"見事な記事" https://b.hatena.ne.jp/entry/4782849027616219298/comment/edy009 や "超良記事" https://b.hatena.ne.jp/entry/4782849027616219298/comment/hagakuress と絶賛していた人達の反応が気になるところ
元記事を引用込みで読んでなさそう
デマを速攻で論破していくスタイル。AIと民主主義の議論は用語の定義からズレがちで草
「オードリー・タンもAI使ってまっせ」ということ。だが元記事のポイントはそこじゃないのでは。著者は安野氏関連の方のようだ。ともあれ人文系と技術系の人の意見交換が行われるのは望ましいことだと思う。
みらい好きだけど、ごめんこの記事何言ってるのか全然分からない。日本語でおk
日本オールド左翼がチームみらい叩きしてるのかな。主張がないから「テックリバタリアン」と同一視してるのか。
読み比べるとこちらの指摘は正しいように見える
チームみらいは現状良くも悪くも「令和型ノンポリテック」だと認識しているが、旧来リベラル勢に叩かれる反作用で変に右傾化するのを心配している。リベラル勢としてはチみを参政党への防波堤として大切に育てたい
意図してか知らんけど「民衆を軽んじるtechy nerdの集まり」という印象を強くする記事。
結構、オールド左翼、参政から明確に敵視されてきてるね。前者はまさにとりたかった層を取られたから。後者は後から出てきて参政を抜き去った後輩だから、かな。
それよりもはてブのLINE、ヤフーのコメント算出アルゴリズムの問題点を指摘してほしいかな。
私も気になってた部分だし、この指摘は正しいと思った。ただ主題ではなく技術的な部分へのみの指摘で、今のチームみらいの構造的な問題点はそう変わらないのではとも思った
タイトルだけに反応すると、竹中平蔵の声かな
オードリー・タンは最近民主組織がLLMを自前チューンして活用する話に取り組んでるので、元記事も褒めてたブコメ民もここ数年の氏の活動を全く見てないのがバレバレなんですよ
「木を見て森を見ず」な些末なレスバ。チームみらいはオードリータンの使った技術を使っているが、オードリータンの哲学ではないって、レス元の記事は政治哲学の問題について話してるでしょ。
元記事を揶揄する声もあるけど、テクノロジーによる政治のブラックボックス化というのは依然、建設的な懸念。台湾のシステムでも悪意ある運用者に変わった瞬間に、民意を操作する装置になり得る。
こちらの内容にも同意だし、前出の記事にも同意。ゆるコンピュータのPolis解説動画はとても良いので、みんな見てほしい。いまのSNSがゾンビ量産装置だと言うことに気づけるはず。とりあえずPolis推進でまとまれるはず。
元記事と本記事を比較すると、書籍メディアとブログメディア、及び文系の作文技術と理系の作文技術の違いが見て取れる。/ 論拠に技術的な誤りがあり、否定すれば結論も代わり得ると思うので無意味とは言えないのでは
AI使ってるかどうかなんて些細じゃないの?今どき使ってて当たり前やろ
err931にスター付けちゃうような人がたくさん集まってたブコメ欄でしたからね。
100点満点の党なんて無いのだから消去法で選ぶしかない
元のは票を食われたリベラル系支持者がチームみらいを腐すために書いた記事でしょ。「批評」の体をとるのが嫌らしい。
むしろAI使っていたらよりダメだ...という方向の主張なのでは。元々の記事は。なのでこの記事自体は元の記事が指摘している構造的な問題をサポートしてしまっていますね。
どっちの記事もいいよ。こうやって記事が地続きで繋がる感じはいい。読んでいて楽しい。
“この機能は私が作りました。” かっこいいな、、
まぁ現状で有権者の思考を誘導・分断しているのはAIよりは圧倒的に巨大SNSかなとは思う / そういう意味では元記事にはむしろ不信や対立を煽る意図を感じてタンやワイルらの理念にツバを吐いてやしないかと気になった
AIによるブロードリスニングをもちいて東京都の長期戦略を改善する「シン東京2050」プロジェクトに安野貴博氏と共に関わる。都知事選2024、参院選2025、デジタル民主主義2030プロジェクトでの広聴AIの開発にも関わっている
岡田氏は勉強家なのだろうけど、そこ間違えたら論拠全体の読解を疑われるという部分を高頻度で間違えるのがポリタスを見てても気になる。勉強量の中でなぜそこを調べないのか。高市早苗の「勉強」と似た波動を感じる
不思議なのは「AIを使ったらダメ」という人は、ダメかokかの2択で判断してるところ。原理的にリスクはあるが、ベネフィットとリスクを比較してリスクを継続的にモニターしていきましょう、じゃダメなの?
