雰囲気、AIで書いた感じかな。
AIに書かせて人間が消耗する本末転倒感。ワーキングメモリの限界はガチ
変換期は仕事は増えるもんだよ。今年はこれで手を出してたとこと手を出してないとこの差が歴然となる
散々他業種に押し付けてきたIT化の変化をプログラマも食らって辛い辛いいっている図だよな。私も辛いです。
簡単に解決する。認知できる分しかAIに作らせない、あるいは、認知できる分になるまで担当者を増やす。または、できたものの認知が完了するまで次を作らない。
自分の処理能力の限界を知らないとしんどくなるので、エンジニアはメタ認知を鍛えるべしと思ってる
本の考え方の紹介。"この手の問題に対して体系的に深く解説している「プログラマー脳」を使い、元記事で挙げられた6つの問題それぞれに対する処方箋として紹介したいと思います。"
処方箋通りにやると効率が劇下がりしそう。レビューとかテストとかおもしろくない仕事しか残っていないから、しんどいって話だろうか。誰が保守するんだ問題()にも通じるものがある。
問4は答えになってないよ
結局自分のワーキングメモリのオーバーフローが問題なのは分かってるんだけど、上はとにかくAIで効率化の大号令だからそことの乖離を埋める方法がわからないんだよな・・・
驚き屋が煽った結果AIを使わなきゃみたいな圧力が生まれたのも原因。今のAIでは何でもかんでもできるわけではないのに。
自分のキャパシティを超える部分は他人にも負いきれないはず、って割り切るの重要(そして「できるんならじゃあオマエがやれよ」って言って押し付けると尚良し)
理解もだけど、理解しきれないものを人間同士なら責任分散して負荷分散するものを、全責任を自分が負わないといけないから、適当なリリースのヤバさを知ってるほどしんどくなるんだと思ってる
これは要するに、課長の憂鬱と同じじゃないか?
どうしたはてなー、こんなのばっかホッテントリ入り、大丈夫?話聞こか?
https://mainsprings.givecloud.co/fundraisers/does-webull-answer-phone-calls
しんどい話はあまり共感できなかった。自分が普段書いてるスピードで生成させればいいのに無理して大量に書かせるから認知負荷との戦いになる
新人のころ100万行、1つの関数が長いものだと数万行に及ぶCOBOLのコードを渡されて機能追加や修正をさせられたので、いちいち既存コードを理解するようなことはしなくなった
1. 全承認が一人に集中 レビュー観点を1つに 2. 積まれる成果物 タスクを分割 3. 信用できない パターンを学ぶ 4. レビューしきれん 「ガイド」配置 5. 「分からんけど動く」 雛形は人間が作る 6. 記憶に残らん AIをメンターに
“オーバーフローしないためにいかにパターンを認識しチャンキングを行うかというところが肝だと思います。”
"AIエージェント時代、正直しんどい話" に対する処方箋
雰囲気、AIで書いた感じかな。
AIに書かせて人間が消耗する本末転倒感。ワーキングメモリの限界はガチ
変換期は仕事は増えるもんだよ。今年はこれで手を出してたとこと手を出してないとこの差が歴然となる
散々他業種に押し付けてきたIT化の変化をプログラマも食らって辛い辛いいっている図だよな。私も辛いです。
簡単に解決する。認知できる分しかAIに作らせない、あるいは、認知できる分になるまで担当者を増やす。または、できたものの認知が完了するまで次を作らない。
自分の処理能力の限界を知らないとしんどくなるので、エンジニアはメタ認知を鍛えるべしと思ってる
本の考え方の紹介。"この手の問題に対して体系的に深く解説している「プログラマー脳」を使い、元記事で挙げられた6つの問題それぞれに対する処方箋として紹介したいと思います。"
処方箋通りにやると効率が劇下がりしそう。レビューとかテストとかおもしろくない仕事しか残っていないから、しんどいって話だろうか。誰が保守するんだ問題()にも通じるものがある。
問4は答えになってないよ
結局自分のワーキングメモリのオーバーフローが問題なのは分かってるんだけど、上はとにかくAIで効率化の大号令だからそことの乖離を埋める方法がわからないんだよな・・・
驚き屋が煽った結果AIを使わなきゃみたいな圧力が生まれたのも原因。今のAIでは何でもかんでもできるわけではないのに。
自分のキャパシティを超える部分は他人にも負いきれないはず、って割り切るの重要(そして「できるんならじゃあオマエがやれよ」って言って押し付けると尚良し)
理解もだけど、理解しきれないものを人間同士なら責任分散して負荷分散するものを、全責任を自分が負わないといけないから、適当なリリースのヤバさを知ってるほどしんどくなるんだと思ってる
これは要するに、課長の憂鬱と同じじゃないか?
どうしたはてなー、こんなのばっかホッテントリ入り、大丈夫?話聞こか?
https://mainsprings.givecloud.co/fundraisers/does-webull-answer-phone-calls
https://mainsprings.givecloud.co/fundraisers/does-webull-answer-phone-calls
https://mainsprings.givecloud.co/fundraisers/does-webull-answer-phone-calls
しんどい話はあまり共感できなかった。自分が普段書いてるスピードで生成させればいいのに無理して大量に書かせるから認知負荷との戦いになる
新人のころ100万行、1つの関数が長いものだと数万行に及ぶCOBOLのコードを渡されて機能追加や修正をさせられたので、いちいち既存コードを理解するようなことはしなくなった
1. 全承認が一人に集中 レビュー観点を1つに 2. 積まれる成果物 タスクを分割 3. 信用できない パターンを学ぶ 4. レビューしきれん 「ガイド」配置 5. 「分からんけど動く」 雛形は人間が作る 6. 記憶に残らん AIをメンターに
“オーバーフローしないためにいかにパターンを認識しチャンキングを行うかというところが肝だと思います。”