そういうこともあるだろう。定価で見ても22万円、3ヶ月分の趣味予算としてはどうこう言うほどの額でもない。
見に行くごとにどんどん本人に変化が起きているんだな。変化があるということは、意味があったということだ
幼児が同じ絵本を100回以上読むこともあるから同じようなもんだろう。それだけ観たらもう観なくても全部脳内で再生できそうだけど。
舞台より安いしコスパ良い趣味では/映画館によっては○回で1回無料とかあるし
"めちゃくちゃマニアックなカットのコマ送りの作画のこだわりについて" こういうところにディテールとリアリティを持たせることができないからお前は何をやってもだめなんだ。
気持ちは分かる。映画ではないが、葬送のフリーレンを数十回観ている。もっとも、後半は寝る時に子守歌がわりに音を小さくして流しているだけだが、それだけ観ているとその世界に生きているようで、とても心地いい。
マニアックなシーンで流さずに、せめてお話のどのあたりの誰が何をするシーンだったかぐらい教えてほしいよ。せっかく20分もややこしい話を聞いたんだしさ。それを確認しに私ももう一回行きたかったやん。
映画に関しては費用より時間の拘束が強いのがなあ。上映時間に合わせて行動しないといけないし。
領域展開ってどういう意味かと思ったらテクニカルタームだった。
先日応援上映へ行ったけど、全ての歌い出しタイミングピッタリ、誰よりも早いツッコミと状況説明、などなど、いったい何十回見てるんだろう…という人は居た。気に入った作品なら、決して割高ではないとは思う。
「80回目くらいで、自分もあの世界に生きている幻覚が見え始める」← アバターかな?
普通に深まってるのが大変良い。ちいかわなら休日に3回観るのも可能だろうから100回も無理な話ではない。『読書百遍、意自から通ず』と言うからな。俺はそこまでのめり込んだことは一度もないけど。
( 20万か… 〔そこじゃないけど〕 )
感謝の一日一回視聴
100回見るのは簡単だけど、映画館でやる人は見たことない、時間とお金すごくね
1回目も100回目も、同じテンションで楽しめるなら、逆に羨ましいまである気質。
最近、そんな情熱なくなってきてしまい悲しい。
同じ映画を見た回数でマウント取ろうとするのもうやめようよ
100 プペニキはいまどうしているんだろうかと、ふと思った。
最近の邦画プロモーターが明らかにステマ依存しててクソ映画大絶賛を何度も食らってる。アニメ映画が特に酷い。
1日1回観ていたとしてもまだ95回のはずなのでちょっと嘘臭いと思う。
映画ちいかわを100回見た人よりコンビーフを皿に開けて直に食べることで犬の気持ちを味わう人の方が狂気を感じるので全然大丈夫では
マジレスしてもしゃーないんだけど、2コマ以下だとしたらちゃんとコマを認識できるのはすごいね。
私サカオタですけど、我が軍のベストゲームとかDVD擦り切れるほど見てて何分に何が起きるか記憶してる。
釣り乙
ちいかわ100回見て楽しめる人はお金と時間に余裕があり、常に負う責任もおそらくなく、作品を純粋に楽しめる環境だろうからとてもうらやましい。ただ一歩境遇が違えばとても生きづらかっただろうな、お幸せに
他作品だけど、同じ映画を77回観たことはある。映画は場を含めた“体験”だと思ってるので、大好きな作品の世界に入り込む感覚が得られるのが好き。上映期間が続くのであればもっと観たかった。
同じ映画を10回観たら映画監督になれるって聞いたことがある
相当すごいと思うけど、ブコメ冷めてるなーー
カイジは20回くらい読んでるけどな
「しばらくしたら毎晩島二郎の夢を見るようになってその時点でムビチケをとりあげられた。日が経つと幻覚の島二郎の重さも冷たさもすれあう音も聞こえてきて、いつのまにか自然と具現化した島二郎が出ていたんだ。」
ロッキーホラーショーみたいなもんだと思えば、まぁ。。
これだけ覚えてたら英語とかの外国語版を見ればめっちゃ勉強になりそう
“50回を超えると、キャラクターの呼吸のタイミングが分かるようになる”
大島渚の『不可能性の発見』って国語の教科書にあった手塚治虫が映画『バンビ』を100回以上見たってエピソードを思い出した…
すでに指摘されてるけど「好きなシーン」詳細についてかけらも触れてないのは嘘認定されてもしょうがないと思う。
何かしらの精神疾患を疑う
領域展開してる、とは なんで急に呪術
ガルパンおじさんも似たような事をしていたよ
スプラトゥーン6000時間プレイしてもなんでだよぉもおおぉっってなる 全然その域に達せれない
観るというより脳内にインストールする感覚なんだろう
20万くらい使ったって事?まあ趣味なら普通か
ちいかわ初の映画『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は、2026年7月24日(金)に公開され、本日(2026年10月27日)までに、95日が経過しています。
みんな、それくらいスマホいじって時間溶かしてるよね
金額だけでいうと、去年のウィーン国立歌劇場2公演鑑賞したときのほうが高い。
ずいぶんかかるんだな映画初めて民か?
