「BS12 トゥエルビ(BS222ch※全国無料視聴)の日曜アニメ劇場(毎週日曜夜7:00~)で、11月1日(日)に放送」「トランシルバニア王国の王女ルナが、宇宙の意識体フロイから、地球に迫る恐るべき存在“幻魔”の脅威を知らされる」
りんたろうが監督、大友克洋がキャラクターデザイン、音楽がキース・エマーソン!!!これは観ないと。
原作が新興宗教のGLAに影響されて変節する部分に入る前のところで終わるからなぁまだ観れるか/リアルタイムで観に行った皆の反応は「幻魔大戦? バンデットQは最高だったよな!」だった
そう、バンデットQに喰われた、俺の中で。
たしか美輪明宏さんが出ていた記憶が。
劇場版のストーリーは支離滅裂というか説明不足というかで、なんも覚えてない。
絶対零度!
コミックスも小説も完璧にエタってたのに、30年近く経ってから復活してちゃんと完結してた謎の作品。
ジョー東(じゃない)
アニメーションはすごい。話はなんだかわからんよなあ。小説とは別物。
工事現場のベガのシーンがすきだな。オマージュと記憶ごっちゃなってるかも
「一切の破壊!大宇宙に存在するあらゆるものの完全なる絶滅!絶滅!」 /カフー(CV穂積隆信)が正体を現す前に「友情の賜物だよ」とねっとり語るところとか
子供の頃観に行ったけど、原作読んでただけに凄い残念な作品だった。原作知らないならまぁ観られるんじゃないかな。
主人公が、樹海の中をシカとかタヌキとかキツネとかと一緒にゾロゾロ歩いているシーンがあった。子供心にも「ベタな演出だなあ」と思った。
「幻魔大戦」、「クラッシャージョウ」「ヤマト完結編」と同時期の公開だったんだよな。どれを見に行くか迷った記憶。当時アニメックの対談記事で、「東京しか破壊されない」とか揶揄されてた。でも面白いよね。
平井和正ファンの父に連れていかれたなぁ。小1か小2だったと思うけど。お姉さんがアパートで警官に襲われるシーンは何度も夢に見るほどのトラウマになりました。
原作では主人公東丈は絶世の美男子として記述されていたため原作ファンからかなり苦情があったらしい
家電量販店で当時「幻魔大戦」のVHDを観たなあ(VHD覚えてる人いるかな?)、石ノ森章太郎の漫画版も面白くて好きだった。けど石ノ森版の影響が強すぎて大友のキャラデザは違和感ありすぎて未だに全編は観てない。
幻魔大戦は小さいテレビとかPCの画面やスピーカーで見ても当時の感動は伝わらないと思うんだよね、できればホームシアター環境で部屋を暗くしてみてね。暗闇からの爆音でキースエマーソンを聞いてなんぼよ
オレは大学時代に封切で観て、映画館を出るなり「ヘタクソ!」と叫んだらしい(友人の証言。オレ自身は記憶抹消)が、今観ると印象が違うかしら。
石森章太郎版のラストが良かったが、さすがにあれでアニメ作ったら問題なのはわかる。 ベガのデザインが特に良かった。
家に何故かベータのビデオソフトがあった。 よく見てたなぁ
女占星術師:白石加代子。もう実写でもいける俳優っていうw
幻魔大戦といえば小説で、生徒会で敵が女子にペ◯スを突っ込んでその先っちよが女子の口から出てきて薔薇のように咲いたシーンの記憶しかない(なんだこの記憶 ほんとか?)
親に見に行きたいと言えなくて小説を買って読んだ。前半はまだよかったが後半はワケワカラン感じに。アニメはずいぶん後になってテレビ放映で見たが、消化不良感があった。
「幻魔対戦」と云えば吉祥寺サンロード。放送前に聖地巡礼するも良し
小学生の時に見てすっかりファンになったが、あの映画以外見る価値なかった。
小説を最初はワクワクして読んだよ/そのうちわけわからんくなって読むのが苦痛になって止めた/
原作を親戚の兄ちゃんから貰って読んだんだけど当時の俺には難しすぎかつだんだん話がめちゃくちゃになって読むのやめたっけ。アニメがあったんだ。
昔テレビで観た時は、まだAKIRAも童夢もELPも知らなくて、特に大友絵が受け入れ難かった。ただローズマリー・バトラーの歌は好きだったな。サビだけだけど。ワチューデンノーバーラーイ♪
初めてオーラの表現が用いられた作品らしい。(Wikipediaより) へぇ〜
小さい頃に観に行って衝撃を受けた作品!そして同時上映のバンデットQも衝撃だった!映画の原体験。映画が良いものだと思わせてくれた名作2品。
小学生だった当時映画で衝撃を受けて、お年玉で原作小説と石ノ森版マンガと童夢を買いに本屋に行った思い出。
記事中にローズマリーバトラーが全く出てこない事が驚き。あの曲しか印象ないわー
いろいろ格好いいし好きな映画だけど、意外と大味(特にシナリオ)なんだよなあ / だからトレーラー映えはすごい
アニメーションとしては画期的な面はあるがストーリーとセンスと演出が妙ちくりんすぎるだろ。もちろんアキラにつながった面がある。
懐かしいな。
そろそろ原作小説を忠実になぞった映像化を… 無理?
