超良記事。「データ駆動的推論が領域の専門知」を欠いた場合の低解像度感って、データをどう可視化するかなどなど含め、実際問題あらゆる政治的な誤魔化しに超便利なツールにもなるよね。
性の多様性に寛容か否かという次元の話じゃなかった
エキストリーム・センターという概念は知らなかったけど興味深い
今回は候補者の増やし方に不信感があるな。
維新に近い方針のようだしテックライトに見えているが、日本ではテクノロジーの力がそこまで強くないのでアメリカみたいにはならないかなとも。
こんなに複雑なこと誰も期待してないだろ。デジタル化して役所仕事を効率化、予算の流れを可視化、ぐらいじゃない?
元職や元地方議員の落穂拾い始めて少し引いたとこあるよね。もう少し包摂的かなと思ってたら、オルツ一瞬で切るし。セクキャバ議員を拾ってDV講習通わせてるれいわを見習ってほしい。
パキスタン系イギリス人の作家・活動家タリク・アリ『The Extreme Centre』(2015年)エキストリーム・センター
まあどんなものにも名前をつける事は出来るが、エキストリーム・センターは直近ではフランスのマクロン大統領を想定して使われる事が多い印象。https://www.asahi.com/articles/ASSB82K02SB8UCVL00JM.html
ちょっとまだ海の物とも山の物ともな感じなんだよな
“「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる。”
玉虫色の回答が多い印象はあるけど基本的にワンイシューの政党だから変に色がつくのを嫌っているのかなと思っている、政治的な立場に関わらずこの国のITの遅れに危機感を持ってる人の票を拾いたいのかなと
台湾のシステム面白いな!
政党として活動するにあたっては、チームみらいの採用した仕組み、その方向性は、どれも合理的。Pol.is では政党を運営できない。
ポリタスTVのMCのひと
「指摘して応答を求めないといけない」というのと「叩いて良い狼煙」みたいなのは全然違うので、お間違いないようにお願いしますね(ブコメの人たちに)。
テクノポピュリズムの危うさを鋭く突いてて読み応えある。設計思想の差はデカいな
“「右でも左でもなく」「イデオロギーにこだわらず」という枕詞(…)チームみらいのスローガン「対決より解決」は、この「エキセン構文」のテクノロジー版(…)テクノポピュリズム”
恣意的な運用をするのも容易なので課題はまだまだあるよね、と警鐘を鳴らしつつも、応援する内容かなと自分は受け取った
オードリータンとの思想的な差異、技術との距離感の違いなど、いろいろ腑に落ちた。
世田谷自然左翼←→渋谷テックライト。喘息は自己責任、政治家はブルーオーシャンあたりの発言から透けて見える適者生存、あるいは新自由主義思想。
現代の技術で新しい共産党を作ろうという取り組み。ただし誰のために政治をするのか、彼らにもわかっていない。
自身に倫理や正義がない場合、多数派に迎合してマイノリティを抑圧する流れになると思う。"チームみらいについて考える際に押さえておきたいのはむしろ、テックライトではなく『The Extreme Centre(極中道)』の概念だ。"
何度も言われてるけど「効率化」「可視化」ってわざわざ政治家がやる必要ある?ってやつ。
日本の政治をなめるな。こんな高レベルの話をしてるんじゃない。いまだにファクスで回しているような仕事を効率化する必要があるだけ。この程度も既存の政治家には期待できないというだけの話。
ワンイシューだから!ワンイシューだから!とN党という特級汚物を生み出した歴史を忘れてはいけない。 / ぶっちゃけ信念が見えてこないし、色がつくのを嫌っている時点で論外。オードリー・タン氏と比べるのも失礼。
まじでみんなどこ投票すんの?もう明日だよ
本来はシンクタンクがやること。しかし政治家がシンクタンクを活用しないし活用しても高橋洋一みたいな怪しいのしか活用しないから自分でやるほうが早い。議員になれば情報も直接取れるし。
いずれにしてもチームみらいが維持されることでク○みたいな政治家の生活費に消える資金が社会貢献に使われることは良いことだ。
前半のエキセン理論については同じことを考えてた。新自由主義一辺倒になって負けた側の情念が出口を失って降り積もって、今のSNS社会の攻撃性に表出しているんじゃないかって。
たしかに多様な声を拾うというよりは、とりあえず仕組みを効率化しようという面が目立つけどそれはそれで良いというかそれだから支持されているのでは。
チームみらいとオードリー・タンの最大の違いは人権ファーストの思想だ。vTaiwanは政府と提言者が厳格に分かれていて匿名性が高く担保されている。議院内閣制の下では政府に提言者情報が筒抜けになる。
テックレフトだと思うがなあ
チームみらいさんは女が下方婚してないのを無視しているからね。
消費税減税の不採用や防衛費増額を含む補正予算への賛成が経済右派的って、一体何を言っているんだ。旧来的な統計手法とLLMの一長一短の内、LLMの短の部分を過剰にチェリーピッキングしているように見えた。
見事な記事。チームみらいが技術屋であって政治家ではないことからくる違和感や弊害がはっきりする。いくら意見をたくさん集めても哲学がなければそれはポピュリズム加速装置に過ぎない
もう少しメタな話すると「それをやっちゃうと致命的な結果になるよ」という先行研究に対する知識が全然ないのよね。だからあぶなっかしい
設計思想と言うか価値判断が重要って話だと受け取った。テックライトもどうかとは思うけど経営者の立場からならまだ判る。政治活動に入ったら価値判断から逃げることは本来許されないはず…
役所の審議会の議事録とか、専門家のコンセンサスとかを確認しないから、その辺の適当な意見に流されるから出てくるもののレベルが低いんだよね。他の政党も大して変わらないけど
わざわざ政治家がやる必要ある?というのは同意なんだけど、実際30年遅れてるのは政治家が何もしてこなかったことが原因だと思うので、意味はあると思う。
何か色々とごちゃごちゃ仰ってるけど、結局は『Woke思想に有利になる様にシステムを組め』と言いたいだけでは…?という。
政治家がやる必要が無い?じゃあお前がやれよ。立場が無いと出来ないことなんて山程あるだろ、ニートか?
単純に他ひどすぎない?排外主義に懐古主義、エセ科学、特定宗教との癒着。こんなに選択肢に困る選挙はじめて。はっきりダメとまでは言えないものに投票するくらいしかなかった。
WhatではなくHowの政党な理解なので、権力の再分配というWhatではなく、権力行使の効率化というHowを志向しているのは、たしかになという解説。官僚制度に求めることなんだよね…
これを読み込む力がない人がフワッと支持してるんじゃないかな
れいわが国会に車椅子の議員を送ったことで議事堂のバリアフリーが進んだのと同じように、チームみらいの議員がいることで国政のデジタル化が少しでも進むならそれでいいと思うんだけど
「答えは、技術の選択ではなく、設計思想にかかっている」ここなんよ/今のところ右派と政策的に相性良いんだよね合理的だし/でも結局「設計思想≒人」なんでみらいは安野そのものである/
この考察はオードリー・タン氏の主義主張を是とした前提で語られているチームみらいの批評・批判ではあるものの、同氏とチームみらいの単純比較ではなく、ゼロイチの対立構造に持ち込んでる点は留意すべき。
対立してる政党の欠点じゃなくて自分が推してる政党のいいところの話をしよう。
そもそも夫婦別姓は国民の*大半が*実現すべきという意見になっているのに、それが正しく反映されていない時点でチームみらいはポピュリズムに基づく評価機関の実装としてすら根本的な欠陥がある
オードリー・タンである必要はないし、政治のスピードアップのためには他の党という選択肢もないのは明らかなんだけど、どうもこの著者は左じゃないと受け入れないバイアスがかかってるように感じる。海外憧れが強い
すごいまとめ。こういう方向の政治哲学の分析や潮流を知りたかった。
“つまりPluralityの思想的核心は、テクノロジーによる権力の分散にある。テクノロジーで統治を効率化することではない。”
タン氏は政府(官)による「管理された分散」だが、チームみらいは野党(民)として既存の集約権力を外から撃つ「真の分散」だ。技術のUIより、誰が既存の独占的構造に挑んでいるかという実態を見るべきである
自分達の思い通りにならない時だけ中立(ノンポリ)を攻撃するのいい加減やめたら〜?