地方自治体で実績を示したわけでもなく、市民運動や組織づくりの経験値も不明な集団がドサクサで議席を確保してしまったわけで、1年後には空中分解している可能性もそこそこあるのでは?と冷ややかに見ています。
冒頭に「社会科学的な側面はよく調べていて面白いものだと思います。しかし、技術的な理解で大きな間違いが含まれている」と書かれている通り、技術的な側面でTalk to the Cityの正当性を主張するものだし内容は妥当そう
いずれにしても政治を任せられるくらいのAIが登場してくれないと人類滅ぶんで
時間軸矛盾、アップデート、技術的な誤りを指摘し、そこから提示の構図は違うのだ、という主張には説得力がある。中身はそうだという指摘であって、AI入れるの良否とか主張してないのを勝手にベクトルづけるブコメら
ciryだれも突っ込んでないけどずっと気になってる。意味ベクトル距離からのタグクラウドの発生みたいな表現の先はありそう。あと台湾じゃなくて、バルセロナのやつのがよくできてるのにと。
厳格な個人認証スキームを使いつつ匿名も守って、ほんとの一人一声を手に入れて声を聞くツール、みらいに作って欲しい。だれかみらいに投げて。/絶対悪用されて粛清に使われるか…/選挙時にご意見箱作って入れさせて
なるほどね
それはそうなのだけど、オードリータンさんの主張の方向とチームみらいの方向に微妙なずれがあるという指摘には、耳をおいておくべきとはおもう
元記事はチームみらいのガバナンスの問題とLLMに政治的判断を委任することの倫理的問題がごっちゃになっている印象で、この応答は後者への付言(その倫理軸でタンと安野を対置するのはおかしい)にはなる、という理解
安野さんがきれいではないし頑張って欲しいと思ってるけど、制作やチーム運営にair使って方針決めてるはずだと思うのだが、そこのプロンプトとか何を出力してるのかとか公開して欲しいんだよなぁ。目標がわからんくて
で、日本人がアヘアヘ30年投票してきた自民党は、君たちの生活をよくしてくれた?
いいこと書いてるはずなのに、冒頭からレスバの様相を呈する書き出しにしているのは、なんだかなー。たぶんネットで議論することのプロトコルの問題なんだろうね。どっちもいい記事なので推奨したい気持ちはある。
誤情報を真に受けた上内容に反論できないからと惨めな妄想に基づくレッテル貼りでさらに恥の上塗りするid:cinefukみたいな化物どうして生まれちゃうんだろうな?
基本富裕層向けの政策だとは思うが、(色々な意味で)話が通じる人たちだと思うので私も比例で入れた。中道があんな風になってしまった今、若くて対話ができる政党を育てるのは大事だと思う。
単に技術的指摘で、言ってしまえば些末な指摘ではある。ただこういう事の重要性が増してる現状を踏まえての記事だろう。些細な瑕疵があれば全てをひっくり返せると考える奴は今やたら多い。
うーーん/方法論はそれとして、日本が、みらいを「ノンポリティカルである」と思ってる人が多い国なら、どんな素晴らしい方法論だったとしても、あんまよくない寡頭政治でしかないんでないかなぁ…
オードリー・タンは使えるツールならAIだろうがなんでも使うの、技術は使う人のガバナンスがしっかりしてればなんとかなるみたいな、危険物の取り扱いみたいな感覚なのかな。
みらいは急速にネオリベにかぶれてるしAIを使いこなしてるとも思えない
誤情報じゃなく、ただの見解の違いじゃんね
「竹中平蔵の声」というのは本当なんだろうか…?
