Node.js作者の発言を受け、Denoで働く著者がOpus 4.5を活用したAI-firstな開発と、コード記述の減少やアーキテクチャ重視への変化を振り返る記事です。
ライアン・ダールが言うと重みが違うな。もはやシンタックスいじるのはただの作業で、設計とプロンプト力が本質か。でもデバッグは結局人間が地獄を見る予感
要はコードは部下に書かせるけどコードレビューして場合によっては自分で修正もするってことだからコーディングに関してもシニアレベルの実力は必要ってことだよね。次の世代でそういう人材が育つ環境あるのかな…
将来的にはみんなLinus氏みたいな感じになるかもしれない。
AI前提のエンジニアとかマジで何も知らないよ。そして勉強する気もない。AIでとにかく回せば良いって思ってる。ITパスポートとか取るだけでも優秀なレベル。
“Node.jsの作者「ソフトウェアエンジニアの仕事がなくなるという意味ではない。プログラムのシンタックスを直接書くことは、ソフトウェアエンジニアの仕事ではなくなったのだ。”
しかし、アーキテクチャの指針を決定し、設計後適切なプロンプトが書けるようになるには、大量のコードを書く必要があるという矛盾。書くかわりに10倍以上のコードを精読すればその実力が得られるかもだが。
発言主がライアンダールでしかも雇用主だと本当にぎょっとしただろうな
「人間の知的好奇心や創造性の価値」はやっぱりAIがあればいいじゃんということで、失われたわけか
いつもは枯れ々に枯れた技術しか使わないんだけど、さすがに最近は速すぎてちょっと辛い
雇用主あるいは直属の上司に「どういう意味や?」て、聞けないのかな?
「あるべきアーキテクチャの指針を決める」「コードベースからは読み取れないコンテキストを整理し、与える」「期待する挙動を自動的・継続的に検証できる枠組みを整える」という側面が強まっている
ピカソが「確かにその絵は10分で描いたが、それを描くために私は何万時間も絵を描いてきたんだよ」って話を思い出した。そのプログラムはAIが書いたかもしれないが、そのプロンプトとレビューするのには何万時間も…
アプリやWebページがオンデマンドに開発されては捨てられる時代も想像されるけど、オンデマンドさが需要されるのって広告システムがショボ過ぎて需給マッチングが全然成立してないことが根本にありそう。広告の死も近
「自分の感覚だと、ゲームチェンジャーはOpus 4.5だった。」私もまさしく。複数エージェントを並列で回してるけど一番打率が高い感。昨年末辺りから仕事が全く別物になってしまった。
まあ、そう思うんなら黙ってコード書くのやめたらいいんじゃないすかね。オラはコード書くの好きだから一生やってると思うけど。
進化の停滞だよねぇ。ここから先はもう堕ちていくしかないのかね? / このコメ欄にある「需要される」なんて文字列初めて見た、どういう意味なんだろう?
