HDDで速度4倍言われても、結局物理駆動のシークタイムと騒音が気になるんだよな。バックアップ用ならいいけどさ
とはいえHDDもかなり値上がりしてるから、対容量価格次第かなと
速度より寿命が気になる…
ヘッドが片方壊れてももう片方が生きてれば読み書き速度を落として生き続ける、だったら面白いが
機敏じゃないからねえ
「従来のHDDではトラック追従の難しさから、多数搭載されているヘッドのうち、同時に動作させられるヘッドは1つだった」それは知らなかった。で、ヘッドアームにさらにアクチュエータつけて何とか2個同時か。
その速度、長年維持できるの?
ハードディスクはいつ原理を聞いても、これが普通の環境で振動もある中で動くのがよくわからん。
高くなっても誰もが持とうと思うツールでなくなるだけ。
SATA規格より速くなるの?どうすんの?
HDDとSSDはスペックが段違いだしそもそもの用途が違うのだから、どんなに頑張ったところで代わりにはならないよ。
SSDは速度だけじゃなく静音性も圧倒的に優れてるのよ。HDDは利用時のうるささと、カッコンカッコン鳴り始めた時の精神安定性がもうダメよね。
HBDTは素人の妄想を具現化したような仕組みだな。ボイスコイルは同軸にあるだろうにどうやって複数のヘッドを制御するんだろう。
4倍か!カコンカコンって傷つく時のダメージもその分深刻そうだが、駄目なときは駄目だしSSDだって駄目か。そうすると、復旧の時はこっちの方が望みがあるかもね
読み込みは良いけど書き込みはAヘッドとBヘッドがある場合Aヘッドが空き領域Xに近いけどBヘッドの方の空き量Yが大きいのでBヘッドを使いYへ書き込むとかのジャッジが必要になる。2つのドライバとそれのSV。
様子見です。RAID0みたいなもの?
待ってます。
2.5インチサイズを捨てればさらに2倍いけそう!
どうぞどうぞ
部品増えとるやん。
データセンターでHDD化が進めばその分のSSDが家庭用に回ってくるかもしれない
この発想はあった。CAVだからどこを読もうと回転速度の制御とかもいらんし。なんで今まで実用化されてこなかったのかが割と謎。
アクチュエータを両手につけて2倍!!そしてヘッドを2つ加えて4倍!!さらにいつもの3倍の回転を加えれば、SSD!お前をうわまわる12倍の読み書き速度だーっ!
HDD内部でRAID0組める技術、ってことか
どう考えてもDPTよりHBDTの方が技術的難易度が高そうに思えるがHBDTの方が先に進んでるのか。
そういやHDDにSSDを組み込んでキャッシュ的に使うドライブがSeagateあたりにあったような。
ストレージとしてまだHDDはやれそうだ
HDD用高速回転モーターは流体軸受技術で圧倒的優位に立つニデックが世界シェアの8割を握る。永守氏が好き勝手やれたのもある意味この技術のおかげ。これに続く稼げる技術が開発できていないので喘いでいる。
アナログレコードやカセットテープが復権してるくらいだしなあ
読み書き4倍でその分寿命短くなったりしないのかな
HDDがまたしても限界突破。バトル漫画の主人公みある。
最近WD青がRMA期間内で壊れまくってる上に東芝N300の方が安いんだよなぁ。Seagateは初期不良とS.M.A.R.Tで警告が出たので敬遠してる。
ハードディスクが振動のある環境でも動けるのは振動を検知するセンサーを積んでてそれを回転部部の制御にフィードバックしてるから
速度より安全性と寿命の方が重要。
シーケンシャルはいいけどランダムはゴミなのは変わらんだろうけど 倉庫としての役割に徹してくれるのはいいよね
故障する可能性が2倍…?
プラッタの数を4倍にすればいいんだよ。フルハイトHDDの復活だ( ^ω^ )
実質的にHDDの中でRAIDするみたいな?