たかだか数議席の泡沫政党に多くを求めすぎでは?この人はさすがにそのレベルではないが、ネット左派の「俺達の問題意識を全て丸呑みしないのは現状維持の差別主義者でネトウヨだ」的強い言葉にはいい加減食傷だよ
ワナビーオードリーのクソガキの真似っこにしか見えないんだよなぁ
主張を通すために敢えてだろうが、LLMの解像度を下げて論立てしている。納得も反感もあり。
意思決定の透明化も重要だけど、行政サービスの完全デジタル化(エストニア参照)を早く進めてほしい。
面白かった。結局は泥臭い世界に取り込まれていく中で、胡散するか、既存と変わらなくなるとは思う。
“価値や理念に固執すること自体がバカにされ、「右でも左でもなく」「イデオロギーにこだわらず」という枕詞なしには語れない空気が蔓延した。酒井はこれを「エキセン構文」と呼ぶ”
今のところPLURLITYや可視化などフワッとした手段の話ばかりなので、いい加減に具体的に何を実現してどういう社会にしたいのか国政政党なら明確なビジョンと当面のゴールを示すべきとは思う
経済政策に関して言えば、日本は小泉時代に新自由主義に多少寄ったけども、それ以前も以後も市場介入的な政策をずっとやってるので、日本の状況をエキセンと呼ぶにせよそこまで新自由主義によってない
政権とれるわけないし杞憂すぎる。デジタル化推進の声として今回はとりあえずチームみらいに投票しとくかな。
オードリー・タンは国の中枢でチームみらいは泡沫政党って違いが。でも透明性あれば管理社会に肯定的なのは共通そう。日本はデータの見える化が遅れて資源を適切に分配、利益に出来てないのも事実
チームみらいくん選挙のこと就活だと思ってるから。
安野の小説を褒めてるやつみたことねーんだよな。そんなに有能なら今頃ベストセラーのはずなんだが
極端に自分側に針が振れてないと全部敵って人達がやたら目の敵にしてるってイメージしか無い どこの支持者かは知らんけどね せっせと差別的な人間ってレッテル貼りに勤しんでる 宗教勢力には都合悪い存在だろうし
選挙コムによれば、みらいは女性支持が多く、かつ、ネット支持率よりもテレビの効果が大きいから、この渾身のエントリでは、みらいに1ミリもダメージはいらない
エキセン構文って概念は面白いな。/チームみらい自体は分断の回避を掲げてるのに、支持者はみらい批判者を「老害」「情弱」呼ばわりしがちなの、ブリッジング・ステートメントの可視化で解決できるだろうか。
データを過信しない事が政治においては重要な視点だという事を忘れないでほしい。現在取得および分析可能なデータは極めて限定的であり、とてもこの複雑な世の中を解明、予測出来るレベルではない。
「中立」を取り込み続けて最後はN国に近い姿になってしまった感じ。システム改善でなくツール提案な所とか、目標がもう既に頭打ちになってる。国政政党である意味があるか。
チームみらいは、既存の権力構造からの独立性が高いし、右でも左でもないけど、めっちゃ思想の強い党だと思ってる。 / 自分の批評というか想いは、ここに書いた。 https://x.com/shields_pikes/status/2018605882796593422?s=46
権威から言葉をチェリーピックして「設計思想次第で権力や合意形成に偏りを生む危険がある。民主主義の拡張ではなく責任回避に終わる可能性もある」 という警鐘だが、じゃあ他のはそれに当てはまらない?となる。
指摘は非常に納得がいく。他の政党に対して同じクオリティの分析をしたらどういう結論になるかは気になる。
まあそれでも他よりはマシと考えて自分はここを推すかな。
Pol.isよくできてるなー…LLMからは得られない、PCA&k-meansの信頼感ってあるよね
言ってることは分からんでもないし俺もみらいに対し不満は多くあるが、みらいが政権奪取しそうってわけでもないし今の自民or左派で選ばされる政治を続けるリスクほど喫緊の懸念じゃないなという感想
チみアンチが何を問題視してるのかが分かりそうで興味深い。Pol.isがLLMを使ってないのは2012年という作成タイミングが理由な気がするけど。2.0ではLLM導入するし/GitHub方式は確かにあんまりうまくいかなかったように思う
「極中道は左右を超越した『絶対的正しさ』という幻想なのでナショナリズムにつながる」って本気で書いてんのか。なんか言葉がテキトーに上滑りしてないか
自分達が支持されない理由を人のせいにして反省しない社会の生ゴミ層が目の敵にしている印象。自省から逃げ回る惨めさを忘れるために他所の粗探ししたところで支持が離れるだけというのが馬鹿には分からんのよ
plulalityに期待してたのが、最近は取り上げなさすぎるのが残念なので、この懸念は同意するところがある。 オードリータンの思想が権力分散なのは、あまり考えたことなかったけど、確かにそうだわ。
"コメント欄はOFFです" この記事の内容ならコメントもオープンにしてほしかったなー
実際にはここで指摘されていることよりもう一段下の知的レベルで動いてるように見える
“「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る。”
違う系統かと思ってたけど、新型維新の会、新型国民民主党かな。支持者も以前は前述の2つを支持してたんだろうなと思っている。
あ、岡田さんだ。あとで読も。
俺から見るとオードリー・タンとチームみらいは手を付けた時期と得意分野が違うだけに見えるんだがそれをこんな小難しく論評できるもんなのかと笑ってしまう。機械学習で起業した人がやれば機械学習は使うだろそりゃ
オードリー・タンは、哲学や思想の視点から妥協点を模索する。ITやAIはツールに過ぎない。 チームみらいは、ITやAIで政策を模索する。自分の哲学や思想に合わない政策(消費税減税など)を排除して、妥協点を求めない。
前回選挙のとき思想家の先崎彰容と出演してた安野は哲学、思想、国家観、政策論まで皆無ペラッペラウスッペラ他人の発言切り貼りマンで大いに失望した記憶。DXのノリで国家を改造してみたい!ってノリだけに見えた
トップブコメを読んで、あぁチームみらいの躍進は詰まるところ知性の劣化なんだと思ったよ。チームみらいはれいわ新選組のように少数政党としてなら上手く機能するだろうけど大規模になると危険だと思う。
面白かった。ところどころにパンチラインがある。
ただの女の勘だけど竹中平蔵、古市と同じ匂いがするんだよなあ。愛しい過去とゆめのみらいしかみてなくて貧しくともおとなしく愛しい人々とそこに俺がヒーローになりたいみたいな願望を感じる。共産主義の失敗と同じ
マニフェストにプルリク的なものをみやってるチームみ来よりこの記事の方がよっぽど「絶対的に正しいものはないと言いながら、自らが誰よりも正しくいられるポジション」じゃねえかなって。片思い的同族嫌悪
政治におけるAIはプロメテウスの火なので、全ての人を公平に温める火として使われるか、マイノリティを焼き払う火炎放射器として使われるかは設計主(チームみらい)の思想が抑止力になる…というのは実際そうね
思想の分類と意見集約PFの違いを整理したうえで懸念点を挙げている記事なのにN国が〜とか勝手に結論づけてる人は何が見えてるんだ。議席は確実に増えるからむしろここからだぞ。他と同じくダメだったら消えるまで。
id:rci 【「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる】なら、「権威主義国家・中国」と「民主主義国家・台湾」の対立に「中立」を唱える左翼サマは、「権威主義」って事になるな。
ネオリベ的共感がある人。オードリー・タンは政治家じゃなくて、当時内閣に頼まれて就いた行政官だしね
元々はテクノロジーの力で効率化…的な考えが根本だと思う。 どちらかというと支持層や声の大きい層に政策が引っ張られている感 (年収が高く政治意識の高いエリサラ層で、税制やITに無知な層への被害者意識が強い)
自分の中でチームみらいは企業経営においてCTOが欠かせなくなったようなものという位置づけ
データは見せ方どころか作り方でどうにでもなる。(公的機関がデータを作らなくなるか、集めても隠せばいかようにでも見せられる。)俺の幼いころの高額納税者あるいは長者番付とか、所得階層の切り口変更とか。
文章書き慣れてる感じというか見慣れてる文章というか、、あちら系の人だった。
最初に都知事選利用して売名したこと忘れてねーぞって気持ち。『Yahoo元社長』みたいな看板をひっさげて副都知事になってデジタル行政を現実路線で改革するやつの全国拡大版inデジ庁とかは到底やれない実力なわけよ。
id:hanninyasu は無政府主義者なの?
AIがこう判断したからで政治されてたまるか。「誰が政治しとるのか!」の「誰」は人間でなくてはならん。
難解。だってのっけから「重要な指針として参照」だよ?参照してるだけなのか、それとも重要な指針としているのか、どっちなん?って感じの文章。分かり易さに定評のある安野さんに噛み砕いて説明して欲しい。
今回で5議席以上は確保して政党要件を明確に満たせば露出が増えるので次の参院選で10,ないし衆院選で20取れば法案提出が可能となる。そうなったらワンイシューではなくパッケージとして政策が要求されるだろうね。
技術と数字で人間自体を別に考慮してないと思う。
正直オードリー・タンが何者なのかもよくわからないからそれを調べてから読む
マザーコンピュータを操るヤバい科学者って昔は鉄板SFネタだったが、最近それっぽい人もいるんで、変な人の声は聞かないでAIやらデジタル化等便利で透明な国政や社会にしてちょ。
日本版ミレイ役やる人決まってないから政治で一旗揚げたい人はチャンスだぞ。オレも現世でもう1キャラ動かせるならやりたいとこだが
N党の登場、参政党の台頭を許してしまったという後悔に駆られるあまり「新党が出てくると粗探しして芽のうちに潰す」ことが目的化している人達の、今の格好のターゲットがチームみらい
ポジティブな政策を出せる政党が増えるのは歓迎だよ。優秀な人を少しでも多く輩出して世襲の政治屋や人気タレントがやってるような古い政界を変えて頂きたい。
PolisとT3Cは知らなかった。Polis 2.0 https://pol.is/home2 Github https://github.com/compdemocracy/polis T3C https://github.com/AIObjectives/tttc-light-js/
コメントを見ていると思うのは、この政党に問題があると思っているのが1割の建前を書き、俺の推し政党を食っているのが気に入らないという本音が9割。 他の政党が伸びているときも特有の意地悪さがあるからな。
効率と人権はしばしば対立するよな
“「超越」は政治的対立を消去し、処理できない情念がナショナリズムの回路へ流れ込む” 闘争欲求のガス抜きのためにイデオロギー対立は必要、ってコト? / チーみらの設計は意見集約過程がブラックボックス的と
オードリー・タン氏と比べたらタン氏に失礼。
チームみらいに欠けているのは「生身の人間に対するリスペクト」だろう。安野貴博が議論の場や過程について関心や敬意をそもそも欠いていることは既に明らかだが、議論が無駄だと思う輩は、政治家に向いていない。
小さな政府志向のネオリベラリズムを技術で実現する方向の党だと思っている。今は政府・国会のDX化を進めて欲しい。
みらいは有権者を透明な存在のように扱っているよね。それは責任逃れに見えるのでそろそろ覚悟が必要ではないかなと思う。
理念や哲学がないとマイノリティを容易に取りこぼすんだよね。オードリー=タン氏なら大丈夫だろうが、みらいは危うい可能性があると思っている。
解決策(アウトプット)が出ているのであれば、そのプロセスに思想的な「純粋性」を求めるのは単なるイデオロギーの押し付け お前らの気に入る気に入らんとか知らん
デジタル化ってただの手段なのよ。その根底にあるのは(デジタル方面を含む)弱者を取り残さないっていう理念があって初めてデジタル化の意味が発生するんだけどな。オードリー・タン氏はその基本を外してない。
21世紀社会はポストモダン的な記号の無限増殖が苛烈化しているが、自分達のイデオロギーと異なる人間にレッテル張りしているだけと気づかないのか。エキストリームセンターは良い例。そして、蹄鉄理論しらないの?
