プリキュア!
追記の追記もありがとう。なんか異世界転生から戻ってきたキャラみたいだ
“The base” ちなみにアルカイダを英語にするとThe baseだな(アルが定冠詞、カイダが基地)。ネタなの?
"団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい" 人助けではなくこんなことに金を使って情けない
お兄さんの所属先の話、魚豊の漫画『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』をすごーく連想した。魚豊氏のテーマ選択、タイムリーだったんだな。あの漫画もう少し評価されるべき(前作『チ。』と比べたら地味たけど)
田舎のお茶の間からキラキラテロリスト発生するんだなぁ。おさめた家族がすごいよ、お疲れ様です。
ゴルゴは個人の資質
なんか途中で言い訳挟んでるけど、ネオナチとは全く別の組織をネオナチと言い続けてるのは何なのだろう? 精々 extrimism なんだが
香川だったら結城友奈ごっこだけ、松山だったら坊っちゃんごっこ…いや、誠樹ふぁんごっこだけで済んでた
1980年代にオーダーとかいう組織を作って社会の不平不満分子を集めたネオナチ集団の映画をこの前見たばかりなんだけど、世界ひっくり返そうとする割にいろいろお粗末なのは時代違っても変わらんのだな
お疲れさま、なんだかなろう系の現実路線での小説を読んでるようだ
圧力団体って奴だな
「大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない」「テロ組織の情報・保安技術は、大企業のコンプラ研修の劣化版」
「ネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない」
最後の方でマジギレしてるのが生々しい、何か色々思うところあるんだろうな
"来年のプリキュアの一人のデザインが気に入ったようで、盛んに検索をしている様だ。"アルカナシャドウが刺さったか…
露(つゆ)も知らなかった←ロシア知らなかったのかと思いました
身内が引きこもりになることは想像できるが、テロリストになるなんて考えもしなかったし、確かに生きていられないと思うくらい恥ずかしいな。
“どうもアメリカでは、この手のネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為”日本もな
節税や資金洗浄とかそんなしょうもない理由で世の中の治安を乱されるのは迷惑極まりないな > 米極右迷惑団体のパトロン / 跳ねっ返りが乱射事件でも起こしたらどうすんだ / N党に空気入れてるのもそんな手合いなのかな
“思想も将来願望も2000年代の秋葉原や2ちゃんねるから飛び出てきたようなイタい幼稚な奴です、なんてのが、一生アメリカの司法のデータベースに残るなんて、AIや嘘松であってほしかった”
ネトウヨしょんぼりの巻
国際勝共連合のテロリストだった父との思い出 https://anond.hatelabo.jp/20251224135223 と同一人物だとすると、この人の家族はテロリストだらけだなw
お兄さんにしても、リーダー格やテロリストにお金をばら撒く節税目的の金持ちにしても、思想よりも、個人的な自己実現が動機であることが多いことにハッとさせられた。それでテロで殺されたらたまったもんじゃないな
アメリカの対外軍事政策が、対象国を滅茶苦茶にして怨念を生んだだけではなく、自国内での不安定要素も培養していたとは。テロとの戦い、というお題目の虚しさ。
こう言うデマを書くやつがいる治安の悪いところがはてぶ
id:nomitori https://x.com/policia/status/1995421603933368416 そういうアメリカの組織があるのは本当の話、増田の兄の話(および前回の父の話、前々回の友人の話)がそういうオタク知識を活かした創作って話やろ
ここまで読んで兄貴本人だけはずっと楽しそうで笑うんだけど
饒舌すぎて少し冷めた
筆が乗ってきちゃった感あるなw
やっぱはまってるプリキュアはキュアアルカナ・シャドウだろうか
ネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい>日本でも右翼団体にカネをバラまいている保守系政治家とか、革マル派からカネを貰ってた枝野幸男とか居るからなぁ
このまま引きこもってアラフィフになると暴れ出すタイプの様な気がする。増田お疲れ様です。外から掛けられる鍵を付けておいてくれ
なんと言うか、肉親のことをこんな風にネットには晒せないわ。
全編を通じて凄まじい調査力を感じる。SNS転載でお茶を濁してるテレビなどに爪の垢を煎じて飲ませたい(今、小6息子がイライラ棒を見てるのでイライラしてる私よりw
読む/読んだ、面白かった。俺は病気で世捨て人状態でそういう思考にはならなかったけど、運が悪かったらなってたんだろうな。
アメリカでITエンジニアからテロリストになった兄の話 追記2
プリキュア!
