ヤツらは音楽を食ってるんじゃない。情報を食ってるんだ!
何を言いたいかさっぱりわからんし、いちゃもんつけて「おれ分かってる人だから」って言いたいだけの「駄作」
"リスニング体験というよりは1時間にわたる大森元貴のオーディオ・コメンタリーのような" 個人的な感想という防御壁をはらずに、駄作!と決めつけにいっててよかった。
ユニゾンスクエアガーデンが好き勝手やってて、一方ミセスはやってないという前提になってるが、おれは大森元貴は好き勝手やってる気がするなぁ。人気はあるが、どちらかと言うと変で個性的な音楽寄りな気がする。
フリーレンの「lulu.」と朝ドラの「風と町」しか認識してないけど、同じ一分足らずでも前者は情報量多すぎて慣れなかったな。さすがに後者は減らしてた。/まあ名盤か否かは歴史が決めるでしょ。
俺は現代J-POPのある種の極北をやってるという感想だな。時代は彼らを選んだんだよ。俺が一番好きな彼らの円盤はProgressive、別にやってる事の核は昔から変わってないのよね。今のはより世間大衆の為の音楽になった。
結構的を射てる気がする。そしてミセスのメインファン層は批評なんてどうでもいいと思ってるだろうから、こういうの必要だよな
"イントロのオーケストレーションは30秒にわたって続くわけですが"もしや「オーケストレーション(各楽器にどのように音を割り振るかの技術またはその作業)」を「オーケストラを使う」という意味で誤用してる?雑だな~
どうせならもうちょい文章を整理してほしかったな。もったいない
ポップスって一番作るのが難しいと思ってる。聴いたけど、もうちょい馴染みやすい方がいい(読んでない)。大衆的にみんなが親しみやすそうな感じがない。
ジャスティンビーバーにマジレスするようなしょうもなさを感じる
アンチテーゼ(のなかでも自虐的な何か)だと思ってた。U2のアルバム"Pop"のリスペクトもあるだろうし、Mrs.は個人的に大嫌いだけど
ウチの高校生も「ミセス好きなやつはキモイ」って言ってるからそんなに慌てなくて大丈夫だよ わかってる人はわかってるしそれでも売れるのはほっとけばいい
「『ドパガキ』向けなそれの延長線上」「味つけの単調さというのもかなりしんどいポイント」「まったくダシの効いていない、ただ味が濃いだけのラーメンをすすっているような気分」大森氏の才能は認めてるみたいだけ
「私もいっちょ噛みしたらXがボヤ騒ぎに」…『いっちょ噛み』を「ちょっと批判する」て意味に使う人初めて見た。ミセスのアルバム作りに参加した人の批評かと思ったがな
ドパおじだけどミセスに関心ないんだよなぁ。大森がソロでやってたやつは、ちょっと面白かったけど。ユニゾンは好き。
あんなに忙しそうなのに半分以上新曲で驚いた。しかも16曲収録。確かにハイカロリー感はあるけど、10周年を過ぎてなおこのハイカロリー?若さ?が出せるのも才能では。私はスパイダーマンのやつ映画に合ってて好き
とりあえず何も知らずにスパイダーマンの吹き替え見に行ったときはエンドロールで笑ってしまった。
長くて読むのめんどくさいのでもう少し短く書いて欲しい。
音数の多さや音移動の激しさはボカロの流行で拍車がかかりいまのポップスでは当たり前に。90年代の曲を聞くと音がスカスカで驚く。当然スカスカで悪いわけではない
ミセスなんかに何をそこまで期待しているのか。リスナーのほとんどは子供でしょ?令和の小室ファミリーみたいなもんだよ。アルバムタイトルだって好きにつけさせてやれよ。
この人達が若い人を中心に人気があるのは構わない、ただこういうのが素晴らしい作品とされて消費されるのはなんだかなぁと思う。ウケたパターンを繰り返してるように聞こえて。少なくともタイアップはそんな感じ
千葉雄喜の逆バージョンみたいな感じ。大衆受けするミセスは真面目に批判しても炎上するし、大衆受けしない千葉は適当にこき下ろしても問題ない。Xで見られるhive mindって本当にダサい。
えっ結構良いアルバムだと思うけど…。評価が「駄作」ならまだ分かるけど、酷評するほどではない気がする。ミセスに期待しすぎでは。アーティストは好きに作って好きにタイトル付けたらいいよ
渋谷陽一の「産業ロック批判」を思い出す。もっとも、今のロッキング・オンはミセスを大絶賛。
