スパイダーマン、ターミネーター、ゴッドファーザーなどは1よりも2の方が面白いのですが基本的には1の方が面白いものです。こちらのブログはどうでしょうか?
相変わらずの長文ポエムだけど、結局は『嫌なら辞めろ、残るなら従え』っていう冷徹な真実をオブラートに包んだだけだな
"バグ修正件数を測れば、バグを作った人が有利になります。プルリクエストの数を測れば、小さなPRを乱発する人が評価されます。「指標が目標になると、その指標は機能しなくなる」"
昇進するロジックを学ぶことで、趣味や副業が忙しいから昇進したくないけどサボらず誠実には仕事したい人にも参考になる。
人は適切な評価を得られない場所に長居すべきではないと思う。インシデントの予防や技術的負債の返済の意義がわからない上司は評価者としての役割を果たせていない。
そしてあなたがいなくなり、本当のインシデントが起こるべくして起こった時、上司はあなたを本当に理解するだろう…そしてあなたは二度と戻らないであろう…
就活の面接で自己PRやアピールポイントを言うのは定番だが、普通の仕事でも自己PRやアピールをするのが大事になってきているのだろうか。自分のやった仕事は謙虚にというのが美徳だが。
↓適切な評価を得られない場所というけど、誰も見ていないところでやった結果も見えない仕事を評価してくれる場所なんて存在するか?
多分ためになることが書かれているのだろうけど、「おい」という横柄な呼びかけに食傷したので今後はパスします。
前のエントリと合わせてめちゃくちゃいい内容だった。自分も転職して後悔してはないけど転職相談受けた時にうまく言語化できなかったものがされてる。
長い。長すぎる
行間から苦労が滲み出ていますね。。。/「いつの間にかキレイになってた」「いつの間にか直ってた」は言われたことある。その会社は辞めた。
はい。認識を共有して始めてdisagree, and commitが成立するので…
ここでいう「評価される」ってたぶん業績査定とは別の何かなんだろうけど、未だに何のことかよくわからんのだよな / 昇進のような運ゲー要素強いものに疑心暗鬼になるより自分なりの納得を追うほうが有意義
ほんとこれ。最近読んだ本にも書いてあったよ、優秀なことと昇進することには相関は全くない、と。
こういうのをもっと滑らかにやりたいよね。決死の覚悟で清水の舞台からみたいな仕事の仕方するのやめよう。人間てもっとお互いに協力的になれるはずだと思うんよ
仕事って全部プレゼンみたいなところもあるじゃん。顧客や投資家、従業員へのプレゼンが経営者。部下へのプレゼンが上司、自分のしたいことや意義を伝えるのが部下みたいな。だから上司にわからせるのも仕事だと思う
タイトルで煽るあたり、努力の仕方を間違える人だなって感じしちゃったよ。すまんが。
ボク、おうちで頑張るにゃ!
たとえ評価が平等で確かなものであっても、誰が何をやったのかちゃんと伝えないと評価できるわけがない。それに与えられた業務以外のことを上司に告げずに勝手にやるのはとてもよくない。
言語化という部分が重要だろうなとは思う。俺も似たようなことで評価されなくて揉めた。結果的に数値化出来ないものを無理やり相手の主観に合わせて形に起こすということをやった。違う環境行くほうがいいだろうね
こういう課題があるのでこういうことをやりますね、と上司に言うだけでも違うかもしれない
書いてあることは、あってるので、参考になると思う。長いけど。 一個だけ補足するなら、自分で費用対効果計算して、結果だせば目に見える成果と言い張れるに道もある。ログ容量を減らし、サーバー費低減とか。
前橋市長選の記事の下にこれがあって若干の面白味を感じた
“なぜ「客観的評価」は不可能なのか”
「おい、辞めないなら頑張れ」─ 辞めないと決めても評価は変わらず、夜遅くまでコードを書き、勉強会に参加し、資格を取った著者の内省と次の一手を問うエッセイ
「おい」シリーズ、私は好きですよ。タイトルにあーだこーだ言っている人がいますが。
アピールが苦手な部下には「お前の苦労をずっと見ていたぞ」とできるが、「自分の問題を組織の問題に」「チームの成果を自分の成果に」すり替えてアピールする類の奴は評価云々以前に辞めてくれと思ってしまう。
新卒最初の上司に「そういう面白いことは上司に告げずにこっそりやれ」という薫陶を受けた(まあ研究所だったからだけど) > それに与えられた業務以外のことを上司に告げずに勝手にやるのはとてもよくない。
金持ちがさらに金持ちになるのを手伝う仕事は評価されやすく割が良いが、俺にとってはクソどうでもいい話ばかり。そんなの無視して自分のベストを尽くすだけさ。