テレビ北海道が開局記念で放送してたの、子供時分に見てた記憶ある。
11月1日(日)ね。初見勢の反応が楽しみ(どういう
子供の時映画館で観て、内容がわからんが強い印象をうけたが、おとなになって見返したらわけのわからん展開とここぞというところのキース・エマーソンの演奏で吹いた。
角川と徳間の雑誌でそれぞれ連載していて、それがパラレル・ワールドとして描かれているという前代未聞の作品だ。海外にもこんな構造をした作品は存在しないだろう。そしてウルフガイ・シリーズも巻き込んでいく
この頃はアニメは同時上映が多かったよね。
80~90年代のオウム信者は高確率でこのアニメに嵌ってたという印象。『ひかりの輪』という教団名も、無意識?にこの映画の ED から影響受けてるんじゃないかな??
へえ
クラッシャージョウのほうが楽しかったッス
金田伊功の代表作だよね(銀河鉄道999劇場版、ブライガーOP、サイボーグ009OP、ふしぎ遊戯OP等と並ぶ)。父親がVHSに録画していて、それを見た覚えがある
幻魔大戦の原作者、平井和正は自分が書いたウルフガイという作品がある。それを読んで「私がウルフガイだ」と目覚めてしまった読者が、平井本人を訪ね、話し合った結果、「君は確かにウルフガイだ」と平井は認めた。
後半ベガの目が閉じるシーンがカッコイいのと音楽が良い。
意味わからんけど映像はすごいという知識しかない。見た事ないから見るかな
劇場で見て絵と音楽の相乗効果に引き込まれたんだが、クライマックスのバンクで拍子抜けしたなあ。あと敵の尖兵を総力戦で退けただけなのに、エンディングに向けてほのぼのし過ぎと思った。全体の質は高いのに惜しい
ハルマゲドン接近
美輪さまを声優としてコーディネートしたのがすごい(のちのもののけ姫を考えると)
小説を割と最近読んだ。令和版にするならゴシップ雑誌はYouTubeになるだろうなとか思って読んでた。有名YouTuberに撮られて炎上して批判されるみたいな展開になりそう
主人公もルナ姫もキャラデザが原作のイメージと違い過ぎ。絶世の美男美女だったのに、平凡な日本人顔とツッパリ娘。ベガは斬新で好きだった。映像は美麗、話は尻切れで拍子抜けだった記憶。
幻魔大戦の映画で東京をあんまりぶっ壊せなかったのでX劇場版で壊しまくったのは有名。りんたろう作品は文芸的な面白さが足りないが映像はカロリー高い。
ちなみに主題歌『光の天使』を歌うローズマリー・バトラーは同じ角川映画で前年に公開された『汚れた英雄』でも主題歌を歌っています。こっちもいい曲ですよ。
あまり面白くなかったような
アニメは見たことないけど平井和正作品は色褪せない魅力がある
光の天使はラスマスフェイバーのカバーがいいよ
当時未成年でネットもない時代だったので、評価は低かったのだと今初めて知った。自分の中では映像と音楽の融合の美を初めて知った作品であり、生まれて初めてレコードを買った作品となった。
宣伝は良かったが、そのぶん期待外れだったという印象。まだ子供だったからか?