ある世代にとってはサザン、ミスチルと並ぶ存在になりそうだけど、セカオワ枠っぽさもある
ミセスの過剰さへの長文批評かなり熱量高くて読み応えあるユニバーサルさと自己中心性の2軸の提示も説得力あるな
音楽に限らず、「ウケる」がすなわち「名作」ではないってこと。そして、レコード会社のオーダーは「ウケる」なんだよ。大森はそれに応えた。
なにやろうと自由。音楽って、なぜいつもディスる輩が出てくるんだろう。全然Peaceじゃない。
自分が何かを嫌いなことや低評価なことは他人にとってどうでもいいことなのに、まるでそれに価値があるかのように思ってるみたいで気持ち悪いな。
単なる好みの話にとどまっており、批評ではない。主観と客観を切り分ける訓練をしていないが言語化はできるという人特有の文章
あのアルバム、CMがあまりに傲慢で感じ悪すぎてびっくりした。音楽も態度も自分は好きにはなれない。
売れたものには何かを言いたくなる現象
自分が嫌いなものを徹底的に言い尽くしたあと、残余部分に自分が好きなものが見えてくるかもしれないと考える立場なら、それなりに意味のある行為なんだろう。自分も脳内でたまにやるので分からなくもない。
自分が思うポップスにPOPSと名付けて何が悪いんだろうか。
このミセスに対する嫌悪感がネットで激しいのはかつてのミスチルやゆずを思い出す
ピエール瀧のブログか
あのバンドにメタルとかやらせたらどんな感じになんだろか
ミセスに思い入れがないからか面白く読んだ。
知らない人たちだけどコイツらしょっちゅうやらかしてんな。イキり害なイメージしかねーや。
つまんない奴
(対象作品未聴なので外野のヤジ恐縮です……熱量あって失われしブログって感じで好きよ。もしH ZETTRIOが「Jazz」ってアルバム出して、天才ゆうこりん的な期待感を裏切られたらと想像したら……わかるぞ!わかりみ!)
『POPS』なんてタイトルを付けられるのは傲慢だなとは思ったよ。それが「売れている」ってことなんだと思いつつ
俺に音楽的批評や分析とか全くわからないがミセスは全く俺に響かないので年かな?とか感じてた所/TVで歌声が聞こえたら耳に入れない主義の人/
子どもたち向けとかみんないうけど、90年代で売れたバンドと比べて、どうしても薄っぺらな印象が拭いません。わたしはもう老害なのか。どうしたらいいだろう。
これでもかってくらい背脂チャッチャしたもやしタワーラーメンが「ザ・ラーメン」を名乗るなみたいな話か。でもミセスはその単調なしつこさこそが中毒性でもあるからな。
アルバムの曲数は10〜12曲くらいがベストだなとは思う
音楽批評って、批評されるアーティストや曲たちよりもその批評文自体がコンテンツになりがちで面白い。ブコメの反応も「この批評の熱量やとらえ方はどうか」をみんなで見分してる感じが強いよね。
つかアルバムタイトル「JPOP」にすりゃよかっただけの話だなw /本人が何と言おうが今さら「アルバム」なんて単位で評価すること自体がナンセンスだろ。
ここでもう一度 Led Zeppelin の Stairway to Heaven を聴いて心落ち着かせようぜ!商業的やドパガキ批判を曲でアンサーしていこうぜ!!!
ミセスへの評価はさておき、リズム隊が弱い、ってのは確かにそうで、共犯がライラック超えそうな勢いで回ってるけど、派手なリードギターがリズム補完して弱点補ってるのがウケんのかなってこれ読んで思った
音が過剰と批判する文章だが、この文章自体、なんか言葉がやたらと過剰
POPSの定義の話は納得感あって面白かった。アルバムは未聴。
音楽評論家とか批評家はめんどくさい人が多い印象
大森元貴氏に「おまえできるんだからもっと真面目に真剣にやれ」と言ってるかと。 それは次のフェーズで、ということかもだが。
( ? ) ( わからんけども『4分33秒』〔いにしえの巨大掲示板クラ板で大人気だった〕みたいなアレか )
例に出てくるのが今どきマイケルジャクソンという時点でキッツい。残念ながら老害のマウンティングを超える部分がない文章だった。
Mrs. GREEN APPLE『POPS』への酷評を経て、ポップスとは何かを確かめる - ピエールの音楽論
ヤツらは音楽を食ってるんじゃない。情報を食ってるんだ!
