トップレスに見えた私はきっと疲れてる...
“橋本〔真也〕さんがZERO-ONEを離れた” "あの時から" /コロナ禍
栄光の影にあること。
「武藤敬司が自宅にUber Eatsを頼んだところ、配達員として玄関に現れた人物に驚いた。その配達員とは、新日本プロレスの後輩で、IWGPジュニア王座など数々のジュニアタイトルを戴冠した高岩竜一。」
ケイジは何でもXに上げるからな、オォン
ゼロワンは設立の経緯も対抗戦の団体内団体のはずだったり、作った橋本も出ていくし大谷は怪我しちゃうしでよく続いてるよなって感じ。
多くのプロスポーツ選手が通る道なのよね。若い頃に蓄財して、一生安泰に暮らせる選手はほんの僅か。それでもプロレスは50代でも試合に出られるだけマシな方で。
楽しませてもらったファンの1人として、健やかであって欲しい。
コロナが一つ大きな転機になってる.フリーはみんな何かしらの問題をコロナの時に抱えてた.よく生き残ったよ.
プロレスってアマレスと区別するために名乗ってるだけであって、本当にこの人みたいに職業プロレスラーと言える人は少ないんだろうなとは思いました。プロの仕事は見る方は楽しいけども中の人は大変。
安藤馨先生に似て蝶
こういうの見ても「稼いだ金で資産築いてて実際にはUberなんて片手間でやってるだけなんじゃ?」と勘繰るようになってしまった。
酔ってたから上半身裸のラーの翼神竜かと思った>トップレスラー
“「有給の稟議ってあるじゃないですか。『人生で一番大事なことなんで』って書きました。」” 有休取るのに稟議申請させる会社は完全なるブラック企業です、、
確かにプロレスラーに夢は見ないなぁ。ロマンは感じるけど。WWEは夢を感じるけどこれは例外かな。
トップレス レスラー!?
プロレスは詳しくないし、この方も知らないんだけど、それでも続けている人って、本当にカッコいいなぁ。
プロレスラーのこういう話ってめちゃめちゃ面白い。どんな職業でもある話なんだと思うけどプロレスラーだと5割増してドラマティックに感じる
良かった頃のギャラも原資は橋本がタニマチから引っ張ってきていた金だってのは経営として不健全すぎると感じた。プロレスの場合はスポーツよりも演劇団体みたいなものだからそんな感じが当たり前なのだろうか。
こういう時に別れる妻ってなんなんだろうな、いやご家庭の事情だからいいんですけど…
稟議までいるのかとは思うが、数日休みますレベルの有給とはちょっと違うのでは?とは思わんでもない。
有給の稟議????
芸人もウーバー頼んだら知り合いの同業者がバイトで来たというケースがあると聞く
これでも続けてるのはプロレスに愛があるからなんだろうな…。スポーツではなく芸能的な興行として考えた場合、昔は上下関係がすごく厳しい代わりに親分格が徒弟に最低限の面倒を見るシステムだったのだろうけど
“言うなれば、今は“プロのプロレスラー”が少なくなったなって感じています。プロレスラーだけで、生計が成り立ってる人がいない。割合がもう1割にも満たないんじゃないですかね。”
身体を傷めてまで売るのは夢…
(余計なお世話かもしれにせよ)切ないねぇ。新日を辞めてなければ、或いは橋本真也が若くして逝去しなければ、コロナ禍がなければ、違う未来があったんだろうか
あの高岩がUberの配達員!?それは悲しすぎるぜ
高山さんとかプロレスラーの人生を想うと敬意と哀愁しかない。
史実は正しく。高岩氏は一つの団体内の軽量級部門のトップ選手の時期はあったが、プロレス界を代表するトップ選手だった事実は無いし、専門誌の表紙を飾ったことも無い。
壊し屋
高岩、金本、大谷の3人が新日ジュニアの中心だった時代は間違いなくあった。高岩のデスバレーボムは、本当に華があった。/プロレスは引退後の指導者としての道が、他のスポーツ選手以上にないからなぁ。
なぜかプロスポーツ云々のコメに星なんだけど、プロレスはスポーツではないので。カラダ酷使する演劇みたいなものなので、他のプロスポーツ選手の身の処し方と、あんま比べるものではないか、と。
餅つきパワーボムの人だっけ。
消費のニーズが変わったんならサプライヤーもかわらんとしゃあないわな プロレスだと配信とかあってんじゃない? 相手を煽って罵倒して投げ銭もらえそう 最終的に殴り合いになるのも付けれるしさ
懐かしいが、そんなにお年でもないのに。
高岩の近況を知れたのはよかった。
トップの定義は何でもいいけど、大谷・金本と3人で週プロの表紙になってるよ。 https://toudoukan.com/products/maga0019896
やりたいことと稼げることは違うから悩ましいね。年を取ると肉体系のショーは厳しくなるし、むずかしいね。
ちょこちょこ大谷のいい話が差し込まれるのが
スポーツ選手に限ったことではないよね
元トップレスラーが語る転落、月収は1年で6分の1…配達員として稼ぐ今 それでもリングに上がる理由
トップレスに見えた私はきっと疲れてる...