オードリー・タンを神格化し過ぎでは?台湾の大臣と日本の政党は適切な比較対象になるのか
「それは官僚の仕事」という話にある種の希望を見るのはつまり政治的にはアナキズムに接近するという意味であり、タンはその辺に自覚的なのだろうと思う(そもそも彼は雇われ官僚であって政治家ではない)
テックライトではないとしてもネオリベテックなのでは。分断を煽らないけど、着実に進めているのでは。なぜ病身の貧困高齢者からムシるのに、巨大黒字企業には無言なのか。結局民間巨大保険会社に利するだけでは。
チームみらいの人達は決定的に社会人経験が不足している。公務員や大企業出身者が少ないから世の中のニーズってもんを知らないんだろう。戦略コンサルごっこしたいなら自分で会社作って勝手にやってて欲しい。
安野&チームみらいには、悪い意味でのピュアさや未熟さが感じられ、「なんか違うんだよなあ」と思っていたが、本稿を一読してなるほどなとは思わされた。安野の発信と合わせて、あとで再度読み込むとするか。
そのLLM固有の問題は大昔から言われていることで、LLMの要約が適しているかどうかのQAとそのチェック結果によるチューニングは当然行われている。AIに詳しい人ほど、AIを信用していないよ。専門家ナメすぎでは。
こう言うS/Nの低い他人の言葉だらけの文章嫌い。「チームみらいはオードリー・タンの多元性とは設計思想が異なり、実際には意思決定権は党側に集中している。技術は中立ではなく、設計が政治的帰結を規定する」て話
チームみらいは胡散臭い口だけのコンサル崩れの人たちなのに自分たちを"エンジニア"と詐称したのが最悪。コンサル崩れだから、現場の仕事をバカにしてばかり。デジタル庁の中のエンジニアはチームみらいを嫌悪してる
例えば貧困に転落する人達って行政と繋がれる能力そのものが欠如してたりするので、デジタル化で更に取り残される人が増えることはあっても、減ることって全然無いと思うんだよね。本当の弱者は常識未満の存在だから
喘息レセプトデータを分析した結果でてきた答えは喘息患者は自己責任。そういう連中だ。クズオブクズ。
チームみらいはオードリータンの思想をなぞるとはひと言も言っていないような気がする。手段は参考にするとは言ってそうだが。ちなみにPolis 2.0はLLMが導入されている。1.0のときにはLLMがなかっただけじゃないかな
民主主義をアップデートは必要、クワドラティック・ボーティングとかいいと思う
誰も取りこぼさないってのは政治的に無理があるのでいつか破綻することは間違いない。結局のところ「中立」と言いながら金持ちや、大企業経営者、政治家を優先することになる。DXワンイシュー用だけにした方がいい
誰の声を聞いているのか?👉提案内容をGitHubで伝えられる人の声、かつ、党の思想に沿った人の声
シンクタンクでも立てれば? 政治家である必要あるんすか? みたいな疑問が消えない。
チームみらいのスローガン「対決より解決」って、国民民主かと思った
引用> 「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る。
いや落ち着け,[日本人の民度を反映]してるんやで。「あいつらが」じゃなくて「俺らが」って発想を変えないとダメやぞ
https://wabash25.raiselysite.com/vayuyadav/posts/robinhood-wallet-review-is-robinhood-wallet-legit
チームみらいにいれるか迷っていたが、やっぱりやめておこうとおもった。信念が全く感じられない。これなら国がAIチームを雇ったほうが良いんじゃないの?AIと壁打ちして、こういう世の中をというビジョンが欲しい
ギーク文化やプログラマ文化へのカルチャーヴァルチャーの集まりだから、ほっとくと巨大なクソの塊になるだろう
うーん,みんなの声を聞くというのは単純に人数比で多数意見を重視するというわけではないので,少数意見が可視化されて考慮すべき対象にするというだけでも(反対陣営の意見を聞かないという姿勢よりは)よいのでは
"「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる。" 中道の名前がよろしくないと感じるのこの辺り連想するからでもある。他の政党が極右と右しかいなくなったらその間になるの?
衒学的な文章すぎてGeminiPROに要約してもらってようやく理解できた。https://gemini.google.com/share/3072500a77c5
“知的系譜には哲学者・柄谷行人がいる。柄谷は国家による再分配でも市場の交換でもない、第三の社会編成原理(「交換様式X」)を構想した[27]。”
アルゴリズムやフロー自体に思想イズムが宿るのは当然で、その新しい決定の仕組みを提示すること自体が政治的挑戦・アプデだし、彼らは代議制の設計者としてその善悪の感覚に責任を負ってて責任は放棄してない
この記事の意見に反対する。 新興政党がスモールスタートを切るのは、戦略として当然の形。最初から大政党のような『万能さ』を求めるのは、その政党の本来の役割を見失う。あとオードリー・タンの神格化なんなん?
ブームが去りスタートアップが儲からなくなったテック志向の高学歴が次のシノギに政治を選んだパターンと解説してる人がいた。(だからネオリベ)
ソフトバンクの糞グラフを指摘する側に回ればいいけど、容認側になる可能性か。なるほど
Pol.isは素晴らしいけどチームみらいに同じものを作って運用しろというのは予算的に無理で、彼らは今使えるものを使ってなるべく良い結果を得ようとしているだけかと。台湾政府と1議席の政党を比べるのがおかしな話。
財務省でしょ
至極妥当な記事だと思い、私の違和感を丁寧に言い当てている。さらに言えば、台湾と日本、政治的現在地が全く異なる中で台湾のやり方を直輸入しても成功するわけはなく。
「○○は□□だ」「□□だから△△という行動を取る」といったタイプの思考方法や分析って、これからのことをみるときに使うとだいたい失敗する印象がある。過去の整理には有用なんだけどね。
1〜2議席ならワンイシューでも良いけど衆議院5議席が見えてくるとまた求められるものも変わるよね。単独で会派も作れるし代表質問の機会もあるだろうし。
技術屋の割には昔からの政治に囚われつつありというところか。とはいえデジタルのデの字もない社民共産よりはだいぶマシ。
筆者は東浩紀の影響受けてる人なのか、なんか書きっぷりに納得がいった。
オードリータンと比べるような土壌にそもそもいないと思う
“極中道”
今回の選挙の流れを引き継いで、消費税増税(軽減税率廃止)による再分配・公的医療の強化を訴えれば、他党とさらに差別化できる。
後で読む
それでどうなりたいのか、何を達成したいのか(政治的に)てのが不明、金の流れを可視化とかあたりならデジ庁なり金融庁なり財務ナリそこらへんの改革の話て感じもス。でもトップにならないとできないこともありそ
要約すると、ITの皮をかぶったポピュリストってこと?
台湾が日本の亜種では無いのと同様に、安野貴博はオードリー・タンの派生物では無い。障害(中国の軍事力等)の影響度が全く違うのだから、対応するシステムも別物になるでしょ。オードリー・タンは万能薬では無い
まったくやらないよりやったほうがいいデジタル化をより早く実現してくれるならそれだけで存在価値があると思うけどね。
とてもよくまとまっている。わたしのおもうチームみらえに対する違和感と期待とがつまっている。わたしは効率化ではなく、熟議をPluralityにもとめているのだ
自分は政治課題の解決よりも台湾のjoin様のシステムを期待してる。まあできる可能性は低そうだけど。あと、党員制度がプルラリティとかけ離れていることは疑問視してる。ジェネリック_タンでは無いことは確かよね。
まああんま別にテックな匂いがしないつーか
全国民にはマイナンバー振って見える化。で、政権や国会内は?デジタル化が少しでも進むならチームみらいの存在意義はあると思う。
「代書屋はいい政治家にはなれない」の延長線上に「デジタル代書屋はいい政治家にはなれない」があるんじゃないかという思いが出てきた
以前から思っているが、チームみらいは議員になるのではなく行政に入り込む方に力を入れるべきだよなぁ。思想ではなく行動が重要視される方ね。選挙に出るなら知事・市長選に出た方が良い。
キショ左翼が自分たちに与しないから難癖つけているだけ
チームみらいになると、「まぁ細かいことはいいじゃねぇか」な雰囲気がブコメ欄に充満するんだよな。きっとチームみらいならそれっぽい言説で包まれれば裏金も許容するんだろう。
設計をみらいが握るという問題点については頷けるけど、色を出さず、特定正義に傾倒せず、大衆の意見の効率的反映に重きを置くスタイルは、俺はむしろプラスに感じるな。少なくとも独善家よりよっぽど良くない?
何よりもまずは行政のプロセスの効率化をやって欲しい。
もちろん日本を引っ張るイメージはないけど、党派を超えて協力出来そうなイメージはある。議員向けにITリテラシー向上の勉強会とかやってほしい。高市さんのレアメタルの知識を見る限り、相当解釈のレベルが低い。
現在の比例代表制はこういった政党も大事だよね、っていう仕組みなので私はワンイシューであっても問題ないと思う。別にすべての政党がすべてを得意である必要もない。台湾全体を観る大臣と比較していいのかどうか
小泉進次郎なんてその年代の頃は語録しか生み出せてなかった訳で、思想信条は段々と育まれるのでは?あと入れる人は第1党を目指してはない気がする。そして、オードリータンと比較対象では無いのでは
タン氏のやってる、単純な賛成,反対のみの可視化もまあまあテクノロジーポピュリズムっぽさを感じるが、特定のLLMかますよりはいいかな
現時点でこいつらが多数派になり得ないからこそ評価してる人も多い感。政治家は全てクソなのでマシなクソ選びだって思い続けないといざという時に手のひらを返せなくなるかもしれない
問題は角を矯めて牛を殺す的な民主主義の根幹を効率性に劣るから消す的な方向性を持ってしまうとね。本来与えてはいけない権限を効率性upの為に与えて白色セキュリティーホールを作る不細工をしでかす気がするんよ
おもろ。分断ではなく解決の答えあるじゃん > Pol.is “対立するグループの双方から高い賛同を得る意見(中略)が自動的に浮上する”/“タンのモデルも無批判に受容されるべきではない”“自身が(中略)認めている”
単なる公金フアック
“岡田麻沙のテック・デザインノート ”
引用を示すのは誠実に見えるが、実際はただ権威を借りて何か言ってる風なだけ。客観的・中立って無責任だよねって批判を見いだせなくもないが、主観的な解釈を交えて賛否の部分を明確に分けて論じないと読みづらい
特に誰の声も聞いていないでしょ?
チームみらいについてちゃんと考えて無かったなー、と思ったのでNotebookLMでまとめてみた(誰でも見れます) https://notebooklm.google.com/notebook/fee53997-fcbe-4e43-aa5a-59ce498007a4
オードリータンは、エンジニアだから、コンサルとは違う
所得税とほぼ全く同じ内容の住民税を制度として持つなんて無駄を法制度レベルでしておきながら、デジタル化で効率化なんてたかがしれてる。所得税の課税所得そのまま使えば良いのに
なんでもかんでも数字としか見てない感じは割とする。「みんなの声を聞く」というのも一人一人の意見を拾い上げるというよりもビッグデータとして扱うためでは?と感じたりなんかして
”コメント欄はOFFです” ......この記事は、現時点で確認できる事実は少なく、 台湾モデルを表面的な知識で理想化した内容ですね。
みらいの声?ボクはオードリーさんの声だけ聞くにゃ!
なんか公金チューチューどもとの繋がりが気になるところだが、一定数は居ても良いんで無い?一定数は。デジタル化だけやってもろて。
チームみらいの人、ってわけじゃないのか……と思ったが、これでライターなのか。何言ってるのか分かる?
記事の内容はそれなりに理解できるが、その懸念をチームみらいの本人たちが理解していないわけでもないし、これまでは期待される事を着実にやっている。他の党と比べてそれでも圧倒的にマシとしか思えない。
“絶対的に正しいものはないと言いながら、自らが誰よりも正しくいられるポジション”
勉強になる高度な内容。思い込みだけで動いてる高市との落差でクラクラする
自分の理想と異なるものをどんどん排除してゆくリベラルと、愛国・カルト・陰謀論なんでも飲み込んで肥大化してゆく極右。
よし、チームみらいに入れます!