金田アクション
特殊能力使用時に光に包まれるアニメ演出の始祖。ローズマリーバトラーの曲の印象が確かに強い。今でもサビのメロディーを思い出す。
やたら音楽が神なアニメ
別に面白くはないけど、子供心にくすぐられるところはあるんだよね。ある日力に目覚める的なの。
なんか知らんけど圧倒された!という記憶が残っている。幼少の頃、観に行ったよ。
前半の2/3は映像キレイで話も理解できたけど後半の1/3は意味わからなくて覚えてない。何度もテレビで流されているけどバンデットQの方が面白ろかった
まあノベライズがアレだからここまでがやっぱ1番面白いんだよな。
何に惹かれるのか分からなかったけど、子供の頃、ビデオに撮ってたのをひたすら繰り返し見てたなぁ。今思えば全てがよかった。そういう意味では一番よく見たアニメかもしれない。
やはり、大友克洋は漫画やアニメの表現を変えた(一歩先に進めた)人だと思う。
いろいろと粗はあるがキース・エマーソンのBGMに乗って金田作画が炸裂するクライマックスは脳汁出るよ。
音楽は最高だった。
僕はバンテットQの方がよく分からなかった。まだ子供だった。今ならバンテットQの方が面白いだろうな。クラッシャージョーはテレビで見たけどめちゃめちゃ面白かった。
クラスのみんなでスプーン曲げに挑戦してUFO特集の本で盛り上がって口裂け女に追いかけられて、大人になったら全部忘れて作品考察。
幻魔大戦、少年ケニヤ、カムイの剣は繰り返しTVCMをしていたので、すごく記憶に残っている。
このアニメで「ハルマゲドン」という言葉を知ってキリスト教系の新興宗教に接近して今思えば危なかった
原作より丸くなっている。原作では、女子大生が東丈に「あんたみたいのをシスターコンプレックスって言うのよ。あんたなんか姉貴とファックしてりゃいいのよ」的なことを言うのである。
遠い記憶のなかで「なんかエッチだった…」という印象。
昔のアニメ映画いいよね。宇宙皇子とかもやってくれないかな。NTRシーンが子供心に強烈だった記憶。
「月が……!」でバッサリ終わったアレか
ストーリーはちょっと、、だったけどラストはジーンと来ちゃったし アニメーションと音楽がかっこよかったな〜 これ見たあとは自分もオーラを出したくなるよ(^^ゞ
キャラデザが画期的すぎてドン引きした思い出。ブコメがベガベガ言うから記憶を掘り起こそうとしたけど、思い出したのはクロノトリガーのラヴォスだった(まあ似てる)
波平の声がスケベなセリフを口走るのが新鮮だぞ
警官が化け物になるところが怖かった思い出。
ミリしらだけどブコメの体験談と感想が面白い
「幻魔大戦」日曜アニメ劇場で放送 43年前のアニメ映画が今見てもすごい、大友克洋キャラデザイン、手描き作画、キース・エマーソン音楽監督…色褪せない魅力 | WEBザテレビジョン
「BS12 トゥエルビ(BS222ch※全国無料視聴)の日曜アニメ劇場(毎週日曜夜7:00~)で、11月1日(日)に放送」「トランシルバニア王国の王女ルナが、宇宙の意識体フロイから、地球に迫る恐るべき存在“幻魔”の脅威を知らされる」
りんたろうが監督、大友克洋がキャラクターデザイン、音楽がキース・エマーソン!!!これは観ないと。
原作が新興宗教のGLAに影響されて変節する部分に入る前のところで終わるからなぁまだ観れるか/リアルタイムで観に行った皆の反応は「幻魔大戦? バンデットQは最高だったよな!」だった
そう、バンデットQに喰われた、俺の中で。
たしか美輪明宏さんが出ていた記憶が。
劇場版のストーリーは支離滅裂というか説明不足というかで、なんも覚えてない。
絶対零度!