HDDのマルチヘッド化ってデメリットの割に効果に乏しいって言われてた気がしたんだけど、実はそうでもなかったのかね。
駆動音も4倍なのかな
「アクチュエータが載る回転軸を対角にもう一つ配置」←新しい技術は安定させるのが大変そうだけど。HDDは安価で安定してることの方が重要だと思う。大容量HDDが飛んだら怖いというか。
“従来の4倍にあたる1.2GB/秒” ここだけ急にGBで書いてるがSSDは7-8GBなので比較するとねぇ。高速化自体はうれしいことだけど。
HDDはもう、コンシューマ向けではなくて、データセンター向けでしょ。ひたすら、容量あたりの価格を気にする用途。SSDの代わりにはならんでしょ
物理的な稼働部が増えるとなると、故障率上がりそう。
安全性、保存可能期間、速度。複雑過ぎて良いやんもうSSDでなったのがブランドだよ
古いHDDは位置決め用のサーボ面が別ディスクになってたけど、それと同じである面でのサーボ情報を別の面でも使う感じかな。
故障率上げていくスタイルか•••
激アツ。
32bitのWindowsXPの速度上げるために、4GBメモリ積んでramdisk作ってWD製10000rpmのHDDにOS入れた思い出。一応今でも動くけど、さすがにネットには繋げないなぁw
ゆで理論である。
ハードとしての機構、部品点数が増えるのでコストは上がるから、現行HDDとSSDの中間位の価格になって第3の選択肢みたいになるのでは?
シーケンシャルとnキューランダムは向上の余地が有るけど、1キューランダムは向上の余地が無いからな〜 原理的には内部的に複数のHDDを搭載する様な物だし
コストと信頼性次第だなぁ
ヘッドが1つ壊れたら故障だと単一障害点が増えて信頼性が落ちるだけなので、1つでも生き残っていれば動作するならわかる。2028年の市場投入なので、これから信頼性を上げるんだろう。
可動箇所が増えるのは怖いやね…とはいえこういう脳筋きらいでもない()
耐久性もだけど、インターフェースはどうする想定なのか気になる。一般向けでもSASを求める感じになるのか?
全然これで済む用途もあるからいいよね
ランダムアクセスが大幅に改善しないとね
ものすごい力業でワロタ。
初期のハードディスク(数十MB程度の時代)はガチで振動に弱くて、使わない時は停止できるような仕組みがあったし、確かPC98はキーボードにSTOPキーがあったんじゃよ...
すげー力技だなぁー。実現してもお値段数倍しそうwwww
HDD大手メーカー、なんと「読み書き速度4倍」となる新技術発表。お値段急騰中のSSDの“代わり”を目指す - AUTOMATON
HDDで速度4倍言われても、結局物理駆動のシークタイムと騒音が気になるんだよな。バックアップ用ならいいけどさ
とはいえHDDもかなり値上がりしてるから、対容量価格次第かなと
速度より寿命が気になる…
ヘッドが片方壊れてももう片方が生きてれば読み書き速度を落として生き続ける、だったら面白いが
機敏じゃないからねえ
「従来のHDDではトラック追従の難しさから、多数搭載されているヘッドのうち、同時に動作させられるヘッドは1つだった」それは知らなかった。で、ヘッドアームにさらにアクチュエータつけて何とか2個同時か。
その速度、長年維持できるの?
ハードディスクはいつ原理を聞いても、これが普通の環境で振動もある中で動くのがよくわからん。
高くなっても誰もが持とうと思うツールでなくなるだけ。
SATA規格より速くなるの?どうすんの?
HDDとSSDはスペックが段違いだしそもそもの用途が違うのだから、どんなに頑張ったところで代わりにはならないよ。
SSDは速度だけじゃなく静音性も圧倒的に優れてるのよ。HDDは利用時のうるささと、カッコンカッコン鳴り始めた時の精神安定性がもうダメよね。
HBDTは素人の妄想を具現化したような仕組みだな。ボイスコイルは同軸にあるだろうにどうやって複数のヘッドを制御するんだろう。
4倍か!カコンカコンって傷つく時のダメージもその分深刻そうだが、駄目なときは駄目だしSSDだって駄目か。そうすると、復旧の時はこっちの方が望みがあるかもね
読み込みは良いけど書き込みはAヘッドとBヘッドがある場合Aヘッドが空き領域Xに近いけどBヘッドの方の空き量Yが大きいのでBヘッドを使いYへ書き込むとかのジャッジが必要になる。2つのドライバとそれのSV。
様子見です。RAID0みたいなもの?
待ってます。
2.5インチサイズを捨てればさらに2倍いけそう!
