キャラ名「強くなったハチワレ」なんだ……
「言わないよねェ!」という圧もありつつ「ともだちでいてくれるよね」に繋がる「言わないよね?」みたいな悲しさもにじみ出てて大変よかった/茶風林さんの「ワシも帰りたかったなぁ」の気味の悪さもナイスですね
原作だと怒りと困惑の感情の爆発だったけど、アニメだと哀しさに寄ってて、話の方向性変えたなーって感じ。パラレルちいかわに対しての怒りにしか見えなかった原作に対して現状に対する悲哀を足した感じがする
朝のめざましテレビで流していい不穏さじゃなくて草。パラレルワールド編の闇よ
言わないよねェッはもっと圧掛ける感じかと思ってたけど、こういう感情だったか、なるほど
「言わないよねェ!」は毒親的・モラハラ的な支配の圧って解釈してたけどアニメではこう来たか。声付けてやってみたら怖すぎたとか?
漫画では怖って感じだったけどアニメは悲しさの方が伝わってきて可哀想になった。
自分は漫画のニュアンスの方が好きだったなー。アニメは「心は同じなのに体だけ変わってしまった」感じがする。原作は「体が変わって心も引っ張られてる」感じがする。
さみしい感じの方向性の演出により、子どもも見れる程度のマイルドさになっていたと思います。良かったです
深読みかもだけど、SNSから地上波というメディア媒体の性質の違いによる受容層のスケーリングに合わせて「解釈違い!💢」から「拒絶された悲哀」に演技をシフトさせたのは巧みだなと。
「言わないよねぇ!」って言った後、口元が震えてるの悲しい…。良いところもあるけど帰りたいって拒否した世界から、逆に拒絶されてしまったんだなって、映像化されて改めて思った
案外抑えめだったね。流石に圧高めにすると朝放送するにはしんどいから方向性変えたんかなあ。
「だけ…だよね…」のあとつづくが「はたしてそうかな」って感じで入ってくるの予想してなかった
もうちょっと強めに言うもんだと思ってた、「言わないよねェッ」。
お手手
キャラ名分けるってことは別人扱いなんだな、強くなったハチワレ
刺股が夢の中だと鋭利な感じがアニメの大画面だとより伝わってきて恐ろしく、夢内ちいかわの明確な敵意を感じとれてこれは哀しい…
消えた思ったら最後車に乗せてプップーってさせる鬼畜の所業
「言わないよね そんなこと」の台詞が少し悲しいニュアンスを含んでいて胸が痛い
原作での精神まで変化してすごい昂揚して言ってる感じが衝撃で面白かったので、あれが見れなかったのは残念。まぁ原作者監修入ってるだろうから2種類別々の切り口をやったとも言えるか
俺はいいけど、NAGANOがなんて言うかな?
原作の言わないよねはどう変貌してもお前は変わってはいけないという拘束感あったな
確かに子供にも受け入れやすくするならこの方向しかなかったと思う。でもデカツヨ化した時に内面が変わらないなら「あの子」が説明つかなくなる。あくまで夢の世界だから、子供対応としての表現と受け止めた。
平行世界が消えることを躊躇っていたが、本当のちいかわだったら友達のぼく(ハチワレ)の姿が変わっても拒絶しないよね、っていう平行世界の偽物感を感じ取ったのでは?勿論「友達のクセに!」という感情もあるだろうが
まあ賛否両論あるだろうけどこれは「郭海皇がやっているのだ 中国拳法以外の何ものでもないッ!」てなもんだろう
「強くなっただけだよ」の声がいつもと全然違うし、笑いを含んでて怖い。これは拒絶する。/ボロボロ涙こぼして、フーッフーッと息を荒げ、震えながらも元ハチワレと対峙するパラレルちいかわの演技、声も動きも凄い
今後普通のハチワレの声を聞いたとき、恫喝の声を思い出しちゃわないように控えめにしたのだと予想。声と動きを伴った恫喝は多分予想以上に怖い
声変わりをフル活用するハチワレ
驚愕より哀しみの感情で表現してるね。微妙な感情のニュアンスが人によって違うのは面白い
「原作通り」というのがいかに曖昧で恣意的な概念かということと、ほかのクリエイターやメディアの要請・特色を経ることで起こる再解釈の面白さについて考えさせるブコメ群である
当たり障りなく丸まりやがって。人気が出て、毒ッ気出すのが怖くなってんだろ。
この作品に最終回が来るのか分からんが、ナガノ先生なら普通にバッドエンドとかやりかねないから困る
同じ気持ちじゃないとき胸が詰まって食べられなくなるほどやわなこころは身体の強さと同化するまで時間がかかるとおもう。
漫画版で感じた狂気的なニュアンスがアニメでも観たかった、という気持ちはありつつも、同時に「これがナガノ氏が本来描きたかった空気なのかも」と思えてくるだけの実績が、このアニメシリーズにはある。
もっとこう…カテジナさんの「甘いよねェ!坊や!!」に近い狂気をイメージしてたから…思ったより控えめ。しかし、これはこれで別のお労しさがある
「強くなっただけだよ」の後のため息にグッときた。声優さんの声変わりにネガティブな反応が多かったけど、それを跳ね除ける演技・演出ですばらしいな
声優さんの成長は喜ばしいが、やっぱり声あってないから変えて欲しいかも。しかしこの采配には先生の強い意思を感じるので、これがアニメ版ちいかわってコトか。
原作は「あと一歩で手にかけてしまう」感があったよね。
言わないよねぇッ!をガチでやると朝からこわすぎるからマイルドに変更したんじゃないかと思ってる
【公式】『ちいかわ』第381話「パラレルワールド⑦」※1週間限定配信<10/2 (金)AM7:59まで>
キャラ名「強くなったハチワレ」なんだ……
「言わないよねェ!」という圧もありつつ「ともだちでいてくれるよね」に繋がる「言わないよね?」みたいな悲しさもにじみ出てて大変よかった/茶風林さんの「ワシも帰りたかったなぁ」の気味の悪さもナイスですね
原作だと怒りと困惑の感情の爆発だったけど、アニメだと哀しさに寄ってて、話の方向性変えたなーって感じ。パラレルちいかわに対しての怒りにしか見えなかった原作に対して現状に対する悲哀を足した感じがする
朝のめざましテレビで流していい不穏さじゃなくて草。パラレルワールド編の闇よ
言わないよねェッはもっと圧掛ける感じかと思ってたけど、こういう感情だったか、なるほど
「言わないよねェ!」は毒親的・モラハラ的な支配の圧って解釈してたけどアニメではこう来たか。声付けてやってみたら怖すぎたとか?