“橋本〔真也〕さんがZERO-ONEを離れた” "あの時から" /コロナ禍
栄光の影にあること。
「武藤敬司が自宅にUber Eatsを頼んだところ、配達員として玄関に現れた人物に驚いた。その配達員とは、新日本プロレスの後輩で、IWGPジュニア王座など数々のジュニアタイトルを戴冠した高岩竜一。」
ケイジは何でもXに上げるからな、オォン
ゼロワンは設立の経緯も対抗戦の団体内団体のはずだったり、作った橋本も出ていくし大谷は怪我しちゃうしでよく続いてるよなって感じ。
多くのプロスポーツ選手が通る道なのよね。若い頃に蓄財して、一生安泰に暮らせる選手はほんの僅か。それでもプロレスは50代でも試合に出られるだけマシな方で。
楽しませてもらったファンの1人として、健やかであって欲しい。
コロナが一つ大きな転機になってる.フリーはみんな何かしらの問題をコロナの時に抱えてた.よく生き残ったよ.
プロレスってアマレスと区別するために名乗ってるだけであって、本当にこの人みたいに職業プロレスラーと言える人は少ないんだろうなとは思いました。プロの仕事は見る方は楽しいけども中の人は大変。
安藤馨先生に似て蝶
こういうの見ても「稼いだ金で資産築いてて実際にはUberなんて片手間でやってるだけなんじゃ?」と勘繰るようになってしまった。
酔ってたから上半身裸のラーの翼神竜かと思った>トップレスラー
“「有給の稟議ってあるじゃないですか。『人生で一番大事なことなんで』って書きました。」” 有休取るのに稟議申請させる会社は完全なるブラック企業です、、
確かにプロレスラーに夢は見ないなぁ。ロマンは感じるけど。WWEは夢を感じるけどこれは例外かな。
トップレス レスラー!?
プロレスは詳しくないし、この方も知らないんだけど、それでも続けている人って、本当にカッコいいなぁ。
プロレスラーのこういう話ってめちゃめちゃ面白い。どんな職業でもある話なんだと思うけどプロレスラーだと5割増してドラマティックに感じる
良かった頃のギャラも原資は橋本がタニマチから引っ張ってきていた金だってのは経営として不健全すぎると感じた。プロレスの場合はスポーツよりも演劇団体みたいなものだからそんな感じが当たり前なのだろうか。
こういう時に別れる妻ってなんなんだろうな、いやご家庭の事情だからいいんですけど…
稟議までいるのかとは思うが、数日休みますレベルの有給とはちょっと違うのでは?とは思わんでもない。
有給の稟議????
芸人もウーバー頼んだら知り合いの同業者がバイトで来たというケースがあると聞く
これでも続けてるのはプロレスに愛があるからなんだろうな…。スポーツではなく芸能的な興行として考えた場合、昔は上下関係がすごく厳しい代わりに親分格が徒弟に最低限の面倒を見るシステムだったのだろうけど
“言うなれば、今は“プロのプロレスラー”が少なくなったなって感じています。プロレスラーだけで、生計が成り立ってる人がいない。割合がもう1割にも満たないんじゃないですかね。”
身体を傷めてまで売るのは夢…
(余計なお世話かもしれにせよ)切ないねぇ。新日を辞めてなければ、或いは橋本真也が若くして逝去しなければ、コロナ禍がなければ、違う未来があったんだろうか
あの高岩がUberの配達員!?それは悲しすぎるぜ
高山さんとかプロレスラーの人生を想うと敬意と哀愁しかない。
史実は正しく。高岩氏は一つの団体内の軽量級部門のトップ選手の時期はあったが、プロレス界を代表するトップ選手だった事実は無いし、専門誌の表紙を飾ったことも無い。
壊し屋
高岩、金本、大谷の3人が新日ジュニアの中心だった時代は間違いなくあった。高岩のデスバレーボムは、本当に華があった。/プロレスは引退後の指導者としての道が、他のスポーツ選手以上にないからなぁ。
なぜかプロスポーツ云々のコメに星なんだけど、プロレスはスポーツではないので。カラダ酷使する演劇みたいなものなので、他のプロスポーツ選手の身の処し方と、あんま比べるものではないか、と。
餅つきパワーボムの人だっけ。
消費のニーズが変わったんならサプライヤーもかわらんとしゃあないわな プロレスだと配信とかあってんじゃない? 相手を煽って罵倒して投げ銭もらえそう 最終的に殴り合いになるのも付けれるしさ
懐かしいが、そんなにお年でもないのに。
高岩の近況を知れたのはよかった。
トップの定義は何でもいいけど、大谷・金本と3人で週プロの表紙になってるよ。 https://toudoukan.com/products/maga0019896
やりたいことと稼げることは違うから悩ましいね。年を取ると肉体系のショーは厳しくなるし、むずかしいね。
ちょこちょこ大谷のいい話が差し込まれるのが
スポーツ選手に限ったことではないよね