スティーヴ・ライヒは「ドラミング」も好いけど「18人の音楽家のための音楽」が一番好きかも。近作(?)の中では「マレット・カルテット」が好き。結局20世紀後半を代表する作曲家として歴史に残ると思う。
89歳で今も現役。素晴らしい。
ライヒ90歳か。バッハと並べて聴けとか老害全開のインタビューで最高にロックだわ
まあ、現存する音楽に不満や「こうしたい」がないと、直接的な使用目的のない音楽作ったりしないよな/逐一追ってるわけでもないけど「ディファレント・トレインズ」とか「ニューヨーク・カウンターポイント」好きよ
完璧な「ま…まああんたほどの実力者がそう言うなら」案件。自分の作品の出来にもマジレスしてるのが愛嬌がある。実際Drummingとかは大傑作だしな……無限に聴ける。
“「チャーリー・パーカーやJ.S.バッハと並べて聴いてみて、それでも聴く価値があるかどうか」”
90歳で再来日はあるのだろうか。
ライヒ大好き。特にDifferent Trainsが好きでよく聞く。https://www.youtube.com/watch?v=qcGqVynCPaw
トミノ味があるインタビュー
ミニマルミュージックいいよね。MRI入る時はあの騒音がミニマルテクノだと思い込んで乗り越えるようにしてる。
"たぶん一度は「やってみようぜ」となって" ソリ。多拍子的なミニマル音楽は、その万華鏡を外から覗き込むのと、自分自身がいちピースとなって内側で揉まれるので、まるで体験が違う。みんな一度はやってみようぜ!
まあライヒほどの人なら、自作も含めてこき下ろすなら有りかな。自分は『Eight Lines (Octet)』(両方とも)と『Electric Counterpoint』派です。
パーカーとバッハを並べるのおもろい
Octetは大好きだけど、いくつかの作品には竜頭蛇尾だなあ、という思いもあり(Daniel Variationとか)、素晴らしい素材はあるが持続してないかもしれないという本人のコメントは面白く思う
music for 18 musicians 今でも好き。
electric counterpointとdifferent trainsは同じアルバムだったからどっちもめっちゃ聞いたしどっちも大好き!自分の音楽観に多大な影響を与えた作品です
何食べても美味しい方が幸せになりやすそう
Apple Music にいろいろあって聞いてしまう。一歳違いのP.グラスとかライヒはどちらも不思議と聴きやすい。演奏は大変なのを忘れてしまうほどに。
この人の視線にたどり着ける気がしないんだよw
(先にブコメ見てよかった。中途半端ないっちょ噛みは死を招く記事だこれ…)
ドヤるために一枚CD買ったけど全然聞いてない
ミニマルの中ではずば抜けて好きだが、ブログの文体がキモいな。同族嫌悪かもしらんが。
私のidはライヒのproverbから取ってる
音楽史に出てくる人物という認識だったので、ご存命なことに驚いたよ
スタージョンの法則?
『18人の音楽家のための音楽』は本当にいい曲だよね。最初聴き終えた時これで音楽の歴史が終わりでも良いんじゃないかと思ったのを覚えている(もちろんそれじゃ困る)
DanielVariationsが竜頭蛇尾だという評価は初めて見たな。武満賞の来日で初演聴いてる私にとって客観的な評価は難しい。
音楽をCDで買ってた頃はよく聴いていたなぁ。CDみたいなメディアと相性良かったのかもしれない。
やっぱElectric Counterpointだな…BOXはまじでずっと聴いてられるのでオススメ
音楽を体に浴びてるヤツは若々しくて元気だな。
いつ聴いてもテンション上がるライヒ。実はKenishiiが好きでReichRemixedから入りました。
ライヒの楽曲は、仕事のBGMとして最高で、人生で一番聴いている音楽というくらい大好きだし、今月の加藤訓子氏のライヒ90のライブも3時間、鳥肌立ちっぱなしの最高な体験だったけど、この発言は傲慢だと思う。
こんな音楽があるのか知らなかった。
チャーリー・パーカーとバッハw/パット・メセニー演奏の「エレクトリック・カウンターポイント」が好きだな。あと「テヒリーム」も。
クラッピング・ミュージックはネタ感もあって人気だが凄さ感でいえばデジタル的に拍節がずれていくこれよりもヴァイオリン・フェイズのようにアナログ的に拍節がずれていく作品のほうが難しそうだし凄そうなんだが。
久石譲指揮による、砂漠の音楽は凄かった。核が生まれてしまった現世を憂う、横殴りのような旋律。
ミニマル・ミュージックの作曲家が、音楽界のご意見番のような扱いを受ける日が来るとは感慨深い。草間彌生に昨今の芸術について尋ねるようなもの。
スティーヴ・ライヒってそんな歳なのか。なんか勝手に60~70くらいかと思ってた。
ライヒはミニマル云々以前にメロディセンスが日本人の琴線に刺さる。久石譲にも通じている
はいはい老害老害
スティーヴ・ライヒははてなブックマークで知りました。はてなありがとう。