比例では消去法でチームみらいと書いたよ。自民大勝は避けたかったし連立という意味で維新も。中道・共産・社民・れいわは選外。国民民主と迷ってより自民と対照にあたると思いみらいを選択。
前回の記事もだけどなんかツールの仕様の話ばかりしていてイマイチ本質論じゃない 優秀だが延々ミクロの話ばかりしていてマクロの話ができない人っているんだよな 安野さんもどーでもいいだろって内心思ってそう
信念がないとリベラル方面から揶揄されるチームみらいですが、まさにその信念が、リベラル自認の人達のイデオロギー的動機による科学的知見や統計データへの選択的な関心と無関心の言い訳に使われては来なかったか
岡田氏の元記事はオードリー・タンを神格化し過ぎ。タン氏は当時の台湾政府から任命されたに過ぎず。安野氏は自身が出馬して主権者から直接信任を得ている。これは技術の優劣では無く、政治の真価の問題だ。
“この記事の社会科学的な側面はよく調べていて面白いものだと思います。しかし、技術的な理解で大きな間違いが含まれているので公益のために指摘しておこうと思います。” この為の記事だからチみ批判は別問題じゃ
自称中立ほど信用ならないものはないし。期待されたことをできなくて失望されても俺らの責任じゃない!って言えるから。AIを活用するのは大いに結構だけど、責任はそれを運用する全ての人間にかかってるからな。
チームみらいへの非難に対する不気味さは、右左というイデオロギーによるジャンル分けがよく分からんという自分の認識に対して、ネオリベとかカテゴリ分けを強制したり、悪意を断定したりする強引感。
要するに愛が足りないってことか。
石丸新党のときは、エクセルシオールカフェを運営するドトールコーヒーが金主だということが比較的早期にわかったけど。チームみらいのしっぽはなかなかつかめないよね。きもすぎてきもすぎる(´・ω・`)
なんか難しい話だにゃ、ボクにはよくわかんないけど、みんな一生懸命なんだね、えらいぞー!にゃん!
台湾のアレもどうなんだろ。高校生の発案でストロー廃止しましたというような結局衆愚装置みたいになってるとも聞くけど
オールド左翼勢はなんであんなにチームみらいが嫌いで誹謗中傷を繰り広げているのだろうか?左の陰謀論界隈が非難されないことが左が広がらない最大の理由だとは思うけど。
要するに西尾氏の反論を踏まえると、岡田氏の記事の「チームみらいはオードリー・タンと逆を向いている」というメインテーマは、事実誤認に基づくミスリードということか
なるほどわからん
元記事が指摘する設計思想の違いみたいな点に応答しておらず、批判に対するクリティカルな反論にはなっていない印象。
あくまで「オードリー・タンはAIを政治に使わない」って部分をデマだって指摘してるだけで、後の長いのには別に何も言ってないし(少なくともデマを指摘する目的のこの記事では)言う気もないだけでは
「チームみらい」はエキストリーム・センターか否かには答えず。
Pol.is は運営に大きなコストがかかるが、AIなら10セントから10ドル程度でできる。ただしその分、AIの解釈バイアスは見えにくくなる。元記事の論点はここは残るのでは。AI使わないとやってられんけど。
元記事に対する技術的見解に事実誤認があるという真っ当な指摘であり、元記事の本質的な部分に感じて否定も肯定もしていない
台湾と日本で同じやり方が通用するわけがないのに、オードリー・タンと違うから何?とは思っていた
元記事に含まれる誤解を正しているだけなのに「元記事を全否定できてないので意味のない反論!」みたいな感想がちらほらあるの、なに?0か100以外にも、世の中にはあるんですよ。
そもそもがオードリー・タンと台湾は正しいみたいな前提がよくわかんないんだけど、そんなに台湾が理想的なの?あと、データは最終的に解釈されるし、人間のほうがバイアス強くなるけど、AIそんな駄目なん。
元記事に技術面でミスがあったのを指摘するのも適切だし、元記事は技術面にミスがあってもチームみらいに対しての政治思想面からの批評としては適切だったわけでブコメみたいに荒れる理由は全くなくないか?