彼らの思想的ポジショニングは、善性、中立性含めて判断するのはまだ早い気がする。エンジニアがチームに一人もいない以上、単純に「問題を正確に把握していないだけ」の可能性が一番高い気がする。
Pol.isは、違う意見がきちんと交わるところがいいなあと思う。Threadsのような「ユーザーと似た投稿だけを見せる」SNSは対話も合意も生まれにくい。どのくらいうまく機能するのか気になる。
デジタル庁にやってほしいような事だなと思う/ 東京都なら予算たっぷりで楽しくやれるんじゃないかと思うけど、カツカツでやってる田舎の声は聞く気あるのかな。国政じゃなくまず都政で良かったんじゃねと思ってた
チームみらいが、良し悪しは別にして思想が強いのはそう。それはそれとして、その思想に真に共鳴しているわけでもないのに、なんとなくパソコンが好きそうだからなんとなく好き、ってオタクが少なからずいるのが嫌
腐敗を感じる党やデマまみれの陰謀論政党などが跋扈する中で、「マシなところ」を探したら割と上にあがってくる、それだけ。お前の信じてる党は完璧なスパダリじゃないぞ!と言われてもそうだけど?としか
「テクノロジーは既存の権力構造をより効率的にするのか、それとも権力そのものを再分配するのか。この問いに対する答えは、技術の選択ではなく、設計思想にかかっている」
変化を恐れて何もしない結果が今なのに不満ばかりで現状維持を選択するのが我が国の民。さっさとデジタル化進めろよ。ちーみらに期待。
新しいこと始める人の足を引っ張る傾向が日本人全体にあるよな。みんな結局保守じゃないの。
分かる。前回の選挙では、和製オードリー・タンを期待して投票したが、実際の活動を見てなんか違うなとなった。とは言えマシだと思うのでまだ応援してるけど
左翼は左翼に都合のいい人しか、右翼は右翼に都合のいい人しか話聞かないわけで、それよかはるかにマシでしょう。エクストリーム中央主義は常に第三極になり得て、分断を中和できる。
WhatではなくHowに特化すべき人たちという印象。
表現規制に反対する一人のオタクとして、信念ある人々のイデオロギー的動機による科学的知見や統計データへの選択的な関心と無関心を散々見せつけられてきたので、チームみらいには信念から自由であって欲しい。
チームみらいにオードリー・タンを期待してる人はほぼいなそう。格が違うのわかってる。チームみらいは政権を取るとかでなく政権に使ってもらうくらいのポジションで一定数政権に関わるのが望ましいくらいに思う。
オードリー・タンがどれほど有能なのか日本からだとよくわからない 現地ではチームみらいみたいな扱いだったりしないのかな
なるほどねぇ。でも0か100かじゃないし、チームみらいに期待してるとこあるんだよな、他がダメすぎるというのもある。複雑ではある。
偏りなく広く意見が集まり、可視化され、対話が起き、意見が変わり、意思決定につながるのは理想ですね。人と運用にお金がかかり台湾はそれを国家予算でできたのでは?チームみらいに投資して期待しましょう。
デジタル化が進むと良いな。連立でデジタル庁の長官になるでも良いが
チームみらいが聞く声は、星新一の「肩の上の秘書」の声だという事( https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/ipsj/n/nd42cfaf73850 )は昨年の参院選の時から警鐘を鳴らしてきたつもり/今回は高市自民党政権がヤバすぎてOutOf眼中…
政治家の意思決定は多岐にわたりワンイシューで済まないからその資質素養が重要なのである。さらに面倒なのはワンイシューですべての批判を跳ね返そうとする支持者でもある
躍進前夜というところでみらいの位置づけがクリアになって良き。今回で4、5議席はいけるか?それで数億の政党助成金になる/次の次ぐらいに政界の一角を占めるようなってほしい。日本向きの政党だとおもう。
チームみらいを評価はしてないが、サイバーセキュリティ大臣がUSBを何か知らないあの絶望を前にすると何倍もマシなんよな
エストニアのX-Roadみたいな感じで進んで欲しいなぁと思う。
勢力の弱さに反して随分過剰反応多いな、と言う印象
返信ボタンを無くすという発想は、投票の仕組みによって希望の実現度が変わったりする数学的な話と、SNSの違う意見につい強く反応するものが人間なのさという哲学的中2病的な発想からできてそうなのが面白いね。
少子化対策にも貧困対策にもならないのなら正直どうでもいい
「何のデータを取るのか」「何について対話するのか」という時点で恣意性がある以上、「データは中立」というのは欺瞞であり、理念なく「対話で決め」れば少数者の声は圧殺されると。/他よりマシ、かも知れないが。
"「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る" "Pluralityの看板を掲げること自体は、何も保証しない。問題は常に設計思想の側にある。"
正直、マイナーだから安心して入れられるみたいなところはある(ノ∀`)
政治討論でよく聞くのが、政治が体系的に機能している小さな国のことを例に出されると、「都市国家と日本では国の規模が違うから、参考にできない」という反論。これもそんな反論を思い浮かべた。
Joel Spolskyが20年以上前に同じこと言ってた。SNSの設計者はUIの細部に無自覚であってはならないと。
喘息のエピソードの時、ああこれは外から来てデータだけ見て余計なことするコンサルのムーブだなと思った。/単純に知性が足らない。
“「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる” 高市政権の経済政策追認だしね
ワンイシューでいいと思ってたが、まさか医療費老人3割負担を言ってくるとは思わなかったので(良い意味で)、民民と連立でもいいのでガッツリ現役寄りの最大野党になって欲しい
先日に増田で、みらい公約は富裕層ほど巨額減税される金持ち優遇だと具体的に示されてたので投票しないhttps://anond.hatelabo.jp/20260130205508「年収2000万だと3人産むと年115万円も税金が安く」「寄せられた数千件の提案を全放置
これだけ文句が出るのなら、チームみらいよりマシな政党を作れたら票が集まるのだろうね。
チームみらいは若者世代にウケそうでいいんだけど、永田町の魑魅魍魎に飲み込まれそうで、ゆっくりしっかり育ったほうがいいと思うよ。
国民の声を集めてAIでまとめて政策を決めるという試み自体が興味深いのでもうちょっとそのままで行ってほしい
優秀な指導者のいる腐敗のない独裁国家に民主主義は勝てない。国民の幸せは別。
仮にマジョリティ有利の現状の是認の傾向があるとしても、ブロードリスニングはポジティブ要素の方が強いな
効率化、可視化をみらい以外の政治家が誰もしてくれないからみらいが求められてる。大きな政党になることも期待してない。淡々とIT化を進めてくれる実務者が欲しい。(のでみらいに入れる)
少数政党だからやりたい事を実現するには連立が必要だけどどうするつもりなんだろう。国会質問による指摘が無意味とは言わないけどちょうどいい委員会に入れる自由もない訳で。
1月25日〜読売世論調査で無党派層のチームみらい推しデータが出る。1月28日に不定期ニュースレター開始を岡田麻沙が宣言。衆議院選前日に岡田麻沙がチームみらいサゲの記事を投稿。
右とか左は絶地的な位置の話なのか今を中心とした相対的なものか
そうなんだよね。たかがgithubでコメント集めるだけのことをテクノロジーを使っていると言い張り、集めたコメントをどう分析してどのように取り込んでいくのか、そこの設計があまりになおざりに過ぎるように感じる
言ってることとやってることが違う人達のイメージ。ある意味政治家っぽくなってきたとも思う。
まぁ今回はまだ、色々見極めるためにも、比例はみらいに入れる。今の段階では、社会実験に参加するためにコストとして自分の票を支払う形だと思ってるが、ソレはソレで構わないと思っている
オードリータンは乞われて入閣した立場。諸葛亮孔明のようなもの。対して安野貴博は仲間を集め自ら立ち上がった、劉備元徳のような立場。劉備が諸葛亮の声を聞くことはあるだろうが、同じ立場で比較する存在ではない
チームみらいがやろうとしていること、現時点でのその問題点が良くわかった。(例)"「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する"
本題とは違うのだけど、「返信ボタンが存在しない」は、返信はもちろん ID コールすら消えた現在のはてブの居心地の良さに通じるものがある。
自分自身も情報系技術者だけど、手段を目的化する危険性が常にあるよなとみらいをみて危惧してるのよね。支持はしつつも、理念のない効率化がディストピアへつながるように
現状が差別的っていう前提を疑ってから来てくださいね。
高市削れないからってみらい削りにこなくてもいいじゃないと思うけど
都知事の小池の声を一番聞いてそう
「誰か」の声を重点的に聞いてどうこうする時代は早く終わってくれないと、もう全球的な危機がそこまで来ている。人間に政治は無理。
台湾はみんな政治に真面目でいいよなぁ
『「極中道」は左右の「あいだ」に位置するのではなく、左右を「超越」する。その超越性が自らの絶対的正しさを保証するー絶対的に正しいものはないと言いながら、自らが誰よりも正しくいられるポジションだ』
オードリー・タンが凄いな。みらいはようやっとるけど哲学が見えてこない。
小難しい文章で何を言ってるかさっぱりだが日本人のITリテラシーが極度に低いからチームみらいはそういう人間に合わせてるんじゃあないの?
増田で聞いたけど都市富裕層のための政党なんでしょ?
別に第一党になって欲しいわけではなく、ちゃんと行政を効率化して欲しいというメッセージとして投票してる
「中道がファシズムを準備する」が別の意味で当たりそう。「中道」を名乗るどこかのアホ政党のオウンゴールのおかげで、高市自民が大勝しそうです。
そもそもここに入れたら日本の政治はどう変わるかって観点ではないからなあ。この記事でいう設計思想って単なるツールの違いだけど、それ以前に立ち位置がぜんぜん違うでしょう
みらいの姿勢の是非以前の問題で、大抵の人は自分で勝手に当てはめていた理想からズレたものが(ところどころで)お出しされるもんだから、思てたんと違う、となってるだけなんじゃないのか
補正予算組んでも、どこに税金が吸い込まれ何が実施されどういう効果があったのか、まったく報告がない、誰も気にしない。何十兆円補正予算出しますって宣言して株だけ上がって終わり。そこを変えてくれ。頼む。
台湾を中国の台湾省にしたい勢いで中共の靴を舐めてる政党があるくらいだし、オードリー・タンみたいな天才も起用しないと香港みたいになし崩し的に中共に飲み込まれるからなあ。
まだナイーブなニュービーという格好を保っていると思うので、様々な法案への実際の態度で政治勢力としての本性が開示されていく。話を聞かせるための保留の修了期限は見えている
pol.is
政治家でなくても、システムが整うべきところは日本の行政にありすぎるから別にそれでいいんでないのという感想。少なくともシステムが整えば無駄な税金が大幅カットである。税務関係がんばろうな。
チームみらいに投票する人、馬鹿です
ほほう、はてブがいかにエキセンであるかが可視化されとる!
うむむ、なかなか高度な議論だった。理解ちゃんとできてない。
本当に問うべきなのは「声を聞いているか」ではなく、その声をどう扱う設計になっているのかという点。ここは価値判断と無縁ではない。
分岐というか日本の選挙にオードリータン的な人はいないのだ。しかし、テクノロジーで世の中を良くしてくれると思うよ。デジタル庁より…。
なんか胡散臭い連中で民主主義を迂回していると言うこの作者の感想まで納得できる。問題は他の政党はこの高いレベルの非難に値する政党が一切ないってことだね。日本人には政治は早いのかもしれん。
チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点
超良記事。「データ駆動的推論が領域の専門知」を欠いた場合の低解像度感って、データをどう可視化するかなどなど含め、実際問題あらゆる政治的な誤魔化しに超便利なツールにもなるよね。
性の多様性に寛容か否かという次元の話じゃなかった
エキストリーム・センターという概念は知らなかったけど興味深い
今回は候補者の増やし方に不信感があるな。
維新に近い方針のようだしテックライトに見えているが、日本ではテクノロジーの力がそこまで強くないのでアメリカみたいにはならないかなとも。
こんなに複雑なこと誰も期待してないだろ。デジタル化して役所仕事を効率化、予算の流れを可視化、ぐらいじゃない?