来月90歳のスティーヴ・ライヒ「世の中のほとんどの音楽はよくない」 | office yamane
スティーヴ・ライヒは「ドラミング」も好いけど「18人の音楽家のための音楽」が一番好きかも。近作(?)の中では「マレット・カルテット」が好き。結局20世紀後半を代表する作曲家として歴史に残ると思う。
89歳で今も現役。素晴らしい。
ライヒ90歳か。バッハと並べて聴けとか老害全開のインタビューで最高にロックだわ
まあ、現存する音楽に不満や「こうしたい」がないと、直接的な使用目的のない音楽作ったりしないよな/逐一追ってるわけでもないけど「ディファレント・トレインズ」とか「ニューヨーク・カウンターポイント」好きよ
完璧な「ま…まああんたほどの実力者がそう言うなら」案件。自分の作品の出来にもマジレスしてるのが愛嬌がある。実際Drummingとかは大傑作だしな……無限に聴ける。
“「チャーリー・パーカーやJ.S.バッハと並べて聴いてみて、それでも聴く価値があるかどうか」”
90歳で再来日はあるのだろうか。
ライヒ大好き。特にDifferent Trainsが好きでよく聞く。https://www.youtube.com/watch?v=qcGqVynCPaw
トミノ味があるインタビュー
ミニマルミュージックいいよね。MRI入る時はあの騒音がミニマルテクノだと思い込んで乗り越えるようにしてる。
"たぶん一度は「やってみようぜ」となって" ソリ。多拍子的なミニマル音楽は、その万華鏡を外から覗き込むのと、自分自身がいちピースとなって内側で揉まれるので、まるで体験が違う。みんな一度はやってみようぜ!
まあライヒほどの人なら、自作も含めてこき下ろすなら有りかな。自分は『Eight Lines (Octet)』(両方とも)と『Electric Counterpoint』派です。
パーカーとバッハを並べるのおもろい
Octetは大好きだけど、いくつかの作品には竜頭蛇尾だなあ、という思いもあり(Daniel Variationとか)、素晴らしい素材はあるが持続してないかもしれないという本人のコメントは面白く思う
music for 18 musicians 今でも好き。
electric counterpointとdifferent trainsは同じアルバムだったからどっちもめっちゃ聞いたしどっちも大好き!自分の音楽観に多大な影響を与えた作品です
何食べても美味しい方が幸せになりやすそう
Apple Music にいろいろあって聞いてしまう。一歳違いのP.グラスとかライヒはどちらも不思議と聴きやすい。演奏は大変なのを忘れてしまうほどに。
この人の視線にたどり着ける気がしないんだよw
(先にブコメ見てよかった。中途半端ないっちょ噛みは死を招く記事だこれ…)
ドヤるために一枚CD買ったけど全然聞いてない
ミニマルの中ではずば抜けて好きだが、ブログの文体がキモいな。同族嫌悪かもしらんが。
私のidはライヒのproverbから取ってる
音楽史に出てくる人物という認識だったので、ご存命なことに驚いたよ
スタージョンの法則?
『18人の音楽家のための音楽』は本当にいい曲だよね。最初聴き終えた時これで音楽の歴史が終わりでも良いんじゃないかと思ったのを覚えている(もちろんそれじゃ困る)
DanielVariationsが竜頭蛇尾だという評価は初めて見たな。武満賞の来日で初演聴いてる私にとって客観的な評価は難しい。
音楽をCDで買ってた頃はよく聴いていたなぁ。CDみたいなメディアと相性良かったのかもしれない。
やっぱElectric Counterpointだな…BOXはまじでずっと聴いてられるのでオススメ
音楽を体に浴びてるヤツは若々しくて元気だな。
いつ聴いてもテンション上がるライヒ。実はKenishiiが好きでReichRemixedから入りました。
ライヒの楽曲は、仕事のBGMとして最高で、人生で一番聴いている音楽というくらい大好きだし、今月の加藤訓子氏のライヒ90のライブも3時間、鳥肌立ちっぱなしの最高な体験だったけど、この発言は傲慢だと思う。
こんな音楽があるのか知らなかった。
チャーリー・パーカーとバッハw/パット・メセニー演奏の「エレクトリック・カウンターポイント」が好きだな。あと「テヒリーム」も。
クラッピング・ミュージックはネタ感もあって人気だが凄さ感でいえばデジタル的に拍節がずれていくこれよりもヴァイオリン・フェイズのようにアナログ的に拍節がずれていく作品のほうが難しそうだし凄そうなんだが。
久石譲指揮による、砂漠の音楽は凄かった。核が生まれてしまった現世を憂う、横殴りのような旋律。
ミニマル・ミュージックの作曲家が、音楽界のご意見番のような扱いを受ける日が来るとは感慨深い。草間彌生に昨今の芸術について尋ねるようなもの。
スティーヴ・ライヒってそんな歳なのか。なんか勝手に60~70くらいかと思ってた。
ライヒはミニマル云々以前にメロディセンスが日本人の琴線に刺さる。久石譲にも通じている
はいはい老害老害
スティーヴ・ライヒははてなブックマークで知りました。はてなありがとう。