何を言いたいかさっぱりわからんし、いちゃもんつけて「おれ分かってる人だから」って言いたいだけの「駄作」
"リスニング体験というよりは1時間にわたる大森元貴のオーディオ・コメンタリーのような" 個人的な感想という防御壁をはらずに、駄作!と決めつけにいっててよかった。
ユニゾンスクエアガーデンが好き勝手やってて、一方ミセスはやってないという前提になってるが、おれは大森元貴は好き勝手やってる気がするなぁ。人気はあるが、どちらかと言うと変で個性的な音楽寄りな気がする。
フリーレンの「lulu.」と朝ドラの「風と町」しか認識してないけど、同じ一分足らずでも前者は情報量多すぎて慣れなかったな。さすがに後者は減らしてた。/まあ名盤か否かは歴史が決めるでしょ。
俺は現代J-POPのある種の極北をやってるという感想だな。時代は彼らを選んだんだよ。俺が一番好きな彼らの円盤はProgressive、別にやってる事の核は昔から変わってないのよね。今のはより世間大衆の為の音楽になった。
結構的を射てる気がする。そしてミセスのメインファン層は批評なんてどうでもいいと思ってるだろうから、こういうの必要だよな
"イントロのオーケストレーションは30秒にわたって続くわけですが"もしや「オーケストレーション(各楽器にどのように音を割り振るかの技術またはその作業)」を「オーケストラを使う」という意味で誤用してる?雑だな~
どうせならもうちょい文章を整理してほしかったな。もったいない
ポップスって一番作るのが難しいと思ってる。聴いたけど、もうちょい馴染みやすい方がいい(読んでない)。大衆的にみんなが親しみやすそうな感じがない。
ジャスティンビーバーにマジレスするようなしょうもなさを感じる
アンチテーゼ(のなかでも自虐的な何か)だと思ってた。U2のアルバム"Pop"のリスペクトもあるだろうし、Mrs.は個人的に大嫌いだけど
ウチの高校生も「ミセス好きなやつはキモイ」って言ってるからそんなに慌てなくて大丈夫だよ わかってる人はわかってるしそれでも売れるのはほっとけばいい
「『ドパガキ』向けなそれの延長線上」「味つけの単調さというのもかなりしんどいポイント」「まったくダシの効いていない、ただ味が濃いだけのラーメンをすすっているような気分」大森氏の才能は認めてるみたいだけ
「私もいっちょ噛みしたらXがボヤ騒ぎに」…『いっちょ噛み』を「ちょっと批判する」て意味に使う人初めて見た。ミセスのアルバム作りに参加した人の批評かと思ったがな
ドパおじだけどミセスに関心ないんだよなぁ。大森がソロでやってたやつは、ちょっと面白かったけど。ユニゾンは好き。
あんなに忙しそうなのに半分以上新曲で驚いた。しかも16曲収録。確かにハイカロリー感はあるけど、10周年を過ぎてなおこのハイカロリー?若さ?が出せるのも才能では。私はスパイダーマンのやつ映画に合ってて好き
とりあえず何も知らずにスパイダーマンの吹き替え見に行ったときはエンドロールで笑ってしまった。
長くて読むのめんどくさいのでもう少し短く書いて欲しい。
音数の多さや音移動の激しさはボカロの流行で拍車がかかりいまのポップスでは当たり前に。90年代の曲を聞くと音がスカスカで驚く。当然スカスカで悪いわけではない
ミセスなんかに何をそこまで期待しているのか。リスナーのほとんどは子供でしょ?令和の小室ファミリーみたいなもんだよ。アルバムタイトルだって好きにつけさせてやれよ。
この人達が若い人を中心に人気があるのは構わない、ただこういうのが素晴らしい作品とされて消費されるのはなんだかなぁと思う。ウケたパターンを繰り返してるように聞こえて。少なくともタイアップはそんな感じ
千葉雄喜の逆バージョンみたいな感じ。大衆受けするミセスは真面目に批判しても炎上するし、大衆受けしない千葉は適当にこき下ろしても問題ない。Xで見られるhive mindって本当にダサい。
えっ結構良いアルバムだと思うけど…。評価が「駄作」ならまだ分かるけど、酷評するほどではない気がする。ミセスに期待しすぎでは。アーティストは好きに作って好きにタイトル付けたらいいよ