元職や元地方議員の落穂拾い始めて少し引いたとこあるよね。もう少し包摂的かなと思ってたら、オルツ一瞬で切るし。セクキャバ議員を拾ってDV講習通わせてるれいわを見習ってほしい。
パキスタン系イギリス人の作家・活動家タリク・アリ『The Extreme Centre』(2015年)エキストリーム・センター
まあどんなものにも名前をつける事は出来るが、エキストリーム・センターは直近ではフランスのマクロン大統領を想定して使われる事が多い印象。https://www.asahi.com/articles/ASSB82K02SB8UCVL00JM.html
ちょっとまだ海の物とも山の物ともな感じなんだよな
“「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる。”
玉虫色の回答が多い印象はあるけど基本的にワンイシューの政党だから変に色がつくのを嫌っているのかなと思っている、政治的な立場に関わらずこの国のITの遅れに危機感を持ってる人の票を拾いたいのかなと
台湾のシステム面白いな!
政党として活動するにあたっては、チームみらいの採用した仕組み、その方向性は、どれも合理的。Pol.is では政党を運営できない。
ポリタスTVのMCのひと
「指摘して応答を求めないといけない」というのと「叩いて良い狼煙」みたいなのは全然違うので、お間違いないようにお願いしますね(ブコメの人たちに)。
テクノポピュリズムの危うさを鋭く突いてて読み応えある。設計思想の差はデカいな
“「右でも左でもなく」「イデオロギーにこだわらず」という枕詞(…)チームみらいのスローガン「対決より解決」は、この「エキセン構文」のテクノロジー版(…)テクノポピュリズム”
恣意的な運用をするのも容易なので課題はまだまだあるよね、と警鐘を鳴らしつつも、応援する内容かなと自分は受け取った
オードリータンとの思想的な差異、技術との距離感の違いなど、いろいろ腑に落ちた。
世田谷自然左翼←→渋谷テックライト。喘息は自己責任、政治家はブルーオーシャンあたりの発言から透けて見える適者生存、あるいは新自由主義思想。
現代の技術で新しい共産党を作ろうという取り組み。ただし誰のために政治をするのか、彼らにもわかっていない。
自身に倫理や正義がない場合、多数派に迎合してマイノリティを抑圧する流れになると思う。"チームみらいについて考える際に押さえておきたいのはむしろ、テックライトではなく『The Extreme Centre(極中道)』の概念だ。"
何度も言われてるけど「効率化」「可視化」ってわざわざ政治家がやる必要ある?ってやつ。
日本の政治をなめるな。こんな高レベルの話をしてるんじゃない。いまだにファクスで回しているような仕事を効率化する必要があるだけ。この程度も既存の政治家には期待できないというだけの話。
ワンイシューだから!ワンイシューだから!とN党という特級汚物を生み出した歴史を忘れてはいけない。 / ぶっちゃけ信念が見えてこないし、色がつくのを嫌っている時点で論外。オードリー・タン氏と比べるのも失礼。
まじでみんなどこ投票すんの?もう明日だよ
本来はシンクタンクがやること。しかし政治家がシンクタンクを活用しないし活用しても高橋洋一みたいな怪しいのしか活用しないから自分でやるほうが早い。議員になれば情報も直接取れるし。
いずれにしてもチームみらいが維持されることでク○みたいな政治家の生活費に消える資金が社会貢献に使われることは良いことだ。
前半のエキセン理論については同じことを考えてた。新自由主義一辺倒になって負けた側の情念が出口を失って降り積もって、今のSNS社会の攻撃性に表出しているんじゃないかって。
たしかに多様な声を拾うというよりは、とりあえず仕組みを効率化しようという面が目立つけどそれはそれで良いというかそれだから支持されているのでは。
チームみらいとオードリー・タンの最大の違いは人権ファーストの思想だ。vTaiwanは政府と提言者が厳格に分かれていて匿名性が高く担保されている。議院内閣制の下では政府に提言者情報が筒抜けになる。
テックレフトだと思うがなあ
チームみらいさんは女が下方婚してないのを無視しているからね。
消費税減税の不採用や防衛費増額を含む補正予算への賛成が経済右派的って、一体何を言っているんだ。旧来的な統計手法とLLMの一長一短の内、LLMの短の部分を過剰にチェリーピッキングしているように見えた。
見事な記事。チームみらいが技術屋であって政治家ではないことからくる違和感や弊害がはっきりする。いくら意見をたくさん集めても哲学がなければそれはポピュリズム加速装置に過ぎない
もう少しメタな話すると「それをやっちゃうと致命的な結果になるよ」という先行研究に対する知識が全然ないのよね。だからあぶなっかしい
設計思想と言うか価値判断が重要って話だと受け取った。テックライトもどうかとは思うけど経営者の立場からならまだ判る。政治活動に入ったら価値判断から逃げることは本来許されないはず…
役所の審議会の議事録とか、専門家のコンセンサスとかを確認しないから、その辺の適当な意見に流されるから出てくるもののレベルが低いんだよね。他の政党も大して変わらないけど
わざわざ政治家がやる必要ある?というのは同意なんだけど、実際30年遅れてるのは政治家が何もしてこなかったことが原因だと思うので、意味はあると思う。
何か色々とごちゃごちゃ仰ってるけど、結局は『Woke思想に有利になる様にシステムを組め』と言いたいだけでは…?という。
政治家がやる必要が無い?じゃあお前がやれよ。立場が無いと出来ないことなんて山程あるだろ、ニートか?
単純に他ひどすぎない?排外主義に懐古主義、エセ科学、特定宗教との癒着。こんなに選択肢に困る選挙はじめて。はっきりダメとまでは言えないものに投票するくらいしかなかった。
WhatではなくHowの政党な理解なので、権力の再分配というWhatではなく、権力行使の効率化というHowを志向しているのは、たしかになという解説。官僚制度に求めることなんだよね…
これを読み込む力がない人がフワッと支持してるんじゃないかな
れいわが国会に車椅子の議員を送ったことで議事堂のバリアフリーが進んだのと同じように、チームみらいの議員がいることで国政のデジタル化が少しでも進むならそれでいいと思うんだけど
「答えは、技術の選択ではなく、設計思想にかかっている」ここなんよ/今のところ右派と政策的に相性良いんだよね合理的だし/でも結局「設計思想≒人」なんでみらいは安野そのものである/
この考察はオードリー・タン氏の主義主張を是とした前提で語られているチームみらいの批評・批判ではあるものの、同氏とチームみらいの単純比較ではなく、ゼロイチの対立構造に持ち込んでる点は留意すべき。
対立してる政党の欠点じゃなくて自分が推してる政党のいいところの話をしよう。
そもそも夫婦別姓は国民の*大半が*実現すべきという意見になっているのに、それが正しく反映されていない時点でチームみらいはポピュリズムに基づく評価機関の実装としてすら根本的な欠陥がある
オードリー・タンである必要はないし、政治のスピードアップのためには他の党という選択肢もないのは明らかなんだけど、どうもこの著者は左じゃないと受け入れないバイアスがかかってるように感じる。海外憧れが強い
すごいまとめ。こういう方向の政治哲学の分析や潮流を知りたかった。
“つまりPluralityの思想的核心は、テクノロジーによる権力の分散にある。テクノロジーで統治を効率化することではない。”
タン氏は政府(官)による「管理された分散」だが、チームみらいは野党(民)として既存の集約権力を外から撃つ「真の分散」だ。技術のUIより、誰が既存の独占的構造に挑んでいるかという実態を見るべきである
自分達の思い通りにならない時だけ中立(ノンポリ)を攻撃するのいい加減やめたら〜?
