この考え方についてくよ。
vivaldiを支持。ネットは広大であってほしい
負け戦w
わからんではないがAI化の流れは止められない。流れを無視して突き進むこともできるけどそれは茨の道だよなあ。
VivaldiはブラウザにAI機能を追加することはしないと宣言
ニッチ戦略としてはAIプラットフォーマーに振り回されずにすむしよいのでは/(Darkではなく) Deep Webは探索しがいがあるかもね
インターネットって感じで好きよ
VivaldiはWebパネルでWebサービスをアプリのように出来るのでそれで充分。
人工知能AIの利用について "Vivaldi は、より厳格な方法が利用できるようになるまで、LLM(大規模言語モデル) を使用してチャットボットや要約ソリューション、フォーム入力用の提案エンジンを追加 はしません"
他みたいにAI組み込まないってことじゃないの。使いたい人は自分で使えば良い
インターネット検索はユーザーの探索する喜びを無気力な傍観に変えてしまいます。webは誤った情報だらけです。人間は紙の本を読みましょう。 って過去頑張ってた人もいたんでしょうね。
Vivaldiの信念は美しいがブラウザへのAI搭載を拒絶しても最早ウェブそのものがAIポン出し記事の飽和攻撃でゴミ溜め化しつつあり、取材費かけてる記事のクローズド化も進むだろうからオープンなウェブはもうお終いだろう
軽量ブラウザの方がいいよね。
AI以前に Vivaldi はまともに動作しないサイトが結構あるのがな。今はどうかわからないけど1~2年前だか ChatGPT のトップページも高速リロードを繰り返すばかりでまともに表示されなかった。
出来るけど使わないが選択できる他に対して「そもそも出来ない」というブランディング
ウェブページが見たくてウェブブラウザを起動するのに、関係のない身勝手な表示してきたのでVivaldiはインストール後1秒でアンインストールした覚えがある。クソだなと思った記憶。
あくまで他のブラウザはAIがオプションのプラスアルファでしかない以上、その方向性はユーザー選択肢の欠如では?と思わなくもないが、ただ今後他のブラウザ体験が常にAI経由になる未来も可能性としてはあるからな
良いよ。AIブラウザはメインと隔離したいので。
vivaldiユーザーでEdge等を一切使ってない人なんてほぼ居らんからね。組み込みの機能使いたければそっち起動するまで。
うーむ。ブラウザってWebコンテンツと独立には存在できんだろうが。まあ立場表明だからなあ。
Operaの昔からそういう方針なのは知ってたけど、ウェブ業界というかIT業界レベルでその余地は狭まっていくだろう。Vivaldiはマンマシンインターフェイス作ったらいいと思う
かっこいいぜ。
“Vivaldi は、より厳格な方法が利用できるようになるまで、LLMを使用してチャットボットや要約ソリューション、あるいはフォーム入力用の提案エンジンを追加することはしません。”
AIによって粗製濫造されるコンテンツを判別できる方向に進化して欲しいわ。インターネットリソースの無駄遣い。
Vivaldiの考え方はいいなと思う一方、Webサイトなんてなくなるんじゃなかろうかと思わなくも。
歓迎。別の選択肢は常にあってほしい。
自社広告がウザくて使わなくなった。
今北産業
まぁブラウザはシンプルが良いのは確かだが、Braveぐらいにadware消去を効かせて欲しい。
“このような動きは、アドレスバーは単なる AI への指示入力欄となり、ユーザーの探索する喜びを無気力な傍観に変えてしまいます。” 分かる
URLとして存在するページなのかその場でAIが生成したコンテンツなのか境界線が曖昧になっていく未来は来るはず。Vivaldiはそれを明確に分けたいという意思なのかなと思った。
AIをブラウザに標準搭載する必要はない。一方で「ブラウジングする時はね 誰にも邪魔されず 自由で なんというか 救われてなきゃダメなんだ」みたいな話はよくわからん。うるさい店で大量生産の食い物も食うよ俺は。
いつか来た道、潮流にのらない選択は衰退しかない、100年くらい手弁当でやるつもりならディープなファンがつくかもしれんが
Vialdilの立場を支持したいがブラウザが探そうとしてもそもそものコンテンツを供給する人がいなくなってるかも…工具や機械のレビューや改造をしている人も多くが動画プラットフォームにいっちゃった…
支援ブクマ
あたたかみ
毎月Vivaldi税を払っていて良かったわと思った。これが推しって感覚なのか……?