話はわかったけど、立派な道具もクソが使えばクソなんだなあと言う感想しか出ません。
反日反社勢と仲良すぎるのが本当気になる
わいアホなのでこんなに理路整然と言語化できなかったけど、元ブログの内容については指摘の通りだと思う。
Polisも2.0でLLMを使い始めるしね
技術の得意な人が技術の話をして、政治の得意な人や哲学の得意な人はその話をして…って感じで皆の得意分野を持ち寄るのが良いネット世論だと思ってるので、技術の指摘は瑣末だからダメ的な一部ブコメに賛同しかねる
「オードリー・タンはチームみらいと違ってAIを使わない」は誤情報←これ普通に元記事の本題やん。システムを持つ者の思想が不可視化されるって話なんだから。些末なレスバじゃなくない?
そこじゃない感
前回までの国民民主党、今回のチームみらいへの左翼の反応を見ると彼らの言う偏差値60向けメッセージなるものの正体は自分たちの主張に従えという寡頭政治だと気づくだろう。
Polisを使わずにTalk to the Cityだけ使うことにずっと違和感があるんだけどな。
誰って、虚業ベンチャー企業やその手に勤める高学歴サラリーマンと後はトマホークチャンネルやクイズノックの視聴者層じゃないの
「チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点」という記事の誤情報について|NISHIO Hirokazu
"見事な記事" https://b.hatena.ne.jp/entry/4782849027616219298/comment/edy009 や "超良記事" https://b.hatena.ne.jp/entry/4782849027616219298/comment/hagakuress と絶賛していた人達の反応が気になるところ
元記事を引用込みで読んでなさそう
デマを速攻で論破していくスタイル。AIと民主主義の議論は用語の定義からズレがちで草
「オードリー・タンもAI使ってまっせ」ということ。だが元記事のポイントはそこじゃないのでは。著者は安野氏関連の方のようだ。ともあれ人文系と技術系の人の意見交換が行われるのは望ましいことだと思う。
みらい好きだけど、ごめんこの記事何言ってるのか全然分からない。日本語でおk
日本オールド左翼がチームみらい叩きしてるのかな。主張がないから「テックリバタリアン」と同一視してるのか。
読み比べるとこちらの指摘は正しいように見える
チームみらいは現状良くも悪くも「令和型ノンポリテック」だと認識しているが、旧来リベラル勢に叩かれる反作用で変に右傾化するのを心配している。リベラル勢としてはチみを参政党への防波堤として大切に育てたい
意図してか知らんけど「民衆を軽んじるtechy nerdの集まり」という印象を強くする記事。
結構、オールド左翼、参政から明確に敵視されてきてるね。前者はまさにとりたかった層を取られたから。後者は後から出てきて参政を抜き去った後輩だから、かな。
それよりもはてブのLINE、ヤフーのコメント算出アルゴリズムの問題点を指摘してほしいかな。
私も気になってた部分だし、この指摘は正しいと思った。ただ主題ではなく技術的な部分へのみの指摘で、今のチームみらいの構造的な問題点はそう変わらないのではとも思った
タイトルだけに反応すると、竹中平蔵の声かな
オードリー・タンは最近民主組織がLLMを自前チューンして活用する話に取り組んでるので、元記事も褒めてたブコメ民もここ数年の氏の活動を全く見てないのがバレバレなんですよ
「木を見て森を見ず」な些末なレスバ。チームみらいはオードリータンの使った技術を使っているが、オードリータンの哲学ではないって、レス元の記事は政治哲学の問題について話してるでしょ。
元記事を揶揄する声もあるけど、テクノロジーによる政治のブラックボックス化というのは依然、建設的な懸念。台湾のシステムでも悪意ある運用者に変わった瞬間に、民意を操作する装置になり得る。
こちらの内容にも同意だし、前出の記事にも同意。ゆるコンピュータのPolis解説動画はとても良いので、みんな見てほしい。いまのSNSがゾンビ量産装置だと言うことに気づけるはず。とりあえずPolis推進でまとまれるはず。