コミックスも小説も完璧にエタってたのに、30年近く経ってから復活してちゃんと完結してた謎の作品。
ジョー東(じゃない)
アニメーションはすごい。話はなんだかわからんよなあ。小説とは別物。
工事現場のベガのシーンがすきだな。オマージュと記憶ごっちゃなってるかも
「一切の破壊!大宇宙に存在するあらゆるものの完全なる絶滅!絶滅!」 /カフー(CV穂積隆信)が正体を現す前に「友情の賜物だよ」とねっとり語るところとか
子供の頃観に行ったけど、原作読んでただけに凄い残念な作品だった。原作知らないならまぁ観られるんじゃないかな。
主人公が、樹海の中をシカとかタヌキとかキツネとかと一緒にゾロゾロ歩いているシーンがあった。子供心にも「ベタな演出だなあ」と思った。
「幻魔大戦」、「クラッシャージョウ」「ヤマト完結編」と同時期の公開だったんだよな。どれを見に行くか迷った記憶。当時アニメックの対談記事で、「東京しか破壊されない」とか揶揄されてた。でも面白いよね。
平井和正ファンの父に連れていかれたなぁ。小1か小2だったと思うけど。お姉さんがアパートで警官に襲われるシーンは何度も夢に見るほどのトラウマになりました。
原作では主人公東丈は絶世の美男子として記述されていたため原作ファンからかなり苦情があったらしい
家電量販店で当時「幻魔大戦」のVHDを観たなあ(VHD覚えてる人いるかな?)、石ノ森章太郎の漫画版も面白くて好きだった。けど石ノ森版の影響が強すぎて大友のキャラデザは違和感ありすぎて未だに全編は観てない。
幻魔大戦は小さいテレビとかPCの画面やスピーカーで見ても当時の感動は伝わらないと思うんだよね、できればホームシアター環境で部屋を暗くしてみてね。暗闇からの爆音でキースエマーソンを聞いてなんぼよ
オレは大学時代に封切で観て、映画館を出るなり「ヘタクソ!」と叫んだらしい(友人の証言。オレ自身は記憶抹消)が、今観ると印象が違うかしら。
石森章太郎版のラストが良かったが、さすがにあれでアニメ作ったら問題なのはわかる。 ベガのデザインが特に良かった。
家に何故かベータのビデオソフトがあった。 よく見てたなぁ
女占星術師:白石加代子。もう実写でもいける俳優っていうw
幻魔大戦といえば小説で、生徒会で敵が女子にペ◯スを突っ込んでその先っちよが女子の口から出てきて薔薇のように咲いたシーンの記憶しかない(なんだこの記憶 ほんとか?)
親に見に行きたいと言えなくて小説を買って読んだ。前半はまだよかったが後半はワケワカラン感じに。アニメはずいぶん後になってテレビ放映で見たが、消化不良感があった。
「幻魔対戦」と云えば吉祥寺サンロード。放送前に聖地巡礼するも良し
小学生の時に見てすっかりファンになったが、あの映画以外見る価値なかった。
小説を最初はワクワクして読んだよ/そのうちわけわからんくなって読むのが苦痛になって止めた/
原作を親戚の兄ちゃんから貰って読んだんだけど当時の俺には難しすぎかつだんだん話がめちゃくちゃになって読むのやめたっけ。アニメがあったんだ。
昔テレビで観た時は、まだAKIRAも童夢もELPも知らなくて、特に大友絵が受け入れ難かった。ただローズマリー・バトラーの歌は好きだったな。サビだけだけど。ワチューデンノーバーラーイ♪
初めてオーラの表現が用いられた作品らしい。(Wikipediaより) へぇ〜
小さい頃に観に行って衝撃を受けた作品!そして同時上映のバンデットQも衝撃だった!映画の原体験。映画が良いものだと思わせてくれた名作2品。
小学生だった当時映画で衝撃を受けて、お年玉で原作小説と石ノ森版マンガと童夢を買いに本屋に行った思い出。
記事中にローズマリーバトラーが全く出てこない事が驚き。あの曲しか印象ないわー
いろいろ格好いいし好きな映画だけど、意外と大味(特にシナリオ)なんだよなあ / だからトレーラー映えはすごい
アニメーションとしては画期的な面はあるがストーリーとセンスと演出が妙ちくりんすぎるだろ。もちろんアキラにつながった面がある。
懐かしいな。
そろそろ原作小説を忠実になぞった映像化を… 無理?
テレビ北海道が開局記念で放送してたの、子供時分に見てた記憶ある。
11月1日(日)ね。初見勢の反応が楽しみ(どういう
子供の時映画館で観て、内容がわからんが強い印象をうけたが、おとなになって見返したらわけのわからん展開とここぞというところのキース・エマーソンの演奏で吹いた。
角川と徳間の雑誌でそれぞれ連載していて、それがパラレル・ワールドとして描かれているという前代未聞の作品だ。海外にもこんな構造をした作品は存在しないだろう。そしてウルフガイ・シリーズも巻き込んでいく
この頃はアニメは同時上映が多かったよね。
80~90年代のオウム信者は高確率でこのアニメに嵌ってたという印象。『ひかりの輪』という教団名も、無意識?にこの映画の ED から影響受けてるんじゃないかな??