ナガノワールドの家賃22万って考えたらアリに思えてくる
プペルじゃん
ちいかわは映画館で観て欲しい。昔は派手なシーンもそんなに無い映画、アニメを映画館で観る必要ないって思ってたけど、ちいかわはあの作画を大画面で観るという体験の不思議さ、それが自然になる事が体験できる。
ナガノ「100回以上見た」
1回目で十分だわ。うなされるわ。
菊地成孔は『叛逆のサウンドトラック』のパンフレットに寄稿するために100回見たらしい。100回見るために締め切りを延ばしてもらった、と。
ネタにマジレスなんだろうが、公開からほぼ100日で100回見たという数字のキリの良さ、もう少しなんとかできたろ
お金あってうらやましい(論点が違う)
たしかにアニメーションとして見どころが多い。原作の巧さ、奥行のあるキャラクターや多彩なカメラワークを鮮やかに再構築しているし、声と美術と音楽は独自ながら決め打ちなハマりよう。
ちいかわの映画を100回見た知り合いに驚いた
そういうこともあるだろう。定価で見ても22万円、3ヶ月分の趣味予算としてはどうこう言うほどの額でもない。
見に行くごとにどんどん本人に変化が起きているんだな。変化があるということは、意味があったということだ
幼児が同じ絵本を100回以上読むこともあるから同じようなもんだろう。それだけ観たらもう観なくても全部脳内で再生できそうだけど。
舞台より安いしコスパ良い趣味では/映画館によっては○回で1回無料とかあるし
"めちゃくちゃマニアックなカットのコマ送りの作画のこだわりについて" こういうところにディテールとリアリティを持たせることができないからお前は何をやってもだめなんだ。
気持ちは分かる。映画ではないが、葬送のフリーレンを数十回観ている。もっとも、後半は寝る時に子守歌がわりに音を小さくして流しているだけだが、それだけ観ているとその世界に生きているようで、とても心地いい。
マニアックなシーンで流さずに、せめてお話のどのあたりの誰が何をするシーンだったかぐらい教えてほしいよ。せっかく20分もややこしい話を聞いたんだしさ。それを確認しに私ももう一回行きたかったやん。
映画に関しては費用より時間の拘束が強いのがなあ。上映時間に合わせて行動しないといけないし。
領域展開ってどういう意味かと思ったらテクニカルタームだった。
先日応援上映へ行ったけど、全ての歌い出しタイミングピッタリ、誰よりも早いツッコミと状況説明、などなど、いったい何十回見てるんだろう…という人は居た。気に入った作品なら、決して割高ではないとは思う。
「80回目くらいで、自分もあの世界に生きている幻覚が見え始める」← アバターかな?