元記事と本記事を比較すると、書籍メディアとブログメディア、及び文系の作文技術と理系の作文技術の違いが見て取れる。/ 論拠に技術的な誤りがあり、否定すれば結論も代わり得ると思うので無意味とは言えないのでは
AI使ってるかどうかなんて些細じゃないの?今どき使ってて当たり前やろ
err931にスター付けちゃうような人がたくさん集まってたブコメ欄でしたからね。
100点満点の党なんて無いのだから消去法で選ぶしかない
元のは票を食われたリベラル系支持者がチームみらいを腐すために書いた記事でしょ。「批評」の体をとるのが嫌らしい。
むしろAI使っていたらよりダメだ...という方向の主張なのでは。元々の記事は。なのでこの記事自体は元の記事が指摘している構造的な問題をサポートしてしまっていますね。
どっちの記事もいいよ。こうやって記事が地続きで繋がる感じはいい。読んでいて楽しい。
“この機能は私が作りました。” かっこいいな、、
まぁ現状で有権者の思考を誘導・分断しているのはAIよりは圧倒的に巨大SNSかなとは思う / そういう意味では元記事にはむしろ不信や対立を煽る意図を感じてタンやワイルらの理念にツバを吐いてやしないかと気になった
AIによるブロードリスニングをもちいて東京都の長期戦略を改善する「シン東京2050」プロジェクトに安野貴博氏と共に関わる。都知事選2024、参院選2025、デジタル民主主義2030プロジェクトでの広聴AIの開発にも関わっている
岡田氏は勉強家なのだろうけど、そこ間違えたら論拠全体の読解を疑われるという部分を高頻度で間違えるのがポリタスを見てても気になる。勉強量の中でなぜそこを調べないのか。高市早苗の「勉強」と似た波動を感じる
不思議なのは「AIを使ったらダメ」という人は、ダメかokかの2択で判断してるところ。原理的にリスクはあるが、ベネフィットとリスクを比較してリスクを継続的にモニターしていきましょう、じゃダメなの?
地方自治体で実績を示したわけでもなく、市民運動や組織づくりの経験値も不明な集団がドサクサで議席を確保してしまったわけで、1年後には空中分解している可能性もそこそこあるのでは?と冷ややかに見ています。
冒頭に「社会科学的な側面はよく調べていて面白いものだと思います。しかし、技術的な理解で大きな間違いが含まれている」と書かれている通り、技術的な側面でTalk to the Cityの正当性を主張するものだし内容は妥当そう
いずれにしても政治を任せられるくらいのAIが登場してくれないと人類滅ぶんで
時間軸矛盾、アップデート、技術的な誤りを指摘し、そこから提示の構図は違うのだ、という主張には説得力がある。中身はそうだという指摘であって、AI入れるの良否とか主張してないのを勝手にベクトルづけるブコメら
ciryだれも突っ込んでないけどずっと気になってる。意味ベクトル距離からのタグクラウドの発生みたいな表現の先はありそう。あと台湾じゃなくて、バルセロナのやつのがよくできてるのにと。
厳格な個人認証スキームを使いつつ匿名も守って、ほんとの一人一声を手に入れて声を聞くツール、みらいに作って欲しい。だれかみらいに投げて。/絶対悪用されて粛清に使われるか…/選挙時にご意見箱作って入れさせて
なるほどね
それはそうなのだけど、オードリータンさんの主張の方向とチームみらいの方向に微妙なずれがあるという指摘には、耳をおいておくべきとはおもう
元記事はチームみらいのガバナンスの問題とLLMに政治的判断を委任することの倫理的問題がごっちゃになっている印象で、この応答は後者への付言(その倫理軸でタンと安野を対置するのはおかしい)にはなる、という理解
安野さんがきれいではないし頑張って欲しいと思ってるけど、制作やチーム運営にair使って方針決めてるはずだと思うのだが、そこのプロンプトとか何を出力してるのかとか公開して欲しいんだよなぁ。目標がわからんくて
で、日本人がアヘアヘ30年投票してきた自民党は、君たちの生活をよくしてくれた?