たかだか数議席の泡沫政党に多くを求めすぎでは?この人はさすがにそのレベルではないが、ネット左派の「俺達の問題意識を全て丸呑みしないのは現状維持の差別主義者でネトウヨだ」的強い言葉にはいい加減食傷だよ
ワナビーオードリーのクソガキの真似っこにしか見えないんだよなぁ
主張を通すために敢えてだろうが、LLMの解像度を下げて論立てしている。納得も反感もあり。
意思決定の透明化も重要だけど、行政サービスの完全デジタル化(エストニア参照)を早く進めてほしい。
面白かった。結局は泥臭い世界に取り込まれていく中で、胡散するか、既存と変わらなくなるとは思う。
“価値や理念に固執すること自体がバカにされ、「右でも左でもなく」「イデオロギーにこだわらず」という枕詞なしには語れない空気が蔓延した。酒井はこれを「エキセン構文」と呼ぶ”
今のところPLURLITYや可視化などフワッとした手段の話ばかりなので、いい加減に具体的に何を実現してどういう社会にしたいのか国政政党なら明確なビジョンと当面のゴールを示すべきとは思う
経済政策に関して言えば、日本は小泉時代に新自由主義に多少寄ったけども、それ以前も以後も市場介入的な政策をずっとやってるので、日本の状況をエキセンと呼ぶにせよそこまで新自由主義によってない
政権とれるわけないし杞憂すぎる。デジタル化推進の声として今回はとりあえずチームみらいに投票しとくかな。
オードリー・タンは国の中枢でチームみらいは泡沫政党って違いが。でも透明性あれば管理社会に肯定的なのは共通そう。日本はデータの見える化が遅れて資源を適切に分配、利益に出来てないのも事実
チームみらいくん選挙のこと就活だと思ってるから。
安野の小説を褒めてるやつみたことねーんだよな。そんなに有能なら今頃ベストセラーのはずなんだが
極端に自分側に針が振れてないと全部敵って人達がやたら目の敵にしてるってイメージしか無い どこの支持者かは知らんけどね せっせと差別的な人間ってレッテル貼りに勤しんでる 宗教勢力には都合悪い存在だろうし
選挙コムによれば、みらいは女性支持が多く、かつ、ネット支持率よりもテレビの効果が大きいから、この渾身のエントリでは、みらいに1ミリもダメージはいらない
エキセン構文って概念は面白いな。/チームみらい自体は分断の回避を掲げてるのに、支持者はみらい批判者を「老害」「情弱」呼ばわりしがちなの、ブリッジング・ステートメントの可視化で解決できるだろうか。
データを過信しない事が政治においては重要な視点だという事を忘れないでほしい。現在取得および分析可能なデータは極めて限定的であり、とてもこの複雑な世の中を解明、予測出来るレベルではない。
「中立」を取り込み続けて最後はN国に近い姿になってしまった感じ。システム改善でなくツール提案な所とか、目標がもう既に頭打ちになってる。国政政党である意味があるか。
チームみらいは、既存の権力構造からの独立性が高いし、右でも左でもないけど、めっちゃ思想の強い党だと思ってる。 / 自分の批評というか想いは、ここに書いた。 https://x.com/shields_pikes/status/2018605882796593422?s=46
権威から言葉をチェリーピックして「設計思想次第で権力や合意形成に偏りを生む危険がある。民主主義の拡張ではなく責任回避に終わる可能性もある」 という警鐘だが、じゃあ他のはそれに当てはまらない?となる。
指摘は非常に納得がいく。他の政党に対して同じクオリティの分析をしたらどういう結論になるかは気になる。
まあそれでも他よりはマシと考えて自分はここを推すかな。
Pol.isよくできてるなー…LLMからは得られない、PCA&k-meansの信頼感ってあるよね
言ってることは分からんでもないし俺もみらいに対し不満は多くあるが、みらいが政権奪取しそうってわけでもないし今の自民or左派で選ばされる政治を続けるリスクほど喫緊の懸念じゃないなという感想
チみアンチが何を問題視してるのかが分かりそうで興味深い。Pol.isがLLMを使ってないのは2012年という作成タイミングが理由な気がするけど。2.0ではLLM導入するし/GitHub方式は確かにあんまりうまくいかなかったように思う
「極中道は左右を超越した『絶対的正しさ』という幻想なのでナショナリズムにつながる」って本気で書いてんのか。なんか言葉がテキトーに上滑りしてないか
自分達が支持されない理由を人のせいにして反省しない社会の生ゴミ層が目の敵にしている印象。自省から逃げ回る惨めさを忘れるために他所の粗探ししたところで支持が離れるだけというのが馬鹿には分からんのよ
plulalityに期待してたのが、最近は取り上げなさすぎるのが残念なので、この懸念は同意するところがある。 オードリータンの思想が権力分散なのは、あまり考えたことなかったけど、確かにそうだわ。
"コメント欄はOFFです" この記事の内容ならコメントもオープンにしてほしかったなー
実際にはここで指摘されていることよりもう一段下の知的レベルで動いてるように見える
“「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る。”
違う系統かと思ってたけど、新型維新の会、新型国民民主党かな。支持者も以前は前述の2つを支持してたんだろうなと思っている。
あ、岡田さんだ。あとで読も。
俺から見るとオードリー・タンとチームみらいは手を付けた時期と得意分野が違うだけに見えるんだがそれをこんな小難しく論評できるもんなのかと笑ってしまう。機械学習で起業した人がやれば機械学習は使うだろそりゃ
オードリー・タンは、哲学や思想の視点から妥協点を模索する。ITやAIはツールに過ぎない。 チームみらいは、ITやAIで政策を模索する。自分の哲学や思想に合わない政策(消費税減税など)を排除して、妥協点を求めない。
前回選挙のとき思想家の先崎彰容と出演してた安野は哲学、思想、国家観、政策論まで皆無ペラッペラウスッペラ他人の発言切り貼りマンで大いに失望した記憶。DXのノリで国家を改造してみたい!ってノリだけに見えた
トップブコメを読んで、あぁチームみらいの躍進は詰まるところ知性の劣化なんだと思ったよ。チームみらいはれいわ新選組のように少数政党としてなら上手く機能するだろうけど大規模になると危険だと思う。
面白かった。ところどころにパンチラインがある。
ただの女の勘だけど竹中平蔵、古市と同じ匂いがするんだよなあ。愛しい過去とゆめのみらいしかみてなくて貧しくともおとなしく愛しい人々とそこに俺がヒーローになりたいみたいな願望を感じる。共産主義の失敗と同じ
マニフェストにプルリク的なものをみやってるチームみ来よりこの記事の方がよっぽど「絶対的に正しいものはないと言いながら、自らが誰よりも正しくいられるポジション」じゃねえかなって。片思い的同族嫌悪
政治におけるAIはプロメテウスの火なので、全ての人を公平に温める火として使われるか、マイノリティを焼き払う火炎放射器として使われるかは設計主(チームみらい)の思想が抑止力になる…というのは実際そうね
思想の分類と意見集約PFの違いを整理したうえで懸念点を挙げている記事なのにN国が〜とか勝手に結論づけてる人は何が見えてるんだ。議席は確実に増えるからむしろここからだぞ。他と同じくダメだったら消えるまで。
id:rci 【「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる】なら、「権威主義国家・中国」と「民主主義国家・台湾」の対立に「中立」を唱える左翼サマは、「権威主義」って事になるな。
ネオリベ的共感がある人。オードリー・タンは政治家じゃなくて、当時内閣に頼まれて就いた行政官だしね
元々はテクノロジーの力で効率化…的な考えが根本だと思う。 どちらかというと支持層や声の大きい層に政策が引っ張られている感 (年収が高く政治意識の高いエリサラ層で、税制やITに無知な層への被害者意識が強い)
自分の中でチームみらいは企業経営においてCTOが欠かせなくなったようなものという位置づけ
データは見せ方どころか作り方でどうにでもなる。(公的機関がデータを作らなくなるか、集めても隠せばいかようにでも見せられる。)俺の幼いころの高額納税者あるいは長者番付とか、所得階層の切り口変更とか。
文章書き慣れてる感じというか見慣れてる文章というか、、あちら系の人だった。
最初に都知事選利用して売名したこと忘れてねーぞって気持ち。『Yahoo元社長』みたいな看板をひっさげて副都知事になってデジタル行政を現実路線で改革するやつの全国拡大版inデジ庁とかは到底やれない実力なわけよ。
id:hanninyasu は無政府主義者なの?
AIがこう判断したからで政治されてたまるか。「誰が政治しとるのか!」の「誰」は人間でなくてはならん。
難解。だってのっけから「重要な指針として参照」だよ?参照してるだけなのか、それとも重要な指針としているのか、どっちなん?って感じの文章。分かり易さに定評のある安野さんに噛み砕いて説明して欲しい。
今回で5議席以上は確保して政党要件を明確に満たせば露出が増えるので次の参院選で10,ないし衆院選で20取れば法案提出が可能となる。そうなったらワンイシューではなくパッケージとして政策が要求されるだろうね。
技術と数字で人間自体を別に考慮してないと思う。
正直オードリー・タンが何者なのかもよくわからないからそれを調べてから読む
マザーコンピュータを操るヤバい科学者って昔は鉄板SFネタだったが、最近それっぽい人もいるんで、変な人の声は聞かないでAIやらデジタル化等便利で透明な国政や社会にしてちょ。
日本版ミレイ役やる人決まってないから政治で一旗揚げたい人はチャンスだぞ。オレも現世でもう1キャラ動かせるならやりたいとこだが
N党の登場、参政党の台頭を許してしまったという後悔に駆られるあまり「新党が出てくると粗探しして芽のうちに潰す」ことが目的化している人達の、今の格好のターゲットがチームみらい
ポジティブな政策を出せる政党が増えるのは歓迎だよ。優秀な人を少しでも多く輩出して世襲の政治屋や人気タレントがやってるような古い政界を変えて頂きたい。
“「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる。”
PolisとT3Cは知らなかった。Polis 2.0 https://pol.is/home2 Github https://github.com/compdemocracy/polis T3C https://github.com/AIObjectives/tttc-light-js/
コメントを見ていると思うのは、この政党に問題があると思っているのが1割の建前を書き、俺の推し政党を食っているのが気に入らないという本音が9割。 他の政党が伸びているときも特有の意地悪さがあるからな。
効率と人権はしばしば対立するよな
“「超越」は政治的対立を消去し、処理できない情念がナショナリズムの回路へ流れ込む” 闘争欲求のガス抜きのためにイデオロギー対立は必要、ってコト? / チーみらの設計は意見集約過程がブラックボックス的と
オードリー・タン氏と比べたらタン氏に失礼。
チームみらいに欠けているのは「生身の人間に対するリスペクト」だろう。安野貴博が議論の場や過程について関心や敬意をそもそも欠いていることは既に明らかだが、議論が無駄だと思う輩は、政治家に向いていない。
小さな政府志向のネオリベラリズムを技術で実現する方向の党だと思っている。今は政府・国会のDX化を進めて欲しい。
みらいは有権者を透明な存在のように扱っているよね。それは責任逃れに見えるのでそろそろ覚悟が必要ではないかなと思う。
理念や哲学がないとマイノリティを容易に取りこぼすんだよね。オードリー=タン氏なら大丈夫だろうが、みらいは危うい可能性があると思っている。
解決策(アウトプット)が出ているのであれば、そのプロセスに思想的な「純粋性」を求めるのは単なるイデオロギーの押し付け お前らの気に入る気に入らんとか知らん
デジタル化ってただの手段なのよ。その根底にあるのは(デジタル方面を含む)弱者を取り残さないっていう理念があって初めてデジタル化の意味が発生するんだけどな。オードリー・タン氏はその基本を外してない。
21世紀社会はポストモダン的な記号の無限増殖が苛烈化しているが、自分達のイデオロギーと異なる人間にレッテル張りしているだけと気づかないのか。エキストリームセンターは良い例。そして、蹄鉄理論しらないの?