漫画では怖って感じだったけどアニメは悲しさの方が伝わってきて可哀想になった。
自分は漫画のニュアンスの方が好きだったなー。アニメは「心は同じなのに体だけ変わってしまった」感じがする。原作は「体が変わって心も引っ張られてる」感じがする。
さみしい感じの方向性の演出により、子どもも見れる程度のマイルドさになっていたと思います。良かったです
深読みかもだけど、SNSから地上波というメディア媒体の性質の違いによる受容層のスケーリングに合わせて「解釈違い!💢」から「拒絶された悲哀」に演技をシフトさせたのは巧みだなと。
「言わないよねぇ!」って言った後、口元が震えてるの悲しい…。良いところもあるけど帰りたいって拒否した世界から、逆に拒絶されてしまったんだなって、映像化されて改めて思った
案外抑えめだったね。流石に圧高めにすると朝放送するにはしんどいから方向性変えたんかなあ。
「だけ…だよね…」のあとつづくが「はたしてそうかな」って感じで入ってくるの予想してなかった
もうちょっと強めに言うもんだと思ってた、「言わないよねェッ」。
お手手
キャラ名分けるってことは別人扱いなんだな、強くなったハチワレ
刺股が夢の中だと鋭利な感じがアニメの大画面だとより伝わってきて恐ろしく、夢内ちいかわの明確な敵意を感じとれてこれは哀しい…
消えた思ったら最後車に乗せてプップーってさせる鬼畜の所業
「言わないよね そんなこと」の台詞が少し悲しいニュアンスを含んでいて胸が痛い
原作での精神まで変化してすごい昂揚して言ってる感じが衝撃で面白かったので、あれが見れなかったのは残念。まぁ原作者監修入ってるだろうから2種類別々の切り口をやったとも言えるか
俺はいいけど、NAGANOがなんて言うかな?
原作の言わないよねはどう変貌してもお前は変わってはいけないという拘束感あったな
確かに子供にも受け入れやすくするならこの方向しかなかったと思う。でもデカツヨ化した時に内面が変わらないなら「あの子」が説明つかなくなる。あくまで夢の世界だから、子供対応としての表現と受け止めた。
平行世界が消えることを躊躇っていたが、本当のちいかわだったら友達のぼく(ハチワレ)の姿が変わっても拒絶しないよね、っていう平行世界の偽物感を感じ取ったのでは?勿論「友達のクセに!」という感情もあるだろうが
まあ賛否両論あるだろうけどこれは「郭海皇がやっているのだ 中国拳法以外の何ものでもないッ!」てなもんだろう
「強くなっただけだよ」の声がいつもと全然違うし、笑いを含んでて怖い。これは拒絶する。/ボロボロ涙こぼして、フーッフーッと息を荒げ、震えながらも元ハチワレと対峙するパラレルちいかわの演技、声も動きも凄い
今後普通のハチワレの声を聞いたとき、恫喝の声を思い出しちゃわないように控えめにしたのだと予想。声と動きを伴った恫喝は多分予想以上に怖い
声変わりをフル活用するハチワレ
驚愕より哀しみの感情で表現してるね。微妙な感情のニュアンスが人によって違うのは面白い
「原作通り」というのがいかに曖昧で恣意的な概念かということと、ほかのクリエイターやメディアの要請・特色を経ることで起こる再解釈の面白さについて考えさせるブコメ群である
当たり障りなく丸まりやがって。人気が出て、毒ッ気出すのが怖くなってんだろ。
この作品に最終回が来るのか分からんが、ナガノ先生なら普通にバッドエンドとかやりかねないから困る
同じ気持ちじゃないとき胸が詰まって食べられなくなるほどやわなこころは身体の強さと同化するまで時間がかかるとおもう。
漫画版で感じた狂気的なニュアンスがアニメでも観たかった、という気持ちはありつつも、同時に「これがナガノ氏が本来描きたかった空気なのかも」と思えてくるだけの実績が、このアニメシリーズにはある。
もっとこう…カテジナさんの「甘いよねェ!坊や!!」に近い狂気をイメージしてたから…思ったより控えめ。しかし、これはこれで別のお労しさがある
「強くなっただけだよ」の後のため息にグッときた。声優さんの声変わりにネガティブな反応が多かったけど、それを跳ね除ける演技・演出ですばらしいな
声優さんの成長は喜ばしいが、やっぱり声あってないから変えて欲しいかも。しかしこの采配には先生の強い意思を感じるので、これがアニメ版ちいかわってコトか。
原作は「あと一歩で手にかけてしまう」感があったよね。
言わないよねぇッ!をガチでやると朝からこわすぎるからマイルドに変更したんじゃないかと思ってる