追記の追記もありがとう。なんか異世界転生から戻ってきたキャラみたいだ
“The base” ちなみにアルカイダを英語にするとThe baseだな(アルが定冠詞、カイダが基地)。ネタなの?
"団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい" 人助けではなくこんなことに金を使って情けない
お兄さんの所属先の話、魚豊の漫画『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』をすごーく連想した。魚豊氏のテーマ選択、タイムリーだったんだな。あの漫画もう少し評価されるべき(前作『チ。』と比べたら地味たけど)
田舎のお茶の間からキラキラテロリスト発生するんだなぁ。おさめた家族がすごいよ、お疲れ様です。
ゴルゴは個人の資質
なんか途中で言い訳挟んでるけど、ネオナチとは全く別の組織をネオナチと言い続けてるのは何なのだろう? 精々 extrimism なんだが
香川だったら結城友奈ごっこだけ、松山だったら坊っちゃんごっこ…いや、誠樹ふぁんごっこだけで済んでた
1980年代にオーダーとかいう組織を作って社会の不平不満分子を集めたネオナチ集団の映画をこの前見たばかりなんだけど、世界ひっくり返そうとする割にいろいろお粗末なのは時代違っても変わらんのだな
お疲れさま、なんだかなろう系の現実路線での小説を読んでるようだ
圧力団体って奴だな
「大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない」「テロ組織の情報・保安技術は、大企業のコンプラ研修の劣化版」
「ネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、大半は、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為だという。そこに思想は全くない」
最後の方でマジギレしてるのが生々しい、何か色々思うところあるんだろうな
"来年のプリキュアの一人のデザインが気に入ったようで、盛んに検索をしている様だ。"アルカナシャドウが刺さったか…
露(つゆ)も知らなかった←ロシア知らなかったのかと思いました
身内が引きこもりになることは想像できるが、テロリストになるなんて考えもしなかったし、確かに生きていられないと思うくらい恥ずかしいな。
“どうもアメリカでは、この手のネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい、ネットで喚かれる様な世界征服の野望のための陰謀論だとかでなく、節税や資金洗浄の為”日本もな
節税や資金洗浄とかそんなしょうもない理由で世の中の治安を乱されるのは迷惑極まりないな > 米極右迷惑団体のパトロン / 跳ねっ返りが乱射事件でも起こしたらどうすんだ / N党に空気入れてるのもそんな手合いなのかな
“思想も将来願望も2000年代の秋葉原や2ちゃんねるから飛び出てきたようなイタい幼稚な奴です、なんてのが、一生アメリカの司法のデータベースに残るなんて、AIや嘘松であってほしかった”
ネトウヨしょんぼりの巻
国際勝共連合のテロリストだった父との思い出 https://anond.hatelabo.jp/20251224135223 と同一人物だとすると、この人の家族はテロリストだらけだなw
お兄さんにしても、リーダー格やテロリストにお金をばら撒く節税目的の金持ちにしても、思想よりも、個人的な自己実現が動機であることが多いことにハッとさせられた。それでテロで殺されたらたまったもんじゃないな
アメリカの対外軍事政策が、対象国を滅茶苦茶にして怨念を生んだだけではなく、自国内での不安定要素も培養していたとは。テロとの戦い、というお題目の虚しさ。
こう言うデマを書くやつがいる治安の悪いところがはてぶ
id:nomitori https://x.com/policia/status/1995421603933368416 そういうアメリカの組織があるのは本当の話、増田の兄の話(および前回の父の話、前々回の友人の話)がそういうオタク知識を活かした創作って話やろ
ここまで読んで兄貴本人だけはずっと楽しそうで笑うんだけど
饒舌すぎて少し冷めた
筆が乗ってきちゃった感あるなw
やっぱはまってるプリキュアはキュアアルカナ・シャドウだろうか
ネオナチ系組織や、左派系政治団体にカネをばらまいている金持ちたちがいるらしい>日本でも右翼団体にカネをバラまいている保守系政治家とか、革マル派からカネを貰ってた枝野幸男とか居るからなぁ
このまま引きこもってアラフィフになると暴れ出すタイプの様な気がする。増田お疲れ様です。外から掛けられる鍵を付けておいてくれ
なんと言うか、肉親のことをこんな風にネットには晒せないわ。
全編を通じて凄まじい調査力を感じる。SNS転載でお茶を濁してるテレビなどに爪の垢を煎じて飲ませたい(今、小6息子がイライラ棒を見てるのでイライラしてる私よりw
読む/読んだ、面白かった。俺は病気で世捨て人状態でそういう思考にはならなかったけど、運が悪かったらなってたんだろうな。