オードリー・タンを神格化し過ぎでは?台湾の大臣と日本の政党は適切な比較対象になるのか
「それは官僚の仕事」という話にある種の希望を見るのはつまり政治的にはアナキズムに接近するという意味であり、タンはその辺に自覚的なのだろうと思う(そもそも彼は雇われ官僚であって政治家ではない)
テックライトではないとしてもネオリベテックなのでは。分断を煽らないけど、着実に進めているのでは。なぜ病身の貧困高齢者からムシるのに、巨大黒字企業には無言なのか。結局民間巨大保険会社に利するだけでは。
チームみらいの人達は決定的に社会人経験が不足している。公務員や大企業出身者が少ないから世の中のニーズってもんを知らないんだろう。戦略コンサルごっこしたいなら自分で会社作って勝手にやってて欲しい。
安野&チームみらいには、悪い意味でのピュアさや未熟さが感じられ、「なんか違うんだよなあ」と思っていたが、本稿を一読してなるほどなとは思わされた。安野の発信と合わせて、あとで再度読み込むとするか。
そのLLM固有の問題は大昔から言われていることで、LLMの要約が適しているかどうかのQAとそのチェック結果によるチューニングは当然行われている。AIに詳しい人ほど、AIを信用していないよ。専門家ナメすぎでは。
こう言うS/Nの低い他人の言葉だらけの文章嫌い。「チームみらいはオードリー・タンの多元性とは設計思想が異なり、実際には意思決定権は党側に集中している。技術は中立ではなく、設計が政治的帰結を規定する」て話
チームみらいは胡散臭い口だけのコンサル崩れの人たちなのに自分たちを"エンジニア"と詐称したのが最悪。コンサル崩れだから、現場の仕事をバカにしてばかり。デジタル庁の中のエンジニアはチームみらいを嫌悪してる
例えば貧困に転落する人達って行政と繋がれる能力そのものが欠如してたりするので、デジタル化で更に取り残される人が増えることはあっても、減ることって全然無いと思うんだよね。本当の弱者は常識未満の存在だから
喘息レセプトデータを分析した結果でてきた答えは喘息患者は自己責任。そういう連中だ。クズオブクズ。
チームみらいはオードリータンの思想をなぞるとはひと言も言っていないような気がする。手段は参考にするとは言ってそうだが。ちなみにPolis 2.0はLLMが導入されている。1.0のときにはLLMがなかっただけじゃないかな
民主主義をアップデートは必要、クワドラティック・ボーティングとかいいと思う
誰も取りこぼさないってのは政治的に無理があるのでいつか破綻することは間違いない。結局のところ「中立」と言いながら金持ちや、大企業経営者、政治家を優先することになる。DXワンイシュー用だけにした方がいい
誰の声を聞いているのか?👉提案内容をGitHubで伝えられる人の声、かつ、党の思想に沿った人の声
シンクタンクでも立てれば? 政治家である必要あるんすか? みたいな疑問が消えない。
チームみらいのスローガン「対決より解決」って、国民民主かと思った
引用> 「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る。
いや落ち着け,[日本人の民度を反映]してるんやで。「あいつらが」じゃなくて「俺らが」って発想を変えないとダメやぞ
https://wabash25.raiselysite.com/vayuyadav/posts/robinhood-wallet-review-is-robinhood-wallet-legit
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チームみらいにいれるか迷っていたが、やっぱりやめておこうとおもった。信念が全く感じられない。これなら国がAIチームを雇ったほうが良いんじゃないの?AIと壁打ちして、こういう世の中をというビジョンが欲しい
ギーク文化やプログラマ文化へのカルチャーヴァルチャーの集まりだから、ほっとくと巨大なクソの塊になるだろう
うーん,みんなの声を聞くというのは単純に人数比で多数意見を重視するというわけではないので,少数意見が可視化されて考慮すべき対象にするというだけでも(反対陣営の意見を聞かないという姿勢よりは)よいのでは
"「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる。" 中道の名前がよろしくないと感じるのこの辺り連想するからでもある。他の政党が極右と右しかいなくなったらその間になるの?
衒学的な文章すぎてGeminiPROに要約してもらってようやく理解できた。https://gemini.google.com/share/3072500a77c5
“知的系譜には哲学者・柄谷行人がいる。柄谷は国家による再分配でも市場の交換でもない、第三の社会編成原理(「交換様式X」)を構想した[27]。”
アルゴリズムやフロー自体に思想イズムが宿るのは当然で、その新しい決定の仕組みを提示すること自体が政治的挑戦・アプデだし、彼らは代議制の設計者としてその善悪の感覚に責任を負ってて責任は放棄してない
この記事の意見に反対する。 新興政党がスモールスタートを切るのは、戦略として当然の形。最初から大政党のような『万能さ』を求めるのは、その政党の本来の役割を見失う。あとオードリー・タンの神格化なんなん?
ブームが去りスタートアップが儲からなくなったテック志向の高学歴が次のシノギに政治を選んだパターンと解説してる人がいた。(だからネオリベ)
ソフトバンクの糞グラフを指摘する側に回ればいいけど、容認側になる可能性か。なるほど
Pol.isは素晴らしいけどチームみらいに同じものを作って運用しろというのは予算的に無理で、彼らは今使えるものを使ってなるべく良い結果を得ようとしているだけかと。台湾政府と1議席の政党を比べるのがおかしな話。
財務省でしょ
至極妥当な記事だと思い、私の違和感を丁寧に言い当てている。さらに言えば、台湾と日本、政治的現在地が全く異なる中で台湾のやり方を直輸入しても成功するわけはなく。
「○○は□□だ」「□□だから△△という行動を取る」といったタイプの思考方法や分析って、これからのことをみるときに使うとだいたい失敗する印象がある。過去の整理には有用なんだけどね。
1〜2議席ならワンイシューでも良いけど衆議院5議席が見えてくるとまた求められるものも変わるよね。単独で会派も作れるし代表質問の機会もあるだろうし。
“「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる。”
技術屋の割には昔からの政治に囚われつつありというところか。とはいえデジタルのデの字もない社民共産よりはだいぶマシ。
筆者は東浩紀の影響受けてる人なのか、なんか書きっぷりに納得がいった。
オードリータンと比べるような土壌にそもそもいないと思う
“極中道”
今回の選挙の流れを引き継いで、消費税増税(軽減税率廃止)による再分配・公的医療の強化を訴えれば、他党とさらに差別化できる。
後で読む
それでどうなりたいのか、何を達成したいのか(政治的に)てのが不明、金の流れを可視化とかあたりならデジ庁なり金融庁なり財務ナリそこらへんの改革の話て感じもス。でもトップにならないとできないこともありそ
要約すると、ITの皮をかぶったポピュリストってこと?
台湾が日本の亜種では無いのと同様に、安野貴博はオードリー・タンの派生物では無い。障害(中国の軍事力等)の影響度が全く違うのだから、対応するシステムも別物になるでしょ。オードリー・タンは万能薬では無い
まったくやらないよりやったほうがいいデジタル化をより早く実現してくれるならそれだけで存在価値があると思うけどね。
とてもよくまとまっている。わたしのおもうチームみらえに対する違和感と期待とがつまっている。わたしは効率化ではなく、熟議をPluralityにもとめているのだ
自分は政治課題の解決よりも台湾のjoin様のシステムを期待してる。まあできる可能性は低そうだけど。あと、党員制度がプルラリティとかけ離れていることは疑問視してる。ジェネリック_タンでは無いことは確かよね。
まああんま別にテックな匂いがしないつーか
全国民にはマイナンバー振って見える化。で、政権や国会内は?デジタル化が少しでも進むならチームみらいの存在意義はあると思う。
「代書屋はいい政治家にはなれない」の延長線上に「デジタル代書屋はいい政治家にはなれない」があるんじゃないかという思いが出てきた
以前から思っているが、チームみらいは議員になるのではなく行政に入り込む方に力を入れるべきだよなぁ。思想ではなく行動が重要視される方ね。選挙に出るなら知事・市長選に出た方が良い。
キショ左翼が自分たちに与しないから難癖つけているだけ
チームみらいになると、「まぁ細かいことはいいじゃねぇか」な雰囲気がブコメ欄に充満するんだよな。きっとチームみらいならそれっぽい言説で包まれれば裏金も許容するんだろう。
設計をみらいが握るという問題点については頷けるけど、色を出さず、特定正義に傾倒せず、大衆の意見の効率的反映に重きを置くスタイルは、俺はむしろプラスに感じるな。少なくとも独善家よりよっぽど良くない?
何よりもまずは行政のプロセスの効率化をやって欲しい。
もちろん日本を引っ張るイメージはないけど、党派を超えて協力出来そうなイメージはある。議員向けにITリテラシー向上の勉強会とかやってほしい。高市さんのレアメタルの知識を見る限り、相当解釈のレベルが低い。
現在の比例代表制はこういった政党も大事だよね、っていう仕組みなので私はワンイシューであっても問題ないと思う。別にすべての政党がすべてを得意である必要もない。台湾全体を観る大臣と比較していいのかどうか
小泉進次郎なんてその年代の頃は語録しか生み出せてなかった訳で、思想信条は段々と育まれるのでは?あと入れる人は第1党を目指してはない気がする。そして、オードリータンと比較対象では無いのでは
タン氏のやってる、単純な賛成,反対のみの可視化もまあまあテクノロジーポピュリズムっぽさを感じるが、特定のLLMかますよりはいいかな
現時点でこいつらが多数派になり得ないからこそ評価してる人も多い感。政治家は全てクソなのでマシなクソ選びだって思い続けないといざという時に手のひらを返せなくなるかもしれない
問題は角を矯めて牛を殺す的な民主主義の根幹を効率性に劣るから消す的な方向性を持ってしまうとね。本来与えてはいけない権限を効率性upの為に与えて白色セキュリティーホールを作る不細工をしでかす気がするんよ
おもろ。分断ではなく解決の答えあるじゃん > Pol.is “対立するグループの双方から高い賛同を得る意見(中略)が自動的に浮上する”/“タンのモデルも無批判に受容されるべきではない”“自身が(中略)認めている”
単なる公金フアック
“岡田麻沙のテック・デザインノート ”
引用を示すのは誠実に見えるが、実際はただ権威を借りて何か言ってる風なだけ。客観的・中立って無責任だよねって批判を見いだせなくもないが、主観的な解釈を交えて賛否の部分を明確に分けて論じないと読みづらい
特に誰の声も聞いていないでしょ?
チームみらいについてちゃんと考えて無かったなー、と思ったのでNotebookLMでまとめてみた(誰でも見れます) https://notebooklm.google.com/notebook/fee53997-fcbe-4e43-aa5a-59ce498007a4
オードリータンは、エンジニアだから、コンサルとは違う
所得税とほぼ全く同じ内容の住民税を制度として持つなんて無駄を法制度レベルでしておきながら、デジタル化で効率化なんてたかがしれてる。所得税の課税所得そのまま使えば良いのに
なんでもかんでも数字としか見てない感じは割とする。「みんなの声を聞く」というのも一人一人の意見を拾い上げるというよりもビッグデータとして扱うためでは?と感じたりなんかして
”コメント欄はOFFです” ......この記事は、現時点で確認できる事実は少なく、 台湾モデルを表面的な知識で理想化した内容ですね。
みらいの声?ボクはオードリーさんの声だけ聞くにゃ!
なんか公金チューチューどもとの繋がりが気になるところだが、一定数は居ても良いんで無い?一定数は。デジタル化だけやってもろて。
チームみらいの人、ってわけじゃないのか……と思ったが、これでライターなのか。何言ってるのか分かる?
記事の内容はそれなりに理解できるが、その懸念をチームみらいの本人たちが理解していないわけでもないし、これまでは期待される事を着実にやっている。他の党と比べてそれでも圧倒的にマシとしか思えない。
“絶対的に正しいものはないと言いながら、自らが誰よりも正しくいられるポジション”
勉強になる高度な内容。思い込みだけで動いてる高市との落差でクラクラする
自分の理想と異なるものをどんどん排除してゆくリベラルと、愛国・カルト・陰謀論なんでも飲み込んで肥大化してゆく極右。
よし、チームみらいに入れます!
