エンタメ

ジョイ・ディヴィジョン/ニュー・オーダーのスティーヴン・モリス語る、自分の芸術的軌道を変えた曲/全てが変わった公演/最も過小評価されているアルバム等 - amass

1: kiku72 2026/09/25 21:37

““Bizarre Love Triangle”だよ。今では誰もが大好きな曲だけど、リリース当時はまるで反応がなかった。僕には理解できなかった”

2: harumaki_net 2026/09/26 00:28

“そうか。じゃあ、ひとつだけいいアドバイスをしてやる。上り坂で出会った人たちには親切にしておけ。下り坂になったとき、また会うことになるからな”と言った。

3: racooon 2026/09/26 03:59

身体大丈夫かな。興味深い話ばかり。

4: bokmal 2026/09/26 08:11

“Thieves Like Us” イントロ長すぎていいし、もっとインストが多くてもよかったと思う(バーニーの歌が悪いとは言わない)。彼らが21世紀のバンドならアルバムの半分はインストだっただろう。

5: yamatedolphin 2026/09/26 08:40

パンク筆頭に同時代でなければ聞けないようなモノばかりでね、イギリスのは。PILみたいなゴミが高評価な時代の流れにあって、数少ない良バンドだったかも、ジョイ〜/ に比べ、アメリカのAORとか今でも全然聴けるという

6: donovantree 2026/09/26 10:20

現代アーティストロバートロンゴによるBizarre Love TriangleのPVの途中で唐突に入るI refuse to come back as a bug or as a rabbit! "You know, you're a real 'up' person."という映画の一場面みたいなのがいつ見てもおかしくて好き。