アンモニアは化学肥料の原料でもあるが爆薬の原料でもあるんだよね。
100年越しのイノベーションとか熱すぎる。実用化されたら肥料代安くなるんかな
ワクワクする。ハーバー・ボッシュ法2.0か〜
「醜く年老いた王よ、玉座を譲れ」若き挑戦者の冷徹な声に、老王ハーバーボッシュは諦念の笑みを返す。その刹那、その足元を見た若者は戦慄した。玉座の影には、今までの挑戦者の夥しい骸が山と積まれていたのだ。
むむっ?豊田中央研究所らの研究が追い越されたってこと?
より効率的な方法の開発が進んでいると。誤りが発見されたわけではないんだから「覆された」とは言わんだろ。
「〇〇法を覆す」
グリーンアンモニアがもし低コストで生産できるのなら画期的
常温核融合よりかは現実的なのかな?
すごくGeminiで生成された文章っぽい……というのは措いておいて、ハイドライドイオンを用いた低温・低圧合成はどうなったんだろう?
「できた端から取り除く」という発想、シンプルながら実装は困難だったはず。これが実用化されれば食糧問題だけでなく、水素キャリアとしてのアンモニア活用も一気に現実味を帯びる。2026年最初の特大ニュース。
江戸の糞尿は周辺の野菜作りに使われてたという話をみたことがあるような(もっとクリーンな話…いやそういう話じゃないのはわかってます)
ハーバー・ボッシュ法は覆されてないやん
ハーバーボッシュ法は今の増えすぎた人類にとって生命維持装置みたいなものだから、他の何よりもここが再生可能エネに出来ないと人類は強烈な時限爆弾を抱えている状態だなあ
"温度: 約300℃(従来比 マイナス200℃)圧力: 約20気圧(従来比 10分の1)" "「吸着強化型リアクター(Sorbent-enhanced reactor)」の採用が示唆されている"
広告だらけでまともに読めないんだが
実際に商用プラントが稼働したら教えて
「できた端から取り除く」って、熱力学齧ったことのある人なら誰でも思い付く(だけど今まで誰もできなかった)ことを実現できたら凄いわ//燃料アンモニアは注目技術。再エネの貯蔵、太陽光の偏在という問題が解決
その「吸着」にかかるコストは非公開なのかな。
ハーバッバッバ、今度の挑戦者は随分と生きが良いでボッシュねぇ!!
すごいハーバーボッシュ法きたー!!!!!!!!
何か戦時中の俺たちは勝っている報道に似てきたな。。がちで大丈夫なのか。
ハーバー・ボッシュ法の触媒改善による大幅省エネへの努力、ずっと続いてて国内でも色々と新触媒の報告があるんだけど、なかなか商業レベルのプラントにまで行かないので、早く成功してほしいね。
アンモニアが生成された端から取り出す、という、化学反応としてはシンプルな発想だけど、どうやって効率的に取り出すか、がポイントなんだろうなぁ。
Ammobiaの「Haber-Bosch 2.0」
従来のプロセスと比較して圧力を10分の1、温度を大幅に低下させることに成功し、製造コストを最大40%削減可能とする画期的なリアクター技術を提示したのだ」土壌の窒素汚染はええのか
“Ammobiaは詳細なメカニズムを完全には公開していないが、同社の特許出願や技術資料からは、「吸着強化型リアクター(Sorbent-enhanced reactor)」の採用が示唆されている”
覆されてはないやろ
その新技術を腐す気は無いけど、「そして世界の二酸化炭素排出量の約2%が、この単一の化学反応のために費やされているのである。」その窒素肥料によって増やした農地が吸収するCO2は無視してる?