いいこと書いてるはずなのに、冒頭からレスバの様相を呈する書き出しにしているのは、なんだかなー。たぶんネットで議論することのプロトコルの問題なんだろうね。どっちもいい記事なので推奨したい気持ちはある。
誤情報を真に受けた上内容に反論できないからと惨めな妄想に基づくレッテル貼りでさらに恥の上塗りするid:cinefukみたいな化物どうして生まれちゃうんだろうな?
基本富裕層向けの政策だとは思うが、(色々な意味で)話が通じる人たちだと思うので私も比例で入れた。中道があんな風になってしまった今、若くて対話ができる政党を育てるのは大事だと思う。
単に技術的指摘で、言ってしまえば些末な指摘ではある。ただこういう事の重要性が増してる現状を踏まえての記事だろう。些細な瑕疵があれば全てをひっくり返せると考える奴は今やたら多い。
うーーん/方法論はそれとして、日本が、みらいを「ノンポリティカルである」と思ってる人が多い国なら、どんな素晴らしい方法論だったとしても、あんまよくない寡頭政治でしかないんでないかなぁ…
オードリー・タンは使えるツールならAIだろうがなんでも使うの、技術は使う人のガバナンスがしっかりしてればなんとかなるみたいな、危険物の取り扱いみたいな感覚なのかな。
みらいは急速にネオリベにかぶれてるしAIを使いこなしてるとも思えない
誤情報じゃなく、ただの見解の違いじゃんね
「竹中平蔵の声」というのは本当なんだろうか…?
比例では消去法でチームみらいと書いたよ。自民大勝は避けたかったし連立という意味で維新も。中道・共産・社民・れいわは選外。国民民主と迷ってより自民と対照にあたると思いみらいを選択。
前回の記事もだけどなんかツールの仕様の話ばかりしていてイマイチ本質論じゃない 優秀だが延々ミクロの話ばかりしていてマクロの話ができない人っているんだよな 安野さんもどーでもいいだろって内心思ってそう
信念がないとリベラル方面から揶揄されるチームみらいですが、まさにその信念が、リベラル自認の人達のイデオロギー的動機による科学的知見や統計データへの選択的な関心と無関心の言い訳に使われては来なかったか
岡田氏の元記事はオードリー・タンを神格化し過ぎ。タン氏は当時の台湾政府から任命されたに過ぎず。安野氏は自身が出馬して主権者から直接信任を得ている。これは技術の優劣では無く、政治の真価の問題だ。
“この記事の社会科学的な側面はよく調べていて面白いものだと思います。しかし、技術的な理解で大きな間違いが含まれているので公益のために指摘しておこうと思います。” この為の記事だからチみ批判は別問題じゃ
自称中立ほど信用ならないものはないし。期待されたことをできなくて失望されても俺らの責任じゃない!って言えるから。AIを活用するのは大いに結構だけど、責任はそれを運用する全ての人間にかかってるからな。
チームみらいへの非難に対する不気味さは、右左というイデオロギーによるジャンル分けがよく分からんという自分の認識に対して、ネオリベとかカテゴリ分けを強制したり、悪意を断定したりする強引感。
要するに愛が足りないってことか。
石丸新党のときは、エクセルシオールカフェを運営するドトールコーヒーが金主だということが比較的早期にわかったけど。チームみらいのしっぽはなかなかつかめないよね。きもすぎてきもすぎる(´・ω・`)
なんか難しい話だにゃ、ボクにはよくわかんないけど、みんな一生懸命なんだね、えらいぞー!にゃん!