"本当に大事なのは「どのチームで働くか」です"< 落語界だと「師匠は選べるが、兄弟子は選べない」と言われてるやつですね。
撤退は戦略。でも、どういう戦略かによる
おい、じゃなくて、なあ、とかあのさ、の方が読みたくなる
AIじゃなかったら暇人の部類に入る長文。あとで読むかもしれない。
「適切な評価を得られない場所に長居すべきではない」が真理だと思う。極論だが仮にあなたが参政党に所属していた場合、外国人労働者の受け入れ推進をしたことで日本のGDPが上がっても党内では評価されない。
自身の提供価値については上司と話し合う必要があるのはそう、プレゼンしろという話ではなくコミュニケーションによって相互の思いを交換した方が組織として良くなる。課題は対応と同じかそれ以上に提起が大切。
"チームを勝たせろ" なるほど。 そして運の要素が大きく、安定性が重視される、と。
言ってることはある程度仕事した人なら当たり前なんだが、ちゃんと丁寧に言語化されることはあまり無かったように感じる。20代のうちに理解しておくと自分も上司も仕事がしやすくなる。
サッカーと同じでチームや監督によってやりたいサッカーが違うからな。なんで南米の足元だけうまい選手は今時のヨーロッパのチームに移籍すると行き詰まる。
これまとめられるのすごいよな
会社という組織のパーツとして最適化され過ぎているように見える。起業して作りながら顧客獲得までやると視点が変わると思うから頑張ってください
素晴らしい言語化。自分はエンジニアではないが、常に意識していきたいし、周りにも伝えたいことが事が網羅されている。しかしハテブみると評判悪いな。どんだけ上司との対話が嫌なん?皆……
どうせ上がって数万なら副業がタイパコスパいいんじゃないかな〜生存戦略ぅぅ〜諦めも肝心ですよ。上司が味方だったことなんか一度もないしね〜転職が手っ取り早いわ
“先に断っておきます。この記事は、まだ頑張れる余力がある人に向けて書いています。” これを入れておくのは大事。
映画は2よりも1の方が面白いと思う。このブログも。
長いけど読みました。評価の仕組みや上司が正しく機能しない前提でどう振る舞うとよいか(ギャップを埋められるか) 分かりやすかったです。最後の方 辞めずに頑張る以外の選択もフォローされてるのも良かった
前回のブログの続き
別に読むのを強制されていないのに「タイトルが気に入らないから読まない」と書きに来る謎
"見えない仕事は、存在しないのと同じ。" "「人は他人を正しく評価できる」——これは幻想です。" 社会人が全員通る道だ
そろそろ終わりかなと思ったらスクロールバーが5分の1しか進んでなくて絶望した
露悪的に言うと「制度をハックする」で、目新しい見方ではないけど、とてもとても重要。ただこれを是とするマインドセットになれない時期もあるので「言うは易し行うは難し」だとも思う。繰り返し読み返したい。
“評価とは「私が何をしたか」ではなく「上司が私をどう見るか」です。”だから報告連絡相談が重要という話なんだよなとは。ドラッカーはコミュニケーションは発信者責任だと語ってたし、自分もそう思う。
甥だけではなく、たまには姪にもアドバイスしてあげたらどうか
おいパンクなんだろ。分かれよ。
信頼を勝ち取るゲームの攻略法。勝ち取った信頼は昇進に使わなくても、裁量権等など自分の居心地の良さに使える。
さすがにAI製としか思えない文章量
マジレス。単なる開発者として自分を売り込んでいたらダメだよ。あなたが必要な会社があるよ。あなたが提供しているソリューションを言語化しろよ。そしてそれを売り込め。言語化できたら直ぐに転職したくなる
人はエスパーじゃないので見える化が必要。また仕組みがあっても掲示されていなければ認知できない。これは評価に限らず業務コミュニケーションの基本なので「苦労」ではなく紛れもなく「仕事」。面倒くさがるなよ。
何が見えない仕事だよ利益の産まない仕事は仕事じゃねーんだから勉強会参加して資格取って何なんだよ。将来的に不正アクセスされたとしてもお前には無関係でそうなってから会社を変えればいい。
心当たりあるなあ。無事故がベースラインになっていて達成してもプラス評価にはならず、事故を起こした時のマイナス評価だけはされる、というプラマイ非対称の現場は多いと思う。プラス評価をとる方法がない
“嘆きは鎮痛剤だと書きました。では、対話は何か。対話は手術です。痛いし、面倒だし、時間がかかります。でも、原因を取り除ける可能性があります。”
“視点を理解するには、いくつかの問いを考えるといいです。「この上司は何を『良い仕事』だと思っているか」「この上司は何にストレスを感じているか」「この上司は、上からどんなプレッシャーを受けているか」。”