『アンモニアは、肥料の原料という枠を超え、水素を運ぶための「キャリア」として、そしてそれ自体が燃焼してもCO₂を出さない「燃料」として再定義されつつある』
商船三井のWIND HUNTERでは、水素キャリアにMCHを用いていたけど、これが実用化して船上に積めればアンモニアでの水素キャリアという道もある?でもMCLはガソリンインフラを流用できるので一長一短あるか
「この100年以上変わることのなかった巨大な化学プロセスを根本から覆す技術」←それが“ひやっしー”かは分からんからなあ。と思ったら、あっちはプライム上場してるとか https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000071434.html
論文の話が出てこないと胡散臭い
覆すとまでは言えないだろうし眉唾だなぁ
“吸着強化型リアクター”がどんなコストで作成・運用できるのかな。それ次第だと思うが。
JERAのアンモニア混焼やアンモニア燃焼エンジン等、アンモニアをキャリアとして電力貯蓄・取り出しするインフラは開発される。化学電池(蓄電池)に重量・体積比エネルギー密度の壁がある以上、再エネ普及に必須の技術。
覆すよりは改善だな。これまでも似たようなのはいろいろあったけど。
ハーバー・ボッシュ以上ってこと?
調べると色々なアイデアでハーバー・ボッシュ法を改善しようとしてるみたいでぜひ実現してほしい。
火薬がもっと安くたくさん作れる?(古い発想)
“高圧をかけて平衡を無理やり押し込むのではなく、「できた端から取り除く」ことで、低圧下でも反応を右へ右へと進行させるアプローチである。”
平衡を学んだ大学生が夢見るやつじゃん(やった
この手の話は定期的に出てくるけど今度はイケるのか?
まぁまずは大規模化が本当にできてからかなぁ。効率の良いハーバーボッシュ法は研究室レベルだと散々出てきてるからな。
覆すの意味がわからんが、この手のやつは大体大規模にしたら想定通りの収量が得られないみたいな結果に終わるけど今度はどうだ?
原理的には間違ったことは言ってないが、吸着素材は何だろう?確かにアンモニア吸着剤に関する研究は多いけど何を使ったんだろう?
死屍累々の分野だがぜひ実用化してほしい。
色々な研究が言われているけど、これはどれぐらいの確度なのだろうか。技術開発は終了していて、あとは投資を実行さえすれば可能というレベルまできてればいいなあ。アンモニア備蓄は水素よりは安全だし。
「ハーバー・ボッシュ法」が100年ぶりに覆される:Ammobiaが描くアンモニア製造の革命と脱炭素社会への道筋 | XenoSpectrum
アンモニアは化学肥料の原料でもあるが爆薬の原料でもあるんだよね。
100年越しのイノベーションとか熱すぎる。実用化されたら肥料代安くなるんかな
ワクワクする。ハーバー・ボッシュ法2.0か〜
「醜く年老いた王よ、玉座を譲れ」若き挑戦者の冷徹な声に、老王ハーバーボッシュは諦念の笑みを返す。その刹那、その足元を見た若者は戦慄した。玉座の影には、今までの挑戦者の夥しい骸が山と積まれていたのだ。
むむっ?豊田中央研究所らの研究が追い越されたってこと?
より効率的な方法の開発が進んでいると。誤りが発見されたわけではないんだから「覆された」とは言わんだろ。
「〇〇法を覆す」
グリーンアンモニアがもし低コストで生産できるのなら画期的
常温核融合よりかは現実的なのかな?
すごくGeminiで生成された文章っぽい……というのは措いておいて、ハイドライドイオンを用いた低温・低圧合成はどうなったんだろう?
「できた端から取り除く」という発想、シンプルながら実装は困難だったはず。これが実用化されれば食糧問題だけでなく、水素キャリアとしてのアンモニア活用も一気に現実味を帯びる。2026年最初の特大ニュース。
江戸の糞尿は周辺の野菜作りに使われてたという話をみたことがあるような(もっとクリーンな話…いやそういう話じゃないのはわかってます)
ハーバー・ボッシュ法は覆されてないやん
ハーバーボッシュ法は今の増えすぎた人類にとって生命維持装置みたいなものだから、他の何よりもここが再生可能エネに出来ないと人類は強烈な時限爆弾を抱えている状態だなあ
"温度: 約300℃(従来比 マイナス200℃)圧力: 約20気圧(従来比 10分の1)" "「吸着強化型リアクター(Sorbent-enhanced reactor)」の採用が示唆されている"
広告だらけでまともに読めないんだが
実際に商用プラントが稼働したら教えて
「できた端から取り除く」って、熱力学齧ったことのある人なら誰でも思い付く(だけど今まで誰もできなかった)ことを実現できたら凄いわ//燃料アンモニアは注目技術。再エネの貯蔵、太陽光の偏在という問題が解決
その「吸着」にかかるコストは非公開なのかな。
ハーバッバッバ、今度の挑戦者は随分と生きが良いでボッシュねぇ!!