人間には理解できないAI専用のプログラミング言語が出てからが本番だと思っている
たしかに。そして、コードをガリガリ書いた経験を持たずにAI時代に突入してしまった若者はこれからどうなってしまうのか…。/でも、自分もほとんどマシン語書かずにきたからな。レイヤー上がるだけなのかも。
手段であるコードを書く時代は終わり、モノづくりにより集中できる時代になったと思う。まだまだAIは自ら課題定義して、本当に必要なモノづくりをすることはできなそう
ほとんどの人が直接マシン語を書かなくなってからもう40年ぐらいたつ。これからも間接的には相変わらずコードを書くことになると思う。
将棋AIみたいにコードは分からんが機能としては動くみたいなモノになりそうなのよな。ブラックボックスを許容する。
元ポストのツリー見てないけど、習作を否定はしてないんじゃないの?仕事として認められることとしてコーディングはないよってことでは?勉強することは「仕事」ではないよね?勉強と仕事が分離されるのは辛いが
まだAIのコードを修正してるんでしょ?そういうことは全てAIに任せられるようになってから言いなさい。
この前飲み屋でも昔なら10人くらいの人で作っていたソフトなら今は2人いればなんとかなるとか言ってたなあ。俺は開発できんけどそんなに書かなくなったんだって話ばかり聞く
コード書く時間は減ったはずなんだけど、毎日ガッツリ仕事してんだよなぁ。。
そんな事言うから勉強しなくてのAIが使えると思っちゃう人が増えるんだよ。
これまでもこれからも人間は間接的にコードを書いていく事にはなるのだろうな低水準言語も直接書いてないしね
設計とレビューのためにはコードを書いておく必要がある。AIに全委任できる状況にはなってない。めちゃくちゃ生産量の多いオフショア
「レイヤー上がっただけ」という指摘が一番本質をついている。「パンチカードも読めない、機械語も読めない人間がプログラマ名乗るなんておこがましい」みたいな話を今したら鼻で笑われるだろう
Opus 4.5が神過ぎるのがよくない。んでこれを使うことが標準で仕事量考えられたらつらいよなあ、と思う
肌感覚はだいたい近い。巷に溢れている「プロンプト一発でUIからテストまで一気通貫」なんて馬鹿げたファンタジーには同意する気はなく、「ちょっと気の利いた予測変換」くらいに考えている
webコーダーの人だけAIの恩恵受けてなくね?デザイナーのデザイン通りコーディングできねえもんAIはまだ。
文章もそうだよね。クリエイティブの概念が既に変わっている。
こういうのいつも見て思うんだが、"平均的な能力者"が前提になってて秀才や天才の場合は限らないんだよねぇ。つまり秀才未満者には厳しい社会が訪れるって解釈している。
その分でQA側を手厚くしてる印象あるね。SHIFT株は今が底値かなあ。
ただし奴隷(PG)は除く
この3ヶ月ほとんどコード書いてないのに忙しくなってる。AIがあるからみんな必要以上にコードの品質を上げようとしてるかも。
AIに勝てなくなった後も棋士は将棋指してるけどね
新入社員が「AIに書いてもらったのに動かない😢」とか言ってきたらどうしよう…そのコードこっちで直すならお前の存在1ミリも必要ないやん…ってなる
AIがコード書くようになってから脆弱性の発生量も上がってるし、Microsoftが最近のWindows Updateで酷いやらかしをする回数も増えてるし、AIが凄いというより現実はAIのせいでかなり品質が酷いって気分なのだがな
今AIを利用しているプログラマは「自分でコードを一から書ける人」だから修正ができるけど、今後のプログラマ教育ってどうなっていくんだろうな。自分でコードは書けないが修正は出来る人、のイメージが湧かない。
↓「コード書く時間は減ったはずなんだけど、毎日ガッツリ仕事」道具が進化するほど競争が激しくなる法則。/まあ、みんなはコードレビューがんばって。
