比較関数にLLM投げ込むの、究極の力技感あって草。富豪的プログラミングの極致だな
政治家を左から右にソートするで笑っちゃった
思ってたんと違う、各論文の位置が高次元にプロットされ、軸を選んでリニアにどんッ!かと思ったら、ソートのたびにAI呼んでるだけで草
LLMでのペア比較は比較ごとに評価軸や注目点が変わり推移律が壊れるるため、A>B、B>Cでも、A<Cが起こりえる。ソートは安定しない。
「ソートは比較関数さえ定義すれば実行することができます」←推移律は成立してんのか?
とりあえずAI使ってみました話かと思ったら、“トーナメント上の帰還枝集合問題”とかゴリゴリの計算機科学でウケる。個人の選好をある程度プロンプトに落とし込めたら、社会選択理論にどの程度応用できるだろうか
候補を全部LLMに突っ込んでランキングにしてもらうのではダメなんだろうか、件数が膨大ならキツそうだけど
LLMでやってはいけないとされることなので、やってみたいという気持ちはわかる。
似たような要件で、上位の選定のために閾値周辺が収束するようにペアを選んでレーティングシステム回してたけど、今ならもっと賢い手法がありそうだなぁ
お金じゃぶじゃぶソートで笑っちゃった。ソートするための基準を言語化ができないといけない時代か。好みのレファレンスで重み付けるのは王道として。
面白い
面白いことを考えるなあ。しかしお金と時間がかかりすぎてサービスとして確立させるのは難しそうだ。
RAG実装とかでもソートの必要性あるからこれらの手法独自に考えたことはあったけど、ちゃんと研究分野として存在してるんだ。ほんとこの方のポストは毎回すごくおもしろいのが多い。
めちゃ面白い。
推移性がないことや計算量だけでない呼び出しコストが考慮される、なるほど
この人の記事毎回面白い
最初の段落読んでなるほど〜、と思った直後に、いや待て待て、コストはどうするん?AI が、A<B、B<C、C<A って判定したら困るじゃん?とか湧き出てきた疑問全部に言及されていて、素晴らしい記事だった。
おもしろかった
なるほど、これは面白い観点
右から来たものを左へ受け流す~~
LLMを比較関数として使い、主観的・意味的な基準で並べ替えを行う手法。論文の好み順やニュースの楽観度ランキングなど、数値ベースでないソートが可能になる一方、厳密性は従来アルゴリズムと異なる点もある。
おもろそう
草 -> “政治家を左から右にソートする”
LLMでソート - ジョイジョイジョイ
比較関数にLLM投げ込むの、究極の力技感あって草。富豪的プログラミングの極致だな
政治家を左から右にソートするで笑っちゃった
思ってたんと違う、各論文の位置が高次元にプロットされ、軸を選んでリニアにどんッ!かと思ったら、ソートのたびにAI呼んでるだけで草
LLMでのペア比較は比較ごとに評価軸や注目点が変わり推移律が壊れるるため、A>B、B>Cでも、A<Cが起こりえる。ソートは安定しない。
「ソートは比較関数さえ定義すれば実行することができます」←推移律は成立してんのか?
とりあえずAI使ってみました話かと思ったら、“トーナメント上の帰還枝集合問題”とかゴリゴリの計算機科学でウケる。個人の選好をある程度プロンプトに落とし込めたら、社会選択理論にどの程度応用できるだろうか
候補を全部LLMに突っ込んでランキングにしてもらうのではダメなんだろうか、件数が膨大ならキツそうだけど
LLMでやってはいけないとされることなので、やってみたいという気持ちはわかる。
似たような要件で、上位の選定のために閾値周辺が収束するようにペアを選んでレーティングシステム回してたけど、今ならもっと賢い手法がありそうだなぁ
お金じゃぶじゃぶソートで笑っちゃった。ソートするための基準を言語化ができないといけない時代か。好みのレファレンスで重み付けるのは王道として。
面白い
面白いことを考えるなあ。しかしお金と時間がかかりすぎてサービスとして確立させるのは難しそうだ。
RAG実装とかでもソートの必要性あるからこれらの手法独自に考えたことはあったけど、ちゃんと研究分野として存在してるんだ。ほんとこの方のポストは毎回すごくおもしろいのが多い。
めちゃ面白い。
推移性がないことや計算量だけでない呼び出しコストが考慮される、なるほど
この人の記事毎回面白い
最初の段落読んでなるほど〜、と思った直後に、いや待て待て、コストはどうするん?AI が、A<B、B<C、C<A って判定したら困るじゃん?とか湧き出てきた疑問全部に言及されていて、素晴らしい記事だった。
おもしろかった
なるほど、これは面白い観点
右から来たものを左へ受け流す~~
LLMを比較関数として使い、主観的・意味的な基準で並べ替えを行う手法。論文の好み順やニュースの楽観度ランキングなど、数値ベースでないソートが可能になる一方、厳密性は従来アルゴリズムと異なる点もある。
おもろそう
草 -> “政治家を左から右にソートする”