普通に深まってるのが大変良い。ちいかわなら休日に3回観るのも可能だろうから100回も無理な話ではない。『読書百遍、意自から通ず』と言うからな。俺はそこまでのめり込んだことは一度もないけど。
( 20万か… 〔そこじゃないけど〕 )
感謝の一日一回視聴
100回見るのは簡単だけど、映画館でやる人は見たことない、時間とお金すごくね
1回目も100回目も、同じテンションで楽しめるなら、逆に羨ましいまである気質。
最近、そんな情熱なくなってきてしまい悲しい。
同じ映画を見た回数でマウント取ろうとするのもうやめようよ
100 プペニキはいまどうしているんだろうかと、ふと思った。
最近の邦画プロモーターが明らかにステマ依存しててクソ映画大絶賛を何度も食らってる。アニメ映画が特に酷い。
1日1回観ていたとしてもまだ95回のはずなのでちょっと嘘臭いと思う。
映画ちいかわを100回見た人よりコンビーフを皿に開けて直に食べることで犬の気持ちを味わう人の方が狂気を感じるので全然大丈夫では
マジレスしてもしゃーないんだけど、2コマ以下だとしたらちゃんとコマを認識できるのはすごいね。
私サカオタですけど、我が軍のベストゲームとかDVD擦り切れるほど見てて何分に何が起きるか記憶してる。
釣り乙
ちいかわ100回見て楽しめる人はお金と時間に余裕があり、常に負う責任もおそらくなく、作品を純粋に楽しめる環境だろうからとてもうらやましい。ただ一歩境遇が違えばとても生きづらかっただろうな、お幸せに
他作品だけど、同じ映画を77回観たことはある。映画は場を含めた“体験”だと思ってるので、大好きな作品の世界に入り込む感覚が得られるのが好き。上映期間が続くのであればもっと観たかった。
同じ映画を10回観たら映画監督になれるって聞いたことがある
相当すごいと思うけど、ブコメ冷めてるなーー
カイジは20回くらい読んでるけどな
「しばらくしたら毎晩島二郎の夢を見るようになってその時点でムビチケをとりあげられた。日が経つと幻覚の島二郎の重さも冷たさもすれあう音も聞こえてきて、いつのまにか自然と具現化した島二郎が出ていたんだ。」
ロッキーホラーショーみたいなもんだと思えば、まぁ。。
これだけ覚えてたら英語とかの外国語版を見ればめっちゃ勉強になりそう
“50回を超えると、キャラクターの呼吸のタイミングが分かるようになる”
大島渚の『不可能性の発見』って国語の教科書にあった手塚治虫が映画『バンビ』を100回以上見たってエピソードを思い出した…
すでに指摘されてるけど「好きなシーン」詳細についてかけらも触れてないのは嘘認定されてもしょうがないと思う。
何かしらの精神疾患を疑う
領域展開してる、とは なんで急に呪術
ガルパンおじさんも似たような事をしていたよ
スプラトゥーン6000時間プレイしてもなんでだよぉもおおぉっってなる 全然その域に達せれない
観るというより脳内にインストールする感覚なんだろう
20万くらい使ったって事?まあ趣味なら普通か
ちいかわ初の映画『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は、2026年7月24日(金)に公開され、本日(2026年10月27日)までに、95日が経過しています。
みんな、それくらいスマホいじって時間溶かしてるよね
金額だけでいうと、去年のウィーン国立歌劇場2公演鑑賞したときのほうが高い。
ずいぶんかかるんだな映画初めて民か?
ナガノワールドの家賃22万って考えたらアリに思えてくる
プペルじゃん
ちいかわは映画館で観て欲しい。昔は派手なシーンもそんなに無い映画、アニメを映画館で観る必要ないって思ってたけど、ちいかわはあの作画を大画面で観るという体験の不思議さ、それが自然になる事が体験できる。
ナガノ「100回以上見た」
1回目で十分だわ。うなされるわ。
菊地成孔は『叛逆のサウンドトラック』のパンフレットに寄稿するために100回見たらしい。100回見るために締め切りを延ばしてもらった、と。
ネタにマジレスなんだろうが、公開からほぼ100日で100回見たという数字のキリの良さ、もう少しなんとかできたろ
お金あってうらやましい(論点が違う)
たしかにアニメーションとして見どころが多い。原作の巧さ、奥行のあるキャラクターや多彩なカメラワークを鮮やかに再構築しているし、声と美術と音楽は独自ながら決め打ちなハマりよう。