同意。我々はペースノートを作ってる感覚に感じる。色々なアプリケーションを作って思ったのは、大胆に実験して作らせるにはとてもよいが、アクセスしたら大変な事になるようなものを「慎重に作る」のは苦手に感じる
火をつけるときに棒を擦るのではなくマッチやライター使うくらいな感覚のような気もしている。便利な道具があればそっちを使うようになるよなぁと。
コードを書く経験を積まずに生成されたコードを判断できるようになる気はしないんだけどな。
いまや自分で書いているのはVBAだけになったけど、書けば書くほどスキルが堕ちていく気がする。なんだこれ。
「人間がコードを書く時代は終わった」は言い過ぎに見えるが、実務感覚としては“割と当たっている”。正確には「コードを書く」→「AIに作らせ、直し、統合し、検証する」に仕事の重心が移った。
こう言い切れる人どれだけメインストリームなコードばかり書いてきたんだろう?未だにニッチな分野のコードを書くと不具合だらけなのだけど。それとも具体的なアルゴリズムが描けている分野に限りという話だろうか
Node.js作者の発言「人間がコードを書く時代は終わった」について思うこと | maguro.dev
Node.js作者の発言を受け、Denoで働く著者がOpus 4.5を活用したAI-firstな開発と、コード記述の減少やアーキテクチャ重視への変化を振り返る記事です。
ライアン・ダールが言うと重みが違うな。もはやシンタックスいじるのはただの作業で、設計とプロンプト力が本質か。でもデバッグは結局人間が地獄を見る予感
要はコードは部下に書かせるけどコードレビューして場合によっては自分で修正もするってことだからコーディングに関してもシニアレベルの実力は必要ってことだよね。次の世代でそういう人材が育つ環境あるのかな…
将来的にはみんなLinus氏みたいな感じになるかもしれない。
AI前提のエンジニアとかマジで何も知らないよ。そして勉強する気もない。AIでとにかく回せば良いって思ってる。ITパスポートとか取るだけでも優秀なレベル。
“Node.jsの作者「ソフトウェアエンジニアの仕事がなくなるという意味ではない。プログラムのシンタックスを直接書くことは、ソフトウェアエンジニアの仕事ではなくなったのだ。”
しかし、アーキテクチャの指針を決定し、設計後適切なプロンプトが書けるようになるには、大量のコードを書く必要があるという矛盾。書くかわりに10倍以上のコードを精読すればその実力が得られるかもだが。
発言主がライアンダールでしかも雇用主だと本当にぎょっとしただろうな
「人間の知的好奇心や創造性の価値」はやっぱりAIがあればいいじゃんということで、失われたわけか
いつもは枯れ々に枯れた技術しか使わないんだけど、さすがに最近は速すぎてちょっと辛い
雇用主あるいは直属の上司に「どういう意味や?」て、聞けないのかな?
「あるべきアーキテクチャの指針を決める」「コードベースからは読み取れないコンテキストを整理し、与える」「期待する挙動を自動的・継続的に検証できる枠組みを整える」という側面が強まっている
ピカソが「確かにその絵は10分で描いたが、それを描くために私は何万時間も絵を描いてきたんだよ」って話を思い出した。そのプログラムはAIが書いたかもしれないが、そのプロンプトとレビューするのには何万時間も…
アプリやWebページがオンデマンドに開発されては捨てられる時代も想像されるけど、オンデマンドさが需要されるのって広告システムがショボ過ぎて需給マッチングが全然成立してないことが根本にありそう。広告の死も近
「自分の感覚だと、ゲームチェンジャーはOpus 4.5だった。」私もまさしく。複数エージェントを並列で回してるけど一番打率が高い感。昨年末辺りから仕事が全く別物になってしまった。
まあ、そう思うんなら黙ってコード書くのやめたらいいんじゃないすかね。オラはコード書くの好きだから一生やってると思うけど。
進化の停滞だよねぇ。ここから先はもう堕ちていくしかないのかね? / このコメ欄にある「需要される」なんて文字列初めて見た、どういう意味なんだろう?