どうぞどうぞ
部品増えとるやん。
データセンターでHDD化が進めばその分のSSDが家庭用に回ってくるかもしれない
この発想はあった。CAVだからどこを読もうと回転速度の制御とかもいらんし。なんで今まで実用化されてこなかったのかが割と謎。
アクチュエータを両手につけて2倍!!そしてヘッドを2つ加えて4倍!!さらにいつもの3倍の回転を加えれば、SSD!お前をうわまわる12倍の読み書き速度だーっ!
HDD内部でRAID0組める技術、ってことか
どう考えてもDPTよりHBDTの方が技術的難易度が高そうに思えるがHBDTの方が先に進んでるのか。
そういやHDDにSSDを組み込んでキャッシュ的に使うドライブがSeagateあたりにあったような。
ストレージとしてまだHDDはやれそうだ
HDD用高速回転モーターは流体軸受技術で圧倒的優位に立つニデックが世界シェアの8割を握る。永守氏が好き勝手やれたのもある意味この技術のおかげ。これに続く稼げる技術が開発できていないので喘いでいる。
アナログレコードやカセットテープが復権してるくらいだしなあ
読み書き4倍でその分寿命短くなったりしないのかな
HDDがまたしても限界突破。バトル漫画の主人公みある。
最近WD青がRMA期間内で壊れまくってる上に東芝N300の方が安いんだよなぁ。Seagateは初期不良とS.M.A.R.Tで警告が出たので敬遠してる。
ハードディスクが振動のある環境でも動けるのは振動を検知するセンサーを積んでてそれを回転部部の制御にフィードバックしてるから
速度より安全性と寿命の方が重要。
シーケンシャルはいいけどランダムはゴミなのは変わらんだろうけど 倉庫としての役割に徹してくれるのはいいよね
故障する可能性が2倍…?
プラッタの数を4倍にすればいいんだよ。フルハイトHDDの復活だ( ^ω^ )
実質的にHDDの中でRAIDするみたいな?
HDDのマルチヘッド化ってデメリットの割に効果に乏しいって言われてた気がしたんだけど、実はそうでもなかったのかね。
駆動音も4倍なのかな
「アクチュエータが載る回転軸を対角にもう一つ配置」←新しい技術は安定させるのが大変そうだけど。HDDは安価で安定してることの方が重要だと思う。大容量HDDが飛んだら怖いというか。
“従来の4倍にあたる1.2GB/秒” ここだけ急にGBで書いてるがSSDは7-8GBなので比較するとねぇ。高速化自体はうれしいことだけど。
HDDはもう、コンシューマ向けではなくて、データセンター向けでしょ。ひたすら、容量あたりの価格を気にする用途。SSDの代わりにはならんでしょ
物理的な稼働部が増えるとなると、故障率上がりそう。
安全性、保存可能期間、速度。複雑過ぎて良いやんもうSSDでなったのがブランドだよ
古いHDDは位置決め用のサーボ面が別ディスクになってたけど、それと同じである面でのサーボ情報を別の面でも使う感じかな。
故障率上げていくスタイルか•••
激アツ。
32bitのWindowsXPの速度上げるために、4GBメモリ積んでramdisk作ってWD製10000rpmのHDDにOS入れた思い出。一応今でも動くけど、さすがにネットには繋げないなぁw
ゆで理論である。
ハードとしての機構、部品点数が増えるのでコストは上がるから、現行HDDとSSDの中間位の価格になって第3の選択肢みたいになるのでは?
シーケンシャルとnキューランダムは向上の余地が有るけど、1キューランダムは向上の余地が無いからな〜 原理的には内部的に複数のHDDを搭載する様な物だし
コストと信頼性次第だなぁ
ヘッドが1つ壊れたら故障だと単一障害点が増えて信頼性が落ちるだけなので、1つでも生き残っていれば動作するならわかる。2028年の市場投入なので、これから信頼性を上げるんだろう。
可動箇所が増えるのは怖いやね…とはいえこういう脳筋きらいでもない()
耐久性もだけど、インターフェースはどうする想定なのか気になる。一般向けでもSASを求める感じになるのか?
全然これで済む用途もあるからいいよね
ランダムアクセスが大幅に改善しないとね
ものすごい力業でワロタ。
初期のハードディスク(数十MB程度の時代)はガチで振動に弱くて、使わない時は停止できるような仕組みがあったし、確かPC98はキーボードにSTOPキーがあったんじゃよ...
すげー力技だなぁー。実現してもお値段数倍しそうwwww