他のブラウザがAIの利用を強制しているならば分かる主張だが現状はそうではない。なのでこの表明は自身らのプロダクトにAIを組み込む力量が無い事の言い訳のように思えてしまう。
『ブラウザ戦争の次の段階は、タブの読み込み速度に関するものではなく、誰が知識を仲介し、誰が利益を得て、誰が情報へのアクセス経路を支配し、誰がユーザーを収益化できるか、という点にシフトしています』
昔からOperaが好きで、近年VivaldiからArcにメイン移行、最近はDiaも触ってる人間として興味深く読んだ。どちらの考え方も共感できる。自分がブラウザ界隈で推してる二人の社長が反対の位置にいるのが面白い。
そんなことぁどうでもいいからしばしば検索窓に文字が打てなくなる現象なおしてくれよ。偉そうなこと言ったってどうせ中身はchromiumだろ?
ワイ泣く
Webブラウザの方向性が色々あるのが良い
中国に買収されたほうのVivaldiの元のOperaは、逆にWeb3ブラウザとかゲーミングブラウザとか、妙な派生を出しまくるから、AIエージェントブラウザもそのうち出すんだろうな。怖くて使えたもんじゃないと思うが。
こういうのを大真面目に宣言するのがテッちゃんなんだよな。大好き。「より厳格な利用ができるようになるまで、LLMを使用してチャットボットや要約ソリューション、フォーム入力用の提案エンジンを追加しません」
Vivaldi、立場を表明:人間のブラウジングのために | Vivaldi Browser
この考え方についてくよ。
vivaldiを支持。ネットは広大であってほしい
負け戦w
わからんではないがAI化の流れは止められない。流れを無視して突き進むこともできるけどそれは茨の道だよなあ。
VivaldiはブラウザにAI機能を追加することはしないと宣言
ニッチ戦略としてはAIプラットフォーマーに振り回されずにすむしよいのでは/(Darkではなく) Deep Webは探索しがいがあるかもね
インターネットって感じで好きよ
VivaldiはWebパネルでWebサービスをアプリのように出来るのでそれで充分。
人工知能AIの利用について "Vivaldi は、より厳格な方法が利用できるようになるまで、LLM(大規模言語モデル) を使用してチャットボットや要約ソリューション、フォーム入力用の提案エンジンを追加 はしません"
他みたいにAI組み込まないってことじゃないの。使いたい人は自分で使えば良い
インターネット検索はユーザーの探索する喜びを無気力な傍観に変えてしまいます。webは誤った情報だらけです。人間は紙の本を読みましょう。 って過去頑張ってた人もいたんでしょうね。
Vivaldiの信念は美しいがブラウザへのAI搭載を拒絶しても最早ウェブそのものがAIポン出し記事の飽和攻撃でゴミ溜め化しつつあり、取材費かけてる記事のクローズド化も進むだろうからオープンなウェブはもうお終いだろう
軽量ブラウザの方がいいよね。
AI以前に Vivaldi はまともに動作しないサイトが結構あるのがな。今はどうかわからないけど1~2年前だか ChatGPT のトップページも高速リロードを繰り返すばかりでまともに表示されなかった。
出来るけど使わないが選択できる他に対して「そもそも出来ない」というブランディング
ウェブページが見たくてウェブブラウザを起動するのに、関係のない身勝手な表示してきたのでVivaldiはインストール後1秒でアンインストールした覚えがある。クソだなと思った記憶。
あくまで他のブラウザはAIがオプションのプラスアルファでしかない以上、その方向性はユーザー選択肢の欠如では?と思わなくもないが、ただ今後他のブラウザ体験が常にAI経由になる未来も可能性としてはあるからな