人間には理解できないAI専用のプログラミング言語が出てからが本番だと思っている
たしかに。そして、コードをガリガリ書いた経験を持たずにAI時代に突入してしまった若者はこれからどうなってしまうのか…。/でも、自分もほとんどマシン語書かずにきたからな。レイヤー上がるだけなのかも。
手段であるコードを書く時代は終わり、モノづくりにより集中できる時代になったと思う。まだまだAIは自ら課題定義して、本当に必要なモノづくりをすることはできなそう
ほとんどの人が直接マシン語を書かなくなってからもう40年ぐらいたつ。これからも間接的には相変わらずコードを書くことになると思う。
将棋AIみたいにコードは分からんが機能としては動くみたいなモノになりそうなのよな。ブラックボックスを許容する。
元ポストのツリー見てないけど、習作を否定はしてないんじゃないの?仕事として認められることとしてコーディングはないよってことでは?勉強することは「仕事」ではないよね?勉強と仕事が分離されるのは辛いが
まだAIのコードを修正してるんでしょ?そういうことは全てAIに任せられるようになってから言いなさい。
この前飲み屋でも昔なら10人くらいの人で作っていたソフトなら今は2人いればなんとかなるとか言ってたなあ。俺は開発できんけどそんなに書かなくなったんだって話ばかり聞く
コード書く時間は減ったはずなんだけど、毎日ガッツリ仕事してんだよなぁ。。
そんな事言うから勉強しなくてのAIが使えると思っちゃう人が増えるんだよ。
これまでもこれからも人間は間接的にコードを書いていく事にはなるのだろうな低水準言語も直接書いてないしね
設計とレビューのためにはコードを書いておく必要がある。AIに全委任できる状況にはなってない。めちゃくちゃ生産量の多いオフショア
「レイヤー上がっただけ」という指摘が一番本質をついている。「パンチカードも読めない、機械語も読めない人間がプログラマ名乗るなんておこがましい」みたいな話を今したら鼻で笑われるだろう
Opus 4.5が神過ぎるのがよくない。んでこれを使うことが標準で仕事量考えられたらつらいよなあ、と思う
肌感覚はだいたい近い。巷に溢れている「プロンプト一発でUIからテストまで一気通貫」なんて馬鹿げたファンタジーには同意する気はなく、「ちょっと気の利いた予測変換」くらいに考えている
webコーダーの人だけAIの恩恵受けてなくね?デザイナーのデザイン通りコーディングできねえもんAIはまだ。
文章もそうだよね。クリエイティブの概念が既に変わっている。
こういうのいつも見て思うんだが、"平均的な能力者"が前提になってて秀才や天才の場合は限らないんだよねぇ。つまり秀才未満者には厳しい社会が訪れるって解釈している。
その分でQA側を手厚くしてる印象あるね。SHIFT株は今が底値かなあ。
ただし奴隷(PG)は除く
この3ヶ月ほとんどコード書いてないのに忙しくなってる。AIがあるからみんな必要以上にコードの品質を上げようとしてるかも。
AIに勝てなくなった後も棋士は将棋指してるけどね
新入社員が「AIに書いてもらったのに動かない😢」とか言ってきたらどうしよう…そのコードこっちで直すならお前の存在1ミリも必要ないやん…ってなる
AIがコード書くようになってから脆弱性の発生量も上がってるし、Microsoftが最近のWindows Updateで酷いやらかしをする回数も増えてるし、AIが凄いというより現実はAIのせいでかなり品質が酷いって気分なのだがな
今AIを利用しているプログラマは「自分でコードを一から書ける人」だから修正ができるけど、今後のプログラマ教育ってどうなっていくんだろうな。自分でコードは書けないが修正は出来る人、のイメージが湧かない。
↓「コード書く時間は減ったはずなんだけど、毎日ガッツリ仕事」道具が進化するほど競争が激しくなる法則。/まあ、みんなはコードレビューがんばって。
同意。我々はペースノートを作ってる感覚に感じる。色々なアプリケーションを作って思ったのは、大胆に実験して作らせるにはとてもよいが、アクセスしたら大変な事になるようなものを「慎重に作る」のは苦手に感じる
火をつけるときに棒を擦るのではなくマッチやライター使うくらいな感覚のような気もしている。便利な道具があればそっちを使うようになるよなぁと。
コードを書く経験を積まずに生成されたコードを判断できるようになる気はしないんだけどな。
いまや自分で書いているのはVBAだけになったけど、書けば書くほどスキルが堕ちていく気がする。なんだこれ。
「人間がコードを書く時代は終わった」は言い過ぎに見えるが、実務感覚としては“割と当たっている”。正確には「コードを書く」→「AIに作らせ、直し、統合し、検証する」に仕事の重心が移った。
こう言い切れる人どれだけメインストリームなコードばかり書いてきたんだろう?未だにニッチな分野のコードを書くと不具合だらけなのだけど。それとも具体的なアルゴリズムが描けている分野に限りという話だろうか