルツールがいかに民主主義を強化し、分断を橋渡しし、人間の協力の可能性を解き放つか」「政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著」
原文は繁体字なのかな、、
無料で読めるのテクノリバタリアンって感じある。
そうは言っても、ここにたどり着けないデジタルディバイドには馬耳東風だよ。本書が本当に必要な人はそういう人。
えっととりあえずNoteboookLMに音声解説してもらえばいい?(怠惰
サムネだけ見て、チロルチョコかと思った。
中央集権的なインターネットからの離脱と、原始的インターネットへの回帰ではない未来の可能性。直接民主主義によるクラスターは神になれるのかな
ウクライナ戦争、中国の台湾進攻、トランプの極右、の中での多元性かぁ、という意味でため息が出る。俺に国をよこせ、と銃を持って主張する中での多元性に意味があるのかという気がする。憲法も改正されようとしてる
わ
中央集権的監視、SNSでの過激な分断が民主主義を弱体化する。それに抗うため、差異を避けず、デジタル活用で多様性を維持したまま共通目標へ向かう概念。台湾では市民が政府機能を補完・改善する文化が根付き始めた。
サムネチロルチョコの同志がいて安心した。
日本語版のepub版も欲しいな。英文・華文(中文)版と比較しやすいし、何かと便利だから
ブコメで知ったけど、これの翻訳って山形浩生さんなんだ。アツいな
とりあえずダウンロードした。
はてな使って、「ised@glocom 情報社会の倫理と設計についての学際的研究」やってたけど結局駄目だった感があるのでやっぱり駄目ちゃうんか
'テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。デジタル民主主義の世界的リーダーとしての台湾の経験に基づき、技術がいかに公共の利益に資するよう設計できるかを示しています'
“政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である本書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます。”
読むのめちゃ時間かかる、知らない概念調べながら読んで3章までで2時間かかった
「政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著である本書は、テクノ・リバタリアニズムと中央集権的AI統治の両極端の間に道を拓きます」
拾い読みした。個人IDに(その人の)状況や活動などを紐付けておき、これにより、公共財の政策が実行された場合の利害関係者を自動抽出して、審議・投票システムに参加させる……という仕組みをやりたいらしい。
IT系の著名人の文章は、エプスタインとの関係がシロでないとわかってからでないと「読めない」
今読むし、後でも読むし、1年後も読もう。
グレン・ワイルは、意味が真反対になるような考えられないようなアレント誤読をしている(わざと可能性もある)のでそこは要注意。
あ〜あ、チーみらの元ネタを無料公開しちゃったら矛盾点がバレちゃうじゃないの…
くだらない
たしか印刷版とオンライン版で翻訳者が違ったんじゃなかったかな。pdf版は山形さん翻訳ではあるけどもともと公開されてた日本語訳は西尾さんのものだったはず。
"政治経済学者・技術者のE・グレン・ワイルと、台湾初のデジタル担当大臣オードリー・タンの共著"
オンライン版といっても2024年ぐらいまでのものは機械翻訳で、その後は山形氏の訳に置き換わったっぽい https://scrapbox.io/plurality-japanese/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8BPlurality%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
無料で読めるのは正直めっちゃありがたいっす。金がない
プルラリティが目指しているのは、水面下の共通の人間的な願いを見つけ出す技術と文化なのか?
DiversityとPluralityの違い
ゆるコンピュータの解説も貼っておく。 https://youtu.be/vz1BZzfK1lk?si=1rRspQdUjDHxQpC7 SNSで炎上レスバしてる勢が使ってみた話が入ってるで、実体験の解説としてとても良い。 日本ならパプコメの仕組みに入れてほしい。
あとてAIに食わせて噛み砕いてもらおっと
プルヤ🐰
「本書はオープンソースであり、この内容は帰属の表示有無を問わず自由に複製してかまわない」「フリーオンライン版(https://www.plurality.net/) は、本書で描かれた原理に基づいて、このコミュニティが今後も発展させる」
民主主義のバージョンアップをうまくやれればITの発展をポジティブに取り込めるのではないか? という楽観を持つ思考実験的な話として読んだ。まぁ今の世の我々が絶望してアレらを野放しにする事は後の世に禍根が残る
ナニナニ?何の話?誰?
「⿻」はUnicodeの漢字構造記述文字(U+2FFB)で、本来は「部品を重ねる」ことを示すメタ記号。サイトでは意図的なシンボルとして使われており、Macの文字化けに見えるが、環境依存ではないので注意。
読みません
うーん あとで読むかもしれんし、読まんかもしれん