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来月90歳のスティーヴ・ライヒ「世の中のほとんどの音楽はよくない」 | office yamane

1: tach 2026/09/23 18:35

スティーヴ・ライヒは「ドラミング」も好いけど「18人の音楽家のための音楽」が一番好きかも。近作(?)の中では「マレット・カルテット」が好き。結局20世紀後半を代表する作曲家として歴史に残ると思う。

2: nakagawax 2026/09/24 13:22

89歳で今も現役。素晴らしい。

3: nguyen-oi 2026/09/24 13:36

ライヒ90歳か。バッハと並べて聴けとか老害全開のインタビューで最高にロックだわ

4: kori3110 2026/09/24 15:34

まあ、現存する音楽に不満や「こうしたい」がないと、直接的な使用目的のない音楽作ったりしないよな/逐一追ってるわけでもないけど「ディファレント・トレインズ」とか「ニューヨーク・カウンターポイント」好きよ

5: iheettkun 2026/09/24 15:56

完璧な「ま…まああんたほどの実力者がそう言うなら」案件。自分の作品の出来にもマジレスしてるのが愛嬌がある。実際Drummingとかは大傑作だしな……無限に聴ける。

6: monomoti 2026/09/24 16:10

“「チャーリー・パーカーやJ.S.バッハと並べて聴いてみて、それでも聴く価値があるかどうか」”

7: kosui 2026/09/24 16:25

90歳で再来日はあるのだろうか。

8: lady_joker 2026/09/24 16:33

ライヒ大好き。特にDifferent Trainsが好きでよく聞く。https://www.youtube.com/watch?v=qcGqVynCPaw

9: hobbling 2026/09/24 16:49

トミノ味があるインタビュー

10: sitsucho777 2026/09/24 16:58

ミニマルミュージックいいよね。MRI入る時はあの騒音がミニマルテクノだと思い込んで乗り越えるようにしてる。

11: auto_chan 2026/09/24 17:20

"たぶん一度は「やってみようぜ」となって" ソリ。多拍子的なミニマル音楽は、その万華鏡を外から覗き込むのと、自分自身がいちピースとなって内側で揉まれるので、まるで体験が違う。みんな一度はやってみようぜ!

12: abortion 2026/09/24 17:29

まあライヒほどの人なら、自作も含めてこき下ろすなら有りかな。自分は『Eight Lines (Octet)』(両方とも)と『Electric Counterpoint』派です。

13: typographicalerror 2026/09/24 18:11

パーカーとバッハを並べるのおもろい

14: tanukipompoko 2026/09/24 18:14

Octetは大好きだけど、いくつかの作品には竜頭蛇尾だなあ、という思いもあり(Daniel Variationとか)、素晴らしい素材はあるが持続してないかもしれないという本人のコメントは面白く思う

15: Reinassance 2026/09/24 18:28

music for 18 musicians 今でも好き。

16: koishi 2026/09/24 18:47

electric counterpointとdifferent trainsは同じアルバムだったからどっちもめっちゃ聞いたしどっちも大好き!自分の音楽観に多大な影響を与えた作品です

17: abcdefghijklmnopqrstuvwxy5 2026/09/24 18:48

何食べても美味しい方が幸せになりやすそう

18: zakkie 2026/09/24 18:59

Apple Music にいろいろあって聞いてしまう。一歳違いのP.グラスとかライヒはどちらも不思議と聴きやすい。演奏は大変なのを忘れてしまうほどに。

19: ebikue88 2026/09/24 19:08

この人の視線にたどり着ける気がしないんだよw

20: tigercaffe 2026/09/24 19:12

(先にブコメ見てよかった。中途半端ないっちょ噛みは死を招く記事だこれ…)

21: town2town 2026/09/24 19:17

ドヤるために一枚CD買ったけど全然聞いてない

22: plank 2026/09/24 19:23

ミニマルの中ではずば抜けて好きだが、ブログの文体がキモいな。同族嫌悪かもしらんが。

23: proverb 2026/09/24 19:33

私のidはライヒのproverbから取ってる

24: villoxu 2026/09/24 19:52

音楽史に出てくる人物という認識だったので、ご存命なことに驚いたよ

25: tpogdgmgwgw 2026/09/24 19:56

スタージョンの法則?

26: by-king 2026/09/24 20:13

『18人の音楽家のための音楽』は本当にいい曲だよね。最初聴き終えた時これで音楽の歴史が終わりでも良いんじゃないかと思ったのを覚えている(もちろんそれじゃ困る)

27: aga_aga 2026/09/24 20:26

DanielVariationsが竜頭蛇尾だという評価は初めて見たな。武満賞の来日で初演聴いてる私にとって客観的な評価は難しい。

28: pixmap 2026/09/24 20:30

音楽をCDで買ってた頃はよく聴いていたなぁ。CDみたいなメディアと相性良かったのかもしれない。

29: lbtmplz 2026/09/24 20:58

やっぱElectric Counterpointだな…BOXはまじでずっと聴いてられるのでオススメ

30: natu3kan 2026/09/24 21:15

音楽を体に浴びてるヤツは若々しくて元気だな。

31: nanika-sheila 2026/09/24 21:26

いつ聴いてもテンション上がるライヒ。実はKenishiiが好きでReichRemixedから入りました。

32: okutta99 2026/09/24 21:42

ライヒの楽曲は、仕事のBGMとして最高で、人生で一番聴いている音楽というくらい大好きだし、今月の加藤訓子氏のライヒ90のライブも3時間、鳥肌立ちっぱなしの最高な体験だったけど、この発言は傲慢だと思う。

33: ku-kai27 2026/09/24 21:45

こんな音楽があるのか知らなかった。

34: good2nd 2026/09/24 22:19

チャーリー・パーカーとバッハw/パット・メセニー演奏の「エレクトリック・カウンターポイント」が好きだな。あと「テヒリーム」も。

35: aceraceae 2026/09/24 22:23

クラッピング・ミュージックはネタ感もあって人気だが凄さ感でいえばデジタル的に拍節がずれていくこれよりもヴァイオリン・フェイズのようにアナログ的に拍節がずれていく作品のほうが難しそうだし凄そうなんだが。

36: tnek 2026/09/24 22:42

久石譲指揮による、砂漠の音楽は凄かった。核が生まれてしまった現世を憂う、横殴りのような旋律。

37: nakab 2026/09/25 04:42

ミニマル・ミュージックの作曲家が、音楽界のご意見番のような扱いを受ける日が来るとは感慨深い。草間彌生に昨今の芸術について尋ねるようなもの。

38: enhanky 2026/09/25 08:00

スティーヴ・ライヒってそんな歳なのか。なんか勝手に60~70くらいかと思ってた。

39: hoshitamotsu 2026/09/25 08:03

ライヒはミニマル云々以前にメロディセンスが日本人の琴線に刺さる。久石譲にも通じている

40: gegegepo 2026/09/25 10:02

はいはい老害老害

41: Utasinai 2026/09/25 21:59

スティーヴ・ライヒははてなブックマークで知りました。はてなありがとう。