彼らの思想的ポジショニングは、善性、中立性含めて判断するのはまだ早い気がする。エンジニアがチームに一人もいない以上、単純に「問題を正確に把握していないだけ」の可能性が一番高い気がする。
Pol.isは、違う意見がきちんと交わるところがいいなあと思う。Threadsのような「ユーザーと似た投稿だけを見せる」SNSは対話も合意も生まれにくい。どのくらいうまく機能するのか気になる。
デジタル庁にやってほしいような事だなと思う/ 東京都なら予算たっぷりで楽しくやれるんじゃないかと思うけど、カツカツでやってる田舎の声は聞く気あるのかな。国政じゃなくまず都政で良かったんじゃねと思ってた
チームみらいが、良し悪しは別にして思想が強いのはそう。それはそれとして、その思想に真に共鳴しているわけでもないのに、なんとなくパソコンが好きそうだからなんとなく好き、ってオタクが少なからずいるのが嫌
腐敗を感じる党やデマまみれの陰謀論政党などが跋扈する中で、「マシなところ」を探したら割と上にあがってくる、それだけ。お前の信じてる党は完璧なスパダリじゃないぞ!と言われてもそうだけど?としか
「テクノロジーは既存の権力構造をより効率的にするのか、それとも権力そのものを再分配するのか。この問いに対する答えは、技術の選択ではなく、設計思想にかかっている」
変化を恐れて何もしない結果が今なのに不満ばかりで現状維持を選択するのが我が国の民。さっさとデジタル化進めろよ。ちーみらに期待。
新しいこと始める人の足を引っ張る傾向が日本人全体にあるよな。みんな結局保守じゃないの。
分かる。前回の選挙では、和製オードリー・タンを期待して投票したが、実際の活動を見てなんか違うなとなった。とは言えマシだと思うのでまだ応援してるけど
左翼は左翼に都合のいい人しか、右翼は右翼に都合のいい人しか話聞かないわけで、それよかはるかにマシでしょう。エクストリーム中央主義は常に第三極になり得て、分断を中和できる。
WhatではなくHowに特化すべき人たちという印象。
表現規制に反対する一人のオタクとして、信念ある人々のイデオロギー的動機による科学的知見や統計データへの選択的な関心と無関心を散々見せつけられてきたので、チームみらいには信念から自由であって欲しい。
チームみらいにオードリー・タンを期待してる人はほぼいなそう。格が違うのわかってる。チームみらいは政権を取るとかでなく政権に使ってもらうくらいのポジションで一定数政権に関わるのが望ましいくらいに思う。
オードリー・タンがどれほど有能なのか日本からだとよくわからない 現地ではチームみらいみたいな扱いだったりしないのかな
なるほどねぇ。でも0か100かじゃないし、チームみらいに期待してるとこあるんだよな、他がダメすぎるというのもある。複雑ではある。
偏りなく広く意見が集まり、可視化され、対話が起き、意見が変わり、意思決定につながるのは理想ですね。人と運用にお金がかかり台湾はそれを国家予算でできたのでは?チームみらいに投資して期待しましょう。
デジタル化が進むと良いな。連立でデジタル庁の長官になるでも良いが
チームみらいが聞く声は、星新一の「肩の上の秘書」の声だという事( https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/ipsj/n/nd42cfaf73850 )は昨年の参院選の時から警鐘を鳴らしてきたつもり/今回は高市自民党政権がヤバすぎてOutOf眼中…
政治家の意思決定は多岐にわたりワンイシューで済まないからその資質素養が重要なのである。さらに面倒なのはワンイシューですべての批判を跳ね返そうとする支持者でもある
躍進前夜というところでみらいの位置づけがクリアになって良き。今回で4、5議席はいけるか?それで数億の政党助成金になる/次の次ぐらいに政界の一角を占めるようなってほしい。日本向きの政党だとおもう。
チームみらいを評価はしてないが、サイバーセキュリティ大臣がUSBを何か知らないあの絶望を前にすると何倍もマシなんよな
エストニアのX-Roadみたいな感じで進んで欲しいなぁと思う。
勢力の弱さに反して随分過剰反応多いな、と言う印象
返信ボタンを無くすという発想は、投票の仕組みによって希望の実現度が変わったりする数学的な話と、SNSの違う意見につい強く反応するものが人間なのさという哲学的中2病的な発想からできてそうなのが面白いね。
少子化対策にも貧困対策にもならないのなら正直どうでもいい
“「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る。”
「何のデータを取るのか」「何について対話するのか」という時点で恣意性がある以上、「データは中立」というのは欺瞞であり、理念なく「対話で決め」れば少数者の声は圧殺されると。/他よりマシ、かも知れないが。
"「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する構造を作る" "Pluralityの看板を掲げること自体は、何も保証しない。問題は常に設計思想の側にある。"
正直、マイナーだから安心して入れられるみたいなところはある(ノ∀`)
政治討論でよく聞くのが、政治が体系的に機能している小さな国のことを例に出されると、「都市国家と日本では国の規模が違うから、参考にできない」という反論。これもそんな反論を思い浮かべた。
Joel Spolskyが20年以上前に同じこと言ってた。SNSの設計者はUIの細部に無自覚であってはならないと。
喘息のエピソードの時、ああこれは外から来てデータだけ見て余計なことするコンサルのムーブだなと思った。/単純に知性が足らない。
“「中立」は、現状が差別的である場合、現状維持の側に立つことになる” 高市政権の経済政策追認だしね
ワンイシューでいいと思ってたが、まさか医療費老人3割負担を言ってくるとは思わなかったので(良い意味で)、民民と連立でもいいのでガッツリ現役寄りの最大野党になって欲しい
先日に増田で、みらい公約は富裕層ほど巨額減税される金持ち優遇だと具体的に示されてたので投票しないhttps://anond.hatelabo.jp/20260130205508「年収2000万だと3人産むと年115万円も税金が安く」「寄せられた数千件の提案を全放置
これだけ文句が出るのなら、チームみらいよりマシな政党を作れたら票が集まるのだろうね。
チームみらいは若者世代にウケそうでいいんだけど、永田町の魑魅魍魎に飲み込まれそうで、ゆっくりしっかり育ったほうがいいと思うよ。
国民の声を集めてAIでまとめて政策を決めるという試み自体が興味深いのでもうちょっとそのままで行ってほしい
優秀な指導者のいる腐敗のない独裁国家に民主主義は勝てない。国民の幸せは別。
仮にマジョリティ有利の現状の是認の傾向があるとしても、ブロードリスニングはポジティブ要素の方が強いな
効率化、可視化をみらい以外の政治家が誰もしてくれないからみらいが求められてる。大きな政党になることも期待してない。淡々とIT化を進めてくれる実務者が欲しい。(のでみらいに入れる)
少数政党だからやりたい事を実現するには連立が必要だけどどうするつもりなんだろう。国会質問による指摘が無意味とは言わないけどちょうどいい委員会に入れる自由もない訳で。
1月25日〜読売世論調査で無党派層のチームみらい推しデータが出る。1月28日に不定期ニュースレター開始を岡田麻沙が宣言。衆議院選前日に岡田麻沙がチームみらいサゲの記事を投稿。
右とか左は絶地的な位置の話なのか今を中心とした相対的なものか
そうなんだよね。たかがgithubでコメント集めるだけのことをテクノロジーを使っていると言い張り、集めたコメントをどう分析してどのように取り込んでいくのか、そこの設計があまりになおざりに過ぎるように感じる
言ってることとやってることが違う人達のイメージ。ある意味政治家っぽくなってきたとも思う。
まぁ今回はまだ、色々見極めるためにも、比例はみらいに入れる。今の段階では、社会実験に参加するためにコストとして自分の票を支払う形だと思ってるが、ソレはソレで構わないと思っている
オードリータンは乞われて入閣した立場。諸葛亮孔明のようなもの。対して安野貴博は仲間を集め自ら立ち上がった、劉備元徳のような立場。劉備が諸葛亮の声を聞くことはあるだろうが、同じ立場で比較する存在ではない
チームみらいがやろうとしていること、現時点でのその問題点が良くわかった。(例)"「みんなの声を聞いてから決める」は、マイノリティの権利がマジョリティの合意に依存する"
本題とは違うのだけど、「返信ボタンが存在しない」は、返信はもちろん ID コールすら消えた現在のはてブの居心地の良さに通じるものがある。
自分自身も情報系技術者だけど、手段を目的化する危険性が常にあるよなとみらいをみて危惧してるのよね。支持はしつつも、理念のない効率化がディストピアへつながるように
現状が差別的っていう前提を疑ってから来てくださいね。
高市削れないからってみらい削りにこなくてもいいじゃないと思うけど
都知事の小池の声を一番聞いてそう
「誰か」の声を重点的に聞いてどうこうする時代は早く終わってくれないと、もう全球的な危機がそこまで来ている。人間に政治は無理。
台湾はみんな政治に真面目でいいよなぁ
『「極中道」は左右の「あいだ」に位置するのではなく、左右を「超越」する。その超越性が自らの絶対的正しさを保証するー絶対的に正しいものはないと言いながら、自らが誰よりも正しくいられるポジションだ』
オードリー・タンが凄いな。みらいはようやっとるけど哲学が見えてこない。
小難しい文章で何を言ってるかさっぱりだが日本人のITリテラシーが極度に低いからチームみらいはそういう人間に合わせてるんじゃあないの?
増田で聞いたけど都市富裕層のための政党なんでしょ?
別に第一党になって欲しいわけではなく、ちゃんと行政を効率化して欲しいというメッセージとして投票してる
「中道がファシズムを準備する」が別の意味で当たりそう。「中道」を名乗るどこかのアホ政党のオウンゴールのおかげで、高市自民が大勝しそうです。
そもそもここに入れたら日本の政治はどう変わるかって観点ではないからなあ。この記事でいう設計思想って単なるツールの違いだけど、それ以前に立ち位置がぜんぜん違うでしょう
みらいの姿勢の是非以前の問題で、大抵の人は自分で勝手に当てはめていた理想からズレたものが(ところどころで)お出しされるもんだから、思てたんと違う、となってるだけなんじゃないのか
補正予算組んでも、どこに税金が吸い込まれ何が実施されどういう効果があったのか、まったく報告がない、誰も気にしない。何十兆円補正予算出しますって宣言して株だけ上がって終わり。そこを変えてくれ。頼む。
台湾を中国の台湾省にしたい勢いで中共の靴を舐めてる政党があるくらいだし、オードリー・タンみたいな天才も起用しないと香港みたいになし崩し的に中共に飲み込まれるからなあ。
まだナイーブなニュービーという格好を保っていると思うので、様々な法案への実際の態度で政治勢力としての本性が開示されていく。話を聞かせるための保留の修了期限は見えている
pol.is
政治家でなくても、システムが整うべきところは日本の行政にありすぎるから別にそれでいいんでないのという感想。少なくともシステムが整えば無駄な税金が大幅カットである。税務関係がんばろうな。
チームみらいに投票する人、馬鹿です
ほほう、はてブがいかにエキセンであるかが可視化されとる!
うむむ、なかなか高度な議論だった。理解ちゃんとできてない。
本当に問うべきなのは「声を聞いているか」ではなく、その声をどう扱う設計になっているのかという点。ここは価値判断と無縁ではない。
分岐というか日本の選挙にオードリータン的な人はいないのだ。しかし、テクノロジーで世の中を良くしてくれると思うよ。デジタル庁より…。
なんか胡散臭い連中で民主主義を迂回していると言うこの作者の感想まで納得できる。問題は他の政党はこの高いレベルの非難に値する政党が一切ないってことだね。日本人には政治は早いのかもしれん。