台湾のアレもどうなんだろ。高校生の発案でストロー廃止しましたというような結局衆愚装置みたいになってるとも聞くけど
オールド左翼勢はなんであんなにチームみらいが嫌いで誹謗中傷を繰り広げているのだろうか?左の陰謀論界隈が非難されないことが左が広がらない最大の理由だとは思うけど。
要するに西尾氏の反論を踏まえると、岡田氏の記事の「チームみらいはオードリー・タンと逆を向いている」というメインテーマは、事実誤認に基づくミスリードということか
なるほどわからん
元記事が指摘する設計思想の違いみたいな点に応答しておらず、批判に対するクリティカルな反論にはなっていない印象。
あくまで「オードリー・タンはAIを政治に使わない」って部分をデマだって指摘してるだけで、後の長いのには別に何も言ってないし(少なくともデマを指摘する目的のこの記事では)言う気もないだけでは
「チームみらい」はエキストリーム・センターか否かには答えず。
Pol.is は運営に大きなコストがかかるが、AIなら10セントから10ドル程度でできる。ただしその分、AIの解釈バイアスは見えにくくなる。元記事の論点はここは残るのでは。AI使わないとやってられんけど。
元記事に対する技術的見解に事実誤認があるという真っ当な指摘であり、元記事の本質的な部分に感じて否定も肯定もしていない
台湾と日本で同じやり方が通用するわけがないのに、オードリー・タンと違うから何?とは思っていた
元記事に含まれる誤解を正しているだけなのに「元記事を全否定できてないので意味のない反論!」みたいな感想がちらほらあるの、なに?0か100以外にも、世の中にはあるんですよ。
そもそもがオードリー・タンと台湾は正しいみたいな前提がよくわかんないんだけど、そんなに台湾が理想的なの?あと、データは最終的に解釈されるし、人間のほうがバイアス強くなるけど、AIそんな駄目なん。
元記事に技術面でミスがあったのを指摘するのも適切だし、元記事は技術面にミスがあってもチームみらいに対しての政治思想面からの批評としては適切だったわけでブコメみたいに荒れる理由は全くなくないか?
話はわかったけど、立派な道具もクソが使えばクソなんだなあと言う感想しか出ません。
反日反社勢と仲良すぎるのが本当気になる
わいアホなのでこんなに理路整然と言語化できなかったけど、元ブログの内容については指摘の通りだと思う。
Polisも2.0でLLMを使い始めるしね
技術の得意な人が技術の話をして、政治の得意な人や哲学の得意な人はその話をして…って感じで皆の得意分野を持ち寄るのが良いネット世論だと思ってるので、技術の指摘は瑣末だからダメ的な一部ブコメに賛同しかねる
「オードリー・タンはチームみらいと違ってAIを使わない」は誤情報←これ普通に元記事の本題やん。システムを持つ者の思想が不可視化されるって話なんだから。些末なレスバじゃなくない?
そこじゃない感
前回までの国民民主党、今回のチームみらいへの左翼の反応を見ると彼らの言う偏差値60向けメッセージなるものの正体は自分たちの主張に従えという寡頭政治だと気づくだろう。
Polisを使わずにTalk to the Cityだけ使うことにずっと違和感があるんだけどな。
誰って、虚業ベンチャー企業やその手に勤める高学歴サラリーマンと後はトマホークチャンネルやクイズノックの視聴者層じゃないの