ハイパーハードボイルドグルメレポートを昨日読み終わったのだけど、限界まで配慮しようとする文体は、対象は違えどまるで相似形。
素晴らしい言語化でとても共感する。とても共感するけど、被評価者がハックしないと評価されないこと自体がマネジメントの敗北な気もする。(このレベルだから日本のITは弱いのでは)
このエントリーはとんでもなく価値がある。ある程度でかい組織の人事評価の全てが詰まっている。黄金である。これを20代半ばくらいに理解できていれば…
“対話は手術です。痛いし、面倒だし、時間がかかります。でも、原因を取り除ける可能性があります。”
割と有用な話だがタイトルから中身を想像できなさすぎる 私もおいシリーズあんま好きじゃない(面白い時はあったが繰り返される+著者のキャラクター込みだと食傷してきた)
私入庁後かなり長い間私が私の上司だったら部下である私をどう使うかなって考えてやることリスト決めて班内に定期的に撒いてたけどね。最近はそのやり方の欠陥を上司に看破されて調整中。消耗しきったので回復優先。
"社内の評価を「食い扶持を維持する程度」にコントロールし、余ったリソースで社外での市場価値を育てることは可能か。今の場所を「人生のゴール」ではなく「ベースキャンプ」と定義し直してください"
「このクソゲーをどう攻略して自分に利益をもたらすか。」という生存戦略を考えるより、クソゲーをやらない方が健全に思えるのだが。
“人が本当に求めているのは、実はフィードバックではありません。「注目」です。自分の仕事を見てもらっている。気にかけてもらっている。存在を認識されている。そういう感覚です。”上司としてはこの意識大事だな
参考になります。
共感できる
“見えない仕事は、存在しないのと同じ。”
おい、辞めないなら頑張れ - じゃあ、おうちで学べる
スパイダーマン、ターミネーター、ゴッドファーザーなどは1よりも2の方が面白いのですが基本的には1の方が面白いものです。こちらのブログはどうでしょうか?
相変わらずの長文ポエムだけど、結局は『嫌なら辞めろ、残るなら従え』っていう冷徹な真実をオブラートに包んだだけだな
"バグ修正件数を測れば、バグを作った人が有利になります。プルリクエストの数を測れば、小さなPRを乱発する人が評価されます。「指標が目標になると、その指標は機能しなくなる」"
昇進するロジックを学ぶことで、趣味や副業が忙しいから昇進したくないけどサボらず誠実には仕事したい人にも参考になる。
人は適切な評価を得られない場所に長居すべきではないと思う。インシデントの予防や技術的負債の返済の意義がわからない上司は評価者としての役割を果たせていない。
そしてあなたがいなくなり、本当のインシデントが起こるべくして起こった時、上司はあなたを本当に理解するだろう…そしてあなたは二度と戻らないであろう…
就活の面接で自己PRやアピールポイントを言うのは定番だが、普通の仕事でも自己PRやアピールをするのが大事になってきているのだろうか。自分のやった仕事は謙虚にというのが美徳だが。
↓適切な評価を得られない場所というけど、誰も見ていないところでやった結果も見えない仕事を評価してくれる場所なんて存在するか?
多分ためになることが書かれているのだろうけど、「おい」という横柄な呼びかけに食傷したので今後はパスします。
前のエントリと合わせてめちゃくちゃいい内容だった。自分も転職して後悔してはないけど転職相談受けた時にうまく言語化できなかったものがされてる。
長い。長すぎる
行間から苦労が滲み出ていますね。。。/「いつの間にかキレイになってた」「いつの間にか直ってた」は言われたことある。その会社は辞めた。
はい。認識を共有して始めてdisagree, and commitが成立するので…
ここでいう「評価される」ってたぶん業績査定とは別の何かなんだろうけど、未だに何のことかよくわからんのだよな / 昇進のような運ゲー要素強いものに疑心暗鬼になるより自分なりの納得を追うほうが有意義
ほんとこれ。最近読んだ本にも書いてあったよ、優秀なことと昇進することには相関は全くない、と。
こういうのをもっと滑らかにやりたいよね。決死の覚悟で清水の舞台からみたいな仕事の仕方するのやめよう。人間てもっとお互いに協力的になれるはずだと思うんよ
仕事って全部プレゼンみたいなところもあるじゃん。顧客や投資家、従業員へのプレゼンが経営者。部下へのプレゼンが上司、自分のしたいことや意義を伝えるのが部下みたいな。だから上司にわからせるのも仕事だと思う
タイトルで煽るあたり、努力の仕方を間違える人だなって感じしちゃったよ。すまんが。
ボク、おうちで頑張るにゃ!