すごいハーバーボッシュ法きたー!!!!!!!!
何か戦時中の俺たちは勝っている報道に似てきたな。。がちで大丈夫なのか。
ハーバー・ボッシュ法の触媒改善による大幅省エネへの努力、ずっと続いてて国内でも色々と新触媒の報告があるんだけど、なかなか商業レベルのプラントにまで行かないので、早く成功してほしいね。
アンモニアが生成された端から取り出す、という、化学反応としてはシンプルな発想だけど、どうやって効率的に取り出すか、がポイントなんだろうなぁ。
Ammobiaの「Haber-Bosch 2.0」
従来のプロセスと比較して圧力を10分の1、温度を大幅に低下させることに成功し、製造コストを最大40%削減可能とする画期的なリアクター技術を提示したのだ」土壌の窒素汚染はええのか
“Ammobiaは詳細なメカニズムを完全には公開していないが、同社の特許出願や技術資料からは、「吸着強化型リアクター(Sorbent-enhanced reactor)」の採用が示唆されている”
覆されてはないやろ
その新技術を腐す気は無いけど、「そして世界の二酸化炭素排出量の約2%が、この単一の化学反応のために費やされているのである。」その窒素肥料によって増やした農地が吸収するCO2は無視してる?
『アンモニアは、肥料の原料という枠を超え、水素を運ぶための「キャリア」として、そしてそれ自体が燃焼してもCO₂を出さない「燃料」として再定義されつつある』
商船三井のWIND HUNTERでは、水素キャリアにMCHを用いていたけど、これが実用化して船上に積めればアンモニアでの水素キャリアという道もある?でもMCLはガソリンインフラを流用できるので一長一短あるか
「この100年以上変わることのなかった巨大な化学プロセスを根本から覆す技術」←それが“ひやっしー”かは分からんからなあ。と思ったら、あっちはプライム上場してるとか https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000071434.html
論文の話が出てこないと胡散臭い
覆すとまでは言えないだろうし眉唾だなぁ
“吸着強化型リアクター”がどんなコストで作成・運用できるのかな。それ次第だと思うが。
JERAのアンモニア混焼やアンモニア燃焼エンジン等、アンモニアをキャリアとして電力貯蓄・取り出しするインフラは開発される。化学電池(蓄電池)に重量・体積比エネルギー密度の壁がある以上、再エネ普及に必須の技術。
覆すよりは改善だな。これまでも似たようなのはいろいろあったけど。
ハーバー・ボッシュ以上ってこと?
調べると色々なアイデアでハーバー・ボッシュ法を改善しようとしてるみたいでぜひ実現してほしい。
火薬がもっと安くたくさん作れる?(古い発想)
“高圧をかけて平衡を無理やり押し込むのではなく、「できた端から取り除く」ことで、低圧下でも反応を右へ右へと進行させるアプローチである。”
平衡を学んだ大学生が夢見るやつじゃん(やった
この手の話は定期的に出てくるけど今度はイケるのか?
まぁまずは大規模化が本当にできてからかなぁ。効率の良いハーバーボッシュ法は研究室レベルだと散々出てきてるからな。
覆すの意味がわからんが、この手のやつは大体大規模にしたら想定通りの収量が得られないみたいな結果に終わるけど今度はどうだ?
原理的には間違ったことは言ってないが、吸着素材は何だろう?確かにアンモニア吸着剤に関する研究は多いけど何を使ったんだろう?
死屍累々の分野だがぜひ実用化してほしい。
色々な研究が言われているけど、これはどれぐらいの確度なのだろうか。技術開発は終了していて、あとは投資を実行さえすれば可能というレベルまできてればいいなあ。アンモニア備蓄は水素よりは安全だし。