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1990年以降の日本の現代音楽|アルプスの少年

1: gogatsu26 2026/09/29 01:34

“かなり駆け足ではあったが合計37人の作曲家を紹介した”

2: naoH 2026/09/29 01:38

なんだこりゃとりあえずブクマ

3: allezvous 2026/09/29 04:08

3人知ってる人がいたから個人的には満足したけど、しかし音楽史としてまとまった記述ができるような流れも何もないよなあ

4: plank 2026/09/29 07:05

岸野末利加「雷神の言葉」、桑原ゆう「タイム・アビス」が好みかな。どちらかというと古風かもしらん。10年前だったら中島夏樹「Alpha / Beat」にハマっていた気がする。これより前の世代を野々村禎彦氏の記事(文字数)

5: duckt 2026/09/29 07:33

「日本の現代音楽史記述は、1980年代で終了しているか、それ以後は詳細に語られないことが多い」まあジャンルの話なんだろうけど、四十年くらい前のものを「現代音楽」って呼んでるのか。

6: anonymighty 2026/09/29 07:53

ストラヴィンスキ〜クセナキス、ペンデレツキから進化してなさすぎでは!? 現代音楽ももはや古典音楽だな。管弦楽と不協和音から逃げられないと、こうなるしかないのかねえ。

7: donovantree 2026/09/29 09:12

こういうのは凄くありがたい。ちょっと掘ってみます。

8: aceraceae 2026/09/29 09:17

「重力波」はこないだ MX でやってたっけ。ちょうどトランクルーム整理してて田中カレンの「星のどうぶつたち」の楽譜が発掘された。

9: ustar 2026/09/29 09:35

常に新しくならないといけないというのはなかなか厳しい

10: pekee-nuee-nuee 2026/09/29 10:43

現代音楽ってこういうやつか〜なるほど

11: stracciatella 2026/09/29 10:50

武満徹で止まってる

12: nguyen-oi 2026/09/29 12:07

芥川作曲賞を中心に90年代以降の現代音楽の潮流を網羅しててめちゃくちゃ読み応えある良記事

13: AmNotHumanAtAll 2026/09/29 12:53

武満徹「現代音楽と呼ばれるものの多くは、その音楽が生まれてくるときの官能性を、徹底的に退け、単に響きの斬新さを追求しています。(中略)その音楽の肉体がない、とぼく自身を含めて反省させられます。」

14: kjkw 2026/09/29 13:00

ジャンルなのか、まったく知らん世界 / https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E9%9F%B3%E6%A5%BD

15: nibo-c 2026/09/29 17:17

「美貌の青空」って坂本龍一のあれか?と思ったら全然違った