良いよ。AIブラウザはメインと隔離したいので。
vivaldiユーザーでEdge等を一切使ってない人なんてほぼ居らんからね。組み込みの機能使いたければそっち起動するまで。
うーむ。ブラウザってWebコンテンツと独立には存在できんだろうが。まあ立場表明だからなあ。
Operaの昔からそういう方針なのは知ってたけど、ウェブ業界というかIT業界レベルでその余地は狭まっていくだろう。Vivaldiはマンマシンインターフェイス作ったらいいと思う
かっこいいぜ。
“Vivaldi は、より厳格な方法が利用できるようになるまで、LLMを使用してチャットボットや要約ソリューション、あるいはフォーム入力用の提案エンジンを追加することはしません。”
AIによって粗製濫造されるコンテンツを判別できる方向に進化して欲しいわ。インターネットリソースの無駄遣い。
Vivaldiの考え方はいいなと思う一方、Webサイトなんてなくなるんじゃなかろうかと思わなくも。
歓迎。別の選択肢は常にあってほしい。
自社広告がウザくて使わなくなった。
今北産業
まぁブラウザはシンプルが良いのは確かだが、Braveぐらいにadware消去を効かせて欲しい。
“このような動きは、アドレスバーは単なる AI への指示入力欄となり、ユーザーの探索する喜びを無気力な傍観に変えてしまいます。” 分かる
URLとして存在するページなのかその場でAIが生成したコンテンツなのか境界線が曖昧になっていく未来は来るはず。Vivaldiはそれを明確に分けたいという意思なのかなと思った。
AIをブラウザに標準搭載する必要はない。一方で「ブラウジングする時はね 誰にも邪魔されず 自由で なんというか 救われてなきゃダメなんだ」みたいな話はよくわからん。うるさい店で大量生産の食い物も食うよ俺は。
いつか来た道、潮流にのらない選択は衰退しかない、100年くらい手弁当でやるつもりならディープなファンがつくかもしれんが
Vialdilの立場を支持したいがブラウザが探そうとしてもそもそものコンテンツを供給する人がいなくなってるかも…工具や機械のレビューや改造をしている人も多くが動画プラットフォームにいっちゃった…
支援ブクマ
あたたかみ
毎月Vivaldi税を払っていて良かったわと思った。これが推しって感覚なのか……?
他のブラウザがAIの利用を強制しているならば分かる主張だが現状はそうではない。なのでこの表明は自身らのプロダクトにAIを組み込む力量が無い事の言い訳のように思えてしまう。
『ブラウザ戦争の次の段階は、タブの読み込み速度に関するものではなく、誰が知識を仲介し、誰が利益を得て、誰が情報へのアクセス経路を支配し、誰がユーザーを収益化できるか、という点にシフトしています』
昔からOperaが好きで、近年VivaldiからArcにメイン移行、最近はDiaも触ってる人間として興味深く読んだ。どちらの考え方も共感できる。自分がブラウザ界隈で推してる二人の社長が反対の位置にいるのが面白い。
そんなことぁどうでもいいからしばしば検索窓に文字が打てなくなる現象なおしてくれよ。偉そうなこと言ったってどうせ中身はchromiumだろ?
ワイ泣く
Webブラウザの方向性が色々あるのが良い
中国に買収されたほうのVivaldiの元のOperaは、逆にWeb3ブラウザとかゲーミングブラウザとか、妙な派生を出しまくるから、AIエージェントブラウザもそのうち出すんだろうな。怖くて使えたもんじゃないと思うが。
こういうのを大真面目に宣言するのがテッちゃんなんだよな。大好き。「より厳格な利用ができるようになるまで、LLMを使用してチャットボットや要約ソリューション、フォーム入力用の提案エンジンを追加しません」