へえ
クラッシャージョウのほうが楽しかったッス
金田伊功の代表作だよね(銀河鉄道999劇場版、ブライガーOP、サイボーグ009OP、ふしぎ遊戯OP等と並ぶ)。父親がVHSに録画していて、それを見た覚えがある
幻魔大戦の原作者、平井和正は自分が書いたウルフガイという作品がある。それを読んで「私がウルフガイだ」と目覚めてしまった読者が、平井本人を訪ね、話し合った結果、「君は確かにウルフガイだ」と平井は認めた。
後半ベガの目が閉じるシーンがカッコイいのと音楽が良い。
意味わからんけど映像はすごいという知識しかない。見た事ないから見るかな
劇場で見て絵と音楽の相乗効果に引き込まれたんだが、クライマックスのバンクで拍子抜けしたなあ。あと敵の尖兵を総力戦で退けただけなのに、エンディングに向けてほのぼのし過ぎと思った。全体の質は高いのに惜しい
ハルマゲドン接近
美輪さまを声優としてコーディネートしたのがすごい(のちのもののけ姫を考えると)
小説を割と最近読んだ。令和版にするならゴシップ雑誌はYouTubeになるだろうなとか思って読んでた。有名YouTuberに撮られて炎上して批判されるみたいな展開になりそう
主人公もルナ姫もキャラデザが原作のイメージと違い過ぎ。絶世の美男美女だったのに、平凡な日本人顔とツッパリ娘。ベガは斬新で好きだった。映像は美麗、話は尻切れで拍子抜けだった記憶。
幻魔大戦の映画で東京をあんまりぶっ壊せなかったのでX劇場版で壊しまくったのは有名。りんたろう作品は文芸的な面白さが足りないが映像はカロリー高い。
ちなみに主題歌『光の天使』を歌うローズマリー・バトラーは同じ角川映画で前年に公開された『汚れた英雄』でも主題歌を歌っています。こっちもいい曲ですよ。
あまり面白くなかったような
アニメは見たことないけど平井和正作品は色褪せない魅力がある
光の天使はラスマスフェイバーのカバーがいいよ
当時未成年でネットもない時代だったので、評価は低かったのだと今初めて知った。自分の中では映像と音楽の融合の美を初めて知った作品であり、生まれて初めてレコードを買った作品となった。
宣伝は良かったが、そのぶん期待外れだったという印象。まだ子供だったからか?
金田アクション
特殊能力使用時に光に包まれるアニメ演出の始祖。ローズマリーバトラーの曲の印象が確かに強い。今でもサビのメロディーを思い出す。
やたら音楽が神なアニメ
別に面白くはないけど、子供心にくすぐられるところはあるんだよね。ある日力に目覚める的なの。
なんか知らんけど圧倒された!という記憶が残っている。幼少の頃、観に行ったよ。
前半の2/3は映像キレイで話も理解できたけど後半の1/3は意味わからなくて覚えてない。何度もテレビで流されているけどバンデットQの方が面白ろかった
まあノベライズがアレだからここまでがやっぱ1番面白いんだよな。
何に惹かれるのか分からなかったけど、子供の頃、ビデオに撮ってたのをひたすら繰り返し見てたなぁ。今思えば全てがよかった。そういう意味では一番よく見たアニメかもしれない。
やはり、大友克洋は漫画やアニメの表現を変えた(一歩先に進めた)人だと思う。
いろいろと粗はあるがキース・エマーソンのBGMに乗って金田作画が炸裂するクライマックスは脳汁出るよ。
音楽は最高だった。
僕はバンテットQの方がよく分からなかった。まだ子供だった。今ならバンテットQの方が面白いだろうな。クラッシャージョーはテレビで見たけどめちゃめちゃ面白かった。
クラスのみんなでスプーン曲げに挑戦してUFO特集の本で盛り上がって口裂け女に追いかけられて、大人になったら全部忘れて作品考察。
幻魔大戦、少年ケニヤ、カムイの剣は繰り返しTVCMをしていたので、すごく記憶に残っている。
このアニメで「ハルマゲドン」という言葉を知ってキリスト教系の新興宗教に接近して今思えば危なかった
原作より丸くなっている。原作では、女子大生が東丈に「あんたみたいのをシスターコンプレックスって言うのよ。あんたなんか姉貴とファックしてりゃいいのよ」的なことを言うのである。
遠い記憶のなかで「なんかエッチだった…」という印象。
昔のアニメ映画いいよね。宇宙皇子とかもやってくれないかな。NTRシーンが子供心に強烈だった記憶。
「月が……!」でバッサリ終わったアレか
ストーリーはちょっと、、だったけどラストはジーンと来ちゃったし アニメーションと音楽がかっこよかったな〜 これ見たあとは自分もオーラを出したくなるよ(^^ゞ
キャラデザが画期的すぎてドン引きした思い出。ブコメがベガベガ言うから記憶を掘り起こそうとしたけど、思い出したのはクロノトリガーのラヴォスだった(まあ似てる)
波平の声がスケベなセリフを口走るのが新鮮だぞ
警官が化け物になるところが怖かった思い出。
ミリしらだけどブコメの体験談と感想が面白い