次回に続く……
間奏のブレイクを繋ぐからブレイクダンスって語源からしてめちゃくちゃ面白かった
NYから壱岐
RHYMESTERのライムで「Back To 1973年夏 まさしく闇に灯った松明」ってのがあるが、この闇ってのが大停電のこともかけてるわけなんやな
ラップ=HIPHOPじゃないんよね。だから売れてもコレはHIPHOPじゃないっていう声が出てくる
Forty acres and a mule, this is bigger than the music これも当たり前のようにかっこいい韻踏んでる
HIPHOPの方、細かい小噺はパラパラ出てくるのにバンバーターの名前すら全く出てこないのは、、よく語られるHIPHOP概論よりだいぶ情報の粒度が偏ってない?
Netflixオリジナルの「ゲットダウン / The Get Down」ってドラマシリーズがまさにヒップホップの黎明期を描いていて、音楽もクリエイティブも最高だからおすすめです。
『この時点で小金井さんの残り時間が10分ほどだった』 (笑)。
これ、別の専門家からツッコミが入るやつじゃないかと思う。
ヒップホップについては知れば知るほど、自分はちょっと距離を置いておこうか、という気持ちになる。
バンバータの名前が出てこないのはキャンセルされたからだと思うよ
アメリカ人の一部がいまだに100年前にいるのは何なんだろうか。巨大な国の田舎で自立してるって滅茶苦茶ヤバいのかな
おもしれー
シルヴィア・ロビンソンの無茶は西崎義展みたい。日本初のラップは岡林信康「ホビット」(1973)。同時代現象?壱岐に独自の新聞が多い話も面白い。国会図書館にもない!「道路を愛護しよう」という社説が気になる。
青空のウメボシに パパが祈るとき ヒップとホップが結婚した だから『ヒップホップなのだ』
ブレイクってそういう意味なのか。ヒップホップとはどういう音楽なのか、以前から少し気になってた。
これはよくあるブロンクス史観。The Bridgeに始まるクイーンズとの抗争こそが真の意味でのヒップホップの始まりではなかろうか。Sugar Hill Recordsは最初から搾取する側。
当人的には「マツコの知らない世界で面白エピソード中心に〇〇を紹介」するノリでしょ。まあマニアはそれに対してすらアレがないコレが違うと言うものだけど。
俺の認識は、ドキュメンタリー映画『ワイルド・スタイル』とトミー・ボーイ・レコードから始まっているから1982年頃、本記事2頁目の写真「パーティ文化から音源への移行」あたりから、って事か。
だから新聞は残しておかないと
まさかヒップホップをヲタ芸で例えるとは思いもしなかった
ヒップホップ史は飲み屋の噺ネタとしては面白いが、音楽としては全く好きになれない自分。
ギャング・オブ・ニューヨークって南北戦争前後の話だから100年くらい違わない?
ヒップホップは生まれた日と場所が確定している 〜二十三夜待・第二夜〜
次回に続く……
間奏のブレイクを繋ぐからブレイクダンスって語源からしてめちゃくちゃ面白かった
NYから壱岐
RHYMESTERのライムで「Back To 1973年夏 まさしく闇に灯った松明」ってのがあるが、この闇ってのが大停電のこともかけてるわけなんやな
ラップ=HIPHOPじゃないんよね。だから売れてもコレはHIPHOPじゃないっていう声が出てくる
Forty acres and a mule, this is bigger than the music これも当たり前のようにかっこいい韻踏んでる
HIPHOPの方、細かい小噺はパラパラ出てくるのにバンバーターの名前すら全く出てこないのは、、よく語られるHIPHOP概論よりだいぶ情報の粒度が偏ってない?
Netflixオリジナルの「ゲットダウン / The Get Down」ってドラマシリーズがまさにヒップホップの黎明期を描いていて、音楽もクリエイティブも最高だからおすすめです。
『この時点で小金井さんの残り時間が10分ほどだった』 (笑)。
これ、別の専門家からツッコミが入るやつじゃないかと思う。
ヒップホップについては知れば知るほど、自分はちょっと距離を置いておこうか、という気持ちになる。
バンバータの名前が出てこないのはキャンセルされたからだと思うよ
アメリカ人の一部がいまだに100年前にいるのは何なんだろうか。巨大な国の田舎で自立してるって滅茶苦茶ヤバいのかな
おもしれー
シルヴィア・ロビンソンの無茶は西崎義展みたい。日本初のラップは岡林信康「ホビット」(1973)。同時代現象?壱岐に独自の新聞が多い話も面白い。国会図書館にもない!「道路を愛護しよう」という社説が気になる。
青空のウメボシに パパが祈るとき ヒップとホップが結婚した だから『ヒップホップなのだ』
ブレイクってそういう意味なのか。ヒップホップとはどういう音楽なのか、以前から少し気になってた。
これはよくあるブロンクス史観。The Bridgeに始まるクイーンズとの抗争こそが真の意味でのヒップホップの始まりではなかろうか。Sugar Hill Recordsは最初から搾取する側。
当人的には「マツコの知らない世界で面白エピソード中心に〇〇を紹介」するノリでしょ。まあマニアはそれに対してすらアレがないコレが違うと言うものだけど。
俺の認識は、ドキュメンタリー映画『ワイルド・スタイル』とトミー・ボーイ・レコードから始まっているから1982年頃、本記事2頁目の写真「パーティ文化から音源への移行」あたりから、って事か。
だから新聞は残しておかないと
まさかヒップホップをヲタ芸で例えるとは思いもしなかった
ヒップホップ史は飲み屋の噺ネタとしては面白いが、音楽としては全く好きになれない自分。
ギャング・オブ・ニューヨークって南北戦争前後の話だから100年くらい違わない?