たとえ評価が平等で確かなものであっても、誰が何をやったのかちゃんと伝えないと評価できるわけがない。それに与えられた業務以外のことを上司に告げずに勝手にやるのはとてもよくない。
言語化という部分が重要だろうなとは思う。俺も似たようなことで評価されなくて揉めた。結果的に数値化出来ないものを無理やり相手の主観に合わせて形に起こすということをやった。違う環境行くほうがいいだろうね
こういう課題があるのでこういうことをやりますね、と上司に言うだけでも違うかもしれない
書いてあることは、あってるので、参考になると思う。長いけど。 一個だけ補足するなら、自分で費用対効果計算して、結果だせば目に見える成果と言い張れるに道もある。ログ容量を減らし、サーバー費低減とか。
前橋市長選の記事の下にこれがあって若干の面白味を感じた
“なぜ「客観的評価」は不可能なのか”
「おい、辞めないなら頑張れ」─ 辞めないと決めても評価は変わらず、夜遅くまでコードを書き、勉強会に参加し、資格を取った著者の内省と次の一手を問うエッセイ
「おい」シリーズ、私は好きですよ。タイトルにあーだこーだ言っている人がいますが。
アピールが苦手な部下には「お前の苦労をずっと見ていたぞ」とできるが、「自分の問題を組織の問題に」「チームの成果を自分の成果に」すり替えてアピールする類の奴は評価云々以前に辞めてくれと思ってしまう。
新卒最初の上司に「そういう面白いことは上司に告げずにこっそりやれ」という薫陶を受けた(まあ研究所だったからだけど) > それに与えられた業務以外のことを上司に告げずに勝手にやるのはとてもよくない。
金持ちがさらに金持ちになるのを手伝う仕事は評価されやすく割が良いが、俺にとってはクソどうでもいい話ばかり。そんなの無視して自分のベストを尽くすだけさ。
"本当に大事なのは「どのチームで働くか」です"< 落語界だと「師匠は選べるが、兄弟子は選べない」と言われてるやつですね。
撤退は戦略。でも、どういう戦略かによる
おい、じゃなくて、なあ、とかあのさ、の方が読みたくなる
AIじゃなかったら暇人の部類に入る長文。あとで読むかもしれない。
「適切な評価を得られない場所に長居すべきではない」が真理だと思う。極論だが仮にあなたが参政党に所属していた場合、外国人労働者の受け入れ推進をしたことで日本のGDPが上がっても党内では評価されない。
自身の提供価値については上司と話し合う必要があるのはそう、プレゼンしろという話ではなくコミュニケーションによって相互の思いを交換した方が組織として良くなる。課題は対応と同じかそれ以上に提起が大切。
"チームを勝たせろ" なるほど。 そして運の要素が大きく、安定性が重視される、と。
言ってることはある程度仕事した人なら当たり前なんだが、ちゃんと丁寧に言語化されることはあまり無かったように感じる。20代のうちに理解しておくと自分も上司も仕事がしやすくなる。
サッカーと同じでチームや監督によってやりたいサッカーが違うからな。なんで南米の足元だけうまい選手は今時のヨーロッパのチームに移籍すると行き詰まる。
これまとめられるのすごいよな
会社という組織のパーツとして最適化され過ぎているように見える。起業して作りながら顧客獲得までやると視点が変わると思うから頑張ってください
素晴らしい言語化。自分はエンジニアではないが、常に意識していきたいし、周りにも伝えたいことが事が網羅されている。しかしハテブみると評判悪いな。どんだけ上司との対話が嫌なん?皆……
どうせ上がって数万なら副業がタイパコスパいいんじゃないかな〜生存戦略ぅぅ〜諦めも肝心ですよ。上司が味方だったことなんか一度もないしね〜転職が手っ取り早いわ
“先に断っておきます。この記事は、まだ頑張れる余力がある人に向けて書いています。” これを入れておくのは大事。
映画は2よりも1の方が面白いと思う。このブログも。
長いけど読みました。評価の仕組みや上司が正しく機能しない前提でどう振る舞うとよいか(ギャップを埋められるか) 分かりやすかったです。最後の方 辞めずに頑張る以外の選択もフォローされてるのも良かった
前回のブログの続き