渋谷陽一の「産業ロック批判」を思い出す。もっとも、今のロッキング・オンはミセスを大絶賛。
ある世代にとってはサザン、ミスチルと並ぶ存在になりそうだけど、セカオワ枠っぽさもある
ミセスの過剰さへの長文批評かなり熱量高くて読み応えあるユニバーサルさと自己中心性の2軸の提示も説得力あるな
音楽に限らず、「ウケる」がすなわち「名作」ではないってこと。そして、レコード会社のオーダーは「ウケる」なんだよ。大森はそれに応えた。
なにやろうと自由。音楽って、なぜいつもディスる輩が出てくるんだろう。全然Peaceじゃない。
自分が何かを嫌いなことや低評価なことは他人にとってどうでもいいことなのに、まるでそれに価値があるかのように思ってるみたいで気持ち悪いな。
単なる好みの話にとどまっており、批評ではない。主観と客観を切り分ける訓練をしていないが言語化はできるという人特有の文章
あのアルバム、CMがあまりに傲慢で感じ悪すぎてびっくりした。音楽も態度も自分は好きにはなれない。
売れたものには何かを言いたくなる現象
自分が嫌いなものを徹底的に言い尽くしたあと、残余部分に自分が好きなものが見えてくるかもしれないと考える立場なら、それなりに意味のある行為なんだろう。自分も脳内でたまにやるので分からなくもない。
自分が思うポップスにPOPSと名付けて何が悪いんだろうか。
このミセスに対する嫌悪感がネットで激しいのはかつてのミスチルやゆずを思い出す
ピエール瀧のブログか
あのバンドにメタルとかやらせたらどんな感じになんだろか
ミセスに思い入れがないからか面白く読んだ。
知らない人たちだけどコイツらしょっちゅうやらかしてんな。イキり害なイメージしかねーや。
つまんない奴
(対象作品未聴なので外野のヤジ恐縮です……熱量あって失われしブログって感じで好きよ。もしH ZETTRIOが「Jazz」ってアルバム出して、天才ゆうこりん的な期待感を裏切られたらと想像したら……わかるぞ!わかりみ!)
『POPS』なんてタイトルを付けられるのは傲慢だなとは思ったよ。それが「売れている」ってことなんだと思いつつ
俺に音楽的批評や分析とか全くわからないがミセスは全く俺に響かないので年かな?とか感じてた所/TVで歌声が聞こえたら耳に入れない主義の人/
子どもたち向けとかみんないうけど、90年代で売れたバンドと比べて、どうしても薄っぺらな印象が拭いません。わたしはもう老害なのか。どうしたらいいだろう。
これでもかってくらい背脂チャッチャしたもやしタワーラーメンが「ザ・ラーメン」を名乗るなみたいな話か。でもミセスはその単調なしつこさこそが中毒性でもあるからな。
アルバムの曲数は10〜12曲くらいがベストだなとは思う
音楽批評って、批評されるアーティストや曲たちよりもその批評文自体がコンテンツになりがちで面白い。ブコメの反応も「この批評の熱量やとらえ方はどうか」をみんなで見分してる感じが強いよね。
つかアルバムタイトル「JPOP」にすりゃよかっただけの話だなw /本人が何と言おうが今さら「アルバム」なんて単位で評価すること自体がナンセンスだろ。
ここでもう一度 Led Zeppelin の Stairway to Heaven を聴いて心落ち着かせようぜ!商業的やドパガキ批判を曲でアンサーしていこうぜ!!!
ミセスへの評価はさておき、リズム隊が弱い、ってのは確かにそうで、共犯がライラック超えそうな勢いで回ってるけど、派手なリードギターがリズム補完して弱点補ってるのがウケんのかなってこれ読んで思った
音が過剰と批判する文章だが、この文章自体、なんか言葉がやたらと過剰
POPSの定義の話は納得感あって面白かった。アルバムは未聴。
音楽評論家とか批評家はめんどくさい人が多い印象
大森元貴氏に「おまえできるんだからもっと真面目に真剣にやれ」と言ってるかと。 それは次のフェーズで、ということかもだが。
( ? ) ( わからんけども『4分33秒』〔いにしえの巨大掲示板クラ板で大人気だった〕みたいなアレか )
例に出てくるのが今どきマイケルジャクソンという時点でキッツい。残念ながら老害のマウンティングを超える部分がない文章だった。