別に読むのを強制されていないのに「タイトルが気に入らないから読まない」と書きに来る謎
"見えない仕事は、存在しないのと同じ。" "「人は他人を正しく評価できる」——これは幻想です。" 社会人が全員通る道だ
そろそろ終わりかなと思ったらスクロールバーが5分の1しか進んでなくて絶望した
露悪的に言うと「制度をハックする」で、目新しい見方ではないけど、とてもとても重要。ただこれを是とするマインドセットになれない時期もあるので「言うは易し行うは難し」だとも思う。繰り返し読み返したい。
“評価とは「私が何をしたか」ではなく「上司が私をどう見るか」です。”だから報告連絡相談が重要という話なんだよなとは。ドラッカーはコミュニケーションは発信者責任だと語ってたし、自分もそう思う。
甥だけではなく、たまには姪にもアドバイスしてあげたらどうか
おいパンクなんだろ。分かれよ。
信頼を勝ち取るゲームの攻略法。勝ち取った信頼は昇進に使わなくても、裁量権等など自分の居心地の良さに使える。
さすがにAI製としか思えない文章量
マジレス。単なる開発者として自分を売り込んでいたらダメだよ。あなたが必要な会社があるよ。あなたが提供しているソリューションを言語化しろよ。そしてそれを売り込め。言語化できたら直ぐに転職したくなる
人はエスパーじゃないので見える化が必要。また仕組みがあっても掲示されていなければ認知できない。これは評価に限らず業務コミュニケーションの基本なので「苦労」ではなく紛れもなく「仕事」。面倒くさがるなよ。
何が見えない仕事だよ利益の産まない仕事は仕事じゃねーんだから勉強会参加して資格取って何なんだよ。将来的に不正アクセスされたとしてもお前には無関係でそうなってから会社を変えればいい。
心当たりあるなあ。無事故がベースラインになっていて達成してもプラス評価にはならず、事故を起こした時のマイナス評価だけはされる、というプラマイ非対称の現場は多いと思う。プラス評価をとる方法がない
“嘆きは鎮痛剤だと書きました。では、対話は何か。対話は手術です。痛いし、面倒だし、時間がかかります。でも、原因を取り除ける可能性があります。”
“視点を理解するには、いくつかの問いを考えるといいです。「この上司は何を『良い仕事』だと思っているか」「この上司は何にストレスを感じているか」「この上司は、上からどんなプレッシャーを受けているか」。”
ハイパーハードボイルドグルメレポートを昨日読み終わったのだけど、限界まで配慮しようとする文体は、対象は違えどまるで相似形。
素晴らしい言語化でとても共感する。とても共感するけど、被評価者がハックしないと評価されないこと自体がマネジメントの敗北な気もする。(このレベルだから日本のITは弱いのでは)
このエントリーはとんでもなく価値がある。ある程度でかい組織の人事評価の全てが詰まっている。黄金である。これを20代半ばくらいに理解できていれば…
“対話は手術です。痛いし、面倒だし、時間がかかります。でも、原因を取り除ける可能性があります。”
割と有用な話だがタイトルから中身を想像できなさすぎる 私もおいシリーズあんま好きじゃない(面白い時はあったが繰り返される+著者のキャラクター込みだと食傷してきた)
私入庁後かなり長い間私が私の上司だったら部下である私をどう使うかなって考えてやることリスト決めて班内に定期的に撒いてたけどね。最近はそのやり方の欠陥を上司に看破されて調整中。消耗しきったので回復優先。
"社内の評価を「食い扶持を維持する程度」にコントロールし、余ったリソースで社外での市場価値を育てることは可能か。今の場所を「人生のゴール」ではなく「ベースキャンプ」と定義し直してください"
「このクソゲーをどう攻略して自分に利益をもたらすか。」という生存戦略を考えるより、クソゲーをやらない方が健全に思えるのだが。
“人が本当に求めているのは、実はフィードバックではありません。「注目」です。自分の仕事を見てもらっている。気にかけてもらっている。存在を認識されている。そういう感覚です。”上司としてはこの意識大事だな
参考になります。
共感できる
“見えない仕事は、存在しないのと同じ。”